原孝志と渡邊直子のぶっ飛べコーチングひらめきのヒントがいっぱい

原孝志

あなたを必ず成功に導く!苫米地式コーチング認定コーチ原孝志のホームページ

  1. 2D AGO

    第139話「自分で決めた」という大ウソ。あなたが誰かの奴隷を卒業できない理由。2026年、セルフトークの強制アップデート!

    「俺の人生、このままでいいのか?」 その叫びは、あなたが新しいステージへ進むための「産声」です。 春の訪れとともに、過去の常識という重い殻を脱ぎ捨て、最高に自由でエネルギッシュなあなたをスタートさせましょう! あなたの未来を加速させる「扉」はここにあります 「まずは自分を変えたい」という方へ:プライベートコーチング プロの伴走により、自分一人では決して外せない「心の盲点」を一気に取り払い、脳を急速充電します。 原 孝志 コーチ(岡山〜沖縄・東京・全国対応) コーチングのお申し込み・詳細はこちら 渡邊 直子 コーチ(関東〜北海道・全国対応) コーチングのお申し込み・詳細はこちら 「誰かの力になり、共に世界を変えたい」という方へ:認定アソシエイト講座 最新の脳科学・心理学に基づいた技術を、エントリーしやすい形で。教えることで、あなた自身の抽象度はさらに高まります。 【今春募集スタート!】認定アソシエイトコーチ育成講座 詳細・エントリーはこちら 今回のひらめきヒント:未来が見えない「真の原因」をぶっ壊す! 今回の「ぶっとべコーチング」は、32歳・居酒屋店主さんの切実な悩みからスタート。 「毎日必死に店を回しているのに、夢も見つからない……」 そんなあなたへ、原コーチと渡邊コーチが脳のカラクリを明かします。 なぜ「未来」が見えないのか? 〜心理的盲点:スコトーマの正体〜 私たちの脳にはRAS(ラス)という情報フィルターがあります。 脳は「自分にとって重要だ」と決めた情報以外、すべてをゴミ箱に捨ててしまいます。これこそがスコトーマ(心理的盲点)です。 過去の記憶で生きるな! 多くの人は「昨日までの記憶」で今日を判断しています。しかし、新しい答えは過去にはありません。 ゴールが先、認識は後。 未来に「最高に輝くゴール」を設定した瞬間、RASのフィルターが切り替わり、今まで見えていなかった「チャンス」や「解決策」が勝手に目に飛び込んできます! 選挙の結果から見える「抽象度」の話 政治も人生も同じ。「誘導される側」に回るのではなく、 高い視点から自分の人生をコントロールする技術を身につけましょう。 憲法九条、ワクチン、そして日々の接客……すべては繋がっています。 最後に:自分を愛し、未来を信じるあなたへ 今の苦しさは、あなたが「接客業(サービス業)」という尊い仕事を通じて、 より大きな幸せを提供するための準備期間にすぎません。 問題を細かく刻み、抽象度を上げれば、必ず道は開けます。 この春、私たちと一緒に脳のOSをアップデートしませんか? あなたの人生の主導権を、今こそ取り戻しましょう! お便り・ご質問はこちらまで! [ お問い合わせ] 苫米地式認定コーチ検索サイト 全国のコーチを探す 「自分らしくないね」と笑い飛ばして、新しい一歩を! podcast音声はこちらから document.createElement('audio'); https://taravari.com/wp-content/uploads/2026/02/8970cfea49c1d9afb2ea1bb58883714e.mp3 window.twttr=(function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],t=window.twttr||{};if(d.getElementById(id))return t;js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="https://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);t._e=[];t.ready=function(f){t._e.push(f);};return t;}(document,"script","twitter-wjs"));FacebookXBluesky The post 第139話「自分で決めた」という大ウソ。あなたが誰かの奴隷を卒業できない理由。2026年、セルフトークの強制アップデート! first appeared on TARAVARI COACHING.

