存在としての公園

上水優輝

「存在としての公園」をコンセプトに、レジャーシートを敷いてただ居るなどの場づくりをしています。このポッドキャストでは、外を歩いたりギターを弾きながら、公園活動のことや日頃感じていることを語ります。 公園/ギター/自然/哲学/思想/人間関係/場/コミュニケーション/役割/

  1. 4d ago

    62 豊岡演劇祭の地に足を踏み入れる

    (ゲスト:水上優、山里真紀子) 役割や肩書きを外した場所で人と出会うこと。レジャーシートを敷く活動が、豊岡演劇祭のフリンジ枠に採択された。9月、豊岡演劇祭で会いましょう。 水上優:人類学実践者。国際基督教大学・京都大学大学院にて文化人類学を学ぶ。修士(人間・環境学)。鳥公園「昼の街を歩く」ドラマトゥルク、NEO表現まつりZワークショップ参加など、人類学的視点を芸術プロジェクトに取り入れる実践を続けている。共訳書『ポストヒューマニズムデザイン』(ロン・ワッカリー著)。 山里真紀子:生活実践者(企画制作)。2019年より舞台制作に携わる。アートプロジェクト「シアターコモンズ」や、演劇ユニット「Q」(市原佐都子主宰)にて制作コーディネートに携わる。 【関連ページ】豊岡演劇祭2026 <存在としての後援> 上水優輝の公園活動を応援してくださる方はぜひメンバーシップにご登録していただけると嬉しいです! → ⁠⁠メンバーシップのご登録はこちら⁠ <あしば>「いま何に課題を感じていて、次の一歩をどう動くか」抱えている課題について、一緒に悩み、考えます。対話を通じて思考の足場をつくる、上水優輝との1対1のセッション。⁠→ あしばはこちら <公園活動> ⁠上水公園⁠: 公園にレジャーシートを敷いて、ただ居ます。日頃の役割を脱いで何者でもない存在として時を共に過ごします。⁠現象の晩餐会⁠⁠⁠: 完全招待制でレンタルキッチンに集まったまだよく分からない関係性の10人が、メニュー決め・買い出し・調理・食事・片付けまでを一気通貫で行う食事会です。⁠⁠⁠⁠⁠ <SNS> ⁠instagram⁠⁠X⁠⁠LINE⁠⁠note https://gensho.world/

    43 min
  2. Jun 29

    61 あしば

    あしばは、対話を通じて思考の足場をつくる、上水優輝との1対1のセッションです。抱えている困難について、一緒に悩み、考えます。コンサルティングのように課題を預かって解決策を提示するわけではなく、カウンセリングのように聞き役に徹するのとも違う。「あしば」は建築の足場から取った名前。建物を代わりに建てるのではなく、足場を一緒につくります。役目が終われば外れる、本人が登って渡るための仮設の構造です。⁠ → あしばはこちら → 存在としての公園 LINE公式アカウントはこちら <存在としての後援> 上水優輝の公園活動を応援してくださる方はぜひメンバーシップにご登録していただけると嬉しいです! → ⁠⁠メンバーシップのご登録はこちら⁠ <あしば> 対話を通じて思考の足場をつくる、上水優輝との1対1のセッション。「いま何に課題を感じていて、次の一歩をどう動くか」抱えている課題について、一緒に悩み、考えます。⁠ → あしばはこちら <公園活動> ⁠上水公園⁠: 公園にレジャーシートを敷いて、ただ居ます。日頃の役割を脱いで何者でもない存在として時を共に過ごします。⁠現象の晩餐会⁠⁠⁠: 完全招待制でレンタルキッチンに集まったまだよく分からない関係性の10人が、メニュー決め・買い出し・調理・食事・片付けまでを一気通貫で行う食事会です。⁠⁠⁠⁠⁠ <SNS> ⁠instagram⁠⁠X⁠⁠LINE⁠⁠note https://gensho.world/

    39 min

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「存在としての公園」をコンセプトに、レジャーシートを敷いてただ居るなどの場づくりをしています。このポッドキャストでは、外を歩いたりギターを弾きながら、公園活動のことや日頃感じていることを語ります。 公園/ギター/自然/哲学/思想/人間関係/場/コミュニケーション/役割/

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