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  1. Aug 29

    第453回 誤情報に気をつけよう

    世の中、誤情報だらけです。テレビにはくれぐれも気をつけましょう。また、要人の発言であっても疑いましょう。敢えて誤情報を発信するものです。特に今のような微妙な戦況にあって、手の内を話すはずがありません。 でもバカは信じる。だから話します。そして誤情報で騒ぐ。騒いでいる間に、水面下で重要な作戦を遂行する。Qがそう説明していました。 CIAラトクリフ長官がロシアに行きました。トランプは「セミ・ルーティン」と言ったらしいですが、どうでしょうか。僕の妄想ですが、英国との戦争に向けて水面下で動いていると思います。とりわけ、武力行使を避けるための情報戦の打ち合わせかなと。 ラトクリフは第一期トランプ政権で国家情報局長官でした。退任したトゥルシ・ギャバードの職務です。ギャバードはロシア疑惑を暴露した事で有名ですが、実は第一政権の終期にラトクリフがオバマチームの陰謀である事を明言していました。 ある人たちはラトクリフの悪口を言いますが、これまで僕はネガティブな印象はありません。 英国はすでにイスラム教国です。昔からチャールズ国王がイスラム贔屓だからです。彼にはキリスト教は相応しくありませんし、キリスト教徒だとは到底思えません。 つまり元々、変態行為に耽るためにキリストを捨てていた。狂人と化し、イスラム化を歓迎し、悪魔に主権を奉献したと読むのが正当かなと思います。それが今の英国の状態であり、イスラム教圏初の核保有国となりつつあります。 そうなれば欧州が標的となります。 公式にそうなる前に、米国とロシアは英国を完全に叩き潰す必要があると考えるのは当然でしょう。 まあこれらは僕の妄想です。誤情報です。でも、テレビよりはマシかも知れません。 This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit hkblog.substack.com

  2. Aug 22

    第452回 霊の戦い

    霊の戦いは現実世界でも繰り広げられています。今の世の中を知れば知るほど、悪魔が実際に存在すると確信します。あるクリスチャンは霊の戦いは血肉の格闘ではない、という一点に終始します。しかし、現実世界で悪の勢力があからさまな攻撃を仕掛けています。その対応と対処も必要という事を無視します。 イエス様は敵を愛せと言いました。同時に神の国とその義をまず第一に求めなさいとも教えました。愛と正義の両輪が必要です。そして邪悪な勢力は血肉によって我々を攻撃します。およそ常人の脳では考えられないほどの邪悪な方法で。 イエス様は子供をつまづかせる者は、首に石臼を括り付けられて湖に沈められて死んだ方がマシだとすら言いました。我々は誰が子供をレイプし、拷問し、殺し、その血を飲み、最高のエクスタシーを味わい、自分の血液と交換し、若さと美を保っているか知っています。あるいは男児とのセックス楽しむ宗教を知っています。 霊の戦いは現実の戦いにも反映されます。あからさまな悪に対し、その現実を知ろうとすらせず、見て見ぬふりをする者は悪に加担する共犯者です。まして、その事実を知りながら、自分の仕事のために何の声もあげない者も同罪です。 つまり、霊の戦いは否応なしに、正義の側に立つのか、悪魔の側に立つのか、振り分けられる事なのです。一度その現実を見てしまったら、もはや見なかったと嘘をつく事すらできません。 また、この戦いに参加するほど、霊の戦いである事に気付きます。神の側に立って戦いながら、神様に出会う人もいます。特にアメリカの若者が今、爆発的に無神論から信仰者へと変えられています。チャーリー・カークの死から特にその運動が加速しました。 彼が指摘した通りの現実が展開されています。無神論=リベラルがイスラムと結託し、信仰者を攻撃する。これが霊的戦いです。 This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit hkblog.substack.com

  3. Aug 8

    第450回 戦いは激しく

    ファウチは身柄が拘束される事になりました。議会軽視罪として。次はゲイツが公聴会に召喚されると予想されます。我々が声を上げ続けた甲斐がありました。 しかし戦いはあらゆる方面で起こっています。医療以外にも、食料、経済、移民など。特に移民はイスラムと社会主義国がほとんどです。 ベトナム人や中国人が、信じられないほどの犯罪を繰り返すのは、この世が全て、どれだけ裕福になれるかだけが幸福の尺度だからでしょうか。イスラムは異教徒に対しては何をしてもジハードとして許されるので、やりたい放題。 イエス様は「裁いてはならない」と教えた後「聖なるものを犬や豚に与えてはいけません。また豚の前に真珠を投げてはいけません。それを足で踏み躙り、向き直って、あなたがたを引き裂くでしょうから」と警告しました。 つまり美しい教えを、豚や犬に対して実践してはいけないという事です。実践すれば、自分が引き裂かれてしまうのです。 この文脈でこれ以外の解釈があったら、誰か教えて下さい。イエス様ははっきりと警告しました。 かつてのキリスト教国だった北アフリカ諸国、中東、アジアは、イスラムの欺瞞に引き裂かれてしまいました。神を排除して無神論に傾倒した欧州も、同じ道を辿りました。アメリカも厄介な戦いの中にいます。日本はそれら全てを見ていながら、その道を進もうとしています。 我々が一致団結して、真実を叫ばなければ、間違いなく滅びがやってきます。しかも考えられないほど残酷な方法で。 This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit hkblog.substack.com

  4. Aug 1

    第449回 コロナの真実

    ファウチが公聴会で111回も黙秘権を行使しました。全ての質問に答えませんでした。すでに恩赦が与えられているにも関わらずです。議会侮辱罪として訴えられると思います。 「隠れているもので表されないものはありません」とイエス様がいいました。ファウチの日記は公の顔とプライベートのギャップまで明かしました。世界中で死人が続出する中で、彼らはそれを笑い喜んでいました。なぜなら毎日ホワイトハウスやテレビなどで発言し、世界一有名人になれたから。 新型コロナウイルス開発のために資金を投じた事、研究所リークを嘘だとねじ伏せて自然発生説をゴリ押しした事。まだそれ以外にも余罪が沢山あります。 コロナは生物兵器でした。今なお陰謀論と呼ぶ人がいたら、人類の邪悪な敵と呼ぶべきです。無知無能無関心者が多くいるために、死者が沢山出ました。これは情報戦争です。どの情報を信じるかで、人が死ぬのです。 テレビや新聞の情報を信じた人が死に最も近かったのです。陰謀論などと言うのはやめて、まずは新聞やテレビ以外の情報を調べる人になりましょう。 This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit hkblog.substack.com

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