Hello,CULTURE. in Podcast

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愛知県在住のカルチャーライターふじもと、福島県出身 大阪府在住の音楽フリークtaikingが送る、ポップカルチャー系ポッドキャスト。音楽・映画・アニメ・漫画など、その時語りたいポップカルチャーについて緩く楽しく取り留めなく語るラジオ番組です。不定期木曜18:00更新。 番組ハッシュタグ:#ハロカル おたよりフォーム:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSclC2QeMr1QKqqbZvrEFZNVIa9-puW0q1dCfz3aHqs1_2XImg/viewform ふじもとXアカウント: @fujimon_music taiking Xアカウント:@ktotaikingr

  1. 2d ago

    第170回 2026年7月〜9月の良かった音楽&観に行ったライブを振り返ろう!

    taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は「2026年7~9月の音楽、ライブ」特集!(2026/9/25収録)taikingとふじもと、ふたりが今年の7月から9月に聞いて良かった音楽、参加したライブを一挙振り返り!名アルバムや名曲レコメンドはもちろん、話題の楽曲や音楽シーンのあれこれ、恒例のtaiking地元バンドレコメンドまでたっぷりお届け! 今回取り上げた楽曲をまとめたプレイリストはこちら! // Hello,CULTURE. in Podcast 初のライブイベント開催決定! \\ 『Hello,CULTURE. Vol.1』 2026年11月15日(日) 下北沢mona records 開場 17:00 開演 17:30 終演 20:45 前売 ¥2,800 当日¥3,300 (+1drink) 出演 taiking・ふじもと (from Hello,CULTURE. in Podcast) 杉浦仁輝・立澤愛 (from 恐怖肯定ラジオ:ホラー愛がスギる!) Landmarks millefeuille 荻町カノ イベントのご予約は以下のGoogleフォームから! https://forms.gle/aFuGTx1v6QpLEbYF7 番組のご感想、お便りはこちらから! 取り上げる作品・ライブ 『カプセル』かぶる/『HIKAWADAI NIKKI』the band apart/『働くこと、休むこと。』ゲシュタルト乙女/『果実』ポルノグラフィティ/『OVER LIFE』橋本絵莉子/『ウィーザー(ゴールド・アルバム)』Weezer/『Pylon』beabadoobee/『Lonely...But not Alone』モーニング娘。’26/『総意♡So Free』CANDY TUNE/『アルゴリズムの犬』ヤバイTシャツ屋さん/『Love me forever!』『モンストロ』Ado/『ブルーミング』文藝天国/『Tough Love』yonige/『素敵すぎる』Laura day romance/『浜辺に散る』kurayamisaka/『なんもねえ』忘れらんねえよ/『Keep Walking』羊文学/『All in』Kroi/『Pool』柴田聡子/『Our song away from crying』Rachel Chinouriri/『KISS KISS KISS』flowerovlove/『Milk and Honey』Milk Tea/『I'm Neo G』郷ひろみ/『ラブにダイブ』ano/『ポケモンオールスターズ1025』オーイシマサヨシ/『Roses』チャーチズ/『WALKING ON THE PLANET』Night Roomers/『goodbye,yesterday』hurelu/『Fading』夜標/『陽炎』Aishwaya/『バス停』リカ/『水宙の星』『海の飛行船』水無月奈巳/『まわる』白い犬/ 6月29日 aiko 『Live Tour「Love Like Pop vol.25」』フェスティバルホール/ 7月1日 the HIATUS『”Back Into the Noise Tour 2026”』Zepp Osaka Bayside/ 7月12日 Trooper Salute『「友達がいました」Release Tour』伏見JAMMIN'/ 8月8日 桑田佳祐『夏祭りツアー2026 supported by カンロ』三重県営サンアリーナ/ 8月16日『SUMMER SONIC 2026』大阪。万博記念公園/ 9月11日 羊文学『TOUR 2026 ”すーーーはーーー”』ロームシアター京都/9月13日 羊文学『TOUR 2026”すーーーはーーー”』Nittera日本特殊陶業市民会館フォレストホール/9月15日 kanekoayano『kanekoayano World Tour 2026』Zepp Osaka Bayside/9月17日『ロックロックこんにちは!ver.28〜にゃーロック!ホームズ〜』出演:スピッツ、ストレイテナー、Bray me、Gateballers