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  2. JAN 26

    第138話『ネット選挙でGO ! 2026年衆議院選挙、絶対に知っておくべき「候補者」の見抜き方』

    苫米地博士が緊急開発したアプリ「ネット選挙でGO」 iOS・ブラウザ版、すべて無料。 全候補者の経歴、政策、スキャンダル、献金情報が1人2分で確認できます。 絶対に投票してはいけない候補者 今のタイミングで憲法9条改正を強く推進 コロナワクチンをゴリ押しした人 マイナンバーを強引に推進 カジノ推進(博打は博打) CO2削減・SDGsをゴリ押し LGBTを過度に推進 ソーラーパネルを強引に推進 LINEを国の業務に推進 キャリアからの見抜き方: 外資・国外企業との関わりが深い ダボス会議を自慢する 大企業出身で戦略的に政界入り なぜ今回の選挙が重要なのか 台湾有事が目前。今、憲法を変えれば「徴兵制」に繋がるリスク。 ワクチン騒動と同じパターンが、選挙でも起きています。 AI画像、偽情報、SNS工作——認知戦は、すでに始まっています。 「釣りより選挙」と思えた理由 「20代の頃は、選挙なんかより釣りに行きたかった。でもコーチになって180度変わった」 苫米地式コーチングでゴール設定すると、 社会貢献のゴールが生まれ、視野が広がる。 昭和は「誰かがうまくやってくれた」が、今は違う。 無関心でいたら、気づいた時には法律が決まっている。 若者に選挙に行ってもらう方法 その人のスマホを奪う(笑) 「ネット選挙でGO」をダウンロードしてあげる 「1分で全部わかるから」と見せる 期日前投票を教える それくらい、今回は重要です。 春は、コーチングを始める季節 軽自動車1台分より安い投資。でも車は10年で終わる。コーチングは一生使える脳のOS。 激動の2026年を、安心して迎えるために。何があっても大丈夫なマインドを、今から作りましょう。 お問い合わせ 【今すぐできること】 ▼アプリをダウンロード「ネット選挙でGO」 App Store https://apps.apple.com/jp/app/id642693923 Web版 https://go.crl.co.jp ▼認定アソシエイトコーチ育成プログラムhttps://crl.fi/aaFaesyrO ▼無料個別相談(20分)https://forms.gle/f59H3H6RkApkJ5DF7 推奨図書: 『オーセンティックコーチング 2026』 あなたが感じているその「違和感」は、目覚めの合図です。共に、日本をアップデートしましょう。 podcast音声はこちらから↓↓↓ https://taravari.com/wp-content/uploads/2026/01/23cdbdef8665dee16172ed0a0b78aa84.mp3window.twttr=(function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],t=window.twttr||{};if(d.getElementById(id))return t;js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="https://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);t._e=[];t.ready=function(f){t._e.push(f);};return t;}(document,"script","twitter-wjs"));FacebookXBluesky The post 第138話『ネット選挙でGO ! 2026年衆議院選挙、絶対に知っておくべき「候補者」の見抜き方』 first appeared on TARAVARI COACHING.

