sprout! |長野ローカル放送局

岡澤浩太郎 / FOREST BOOKS・八燿堂

長野の森から紙をつくって本にする、[本の地産地消]に取り組む長野カルチャー誌『sprout!』。このポッドキャストでは、長野県で素敵な活動をする人たちを応援するインタビューをお届けします。お相手は編集長の岡澤浩太郎です ▼番組メンバーシップはこちら https://note.com/mahora/membership/join ▼テーマ別インタビュープレイリスト [長野の食] https://x.gd/uegkx [長野の山と森] https://x.gd/QjyC4 [長野のアート&カルチャー] https://x.gd/kSZCn [逆取材していただきました] https://x.gd/1vBMX ▼more info https://lit.link/hachiyodo https://www.instagram.com/mahora_book/

  1. Oct 25

    #51[後編]音楽は日々を昇華してくれる►momoさん / シンガーソングライター

    あたたかさと寂寥感が同居する、まるでニック・ドレイクを彷彿とさせるような長野県在住の若きシンガーソングライター、momoさんにインタビュー、後半です 九州生まれ、長野育ち/花農家の手伝いをしながら山の麓で暮らす日々/ずっと長野に帰りたかった/風と土が近いところ/旅先で長野の暮らしを思い曲にする/歌詞に頻出する「あなた」とは/ジョニ・ミッチェル、ニック・ドレイク、カレン・ダルトン/名刺がわりにつくったEP/残すことよりつくる瞬間に興味がある/ライブ音源が好き/音楽は生きていく上で昇華するためのもの/自己完結でもいい/下北沢は全部うるさかった/小さな気づきや心の動きをこぼさない/自分にフタをし続けた高校時代の反動/冬山の静寂/いろいろな表現者と出会いたい ■番組中に流れていた曲はmomoさんの「光」です。ご本人の許可を得てオンエアしています(C) momo All rights reserved. ■momoさん長野県在住、ガットギターを弾き語りするシンガーソングライター。2024年から弾き語りを始め、山での暮らしや、旅の道中でつくられた音楽をクラッシックギターで静かに歌う。金本八とのフォークデュオ「よんく」としても活動中。 1st EP(2024年、手渡しのみ販売)、2nd EP 『光』(2026年)リリースhttps://www.youtube.com/@wanwanwan_https://www.instagram.com/momokoshiraishi_/2nd EP『光』 https://designmusic-jp.bandcamp.com/album/--3 ■聞き手=岡澤浩太郎https://www.instagram.com/mahora_book/ ■sprout!雑誌版はこちら◎https://x.gd/VhI9F ■more info⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    #51[後編]音楽は日々を昇華してくれる►momoさん / シンガーソングライター
  2. Oct 11

    #51[前編]きっかけは母との別れとフィッシュマンズ►momoさん / シンガーソングライター

    あたたかさと寂寥感が同居する、まるでニック・ドレイクを彷彿とさせるような長野県在住の若きシンガーソングライター、momoさんにインタビューしました 幼稚園でピアノを始めた/先生に怒られながらアレンジして遊んだ/「サックスかギターか選べ」と母が言った/母の介護と高校時代/会話できない母が詩を書いてくれた/面と向かって言えない気持ちを詩に/母の死後、問い直した自分の人生/フィッシュマンズとの偶然の出会い/17歳、曲をつくり始めた/母が「もっと静かに弾いて」と言い続けた/その試行錯誤からフォークっぽい音に/お金がなくて夜中の権堂で路上ライブを始めた/自分の曲が誰かの心に触れた瞬間/いまの暮らしが一番大事 ■番組中に流れていた曲はmomoさんの「蛹」です。ご本人の許可を得てオンエアしています(C) momo All rights reserved. ■momoさん長野県在住、ガットギターを弾き語りするシンガーソングライター。2024年から弾き語りを始め、山での暮らしや、旅の道中でつくられた音楽をクラッシックギターで静かに歌う。金本八とのフォークデュオ「よんく」としても活動中。 1st EP(2024年、手渡しのみ販売)、2nd EP 『光』(2026年)リリース https://www.youtube.com/@wanwanwan_https://www.instagram.com/momokoshiraishi_/2nd EP『光』 https://designmusic-jp.bandcamp.com/album/--3 ■聞き手=岡澤浩太郎https://www.instagram.com/mahora_book/ ■sprout!雑誌版はこちら◎⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ■more info⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    #51[前編]きっかけは母との別れとフィッシュマンズ►momoさん / シンガーソングライター
  3. Sep 20

