UNPLUGGED PODCAST

UNPLUGGED

普段は聞けない本音・裏話・戦略を、クリエイターと起業家のリアルな視点で共有する"オフレコ級"ポッドキャスト

  1. 2 dgn geleden

    「金融理論に毒されないブランドづくり」を掲げるFumiko。だるまをアートへ、ブランド戦略から、長く愛される会社をつくるための経営哲学まで。 UNPLUGGED PODCAST Ep. 20

    UNPLUGGED – クリエイター×起業家によるリアルトーク。台本なし、オフレコ級の本音。価値観・裏話・戦略を深掘りし、次の一歩につながるヒントを届けます。▼Fumikoさん SNSInstagram: https://www.instagram.com/mmfumiko/X: https: https://x.com/ppfumikoチャンネル登録 ▶︎ https://www.youtube.com/@unpluggedJAPAN00:00 - イントロ02:46 - 現在の事業「だるま屋」の紹介。インバウンド向け「東京ロリポップ」と法人向け「会社だるま」の2軸。03:50 - だるまの産地である群馬県高崎市出身であることと、だるまビジネスへの着眼点。11:04 - インドのデベロッパーの家で、初めて起業家という存在に出会い、起業を勧められた話。20:03 - 21歳でインド向けメディアを日本のスタートアップへ売却し、その資金でブランドを立ち上げた。34:12 - モスクで靴紐を売る少年から学んだ「商売」の原点と起業家精神。38:00 - だるま屋を始める前の指輪販売事業で、キャッシュフローの重要性を痛感した経験。40:24 - ラフォーレ原宿の初売りで、だるまが予想外の高値で売れ、だるま屋への事業転換を決意。44:30 - 東京と京都のどちらでも通用するだるまのデザインの工夫と、限られたリソースでの戦略。46:51 - インバウンド向け事業から「会社だるま」へと事業が拡大したきっかけ(デリバリー堀江さんとのコラボ)。51:04 - 「ストーリーで売らない」というブランド戦略。既視感から逃れ、クールなブランドイメージを追求。1:03:01 - クリエイティブとビジネスの矛盾を抱える事業運営における組織論。1:07:05 - 経営者が「無限の成長」ではなく、「面白いことを作りたい」というモチベーションを持つことの重要性。1:11:37 - 任天堂のIR資料から学んだ「数値目標を持たない」経営哲学。1:13:53 - ブランドやクリエイティブ事業は、金融理論に毒されず、長く続けることが重要。1:21:19 - クリエイターとビジネスサイドは互いを尊重し、弱点を補い合う関係が成功の鍵。1:25:50 - 金閣寺やモナリザのLTVを例に挙げ、長期的な視点での価値創造の可能性を語る。1:27:50 - 大学に戻り、卒業論文のテーマとして「クリエイター起業家」について研究中であると明かす。

  2. 27 mei

    投資家はもう“プロダクト”を見ていない!? 国山ハセンが語る、アメリカAI市場の異常な熱狂 UNPLUGGED PODCAST Ep. 16

    国山ハセン UNKNOWN MEMBERS起業家や専門家を直接取材し学んだ最先端テック、健康、資産運用などの今気になるトピックを学び、議論できるコミュニティhttps://mosh.jp/public/landing-pages/26b5cc3c-812c-4121-8315-27b4f9acd1a5Red Bull Basement: https://www.redbull.com/jp-ja/events/red-bull-basement-japan-2026チャンネル登録 ▶︎ https://www.youtube.com/@unpluggedJAPAN[TIMESTAMPS]00:00 - INTRO00:15 - 名古屋で行われたRed Bull Basementコラボイベントについて02:27 - アナウンサーから起業家へ転身したキャリアについて05:50 - アメリカ入国時のビザの種類について08:55 - アメリカで起業する難しさと、その原動力について11:24 - 昔からスタートアップやビジネスに興味があった12:23 - クリエイターと起業家の境界線が曖昧になっている14:13 - アメリカへ行った理由:「メディアの多様性」15:54 - Pivotでの経験と、現在の個人活動17:16 - YouTubeアルゴリズムの中でオリジナリティを保つ難しさ18:40 - 「今どんなビジネスをしているのか?」19:20 - 新しいビジネスアイデアについて議論23:17 - サンフランシスコでの“AI特化”ビジネスと“非AI”ビジネス24:51 - 一人起業家の増加と、サンフランシスコでAIが支配的になっている現状28:29 - ニューヨークの苺企業「Oishii Farm」を例にした革新的農業29:15 - AI時代は稼ぎやすいのか?起業家たちは資金調達を目指しているのか?31:12 - AI時代だからこそ重要になる“人間性”。32:36 - 若い起業家はこれからどう動くべきか。33:12 - Apple Vision Pro向けコンテンツを作る日本人起業家たち34:45 - 国山ハセンの資金源:自己資金と借入35:57 - 資金調達に苦労した経験39:18 - “パーソナライズ”の重要性40:12 - 投資家がインフルエンサー化している現状41:35 - ショート動画は“夢のような存在”42:31 - 国山ハセン自身もショート動画に取り組んでいる43:19 - 「リングの真ん中にいたい」という想い44:58 - 人の挑戦に投資したいという考え45:13 - 若者へのメッセージ45:57 - “Connecting Dots(点と点が繋がる)”という考え方

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