    第170回 2026年7月〜9月の良かった音楽&観に行ったライブを振り返ろう!
  2. Sep 24

    第168回 映画『オデュッセイア』を語るノーランマニアとノーラン初心者

    taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は映画『オデュッセイア』について語ります!(2026/09/20 収録) 西洋文学の原点とされる古代ギリシャの詩人ホメロスの叙事詩『オデュッセイア』を、『オッペンハイマー』『インターステラー』のクリストファー・ノーラン監督が映画化した超大作。ノーランが20年越しの念願として、長編映画として史上初となる全編IMAXフィルムカメラでの撮影を敢行し、トロイア戦争後の英雄オデュッセウスによる10年におよぶ帰還の旅を描く。 // Hello,CULTURE. in Podcast 初のライブイベント開催決定! \\ 『Hello,CULTURE. Vol.1』 2026年11月15日(日) 下北沢mona records 開場 17:00 開演 17:30 終演 20:45 前売 ¥2,800 当日¥3,300 (+1drink) 出演 taiking・ふじもと (from Hello,CULTURE. in Podcast) 杉浦仁輝・立澤愛 (from 恐怖肯定ラジオ:ホラー愛がスギる!) Landmarks millefeuille 荻町カノ イベントのご予約は以下のGoogleフォームから! https://forms.gle/aFuGTx1v6QpLEbYF7 番組のご感想、お便りは以下のGoogleフォームから! https://forms.gle/P3C4QtzsREaEgeyB6 Xでのポストは#ハロカル にてお願いします! トロイア戦争を終えたイタケの王オデュッセウスは、妻と息子が待つ故郷への帰還を目指す。しかし神々の怒りを買った彼の前には、一つ目の巨人や魔女、荒れ狂う海の怪物といった幾多の試練が立ちはだかる。一方、王の不在が続く故郷では、王妃ペネロペに求婚者アンティノオスの影が忍び寄り、まだ見ぬ父を思う息子テレマコスも窮地に追い込まれていた。愛する家族のもとへ帰り着くため、オデュッセウスは過酷な運命に立ち向かっていく。 オデュッセウスと妻ペネロペを「インターステラー」にも出演したマット・デイモンとアン・ハサウェイがそれぞれ演じ、息子テレマコスをノーラン作品初参加のトム・ホランド、求婚者アンティノオスを「TENET テネット」のロバート・パティンソンが演じた。そのほか女神アテナ役のゼンデイヤをはじめ、ルピタ・ニョンゴ、シャーリーズ・セロンら豪華キャストが顔をそろえた。撮影は「オッペンハイマー」のホイテ・バン・ホイテマ、音楽はルドウィグ・ゴランソン。 (映画.comより引用)

    第168回 映画『オデュッセイア』を語るノーランマニアとノーラン初心者
  3. Sep 19

    第167回 映画『踊る大捜査線N.E.W.』最速徹底討論スペシャル (ゲスト:トム大佐 taiking父)

    taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は映画『踊る大捜査線N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』について語りまくります!(2026/09/19 収録) これまでドラマ〜劇場版シリーズを振り返ったり、室井慎次2部作について酷評するなど、ハロカル的一大コンテンツとなっている『踊る大捜査線』シリーズ。FINALから14年の時を経てついに公開された復活作を我々はどう観たのか!ゲストにtaiking父であるトム大佐を交えて140分、映画と同じ尺語りまくります! // Hello,CULTURE. in Podcast 初のライブイベント開催決定! \\ 『Hello,CULTURE. Vol.1』 2026年11月15日(日) 下北沢mona records 開場 17:00 開演 17:30 終演 20:45 前売 ¥2,800 当日¥3,300 (+1drink) 出演 taiking・ふじもと (from Hello,CULTURE. in Podcast) 杉浦仁輝・立澤愛 (from 恐怖肯定ラジオ:ホラー愛がスギる!) Landmarks millefeuille 荻町カノ イベントのご予約は以下のGoogleフォームから! https://forms.gle/aFuGTx1v6QpLEbYF7 番組のご感想、お便りは以下のGoogleフォームから! https://forms.gle/P3C4QtzsREaEgeyB6 Xでのポストは#ハロカル にてお願いします! 織田裕二が湾岸署の刑事・青島俊作を演じ、社会現象を巻き起こした人気シリーズ「踊る大捜査線」の劇場版。青島俊作を主人公とする物語としては約14年ぶりの新作となり、主演の織田裕二をはじめ、監督の本広克行、脚本の君塚良一、プロデューサーの亀山千広らオリジナルのキャスト&スタッフが再結集。タイトルの「N.E.W.」は「NEXT. EVOLUTION. WORLD.」の略で、本作から青島俊作の新たな物語が始動する。世界屈指の巨大都市(メトロポリス)・東京。ある日、通称「225事案」と呼ばれる誘拐事件が発生する。犯人は身代金の運び屋として、警視庁刑事部捜査第一課に着任した青島を指名。要求に間に合わなければ街を爆破すると告げる。さらに、3Dプリンター拳銃による連続殺人や、盗まれた毒性ウイルスを街にばらまくという脅迫も発生。一方、捜査の優先順位をAIが判断し、逮捕状の請求すらAIにゆだねる警察組織の変貌も明らかになるが、青島は変わらぬ信念を胸に東京を駆け抜ける。キャストには趣里、白洲迅、増田貴久ら新たな顔ぶれが参加するほか、ユースケ・サンタマリア、真矢ミキ、水野美紀、甲本雅裕、寺島進、伊藤淳史、斉藤暁、小野武彦、北村総一朗ら歴代のメンバーも顔をそろえる。音楽も、これまでのシリーズを手がけてきた松本晃彦が担当し、主題歌には織田裕二によるシリーズおなじみの「Love Somebody」が起用された。 (映画.comより引用)

    第167回 映画『踊る大捜査線N.E.W.』最速徹底討論スペシャル (ゲスト:トム大佐 taiking父)
  4. Sep 17

    第166回 実写版『ルックバック』感想回&原作の是非について考える

    taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は映画『ルックバック』特集!(2026/09/13 収録) 「チェンソーマン」で知られる漫画家・藤本タツキが2021年に発表し、劇場アニメ版も大きな話題を集めた同名漫画を、「万引き家族」「怪物」の是枝裕和が監督・脚本・編集を手がけて実写映画化。漫画へのひたむきな思いで結ばれた2人の少女の13年間にわたる軌跡を、秋田県にかほ市を中心に撮影された美しい四季とともに丁寧に描き出す。 そんな同作をtaikingとふじもとが語り合います!この『Hello CULTURE in Podcast』では『怪物』『箱の中の羊』と是枝監督作品を取り上げてきましたが、今回は如何に…?さらにこの『ルックバック』という原作の是非についても語り合います! // Hello,CULTURE. in Podcast 初のライブイベント開催決定! \\ 『Hello,CULTURE. Vol.1』 2026年11月15日(日) 下北沢mona records 開場 17:00 開演 17:30 終演 20:45 前売 ¥2,800 当日¥3,300 (+1drink) 出演 taiking・ふじもと (from Hello,CULTURE. in Podcast) 杉浦仁輝・立澤愛 (from 恐怖肯定ラジオ:ホラー愛がスギる!) Landmarks millefeuille 荻町カノ 番組のご感想、お便りはこちらのGoogleフォームから! Xでのポストは#ハロカル にてお願いします! 映画『ルックバック』 自信家である小学4年生の藤野は、学年新聞に4コマ漫画を連載し、クラスメイトたちから絶賛されていた。しかしある日、学年新聞に掲載された不登校の同級生・京本の漫画を見て、その圧倒的な画力に打ちのめされる。それ以来、藤野は絵がうまくなりたい一心で漫画を描き続けるが、京本との差は埋まらず、一度は漫画を描くことを諦めてしまう。しかし卒業式の日、京本の家に卒業証書を届けに行った藤野は、京本が自分の漫画のファンだったことを知る。漫画へのひたむきな思いで結ばれた藤野と京本は一緒に漫画を描くようになり、かけがえのない時間を積み重ねていくが、そんなふたりの日常を大きく揺るがす出来事が起こる。 「万事快調 オール・グリーンズ」の出口夏希が藤野役、「ハピネス」の蒔田彩珠が京本役で主演を務め、漫画編集者・前田役で菅田将暉、藤野と京本が通う小学校の先生・玉井役で宮藤官九郎、藤野の母・朱里役で野呂佳代が共演。「竜とそばかすの姫」で第45回日本アカデミー賞最優秀音楽賞を受賞した坂東祐大が音楽を担当。2026年・第83回ベネチア国際映画祭コンペティション部門出品。 (映画.comより引用)