    #50[特別編]なぜいま仏教が必要なのか?►鷲津義昭さん(臨済宗妙心寺派浄居寺副住職)

    前回の宮沢賢治対談で仏教のことが少し出てきたので、今回は本格的にお話を伺おうと決意(といっても宗派は違うのだけど) 山梨県北杜市にある臨済宗妙心寺派浄居寺(じょうこじ)は、お寺のなかでもSNSの発信やマルシェなどイベントの開催に積極的なんですが、なぜこういった試みをしているのか?  その仕掛人である副住職の鷲津義昭さん(愛称・わっしー)に、現代人にとって指針となる仏教の教えを紐解いていただきつつ、全国のお寺が直面する課題と解決への模索を、うかがいました。 今回のトピックは… [なぜいま仏教が必要なのか?] 臨済宗は禅宗の一派禅の教え「照顧脚下」心の余白のつくりかた不安に挑戦するぜひお聞きください! ■鷲津義昭さん 臨済宗妙心寺派浄居寺(山梨県北杜市)副住職。幼少期にスポーツに明け暮れたのちに仏教系の大学に進学し、寮生活と修行を経て、家督を継ぐ形で2015年より現職。現代および未来を見据えた、地域における寺のあり方を模索するなかで、広大な庭園を活かしたマルシェなどイベントの企画開催、SNS発信など、法事や行事以外の試みにも積極的に取り組む。愛称は「わっしー」 https://www.instagram.com/joukoji/ ▼▼▼▼▼ インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中![約21分] https://note.com/mahora/n/n260189faa2b4 [いま望まれるお寺のあり方とは?] 継ぎたくなかった家業へ「開かれたお寺」というあり方境内の一角を地域の人に貸し出す法事に依存しない経営 ▲▲▲▲▲ ■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠ ⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ★メンバーシップは2026年9月末でいったんお休みします ★新規でのご参加を検討される方はご注意ください ★10月以降、未公開エピソードは有料販売する予定です ■sprout!雑誌版はこちら◎ ⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ■more info ⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠

    #50[特別編]なぜいま仏教が必要なのか?►鷲津義昭さん(臨済宗妙心寺派浄居寺副住職)
  4. Sep 6

    [番外編]宮沢賢治『農民芸術概論』のすごさを讃え合いたい/対談:岡澤浩太郎+川合沙代子(sees magazine)

