GOLDNRUSH PODCAST

Isaac Y. Takeu

【ラッシュポッド】GOLDNRUSH PODCAST (ゴールデンラッシュポッドキャスト)は日本で活躍する多文化人をゲストに迎え、ゲストの人生やバックストーリーを送ると共に数々のトピックについて語る日本#1のビデオポッドキャストチャンネル。Isaac Y. Takeu (アイザック・ワイ・タクー)がホストを務める。 GOLDNRUSHアパレルPOP UP 11/22 - 札幌 11/29 - 大阪 12/06 - 東京 ▼Sapporo Pop-Up 🕐11/22 13時-20時 📍〒060-0062 北海道札幌市中央区南二条西7丁目4-1 第7松井ビル 1F CHILL・IN・DA・HOUSE

  1. MAR 15

    日本の女子は男中心過ぎる!?LittyだからRapで届けられるメッセージとは

    ▼Litty SNSIG: https://www.instagram.com/littychanTikTok: https://www.tiktok.com/@ittybittylittychanYouTube:  @littychan  チャンネル登録 ▶︎ https://www.youtube.com/channel/UC74VHLru6qqrAw4e7hzdDsw▼フォローしてねアイザックインスタ: https://www.instagram.com/isaacytakeu/▼機材リストhttps://bit.ly/4oYo5G3 Chapter:00:00 - イントロ04:14 - 会社員をしながらラップを始めたきっかけ04:29 - ラップ制作初期の独学と手探りの日々07:17 - 「Pull Up」をデビュー曲にした理由07:40 - 社会人時代の精神的な荒れと私生活の悩み09:32 - 会社員時代のクリーンな労働環境と日本の働き方への見解11:10 - 半年で会社を辞め、音楽活動に専念する決断13:05 - MV制作へのLittyの積極的な行動力14:17 - MV監督との運命的な出会いと「Pull Up」MVの成功15:13 - Littyというアーティスト名の意外な由来16:49 - 「Pull Up」MVのコメント欄が「大喜利大会」状態だった17:15 - 日本のコメント文化の特殊性と海外との違い17:58 - ネガティブなコメントもポジティブに捉えるLittyの姿勢18:18 - DMがやばい21:29 - ラッパーとしての葛藤と「音楽にボーダーはない」という信念22:08 - Littyの音楽に込める「リスナーの背中を押す」というメッセージ26:05 - ガールズナイトアウトがLittyの生きがいである理由26:30 - 両親の離婚経験と友達との絆の重要性29:53 - Littyが目指す既存の枠に囚われない新しい女性ラッパー像32:10 - 「リアル」であることの主張と見た目へのこだわり34:04 - 多様な見た目のラッパーを肯定するLittyの考え35:21 - ヒップホップの歴史を知ることの重要性36:08 - 父親の影響で培われた海外文化への興味と英語力38:57 - 大学での学業への意識の変化とインターン経験44:55 - 社会人経験がアーティスト活動に活かされている点47:38 - ラップに目覚めたきっかけの曲とリスナーからアーティストへ49:34 - 憧れのアーティストがライバルに変わる瞬間50:54 - ファーストフルアルバムのテーマと今後の目標