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  3. JAN 5

    第137話『2026年新春特番! 転換期の世界情勢とあなたのゴールを結ぶ 〜世界のうねりを、あなたの追い風に 〜』

    明けましておめでとうございます! 苫米地式コーチング認定アソシエイトコーチ育成講座、参加者募集中! 一緒に世界をより良くしていきませんか? [苫米地式認定アソシエイトコーチ育成プログラムsite募集リンク] 2026年の幕開けは、世界が大きく動き始めた年になりました。 年始早々に起きたベネズエラでの米軍作戦、日米首脳の緊急電話会談… 国際情勢が目まぐるしく変化する中、私たちはどう生きていけばいいのでしょうか? 今回の「ぶっ飛べコーチング」では、原コーチと渡邉コーチが、 世界情勢と私たちの日常のゴール設定をつなぐ大切なヒントをお届けします。 このエピソードで学べること: 目の前のことに追われると、なぜ大きな視点が見えなくなるのか 世界情勢に関心を持つことが、なぜ自分のゴール設定に重要なのか ゴール設定すると「自動的に」動き出す不思議な体験談 ネガティブなニュースに触れた時の自分をトレーニングする方法 抽象度を上げて、より良い2026年を作っていくコツ 直子コーチの「ゴム紐理論」の体験談も必聴です! ゴールに向かって自動的にスイスイ進んでいく感覚、あなたも体験してみませんか? 苫米地式コーチング認定アソシエイトコーチ育成講座、参加者募集中! より多くの人にコーチングを届け、一緒に世界を良くしていきましょう。 詳細・お申し込みはこちら → [苫米地式認定アソシエイトコーチ育成プログラムsite募集リンク] 番組へのご質問やお問い合わせは、お気軽にどうぞ。 podcast音声はこちらから https://taravari.com/wp-content/uploads/2026/01/a6bb5c8eee89e38a991d68ccac09d76b.mp3 window.twttr=(function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],t=window.twttr||{};if(d.getElementById(id))return t;js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="https://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);t._e=[];t.ready=function(f){t._e.push(f);};return t;}(document,"script","twitter-wjs"));FacebookXBluesky The post 第137話『2026年新春特番! 転換期の世界情勢とあなたのゴールを結ぶ 〜世界のうねりを、あなたの追い風に 〜』 first appeared on TARAVARI COACHING.