    タイトルそのままの番外編をお届けします。 土と人と星が同じ地平で共存する壮大なスケールで描かれた芸術絵巻『農民芸術概論』ですが、1926年の執筆から2026年でちょうど100年。そんなタイミングで、今年は「え、こんなところにも?」という感じで『農民芸術概論』の姿をちらほら散見するのですが、長野発カルチャー誌『sees magzine』(やまとわ)の第2号でも賢治が取り上げられておりまして。 同誌の取材で各地をめぐった編集部の川合さんをお相手に、賢治先生のすごさを讃え合いました。 『sees magazine』第2号のテーマは「藝(う)える」/なぜ宮沢賢治なのか/農民芸術概論を無視できなかった/二人とも宮沢賢治が苦手だった/童話・メルヘン・自己犠牲/取材前と取材後のギャップ/「農民芸術概論」だけで1冊つくりたかった/前段としての「生徒諸君に寄せる」/「疾中」は採録に悩んだ/退院後にすがすがしく読めた瞬間/病は必然だったのでは/序論の数行で参りました/確信的な飛躍/賢治をギャルと呼んだ研究者/楽しむためのメソッド/躁鬱的なアップダウン/すべて宇宙に内包されている/読後は生きやすくなった ▼八燿堂・刊、宮沢賢治『農民芸術概論』 https://hachiyodo.stores.jp/items/65fc504554f0950c78442814 ▼『sees magazine』第2号(やまとわ) https://inadani-sees.jp/magazine ▼岡澤浩太郎 編集者、FOREST BOOKS/八燿堂主宰。東京のFMラジオ局J-WAVE、雑誌『Tokion』『STUDIO VOICE』編集部を経て、2009年よりフリーランス編集者。2018年、出版レーベル「八燿堂」を開始。2019年、東京から長野に移住。2023年、ポッドキャスト『sprout!』開始。2024年、『sprout!』の雑誌版を創刊。本づくりと庭づくりを同時並行で試行中。興味=藝術の起源、森との生活、パーマカルチャー、NVC。▼川合沙代子さん 長野県松本市在住。デンマークへの留学をきっかけにサステナビリティに関心を持つ。雑誌『sees magzine』の編集に携わるかたわら、東アジア文化都市2026松本市実行委員、マツモト建築芸術祭実行委員、一般社団法人日本サステナブルシーフード協会理事も務める ▼▼▼▼▼ 対談の続きは番組noteのメンバーシップで公開中![約18分] https://note.com/mahora/n/n42a19d9c18ed [[番外編・後半]宮沢賢治『農民芸術概論』のすごさを讃え合いたい/対談:岡澤浩太郎+川合沙代子(sees magazine)] 賢治のコア「インドラの網」 幸福になるのは世界が先か、個人が先か 「疾中」をめぐって 「かまってちゃん」としての宮沢賢治 ▲▲▲▲▲ ■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠ ⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ■sprout!雑誌版はこちら◎ ⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ■more info ⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠

    [番外編]宮沢賢治『農民芸術概論』のすごさを讃え合いたい/対談:岡澤浩太郎+川合沙代子(sees magazine)
  5. Aug 9

    #49 セゾン現代美術館をリニューアルした建築家►工藤桃子さん(建築家/MMA Inc.)

    長野県軽井沢町にあるセゾン現代美術館が、先日、リニューアルオープンしたというので、早速行ってきたんですが、これがすごかった……! 深い森のなかに静謐に鎮座した名立たる巨匠たちの建築・庭園・美術品へのリスペクトを表しつつ、ディテールを重ねながら現代という時代に即してアップデートしたような印象。 このプロジェクトを手掛けた注目の若手建築家であり、東京と長野の2拠点生活を送る、工藤桃子さんに取材しました。 ►セゾン現代美術館をリニューアルした建築家 リニューアルの経緯 菊竹清訓の建築を「残す」 名建築の「アップデート」 全面刷新したカフェ ひとつだけ断ったリクエスト ぜひお聞きください! ■工藤桃子さん 東京都出身、一級建築士/MMA Inc.代表取締役。大学卒業後に組織設計に勤務し、その後、工学院大学藤森照信研究室修士課程を修了。2016年に MMA Inc.を設立。建築設計のほか、インテリアデザイン、展覧会の会場構成も手がける。 https://m-m-architecture.com/ https://www.instagram.com/mmainc.official/ ▼▼▼▼▼ インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中![約21分] https://note.com/mahora/n/n941321db197f [田舎暮らしと資本主義の間で] 「建築設計」から「建築デザイン」へ 農業を始めた理由 2拠点生活と自然観 資本主義との葛藤 ▲▲▲▲▲ ■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠ ⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ■sprout!雑誌版はこちら◎ ⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ■more info ⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠

    #49 セゾン現代美術館をリニューアルした建築家►工藤桃子さん(建築家/MMA Inc.)
  6. Jul 26

    #48 バイオダイナミック農法でハーブを育てる►竹脇献さん(ハイランドレメディーズ)

