あらふぉーまん@凡人脱出大作戦

あらふぉーまん@凡人宣言。

40代男が地方の製造工場の交代勤務で得た経験をふまえ自己啓発マインドの話をします。もう後悔したくないから運命を変える小さな習慣を発信します。凡人の凡人による思考を発信をします/ 乃木坂46🌟将棋🌟好きなパパ1年生です。 /超速行動体現者でとびつきます。/アイコンははちやあいさんに作ってもらいました。お気に入りです♪

  1. 10/20/2020

    質問のテクニック

    質問上手になるためのテクニックのお話をさせてもらいます。まず一つ目は、相手にとって身近な話題を質問するっていうことを大切にした方がいいと思います。 名刺交換とかする方は名刺交換で名前や 変わった苗字だったりのときはもう構わず聞いてみる。 会話のきっかけになると思うので、どちらも相手は淀みなくスラスラと答えてくれるんじゃないかなと思います。 二つ目は、会社周辺の情報ですね、名刺交換する際に訪問先の周辺を散歩して、ちょっとしたネタ探しをして仕入れて質問もいいんじゃないかなと。 特にいいのは食に関する質問は誰にとっても話しやすいので相手との距離を縮めるのに向いているのじゃないかなと思います。 あとは目に見えているものですね目の前に見えているもの、部屋や相手の持ち物を観察して、特徴的なものを見つけて質問すれば、目の前に見えているものっていうのは相手とすぐに共有できる格好のものなので 話題が飛び出そうなときにも、ちゃんと目にしておいたものをネタとして使えば、話が弾んでいくということがあります。 次に、これまでの話の過去から聞くっていうふうな形で、 例えば昨日は何を食べました?とかそういうことですかね。明日何食べたいですかって言ってもなんだろうなってなるんですけど、昨日は何食べられましたかって言われたら昨日は何食べましたよっていうふうに答えやすいっていうことですかね。 次に過去からの話を振って相手から会話を引き出していくというテクニックもありますまた質問の中でもどうしてなぜを効果的に使ってもらうといいのではないかと思います。 よくやってしまうのは、相手が話した後でなるほどそうですかというふうに納得してしまうと…って言って会話が終わってしまうとは思うんですけど、上手な人はそうですよね。ところでどうして?っていうふうに、会話を更に繋げて疑問に思ったことを質問して会話を上手に繋げていっているので、そういう意味でも、なぜ、どうしてを効果的に使っていただければと思います。 相手の仕事の人生感を知りたいときには、グローバルな視野や失敗談を聞いてみるっていうのも手だと思います。 〇〇さんは優しいんだから上司とか仲間とぶつかることなんかなかったですよねとかいう雰囲気といやそんなことないよあったよっていう風な形で開いてくるお話は失敗談を聞くっていうテクニックもありますどうしてもそういうのって軽く相手も話したくなるって言うのもありますのでまああえてそういうふうに失敗談や鉄咲くってのもテクニックのひとつですね。 異なる意見を聞きたい時については違う見解について質問する相手の考えを否定せずに違う見方をしてもらうためにはそれってどうなんでしょうか何々ではないですかではなくてこういう見方はどうでしょうか?とふる。 最後にまあ個人的な悩みを相談具体的に言うとまあ私であればこれで困ってましてこんな場合〇〇さんならどうしますか会えて相談してみる相談してみると相手は親身になって答えてくれるのでより相手との距離が縮まって話が進むのではないかと思います。

    4 min
  2. 10/19/2020

    もっと話したく人になるために質問力②

    生活リズムの不規則人間のアラフォーまんがお送りします。 もっと話したくなる人にということで質問力①を昨日お話したんですけど、今日は質問力の中で、軽い質問から、相手が答えやすく、気づきやすく、気づきを得られる良い質問へのアプローチをお話したいと思います。 軽い質問っていうのは、相手との距離を縮める質問で気軽に話せる答えやすい質問目的は情報収集ですね。軽い質問の例としては、挨拶に近い答えやすい質問、成功体験など話して楽しい質問になります。 趣味や専門領域の話に慣れている質問、例えるなら最近ゴルフの調子はどうですか、だったり、今日の天気どうですかとか、暑くなりそうですかねとかいうふうな気候の質問ですね。 さらにステップが進んで、答えたくなる質問は 相手のためになる質問 質問内容が頭の中で整理に役立つもの、気づきがある質問、良い質問の例として、本質的なことを問う質問であったり、相手の価値観を揺さぶる質問、視点が広がる質問 気づきがあると言った方がいいですかね。 例えるならば、開発当初の目的はどのようなものでしたとか、原点に返るような気付きを与えるというような質問です。 逆に悪い質問っていうのもありまして、 相手のとの関係を壊しかねない質問、不躾な内容、相手の気分を損ねることが多い内容になりますさて、前回お話したパワハラの一つでプライベートなことを聞きまくるだったり、 話の意図がわからない意味不明な質問、これらはちょっとやっぱり答えたくないなっていうふうになります。また、重い質問ですね、答えにくい考え込む質問。 これらはもうちょっとやっぱり相手は答えにくい答えたくなくなるという質問になります。 重い質問の例としては、生き方や価値感を問うような質問、相手の失敗や汚点を聞くような質問はやめておきましょう。 ビジネスや会社でよくやってしまいなのは、今回のミスのミスは何が原因だと思いますかとか丁寧に聞いてるんですけども、答えたくなくなるという、悪い質問形式ですね、どうすれば失敗しなかったかなっていう方が質問する方が少しだけですけど、いいんじゃないかなというふうに思います。 本日は答えたくなる質問についてお話しました。ご清聴ありがとうございました。失礼します。

    3 min

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