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  4. 12/16/2025

    第136話『私たちの脳、もう洗脳されてる?「存立危機事態」が怖すぎる件』

    年の瀬が近づくある日、番組にこんなメールをいただきました。 差出人は「もやもやOL」さん。25歳の女性です。 「ニュースで『存立危機事態』という言葉が出るたびに、なんとなくモヤモヤします。気づかないうちに『戦争もしょうがないよね』と思わされそうで怖いです。ちゃんと自分で考えられるようになるには、どうすればいいでしょうか?」 このメールを読んだとき、ああ、やはり多くの方が感じているんだなと思いました。 この「モヤモヤ」こそが、今、とても大切な感覚なのです。 ワクチンの時を、覚えていますか? 2020年のことを思い出してみてください。 海外で次々と人が亡くなるニュースが流れ、社会全体が「ワクチンだ、ワクチンだ」という空気に包まれました。そして気づけば、「打たなければならない」という同調圧力が生まれていました。 あの時、立ち止まって冷静に考えることができた人は、おそらく10人に1人もいなかったでしょう。 そして今、同じパターンが繰り返されようとしています。 「存立危機事態」という言葉の意味 最近、ニュースで「存立危機事態」という言葉を耳にする機会が増えました。 台湾をめぐる情勢、中国との関係、日米同盟の在り方。さまざまな文脈で使われるこの言葉に、多くの方が漠然とした不安を感じているのではないでしょうか。 しかし、ここで一つ、知っておいていただきたい事実があります。 日本は戦後79年間、自衛隊員が海外での戦闘行為によって亡くなった例がゼロなのです。 これは、世界的に見ても極めて稀なことです。日本が「戦争をしない国」として国際社会から評価され、信頼されてきた証でもあります。 渋谷や浅草に多くの外国人観光客が訪れるのも、日本が「平和で安全な国」だからです。しかし今、その大前提が揺らぎ始めています。 「認知戦」というもう一つの戦争 「認知戦」という言葉をご存じでしょうか。 これは、武器を使わない戦争です。スマートフォン、パソコン、テレビといったメディアを通じて、私たちの「考え方」そのものが標的にされる戦いです。 ワクチン騒動の時と構図は同じです。 繰り返し同じ情報が流され、恐怖を煽る映像が流され、気づけば「戦争もやむを得ない」という空気が醸成されていく。そのプロセスは、極めて巧妙で、気づきにくいものです。 しかし、今回はさらに深刻です。 ワクチンの場合は「接種しない」という選択肢がありました。実際に、約10%の方々は自分の信念を貫きました。 けれども、戦争となれば話は別です。選択の余地がなくなります。 あなたの大切な人が、望まぬ形で戦場に送られるかもしれません。 なぜ私たちは流されやすいのか 日本人は、長い歴史の中で島国という環境で生きてきました。 村社会的な価値観、同調を重んじる文化、「空気を読む」ことの重視。これらは日本文化の美点でもありますが、時として弱点にもなり得ます。 真面目な社会問題を議論しようとすると、「堅苦しい」と敬遠され、「もっと楽しい話をしましょう」という空気が生まれがちです。 そして、この特性が今、大きな危険性を孕んでいます。 だからこそ、コーチングなのです 苫米地博士が「100万人のコーチを育成する」と提唱されたのは、決して偶然ではありません。 社会全体が恐怖に支配され、抽象度が低下し、一つの方向に流されそうになった時。その流れを止め、人々を目覚めさせる存在が必要になります。 それが、コーチです。 コーチングとは、正論を振りかざすことではありません。意見の異なる人々と対立することでもありません。 一人ひとりに寄り添い、その人が自ら考え、納得し、行動を起こせるように支援すること。 それが、本質的なコーチングです。 「私には無理」と思っていませんか? ここまでお読みになって、こう思われた方もいらっしゃるかもしれません。 「でも、私は地味な人間だし、人前で話すのも得意ではない。コーチなど務まらないのでは」 しかし、実は逆かもしれません。 派手で目立つ人が、必ずしも優れたコーチになるわけではありません。むしろ、地味でも堅実に、一人ひとりに丁寧に向き合える人の方が、本当は必要とされているのです。 あなたは今、安定した収入を得ているかもしれません。でも、本当の意味で自由な生き方ができているでしょうか。 会社や組織の中で、本音を言えない。 自分の信念よりも、空気を読むことを優先してしまう。 「これでいいのだろうか」と思いながら、日々を過ごしている。 もしそうだとしたら、コーチングを学ぶことは、あなた自身の人生を変える第一歩になるかもしれません。 アソシエイト認定プログラムサイトリンク なぜ、苫米地式なのか コーチングを学ぶのであれば、苫米地式コーチング以外に選択肢はないと、私は考えています。 なぜなら、苫米地式コーチングは単なるスキルやテクニックではなく、人間の認知の仕組みそのものを理解し、社会の構造を見抜く力を養うものだからです。 認知戦という見えない戦いが繰り広げられている今、表面的なコミュニケーション技術だけでは、本質的な変化を起こすことはできません。 苫米地式コーチングは、抽象度を上げ、物事の本質を見抜き、真に人を目覚めさせることができる。だからこそ、今の時代に必要なのです。 今が、分岐点です もやもやOLさんの質問に、もう一度立ち返ってみましょう。 「ちゃんと自分で考えられるようになるには、どうすればいいでしょうか?」 答えはシンプルです。 自分自身が、誰かの「考えるきっかけ」になることです。 コーチになるということは、まず自分が目覚めることです。そして目覚めた自分が、誰かの目覚めのきっかけとなる。それが連鎖していく。 100万人のコーチが生まれた時、日本の空気は確実に変わります。 「戦争もやむを得ない」という空気に、誰かが「本当にそうだろうか?」と問いかける。その声が、100万人分響き渡る。 それが、時代を変える力になるのです。 10年後のあなたは、何と言うでしょうか 少し、想像してみてください。 10年後。もし日本が戦争参加国となり、若者たちが戦場に送られる社会になっていたとしたら。 その時、あなたは次の世代に何と言うでしょうか。 「あの時、私は何もできなかった」 それとも、 「あの時、私はコーチになった。そして、一人でも多くの人に、自分の頭で考えることの大切さを伝えた」 どちらの言葉を、口にしたいですか。 利他のコーチとして生きる コーチングは、自分のためだけのものではありません。 誰かのため。未来のため。この国のため。 それが、利他のコーチングです。 もやもやOLさんは今、その第一歩を踏み出そうとしています。彼女の「モヤモヤ」が行動に変わり、やがて誰かを目覚めさせる力になっていく。 あなたも、苫米地英人博士と私たちと同じ道を歩んでみませんか。 まずは、無料の個別相談から こんな方におすすめです: この記事を読んで、何か心が動いた方 安定した生活はあるが、本当の意味での自由を求めている方 地味でもいいから、誠実に生きたいと思っている方 今の子どもたち、未来の世代のために、何かしたいと思っている方  [無料相談フォーム]  12月〜1月からスタートの為、お急ぎください。 [アソシエイト認定プログラムサイトリンク]  プログラム概要等をご確認ください。 最後に 番組でこうお伝えしました。 「この放送に共感できる方は、必ず伸びます。もし何か感じたなら、すぐに行動してください。年末まで、もう時間がありません」 あなたが感じている「モヤモヤ」は、偶然ではありません。 それは、時代があなたに送った、目覚めの合図なのです。 [無料相談フォーム]  12月〜1月からスタートの為、お急ぎください。 ご質問・お問い合わせ 推奨図書:『オーセンティックコーチング 2026』年末年始、通勤時間などを利用してお読みください。新しい章が追加され、内容がさらに充実しています