    第166回 実写版『ルックバック』感想回&原作の是非について考える
  5. Sep 10

    第165回 Base Ball Bear SHIBUYA NONFICTION Ⅲ 完全レポート!

    taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」今回はBase Ball Bearのシリーズライブ「SHIBUYA NONFICTION Ⅲ」特集!(9月7日収録)Base Ball Bearが2023年まで日比谷野外大音楽堂で通算10回に渡り続けて開催してきた「日比谷ノンフィクション」。新たに渋谷へと場所を移し、3回目の開催となった今年の「SHIBUYA NONFICTION Ⅲ」は、Base Ball Bearにゆかりの深いアーティストがゲストでオンステージ!結成25周年&デビュー20周年のダブルアニバーサリーを精力的に駆け抜けているBase Ball Bearがこれまでのキャリアで培ってきた数多のアーティストたちとの関係値を最大限に発揮するようなライブとなりました。そんなメモリアルなライブにtaikingとふじもとが参加!パーソナリティ陣としては初となる「SHIBUYA NONFICTION」への参加。ふたりはどうこのライブを見たのか!?たっぷり1時間半以上にわたってレポートします! // Hello,CULTURE. in Podcast 初のライブイベント開催決定! \\ 11月15日(日)夜 下北沢・mona records 出演者:taiking、ふじもと and more イベント詳細は後日発表! 番組のご感想、お便りはこちらから!どしどしお送りください! Base Ball Bear「SHIBUYA NONFICTION Ⅲ」セットリスト 1.17才 2.BREEEEZE GIRL 3.caramel dog 4.いまは僕の目を見て 5.Transfer Girl 6.senkou_hanabi 7.夏の細部 8.Endless Etude 9.PARK 10.真夏の条件 11.生活PRISM feat. valknee 12.ido feat. Ryohu 13.クチビル・ディテクティヴ feat. accobin(福岡晃子)、 Ryohu 14.The Cut feat. RHYMESTER 15.愛はおしゃれじゃない feat. 岡村靖幸 16.changes EN.1 short hair

    第165回 Base Ball Bear SHIBUYA NONFICTION Ⅲ 完全レポート!

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愛知県在住のカルチャーライターふじもと、福島県出身 大阪府在住の音楽フリークtaikingが送る、ポップカルチャー系ポッドキャスト。音楽・映画・アニメ・漫画など、その時語りたいポップカルチャーについて緩く楽しく取り留めなく語るラジオ番組です。不定期木曜18:00更新。 番組ハッシュタグ:#ハロカル おたよりフォーム:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSclC2QeMr1QKqqbZvrEFZNVIa9-puW0q1dCfz3aHqs1_2XImg/viewform ふじもとXアカウント: @fujimon_music taiking Xアカウント:@ktotaikingr

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