手仕事の国、日本を旅するラジオ

Tetsuya Sawada / Yasuhiro Horiuchi

手仕事の国、日本を旅するラジオ。この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。 ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠ https://trunkdesign-web.com/⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー) ⁠https://www.mitemo.co.jp/⁠ ▼お便り・質問・問い合わせ この番組で二人に話をしてもらいたいテーマや質問、感想などをお待ちしています。 ⁠https://forms.gle/FsRB6yBUqXToxT3v5

  1. JAN 5

    「作る」現場へ。2026年の原点回帰

    あけましておめでとうございます。2026年最初の放送は、トランクデザイン堀内康広の「原点回帰」宣言からスタート。2025年のイタリア視察や丹波での窯作りを通じ、「作る現場」へ戻るという大きな決意を語ります。単なる発注者と受注者の関係を超え、職人と共に汗を流すことで生まれる「予測不能なミラクル」とは?デザイナーが黒子に徹し作り手を主役にする展示会の構想や、ビジネスライクではない「家族のような関係性」の構築など、地域プロデュースの次なるフェーズを模索する新年特別回です。 【ハイライト】 2025年の転機:イタリア視察と、職人と共に積み上げた「薪窯作り」の体験 「作る」を取り戻すために:2027年に向けた分社化と権限委譲のロードマップ 書き初めに込めた「原点回帰」:なぜ今、立ち止まって見つめ直すのか 海外に学ぶ、ビジネスを超えた関係づくり 作り手が主役となる、新しい展示会・流通のあり方 ▼パーソナリティの二人とともに、産地をめぐる旅への参加者を定期的に募集しています。 ぜひ、LOCAL CRAFT JAPANのInstagramをフォローしてください。 ⁠⁠⁠https://www.instagram.com/localcraftjapan/⁠⁠⁠ ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.mitemo.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼お便り・質問・問い合わせ この番組で二人に話をしてもらいたいテーマや質問、感想などをお待ちしています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/fFWsmNFr1iS1UeC77⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。

    1 hr
  2. 12/21/2025

    ものづくりの背景・ストーリーではなく、系譜を見せる──工芸を"ちゃんと知ってもらう"方法

    今回は、トランクデザインが進める店舗の大胆なリニューアル構想──「アトリエショップ化」について語ります。それは、完成した商品を並べて売ることをやめ、デザイナーの「頭の中(インプット)」や、工芸の「系譜(ルーツ)」そのものを展示するという実験的な試みです。一方で、併設するカフェでは「博物館級の器を織り交ぜながら、ジェラートを出す」という、知識よりも直感的な体験を重視するアプローチも計画中。インフレが進む中、国内では嗜好品が売れにくくなる時代に、「デザインの眼差し」を共有することでファンやスタッフを育てる、次世代のブランド戦略に迫ります。 【ハイライト】 セレクトショップの再発明。商品を減らして「脳みそ」を展示するアトリエ化構想ストーリーよりも「系譜」を見せる。バーナード・リーチや千年越しの陶片と自社商品を並べる意味知識はいらない。「しれっと」最高級の器を使わせるカフェの体験設計工芸に関わりたい人は増えたが、買う人は増えていない。市場の歪みへの処方箋「売上」ではなく「眼差しの共有」に投資する。デザイナーの新しい生存戦略 ▼パーソナリティの二人とともに、産地をめぐる旅への参加者を定期的に募集しています。 ぜひ、LOCAL CRAFT JAPANのInstagramをフォローしてください。 ⁠⁠https://www.instagram.com/localcraftjapan/⁠⁠ ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.mitemo.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼お便り・質問・問い合わせ この番組で二人に話をしてもらいたいテーマや質問、感想などをお待ちしています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/fFWsmNFr1iS1UeC77⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。

    49 min
  3. 12/12/2025

    「売るため」に作らない。職人とデザイナーが本気の共創に興じると、なぜ良いモノが生まれるのか?

    「世の中にモノが溢れているのに、これ以上作る意味はあるのか?」そんな根源的な問いに対し、TRUNK DESIGN堀内が一つの答えに辿り着きました。それは、納期も予算も一旦度外視し、「自分たちが使いたいもの」だけを作るという原点回帰です。 今回は、台湾での職人たちとの濃密な時間を経て生まれた、新しい商品開発のスタイルについて語ります。発注・受注のビジネスライクな関係ではなく、家族的ともいえる近しい距離感から生まれる共創関係から、なぜイノベーティブな工芸が生まれるのか? 後半では、完成品を並べるだけの「セレクトショップ」の限界と、商品を減らしてプロセスを見せる「アトリエ化」構想についても議論。「作る人」と「使う人」の関係性を再発明する、次世代の流通論を展開します。 【ハイライト】 台湾合宿で芽生えた、職人との新しい距離感 「売るため」じゃなく「欲しい」から作る。究極の自社開発 職人がとデザインを語り出す瞬間 関係性は「家族」を目指す?特注(オートクチュール)と共創の違い セレクトショップの再発明。商品を半分にして「アトリエ」にする理由 ▼パーソナリティの二人とともに、産地をめぐる旅への参加者を定期的に募集しています。 ぜひ、LOCAL CRAFT JAPANのInstagramをフォローしてください。 ⁠https://www.instagram.com/localcraftjapan/⁠ ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.mitemo.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼お便り・質問・問い合わせ この番組で二人に話をしてもらいたいテーマや質問、感想などをお待ちしています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/fFWsmNFr1iS1UeC77⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。

