次どこラジオ//ジャックさん、次どこ行く?

Jack

【世界を旅しながら働く、そして新たなロールモデルを作る!】— 教職を捨て、新卒を捨て、特に夢があるわけでもなかった、ジャックの超リアルなドキュメンタリー番組。— 第一の壁に「親との価値観合わない問題」そして、第二の壁に「フリーランスとしてしっかり食べていけるのか問題」— 壁を越えてはまた壁が。そんな小説やテレビでは味わえないリアルな声をお届けします。— いつか「録っておいて本当によかった。」と言える、そんな日が来るまで。— 📮相談や質問などなんでもどうぞ!— https://forms.gle/TkWF6QcMkjGEVrjM8/ 🧑🏻About me— https://lit.link/jackrecorder/ 🦊LISTEN https://listen.style/p/jack_recorder?eH48YGXr

  1. JAN 13

    S7E141 【保存版】自己紹介2026

    【エピソード概要】2026年の幕開けに、改めて「今の僕」を丸ごと知ってもらうための自己紹介を撮りました。 黒板大好き少年時代から、ビジュアルシンキングで世界平和を夢見る現在地まで。1本の映画を観るような感覚で、僕のこれまでとこれからを味わっていただけたら嬉しいです。 -------------------------------------------------------------------------------- 【トークハイライト:ジャックの現在・過去・未来】 ◆【現在】ビジュアルシンカーとしての歩み • 「ジャック」の由来: 中国の起業家、ジャック・マー氏に似ているという意外なきっかけから。 • ビジュアルシンキング事業: 「絵」をツールに、コミュニケーションを滑らかにする活動。 • 製造業での挑戦: 会社員として事業開発に携わり、抽象的な議論を可視化して共通認識を作るプロの仕事術。 ◆【過去】ルーツと「電撃」の出会い • コロナ禍の挫折: 2020年、農学部卒業と同時に留学が白紙になり、「引きこもりニート」になったあの日。 • 黒板への異常な情熱: 小4でサンタに黒板をねだり、人形相手に「先生ごっこ」を続けた変態的(?)なアソビ。 • グラレコとの遭遇: 友人からの連絡で知ったグラフィックレコーディング。点と点が線に繋がった「電撃」の瞬間。 • バイブルとの出会い: テンプル・グランディン氏の著書から学んだ、文字偏重社会への問いとビジュアルの価値。 ◆【未来】2026年、その先の展望 • 京都・哲学の道から: 変化の激しい時代だからこそ、京都で「古典」や「変わらないもの」を学ぶ理由。 • 教育への再挑戦: 2026年始動。小学生向け「ビジュアルシンキングスクール」ベータ版の構想。 • 世界平和への野望: 言語を超えた共通言語として、30代で日本とヨーロッパを拠点に活動するビジョン。 • 7年目の感謝: 配信500本を超えてなお大切にしたい「人としてどうあるか」という生き方。 -------------------------------------------------------------------------------- 📮お便りフォームはこちら→ https://forms.gle/c7EsUWFapV1dv3q46

    34 min

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【世界を旅しながら働く、そして新たなロールモデルを作る!】— 教職を捨て、新卒を捨て、特に夢があるわけでもなかった、ジャックの超リアルなドキュメンタリー番組。— 第一の壁に「親との価値観合わない問題」そして、第二の壁に「フリーランスとしてしっかり食べていけるのか問題」— 壁を越えてはまた壁が。そんな小説やテレビでは味わえないリアルな声をお届けします。— いつか「録っておいて本当によかった。」と言える、そんな日が来るまで。— 📮相談や質問などなんでもどうぞ!— https://forms.gle/TkWF6QcMkjGEVrjM8/ 🧑🏻About me— https://lit.link/jackrecorder/ 🦊LISTEN https://listen.style/p/jack_recorder?eH48YGXr