オニハソトラジオ

joji obinata

和太鼓、ドラム、謡いの3ピースバンド「オニハソト」の、公式ラジオ。 https://www.oniwasoto.jp/ オニハソトラジオとは・・・ 説明しよう。 話しの中身、話題はあまり重要ではない。 あくまでキッカケに過ぎない。 乗っかったり、 笑ったり、 同調したり、 突き放したり、 けなしたり、 ほめたり、 横滑りしたり、 深掘りしたり。 私たちのライブと一緒。 おおらかな視点で、リスペクトするもの同士のセッションをお楽しみください。

Episodes

  1. 07/06/2021

    ep.3 「スカイランニング、からの地球」

    オニハソトラジオ ep.3 和太鼓、ドラム、謡いの3ピースバンド「オニハソト」 公式ラジオ。 ep.3 「スカイランニング、からの地球」 0:00 スタート 0:10 前説 1:22 オニハソトラジオとは? 3:56 金指さんへTEL 5:30 忙しいナギさん、稼いでるナギさんが最近買った浄水器 7:56 金指さん合流 10:44 スカイランニングとトレイルランニング 17:56 オニハソトもスカイランナーも命を削ってるあの空間 22:05 この情勢でやるイベントの意義 23:43 仕事の選択 26:48 松本大という人間 29:19 chanpion systemという会社、スカイランニングのウェアとは 35:40 XTREMEなスポーツ、文化 39:42 国内スカイランニング大会、分布図、 スカイランニングといえばオニハソト 42:30 自分たちはマイノリティ、変態だという連帯感、台湾のマラソン事情 50:18 ウルトラマラソンのレジェンドたち、根性論の復権 57:35 リミットが外れた和太鼓の理由、和太鼓は生理的な表現、和太鼓のいま、伝統芸能の強度 74:43 種の保存、自然の保全、動物愛護論 91:23 滅びていく自然、故郷、に対して、ヒロシマンのイビキとともに <出演> オビナタジョウジ (和太鼓打ち) ヒロシマン (ドラム、料理人) ナギさん (カメラマン) カネザシさん (champion system) <場所> 嬬恋スカイラン 宿泊先にて #ラジオ #バンド #日本 https://www.oniwasoto.jp/

    1h 48m
  2. 05/24/2021

    ep.2 「音楽のはなしはNG」 前編

    和太鼓、ドラム、謡いの3ピースバンド「オニハソト」 公式ラジオ。 ep.2 「音楽のはなしはNGでした」 前編 3/2 場所 いつもの、 「ヒロシマンと利へいさん」 https://instagram.com/hiroshiman_riheisan?igshid=8m81yuy7we9v オニハソト https://www.oniwasoto.jp/ 0:00 スタート 0:10 前説 1:13 なぜ農家 4:54 3歳から和太鼓 7:15 長野県歴代プロ野球選手 8:43 ピラニア圭、奥田さん 10:43 すぐ忘れるオトコども、女性への処世術 14:46 社会性、公務員 20:25 のどか高山さる高山 23:23 大学って、ジョウジ摂食障害 24:34 なぜこんな和太鼓 27:27 各々オニハソトの時の自分とは 29:07 前回ライブの反省 32:39 北欧とメタル 34:20 気候風土から鳴る音 35:41 これからのライブ構成、楽曲作成、出来レースだからこそ。 37:51 いまキテるアーティスト、チャカチャカギター、洋楽から邦楽へ、イチロー違い 44:58 刺さる音楽、いま創るべき音楽 48:20 サブスク時代の音、ライブの劣化、にほんの音楽シーン、すぐストリングス入れる 57:30 本当のファンク、能への理解、俺の家の話し、バンドがやりたい 66:05 またまた反省モード、それでも一緒に溺れる 72:30 コロナ禍の農業、ラジオの需要、1.5倍速の時代 80:10 だからオニハソトは来る、釣り針の音楽 85:21 wintergatan、人力バンド、vulfpeck https://www.oniwasoto.jp <出演> オビナタジョウジ (和太鼓打ち) ヒロシマン (ドラム、料理人) マキシュウヘイ (謡い手) マサヤさん (農家) サトシくん (消防士) タイガー (教師) #ラジオ #バンド #日本 https://www.oniwasoto.jp/

    1h 40m

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和太鼓、ドラム、謡いの3ピースバンド「オニハソト」の、公式ラジオ。 https://www.oniwasoto.jp/ オニハソトラジオとは・・・ 説明しよう。 話しの中身、話題はあまり重要ではない。 あくまでキッカケに過ぎない。 乗っかったり、 笑ったり、 同調したり、 突き放したり、 けなしたり、 ほめたり、 横滑りしたり、 深掘りしたり。 私たちのライブと一緒。 おおらかな視点で、リスペクトするもの同士のセッションをお楽しみください。