    22 min
  5. 12/05/2025

    第135話【不思議な力】ホメオスタシスと松方弘樹さんから学ぶ、人を導く「本物のリーダー」の条件

    今日は、いつものように「コーチングの勉強をしよう」なんて悠長なことを言っている場合ではありません。 今回のポッドキャストは、リスナーのミッドナイト佐藤さんから「ホメオスタシスが分からない」という質問をいただきました。本来なら、身体の仕組みや心理学の話をする場面です。 でも、正直に言います。そんなのんきに構えている場合じゃない事態が、今まさに日本で進行しています。 ホメオスタシスは、単に「体温を一定に保つ」だけの機能ではありません。「国全体が、気づかないうちに戦争へと向かう流れ」これすらも、国民全体のホメオスタシス(現状維持)として、定着させられようとしているんです。 警告:台湾有事は「日本の戦争」になる? ニュースでは難解な言葉で語られていますが、事態はシンプルかつ深刻です。 これまで保たれてきた「戦略的曖昧さ」が覆され、台湾有事が「存立危機事態」と定義されようとしています。これが何を意味するか分かりますか? 「他国の戦争」ではなく、「日本の存立に関わる事態」=「日本が武力を行使してでも戦うべき事態」へと、ルールの書き換えが行われているということです。これは事実上の、戦争への参加表明に近い動きです。 憲法改正の裏にある、本当の恐怖 この状況下で議論されている「憲法改正」。これを「国を守るために必要だ」と単純に信じていませんか? 条文が変わるだけでは済みません。集団的自衛権の行使、そしてその先に見えてくるのは…「徴兵制」の復活です。 「まさか、現代の日本で?」 そう思っているその油断こそが、最大の敵です。気付いた時には、あなたの大切な子供や孫が、武器を持って戦場へ送られる。そんな未来が、今まさに現実味を帯びて迫ってきています。 なぜ、誰も騒がないのか?「ホメオスタシスの罠」 これほど重大な変化が起きているのに、なぜ世の中は静かなのか。それこそが「ホメオスタシスの罠」であり、「スコトーマ(心理的盲点)」です。 人間は、急激な変化を嫌います。「平和な日常」というコンフォートゾーンに浸り続けるために、無意識のうちに「不都合な真実」を見ないようにしているのです。 茹でガエルと同じです。水が少しずつ熱湯に変わっているのに、「まだ大丈夫」と現状維持を続けていれば、最後には取り返しのつかないことになります。 希望の光は「松方弘樹さん」のようなリーダーシップにある では、どうすればこの流れを止められるのか。そのヒントとして、番組後半では故・松方弘樹さんのエピソードをお話ししました。 松方さんは、大スターでありながら権力を振りかざすことは一切ありませんでした。利権や争いではなく、「縁起(繋がり)」を大切にし、周りの人を自然と笑顔にし、守り抜く。だからこそ、多くの人が彼を慕い、奇跡のような結果(巨大マグロ)も引き寄せられた。 今、日本に必要なのは、勇ましい言葉で戦争を煽る政治家ではありません。松方さんのように、利他の心を持ち、人々を平和な方向へと導ける「本物のリーダー」です。 今、あなたが「コーチ」になるべき本当の理由 日本が「戦争ができる国」へと書き換えられようとしている今。ただ流されるだけの人生で、本当にいいんですか? AIには、戦争を止めることはできません。認知戦の霧を晴らし、正しい情報を見抜き、戦争や差別のない世界へと人々を導くことができるのは、「苫米地式コーチ」である、あなたたち人間だけなんです。 「戦争なんて絶対イヤだ!」「子供たちの未来を、戦場なんかにはしたくない!」 そう本気で思うなら、今すぐ立ち上がってください。僕たちと一緒に、この国の狂った「現状(ホメオスタシス)」を、平和な方向へ書き換えましょう。 \ 日本を目覚めさせるコーチになれ!/ 認定アソシエイトコーチ育成プログラム これは単なる資格取得ではありません。あなた自身が、周りの人々を正しい方向へ導く「灯台」となるためのプログラムです。日本の未来を、子供たちの笑顔を守るために。あなたの力を貸してください。 認定アソシエイトコーチ育成プログラム 詳細はこちら 無料説明会フォームはこちらから 【質問募集】番組への感想、質問、そしてあなたの「決意」をお待ちしています。→ お便りはこちらへ 番組を聴く https://taravari.com/wp-content/uploads/2025/12/a0bb22fe1eba355b5f6cd747c962a221-3.mp3window.twttr=(function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],t=window.twttr||{};if(d.getElementById(id))return t;js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="https://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);t._e=[];t.ready=function(f){t._e.push(f);};return t;}(document,"script","twitter-wjs"));FacebookXBluesky The post 第135話【不思議な力】ホメオスタシスと松方弘樹さんから学ぶ、人を導く「本物のリーダー」の条件 first appeared on TARAVARI COACHING.