    1h 12m
  2. MAR 8

    ¥ellow Bucks流300万円を3億円にする秘訣と最新アルバムでの豪華コラボについて

    ▼¥B 初の東京ワンマン「WHO I AM」https://eplus.jp/sf/detail/3689400001▼¥ellow Bucks SNSIG: https://www.instagram.com/yellowbucksTikTok: https://www.tiktok.com/@yellowbucks_officialYouTube:  @yellowbucks チャンネル登録 ▶︎ https://www.youtube.com/channel/UC74VHLru6qqrAw4e7hzdDsw ▼フォローしてねアイザックインスタ: https://www.instagram.com/isaacytakeu/▼機材リストhttps://bit.ly/4oYo5G3Chapter:00:00 - イントロ03:14 - アルバム「Wataru」のタイトルが本名から来ていること03:23 - アルバム「Wataru」の制作過程で「和」のサウンドが最初に出来上がった04:20 - アルバム「Wataru」のタイトル決定の決め手はおばあちゃんのボイスメッセージ04:46 - Fabolousとのコラボ曲「Where I'm From」について05:02 - Fabolousとのコラボのきっかけは渋谷でのライブフライヤー06:29 - 「Where I'm From」のテーマは「自分のルーツ」06:43 - 東京での初ワンマンライブ開催への意外な反応07:54 - 地元・東海地方をレップするイメージとこだわり10:08 - ヒップホップを始めたきっかけは姉の影響10:49 - 野球で活躍できなかった時にヒップホップに出会った11:11 - 中学校の時にはすでにラップをしていた11:25 - ガラケーでメールを使ってリリックを送り合っていた中学生時代12:18 - 高校時代の地元・高山のヒップホップシーンの盛り上がり13:37 - ラッパーが多い高校を選んで進学した話15:19 - 妖艶金魚がJ GREEDYのメンバーだった17:26 - 高校生になると自分たちでイベントを打つ風潮があった18:17 - 自分たちで全てをやるスタイルが「ラップっぽい」と評価される21:41 - ラップスター優勝前の水道代も払えない貧乏生活22:15 - ラップスター優勝賞金300万円の使い道22:37 - TTTG結成時、メンバー全員が家がなかった状況23:53 - 沖縄にいたシドを説得して呼び寄せたエピソード27:18 - TがDJからビートメイカーへ転身した経緯25:36 - TTTG解散の理由30:22 - フロントマンとCEOの両立の難しさ31:31 - アーティストとしての時間を守るため、ビジネスに深く関わらない理由32:54 - ランボルギーニ購入後、ガレージのシャッターに衝突した37:39 - 逮捕時に書いた「やりたいことリスト」の1番目にクラブ経営があった39:05 - クラブへの思いと若者に遊びやすい場所を提供したい気持ち41:13 - 2度の逮捕経験とその後の心境の変化43:40 - YGとのコラボレーションに「本当にびっくり」45:51 - YGとのコラボのきっかけはマイクさんのインスタのストーリー46:48 - YGとのコラボは直前まで不安だったが「行ってみるもんだ」とチャンスを掴んだ44:43 - 日本のヒップホップシーンにおける海外アーティストとのコラボの現状49:47 - 「和」の要素を取り入れた楽曲制作のルーツは高山の街並み54:31 - 免許取り消しと厄年が重なったエピソード59:38 - 「ラッパーは捕まってからでしょ」という意見への反論1:01:08 - 海外進出も視野に入れつつ、日本のリスナーを大切にする姿勢1:03:13 - 将来の夢はプロデュース業や若手の育成、そしてビル経営1:05:33 - 300万円を3億円にする秘訣は「娯楽だけでなく投資すること」1:06:14 - 高山の水事業への挑戦と、一度の失敗からの再挑戦1:08:32 - お金を使う際に「楽しい」という気持ちが重要

    1h 11m
  3. FEB 22

    ハーフの文筆家として伊藤亜和が今の日本に思うこと。書く人にも二種類いる

    ▼伊藤亜和 SNS IG: https://www.instagram.com/awaito_/ X: https://x.com/LapaixdAsie YouTube: ‪​⁠ チャンネル登録 ▶︎ https://www.youtube.com/channel/UC74VHLru6qqrAw4e7hzdDsw ▼ オーディオはこちらから SPOTIFY: https://open.spotify.com/show/0RN0KQWRDGNkcyG5LEufDW APPLE PODCAST: https://podcasts.apple.com/podcast/id1633236965 AMAZON MUSIC: https://podcastaddict.com/podcast/4022649 ▼フォローしてね アイザックインスタ: https://www.instagram.com/isaacytakeu/ Chapter: 00:00 - イントロ 02:40 - 無名のnoteが突如大ブレイク!人生を変えた瞬間 02:59 - 作家志望ではなかった?偶然から始まった文筆家人生 03:14 - 友達がいないから始めたSNS。孤独が紡いだ言葉 04:40 - 少女時代は男の子とサッカー三昧!女の子の友達が少なかった理由 05:26 - セネガル人の父と日本人の母。ハーフとしてのルーツ 07:40 - 父を知るためにフランス語専攻?複雑な親子関係 08:45 - 日本のメディアに感じる違和感。ハーフの活躍の場は? 09:04 - ステレオタイプへの反発!ハーフとしての葛藤 10:37 - 普段は甘い父が激変!怒ると手がつけられない恐怖 14:06 - 警察沙汰になった親子喧嘩!その後の衝撃展開 14:17 - 父とは10年間会っていない。決別の理由 18:47 - バズりから10件の出版オファー!瞬く間に作家へ 19:15 - まさにTwitterドリーム!シンデレラストーリーの裏側 22:04 - 大学時代に知った衝撃の事実!父の秘密の家族 23:04 - 母も知らなかった、父の隠し子発覚の瞬間 24:14 - ハーフの友達は皆『お父さんがいない』?日本のミックスの現実 29:52 - 外国人との共存に必要なのは『ぶち切れ』!?日本人の国民性への提言 32:46 - ハーフとしての役割は重荷?『私関係ないもん』の本音 34:06 - アイデンティティに迷い、ナショナリズムに傾倒した過去 39:27 - 『存在しないことにされている』幼少期からの違和感 42:22 - 書くのが得意なのに喋る仕事が増えた!文筆家の意外な悩み 43:36 - 表現力の源は『銀魂』!?意外な読書遍歴 48:15 - 締め切り当日に書き始める、締切は依頼者が起きるまで 50:37 - 現役バニーガール、執筆とバイトの二足のわらじ 51:24 - 自分を戒めるためのバイト?文筆家の独特な価値観 52:15 - バイト先で客に「うわ、伊藤亜和だ」と気づかれるエピソード 57:40 - 「ダメな自分もいい」という風潮に対する伊藤さんの疑問 1:09:09 - 「絶対に傷つかない人生はありえない」という持論と、傷つくかどうかは自分で選べるという考え 1:12:53 - 文筆家としての役割は「導く」のではなく「様々な状況を提示する」こと ▼機材リスト https://bit.ly/4oYo5G3

