あした使える"聴く"ネタ帳 | マーケターの真夜中ラジオ| マーケティング

マーケターの真夜中ラジオ(マーケティング情報局)

この番組はアラフォーマーケター2人が最近気になるトピックを取り上げ、それぞれのマーケ観でマーケティングを掘り下げていきます。最近話題の「ひとりマーケター」をはじめ、情報や知見が少ない中で打ち手を模索する皆さんのヒントになる視点をお届けしていきます。 https://listen.style/p/marketer_radio?gVHydA7q

  1. Oct 24

    第197回:広告・マーケティングにおける「書く」仕事とは?誰に、何のために、どのように書かれるか

    イラストやデザインの仕事と同じく、書く仕事もこの先どうなるのか不透明です。しかし一言で「書く」といっても領域は広く、残るものもあればAIに既に大方代替されている仕事もあります。これからも、そして実はこれまでも実はずっとそうですが、書くとは書く前の「何を書くか」の概念(超)整理が仕事の9割。 AIの台頭によって、1文字0.5円のWebライティングでこの先食べていくことは難しいかもしれません。が、失われる仕事を嘆いてもしょうがないし、そもそも本当に「書く」仕事がしたかったのなら、Webライティングだけでは満足できなかったはず。求めていたのが「気軽に家で稼げる仕事」であれば、他に適切なものを改めて探せばよいだけの話。 というわけで今回は、一括りに語られがちな「書く」という仕事について解像度高く捉えなおしてみる回です。ライターはもちろん、ディレクションする立場の人も知っておくべき区分けについてもお話しています。 ■200回記念!マーケターの真夜中ラジオオフ会 来る200回を記念して、オフ会を11/27(金)に開催します! まだ若干席に余裕があるので参加希望の方は下記フォームからご応募ください。 ⁠⁠https://forms.gle/R1Tz8GNeowaCyrqq7⁠⁠ ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠ 関連記事:広告・マーケティングにおける「書く」仕事とは?誰に、何のために、どのように書かれるか

  2. Oct 10

    第195回:事業部目線で考える、AI時代のライティング事情。解決の糸口となる「外付け編集長」の活用.

    これからのAI時代にライティングスキルを活かして活躍しようと思えば、「本質的なディレクション、編集、コピースキル」を磨くしかありません。そして実はこれは、これまで本来磨くべきだった能力と変わっていないものでもあります。アタマを良くして、意志の感度を上げ、抽象化とパッションを両立させるクリエイティブジャンプを身に着ける。 ですがこれらのスキルは自社内で育成するのは容易ではありません。なぜなら、本当にそれがやりたい人は広告代理店やメディアに就職するから。またメディアに入るとコピーライティングの視点が身につかないし、逆も然り。また修行しても能力が発露するまでに10年かかる。だから「外付け編集長」を活用するのが事業部にとって最適解なのです。 経営理念(MVV)から広報・PR、採用広報、マーケのクリエイティブまでをひとつのアタマで一気通貫させる「外付け編集長活用術」について考察してみます。 ■200回記念!マーケターの真夜中ラジオオフ会 来る200回を記念して、オフ会を11/27(金)に東京で開催します! 一次締切は10/20(火)です。是非、語り合いましょう! ⁠https://forms.gle/R1Tz8GNeowaCyrqq7 ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠ 関連記事:事業部目線で考える、AI時代のライティング事情。解決の糸口となる「外付け編集長」の活用

  3. Sep 26

    第193回:生活者の「なんとなくモヤモヤ」を拭き取る言葉。広告コピーのラベリング効果

    マーケターやコピーライターの重要な仕事のひとつが「ネーミング」ですが、これは商品・サービスの名づけだけではありません。それらの仕事の何倍もやっているのが裏ネーミング=なんとなくモヤモヤした感情に名前をつけること。そしてスッキリした喜びの瞬間にすかさずブランドを紐づけることで快く記憶してもらう。 感情的なカタルシスを与えると同時に、そのモヤモヤが自社商品・サービスによって「解決可能なものである」という理解が得られ、人生のオプションや手札のひとつとして受け入れてもらえます。 今回は、コピーの「ラベリング効果」について、スニッカーズやDoveのキャンペーン事例を通して紐解いていきます。 ■LINEオープンチャット参加するとマーケティングが学べるラジオコミュニティ。ラジオを聞いた感想や質問なども募集しています。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://line.me/ti/g2/3fbjmyPGiq8IlZxQLv_5TmOx84gPu6xQYAIByA⁠⁠ 関連記事:生活者の「なんとなくモヤモヤ」を拭き取る言葉。広告コピーのラベリング効果

About

この番組はアラフォーマーケター2人が最近気になるトピックを取り上げ、それぞれのマーケ観でマーケティングを掘り下げていきます。最近話題の「ひとりマーケター」をはじめ、情報や知見が少ない中で打ち手を模索する皆さんのヒントになる視点をお届けしていきます。 https://listen.style/p/marketer_radio?gVHydA7q

You Might Also Like