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  6. 11/21/2025

    第134話【ヤバい!質問の極意】焼いた柿と人見知りニジマスから学ぶ、相手の「本音」を引き出す力!

    「ねぇ、ホント、質問って難しいっすよね?」 今回は、芸能関係のリスナーさんから、「相手の本音を聞き出せない」「自分の質問力に不安がある」という、僕たちコーチにとって一番核心的な質問が来ました。 渡邉コーチが薬局で何万人と接して身につけた、相手の物語(ナラティブ)を大切にする、究極の質問の秘訣を大公開します! エピソードでぶっ飛ぶポイント 【僕の体験談】 焼いた柿がスコトーマ(心理的盲点)を外す?身近な体験から、認知科学が動き出すホントの仕組み。 非言語の極意: 質問テクニックより大事!表情、髪型、背中の丸まり…相手の「全体像」から情報を読み取るコツ。 釣りの教訓: 人見知りするニジマスを釣るように、どうやって警戒心のある相手の「心を開かせるタイミング」を見極めるのか? AI時代に必要な能力: AIが答えを出す世界で、人にしかできない「心と本音」を引き出す能力とは何か? 質問攻めは厳禁! 相手が「分かってもらえた!」と感じ、スラスラと話し出すための、コーチ自身の「リラックス術」。 【勘が良いだけじゃ終わらせない!】 渡邉コーチが実践する、「相手の心を開き、人生の物語(ナラティブ)を深く引き出す能力」は、勘やセンスではありません。 知識と訓練で、誰もが身につけられます! AI時代に価値が下がるどころか、むしろ価値が爆上がりする、最高峰のコーチングスキルを本気で手に入れませんか? \ 質問力とスキルを本物の武器に!/ 【無料説明会】 認定アソシエイトコーチ育成プログラムの詳細はこちら→ [認定アソシエイトコーチ育成プログラムのリンク] 【書籍】 僕の著書でコーチングの世界観を体感!→ [Kindle本『釣瞑想コーチング』のリンク] 【質問募集】 番組への質問・お便りはこちらへ → [『お問い合わせ』のリンク] podcast音声はこちらから http://taravari.com/wp-content/uploads/2025/11/a549d1392b34909ca832a9e91006c22a.mp3window.twttr=(function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],t=window.twttr||{};if(d.getElementById(id))return t;js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="https://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);t._e=[];t.ready=function(f){t._e.push(f);};return t;}(document,"script","twitter-wjs"));FacebookXBluesky The post 第134話【ヤバい!質問の極意】焼いた柿と人見知りニジマスから学ぶ、相手の「本音」を引き出す力! first appeared on TARAVARI COACHING.