    1h 17m
  4. FEB 15

    Paleduskが世界で通用するバンドになる為にとにかく作曲とライブをした結果とは

    ▼Pale DuskSNS TikTok: https://www.tiktok.com/@paledusk_official IG: https://www.instagram.com/paledusk_jpn X: https://x.com/Paledusk_jpn YouTube: ​⁠ チャンネル登録 ▶︎ https://www.youtube.com/channel/UC74VHLru6qqrAw4e7hzdDsw ▼ オーディオはこちらから SPOTIFY: https://open.spotify.com/show/0RN0KQWRDGNkcyG5LEufDW APPLE PODCAST: https://podcasts.apple.com/podcast/id1633236965 AMAZON MUSIC: https://podcastaddict.com/podcast/4022649 ▼フォローしてね アイザックインスタ: https://www.instagram.com/isaacytakeu/ Chapter: 00:00 - イントロ 02:20 - 福岡で結成されたジャンル不明のバンド「Paledusk」 02:40 - 世界にないものを作りたいというPaleduskの音楽性 03:00 - ボーカル・KAITOがギター・DAIDAIのファンだったという出会い 04:16 - パワーコード一つでアメリカ留学へ行ったDAIDAIさんの無鉄砲な行動 05:44 - 日本代表を目指す理由:アメリカ代表より早く世界に行ける 07:47 - 4年間アメリカにいて英語が全く上達しなかったエピソード 08:03 - 独特な言語を解読する友人たちと「仲間大事」という結論 08:44 - 世界にない「変な曲」をたくさん作るという作曲方針 09:52 - 30分のライブのために往復30時間かけて東京へ通う情熱 10:58 - TSUBASAの2Lコーラ1本で15時間運転伝説 11:32 - TSUBASAのガソリン泥棒疑惑(ロボット説) 13:07 - 東京のライブで「全て楽しもう」という九州人のバイブス 14:42 - 電気の通ってない宿での宿泊経験とメンバーとの絆 14:56 - 爆弾級のいびきをかくメンバーとノイズキャンセリングイヤホンの悲劇 16:21 - アジアツアーから始まった海外活動とオーストラリアレーベルとの契約 19:50 - 憧れの海外バンドがPaleduskの服を着てくれたり、スペシャルサンクスに入れてくれたりした喜び 20:24 - 「売れてない」状況だからこそ、音楽の力だけで動かしたいという哲学 21:17 - オファーは自分から絶対出さないというバンドのブランディング 23:50 - オーストラリアツアー初日、ワクチン接種証明書の問題でメンバーが行けなかったハプニング 26:27 - 急遽ドラマーを呼び寄せ、ライブを敢行した奇跡のエピソード 28:54 - ギターのTSUBASAさんがいないステージで演奏が揃ってしまった皮肉な事実 29:12 - 海外ツアーでのヘッドライナーの楽屋飯を漁る日々 31:39 - コロナ禍で日本が炎上中に、海外で盛り上がっていたPaledusk 33:04 - メタルギターの特殊性(7弦、太い弦)と職人のこだわり 34:54 - 担任の先生がライブハウスでロックを演奏していた衝撃的な出会い 37:27 - ヒップホップアーティストとの活発なコラボレーションと交流 39:19 - 東京出てきたばかりのDAIDAIさんのむちゃくちゃエピソードとパンティーの話 40:40 - コロナ禍でのライブハウス「ASIA」支援イベントの舞台裏 43:00 - 命がけで集まったファンとイベントの大成功、そして炎上 45:12 - 炎上を通じて、本当に大切な人との繋がりを再確認 51:36 - Lil Uzi Vertとのコラボで、笑い声のサンプルを渡されたエピソード 58:45 - アメリカツアーで物販を忘れたスタッフとヘルメット販売のアイデア 1:02:17 - メンバー以外のPA、ライティング、カメラマンも長年の仲間というPaleduskのチームワーク ▼機材リスト https://bit.ly/4oYo5G3

    1h 10m
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