Taisei Times

Taisei117

Taisei117の個人的ニュースをまとめた週刊音声新聞です。 scrapboxもぜひ見てください。 twitter:@taisei117 ブログ:https://scrapbox.io/taiseidou/

  1. FEB 15

    260215 子供の頃の夢をやり直す:AC6対人戦での自己解放 TT107

    概要 開始の背景と経緯: 1999年以来の長年の憧れでしたが、当時は環境構築の難しさや対戦相手の不在、20代の頃は「負ける恥ずかしさ」が壁となり断念していました。近年『エルデンリング』のオンライン協力プレイに没頭したことで心理的障壁が下がり、開始に至りました。 機体構成と戦術: 起動力と装甲を兼ね備えた「中量2脚」を選択し、ライフル、マシンガン、大型ミサイル、グレネードを装備しています。中・近距離を往復しながら爆発物で圧力をかける戦術を、自身の「理論の証明」として楽しんでいます。 ゲームの魅力: 2Dゲームにはない、3次元空間を自在に駆ける自由度を高く評価しています。また、1試合1〜2分という短時間のサイクルが、現在の自身の集中力に非常に合致しています。 心理的変容と自己表現: 対人戦を「音楽の演奏に近い自己表現」や「抑圧からの解放」と捉えています。漫画『メダリスト』の主人公のように、諦めていた子供の頃の夢をやり直すことで、精神的な充足と安定を得ています。 長文の概要 https://scrapbox.io/taiseidou/260215_%E5%AD%90%E4%BE%9B%E3%81%AE%E9%A0%83%E3%81%AE%E5%A4%A2%E3%82%92%E3%82%84%E3%82%8A%E7%9B%B4%E3%81%99%EF%BC%9AAC6%E5%AF%BE%E4%BA%BA%E6%88%A6%E3%81%A7%E3%81%AE%E8%87%AA%E5%B7%B1%E8%A7%A3%E6%94%BE_TT107

    19 min
  2. JAN 11

    260111 ロボット掃除機 Roborock Q7T+購入 TT106

    NotebookLMによる概要: 3万円台で購入した高機能ロボット掃除機「Roborock Q7T+」の1日使用レビューをお届けします。子供がハイハイを始め、床の埃が気になり出したことや、ベッドの下などの掃除を効率化したいという動機から導入を決めました。 本機は、Xiaomiが出資する北京の企業「Roborock」の製品で、ハードウェアとアプリの両面で高い品質を備えています。3.3万円という低価格ながら、かつては10万円クラスの高級機に搭載されていたLiDARセンサーやSLAM技術による高精度なマッピング機能を搭載しているのが最大の特徴です。 自動ゴミ収集ドックが付属し、動作音も会話を妨げないほど非常に静かなため、育児中の家事を助ける「増えた手」のような存在になります。一方で、センサーの死角となる低い障害物や透明なアクリル板、ペットの落とし物には事前の注意が必要です。コストパフォーマンスを極めた一台の、技術的な評価と実運用での課題を詳しく解説します。 【トピック】 • 3.3万円で購入した経緯と驚きのコスパ • LiDARセンサーとSLAM:かつての高級機の性能がこの価格に • 育児とロボット掃除機:掃除の負担を劇的に減らすメリット • 使用上の注意点:センサーが苦手な高さや材質について • メンテナンスと運用:消耗品コストと機械への理解 長文内容:https://bit.ly/4qIDBXF

    16 min
  3. 11/10/2025

    takeoさん雑談 Podcastを続ける理由(5年目) EX087

    収録日 2025/10/19 年に1度、ゲストのtakeoさんと共に、ポッドキャストを続ける理由について話しています。今回は、主にポッドキャストの更新頻度が下がった理由について雑談しました。 takeoさん (@shigatwi) / Twitter https://twitter.com/shigatwi 軽量級ゲーマーラジオ https://anchor.fm/lightgamerradio 🎙️ 今回のテーマ 更新頻度の現状と背景:2024年(月3〜4回以上)に比べ、2025年(月2〜3回)は更新が約25%減少。タイトル(続ける理由)は破綻気味だが、電撃樋口塾は継続中。 最大の要因:体力的な制約:お互いの子育て(大勢さんの子供は生後10ヶ月)による忙しさ。ウルトラマラソンランナーである大勢さんでさえ、体力が持っていかれ、単純に寝てしまう日が増加。 モチベーションの変化:ポッドキャスト開始当初の「友達ができればいいな」という目的が達成され、内輪のDiscord等でのテキスト連絡で満足するように。ボードゲームのオープン会参加者がクローズドな集まりに移行する現象と類似している。 趣味の再燃と目的の入れ替わり:ゲームが再び面白くなったことが大きな要因。特に、ローグライク/ボードゲーム形式でエンディングがなく腕前だけで続けられるスポーツ的なゲーム(例:『ナイトレイン』)に熱中。以前は感想を記録するためにゲームをしていたが、純粋に楽しむようになった結果、ポッドキャストとゲームの目的と手段が入れ替わってしまった。 AI普及の影響:「緩い助け合い」を目的としていたポッドキャストの機能の半分が、AIによって代替可能になりつつあると感じている。また、AI生成コンテンツの「まともなことしか言わない」不自然さ(AI感)についても考察。 コンテンツのオリジナリティ:他のゲーム系ポッドキャストが制作者や歴史的背景に精通し、調査に基づいた情報を提供する中、自分の番組は個人的な感想を話すだけであると自己評価。 ニッチな道へ:他の番組とのパクリ/二番煎じのリスクを避けるため、あえて聞かないようにしている側面がある。今後は、初代プレステの『ウェルトオブストーニアリ』のように、範囲は狭くとも刺さるニッチなゲームを扱うことの有用性を確認。 最新の機器:約9万円のサウンドバーを購入。日本ではまだレビューが少ないため、その情報公開を検討。このサウンドバーのおかげで、ゲーム内の**聞こえなかった音(椅子を壊す音)**が聞こえるようになった。

    38 min

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