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  7. 11/12/2025

    第133話【衝撃】67歳でマイナス20歳!「時間を巻き戻すセルフトーク書き換え術」

    苫米地式コーチング認定コーチ二人がお送りするぶっ飛べコーチング。 【リスナー衝撃】ナオココーチは、なんと67歳! 渡邉直子コーチのインスタ投稿を見たリスナーから、「マジで!?」って驚きの声が続々届きました。 「なぜ、67歳で40代に見えるのか?」これは、ただの健康法じゃないですよ。 【その衝撃の投稿はこちら!】 [渡邊直子コーチの若々しさが証明された投稿を見る!] 今回、その投稿を見てゾッとしたという50歳女性の化粧品販売員、ユキさんからの切実すぎる質問を特集します。 老いの恐怖に怯える販売員からのSOS! 「加齢が怖くて、お客様に自信を持って『この化粧品で変われます』って言えません。化粧品じゃどうにもならない、ナオココーチの若々しさの秘密、つまり認知科学の力で『老い』と戦う方法を教えてください!」 原コーチと渡邊コーチが明かす、細胞レベルで時間を巻き戻す苫米地式コーチングの真髄! 老化の犯人: 脳が「もう年だから…」って細胞に老化の指令を出しちゃってる!?老化を生み出すセルフトークのヤバすぎる正体。 物理法則を破壊しろ: 恒常性維持機能(ホメオスタシス)を、老化じゃなくて「若々しさ」の方向へ強制的に向ける、驚きのゴールの設定方法。 生きた証明: ナオココーチのシワは、ネガティブじゃない。あれは「現状の外側で生きている」ことの美しい証! エピソードのヒント:あなたの人生が変わる言葉 若さの秘密の正体: ナオココーチがやってるのは、高級クリームじゃなくて「年齢を完全に無視したセルフイメージ」の訓練だった! なんと主治医の先生が「保険証の年齢が間違ってますよ!」と驚愕したという、物理的な証明まであります! 物理的な変化: 脳がコンフォートゾーンを変えると、シワや体まで物理的に変わっていくってホントですか? 老いとゴール: ゴール設定がないと、定年後18ヶ月で…っていうアメリカのデータが怖い。ゴールが肉体を若く保つ仕組み。 ユキさんへの処方箋: 鏡に向かって「今日も可愛いじゃん」と言うだけの、セルフトークを変える具体的な訓練。 美容と健康のコーチに: お客様の人生をデザインし、化粧品販売員から「美容と健康のコーチ」へと役割を変える方法。 釣瞑想コーチング:Kindle本で「その不思議な力」を体感! 私の著書『釣瞑想コーチング: 次世代を生きぬくあなたへ』では、今回のエピソードで語った「自己イメージの書き換え」と「老いという物理法則を破壊する」ための力の核心を、具体的な体得方法として解説しています。 これは、あなたが「大自然の中で宇宙を感じ抽象度を上げ」、「五感を開放し、閃きを開花させる」ための、実践的なコーチング理論です。 この特別な力を手に入れて、あなたの人生の時間を巻き戻してください。 原孝志著書Amazon Kindle本[釣瞑想コーチング: 次世代を生きぬくあなたへ] 苫米地式コーチングの力で物理法則を破壊しろ! 【緊急募集】苫米地式認定アソシエイトコーチ育成プログラム 私は、この技術で一人でも多くの人の人生を救うことに、命をかけています。ナオココーチの若々しさは、その最強の証明です。 あなたの脳は、肉体的な現実(見た目や老化)を支配しています。一時的な化粧品や健康法で抗うのは、ほどほどに。 この訓練を積めば、あなた自身が老いというブレーキを完全に外し、お客様の人生を変える「美容と健康のコーチ」になることができます。 知的好奇心を、人生を変えるエネルギーに変えましょう。本物の知識を、あなたの武器に! ▼ 無料説明会にご招待!「ナオココーチのような能力を習得したい」という方は、以下のリンクからお気軽にご登録ください。[無料説明会フォームのURL] ▼ 詳細・エントリーはこちら[苫米地式認定アソシエイトコーチ育成プログラムサイトURL] 苫米地式コーチング、認定コーチ二人がお送りするぶっ飛べコーチング。次回もお楽しみに! podcast音声はこちらから window.twttr=(function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],t=window.twttr||{};if(d.getElementById(id))return t;js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="https://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);t._e=[];t.ready=function(f){t._e.push(f);};return t;}(document,"script","twitter-wjs"));FacebookXBluesky The post 第133話【衝撃】67歳でマイナス20歳!「時間を巻き戻すセルフトーク書き換え術」 first appeared on TARAVARI COACHING.