    52 min
  4. 11/09/2025

    経済性と社会性は「50:50」じゃなくていい。地域で生き残るプロデューサーのバランス論

    地域でプロジェクトを動かすとき、誰もがぶつかる壁。「社会的に意義あること」と「事業として稼ぐこと」をどう両立させるか? 今回は、教育プロデューサー澤田とTRUNK DESIGN堀内が、多くのクリエイターや地域事業者を悩ませるこのテーマに切り込みます。「常に50:50でバランスを取る必要はない」「10年スパンで帳尻を合わせればいい」といった、現場経験者ならではのリアルな生存戦略を語り合いました。 後半では、能登半島地震の支援プロジェクト「Re:Noteware」を事例に、500円でも売れなかった輪島塗のお膳を、デザインの力でどう価値化し、経済と社会貢献の循環を生み出したのか、その具体的な手法も公開します。 【ハイライト】 クライアントワークにおける「儲け」と「意義」のジレンマ バランスは「50:50」じゃなくていい。時には社会性90%に「ぶっ込む」理由 短期の銭、中期の事業、100年後のアーカイブ。時間軸で見るロードマップ 【事例】500円で売れないお膳を、どうやって高付加価値アイテムに変えたか? 「両立」を目指すな、「融合」させろ。問いの立て方を変える思考実験 ▼パーソナリティの二人とともに、産地をめぐる旅への参加者を定期的に募集しています。 ぜひ、LOCAL CRAFT JAPANのInstagramをフォローしてください。 https://www.instagram.com/localcraftjapan/ ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.mitemo.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼お便り・質問・問い合わせ この番組で二人に話をしてもらいたいテーマや質問、感想などをお待ちしています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/fFWsmNFr1iS1UeC77⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。

    44 min
  5. 10/16/2025

    なぜ今、職人たちの声を記録するのか - 越前和紙と丹波焼、2つの産地で取り組むアーカイブプロジェクトの背景。

    ▼washi archive 01 九代・岩野市兵衛 本来であれば表に出ることのない、職人さんたちの生きざまや、技、そして漉かれた和紙。それらを記録した冊子と映像記録が「washi archive」プロジェクト。 今回記録されているのは、2000年に国の重要無形文化財保持者(人間国宝)に指定された越前和紙の職人、九代・岩野市兵衛さんです。 https://kakou.base.shop/items/121875256 ▼参加者募集中|モニターツアー LOCAL CRAFT TAIWAN 台湾クラフトに触れる③木工・竹工だけじゃない。他にも見つけた台湾の生活工芸。 10月27日(月)〜29日(水)に、台湾に根付く地域素材と 生活工芸の関係性に触れるLOCAL CRAFT TAIWANのモニターツアーを開催いたします。 【申込み締切】 10月19日(日):三次募集 締切 
 今回のモニターツアーは、ものづくりの源流の山(阿里山)から製材、木工、竹林から加工、竹工芸まで、作り手とともに巡ります。 参加人数は"先着10名"までの限定募集で、 ツアー内は通訳完備・申込み後に事前説明会も実施しますので、台湾に訪れるのが初めての方もお楽しみいただけます。 ご興味ある方は、ぜひお早めにお申込みください。 https://localcrafttaiwan2510tour.peatix.com/ ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.mitemo.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼お便り・質問・問い合わせ この番組で二人に話をしてもらいたいテーマや質問、感想などをお待ちしています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/fFWsmNFr1iS1UeC77⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。

    52 min
  6. 09/07/2025

    地域とクラフトに向き合う現場から、デザインアワードの意義を再考する

    ▼参加者募集中|堀内&澤田と巡る! 越前漆器・和紙の職人技と、ものづくりへの向き合い方に触れる旅 1500年の歴史を誇る「越前漆器」「越前和紙」。その歴史に触れるスポットや、工房での作り手の作業風景の見学ツアーを2日間実施します。ツアー内では、巡った工房の中で【オリジナル漆器作りWS】や【和紙漉きWS】を実施します。さらには、1日目の夜には作り手と語らう懇親会も行います。 ツアー詳細はこちらのページよりご確認ください https://localcraftjapan250926.peatix.com/ ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.mitemo.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼お便り・質問・問い合わせ この番組で二人に話をしてもらいたいテーマや質問、感想などをお待ちしています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/fFWsmNFr1iS1UeC77⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。

    54 min

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手仕事の国、日本を旅するラジオ。この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。 ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠ https://trunkdesign-web.com/⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー) ⁠https://www.mitemo.co.jp/⁠ ▼お便り・質問・問い合わせ この番組で二人に話をしてもらいたいテーマや質問、感想などをお待ちしています。 ⁠https://forms.gle/FsRB6yBUqXToxT3v5

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