    15 min
  8. 11/07/2025

    132話:【衝撃】苫米地式AIに「君はできる」と言われても無意味! AIに絶対奪えない「非言語の真髄」を掴め!

    前回話題になった、電気屋のゲーミングコーナー担当の50歳社員の方から、再びお便りが! 「苫米地博士の言葉を真似たAIコーチ」が『君にはできる』と励ましてくれる時代に、現場で戦う人間が持つべき本当の武器は何なのか? AIが論理や情報で武装する中、私たち人間は、売り場や職場での「対人間のコミュニケーション」や「人ならではの心つながりと熱い関係性」をどう守り、どう活かせばいいのか? エピソードのハイライト:人間性の真髄に迫る! なぜ店員と客の間には必ず「バリア」が生まれるのか? それを打ち破る、言葉にならない力とは?(クーラーボックスがでかいやつは釣れない話) AIが論理を完璧にこなしても、なぜ「無意識」や「心との繋がり」の領域には立ち入れないのか? 情報ハッキング: コロナ騒動で誰もが体験した、「情報」によって心がハッキングされた恐ろしい事例と、私たち自身を守る唯一の方法。 AI時代に情報に騙されず、日本や世界を救うために、今すぐ身につけるべき最強の「非言語」の技術とは? 苫米地式コーチングの真髄を「体得」したい方へ 今回お答えした「人間が持つべき真の武器(非言語の力)」は、残念ながら言葉やテキストだけでは絶対に習得できません。 あなたの身体と無意識を通じて体得し、初めて現場で使える「最強の才能」となります。 これからの日本、そして世界で、認知領域での戦争に巻き込まれることなく、 悪意のある情報にハッキングされず、主体的に「現状の外側にぶっ飛んだ」行動できる人間を増やすために。 非言語コミュニケーションの真髄を実践的な技術として習得し、あなた自身が「次世代を救う免疫」となりたい方は、ぜひこの機会をご活用ください。 無料説明会&プログラムお申し込みはこちらから! AI時代に絶対必要な「苫米地式コーチングの真髄」を学ぶための、 苫米地式認定アソシエイトコーチ 育成プログラムがスタートします。 ▼▼ 今すぐ無料説明会にエントリー! ▼▼ [認定アソシエイトコーチ育成プログラムページのURL] [説明会応募フォームのURL] podcast音声はこちらから http://taravari.com/wp-content/uploads/2025/11/71630f8423f741f51a832c9526a01c45.mp3 window.twttr=(function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],t=window.twttr||{};if(d.getElementById(id))return t;js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="https://platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);t._e=[];t.ready=function(f){t._e.push(f);};return t;}(document,"script","twitter-wjs"));FacebookXBluesky The post 132話:【衝撃】苫米地式AIに「君はできる」と言われても無意味! AIに絶対奪えない「非言語の真髄」を掴め! first appeared on TARAVARI COACHING.

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