    冬はマイナス30度にもなる、長野県上田市の菅平高原。標高1300メートル以上のこの場所で、かつてプロのカメラマンとしてキャリアを積んだガーデナー、竹脇献さんは、バイオダイナミック農法でハーブ(アルニカとカレンデュラ)を育てている ……と、ここまで書いて気になるワードが満載ではないですか? 早速、竹脇さんのガーデンを訪れました ►バイオダイナミック農法でハーブを育てる バイオダイナミック農業との出合い/カメラマンとしてイギリス南部へ/シュタイナースクールのガーデン/ガーデナーへ/ルドルフ・シュタイナー/農業講座/天体の動き/引力と土や植物の水分/うまくいかないときに思い出す/畏れをもって観察する/植物を家族に例える/宇宙スケールで引いて見る視点/プラントファースト/植物はガーデナーの足音を覚えている/人の意識を向ける/バイオダイナミック農法より大事なこと/誰がどうつくるか/顔が見える関係 ぜひお聞きください! ■竹脇献さん ガーデナー、ハイランドレメディーズ代表。プロの写真家として活動を始めるが、撮影で訪れたイギリス南部のシュタイナー・スクールのガーデンに衝撃を受け、2000年よりバイオダイナミック農法を学びながらガーデナーの道を進む。2007年に帰国し野菜づくりに従事したのち、2016年より長野県上田市菅平高原にて薬用植物の栽培を開始。2020年、ハイランドレメディーズ創設。 https://www.verdenatur.jp/highlandremedies https://www.instagram.com/highland_remedies ▼▼▼▼▼ インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中![約10分] https://note.com/mahora/n/nda01dc58a6f3 [人間と薬草は対等なパートナーである] ノルマの感覚は一切ない 薬草栽培と、野菜栽培との違い 美しい風景のために ▲▲▲▲▲ ■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠ ⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ■sprout!雑誌版はこちら◎ ⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ■more info ⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠

    #48 バイオダイナミック農法でハーブを育てる►竹脇献さん(ハイランドレメディーズ)
  7. Jul 12

    #47 ローカルアクションとしての多津衛民芸館►ロジャー・マクドナルドさん(インディペンデント・キュレーター)

    前回の太陽光発電に引き続き、もう少し気候危機について考えてみたいと思い立ち、今回はインディペンデント・キュレーターのロジャー・マクドナルドさんにインタビューしてきました。 ロジャーさんは、アートの世界をフィールドに気候危機に対して取り組んでいたり、ご自身が住むローカルでも社会的なアクションを実践していたりもする人物。取材から見えてきた、ローカル×アートの可能性とは? ►ローカルアクションとしての多津衛民芸館 巨大なアートシステムへの疑問/ローカルへの転換/小さなスケールでのアート実践「fenberger house」/MOACA/多津衛民芸館/環境経済学者・宮本健一の「宮本塾」/内省的発展/次世代へ/「ローカル」の適正なスケール/顔の見える距離/年間運営費をどう賄うか/高齢化への対応/ローカルで続けるコツ/フィジカルに集まれる場所 ぜひお聞きください! ■ロジャー・マクドナルドさん 東京都出身、長野県佐久市望月(旧望月町)在住、インディペンデント・キュレーター。イギリスで国際政治学、神秘宗教学(禅、サイケデリック文化研究)、近代美術史、神秘主義を学び、帰国後、インディペンデント・キュレーターとしてさまざまな展覧会を企画・開催。NPO法人アーツイニシアティヴトウキョウ[AIT/ エイト]に在籍しながら、2010年に望月に移住。2014年、私設のアートセンター『フェンバーガーハウス』をオープンしたほか、民間の民芸館・多津衛民芸館の館長に就任。著書に『DEEP LOOKING 想像力を蘇らせる深い観察のガイド』。 https://www.fenbergerhouse.com/ https://tatsue-mingeikan.jimdofree.com/ https://www.a-i-t.net/ ▼▼▼▼▼ インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中![約29分] https://note.com/mahora/n/ne21b7cabee51 [アートと気候危機] アーティストは気候危機にどう反応してきたか 2020年代の作家、リッケ・ルターの実践 アート界のCO2排出源はエネルギー・移動・輸送の三つ 「脱成長型ミュージアム」へ ▲▲▲▲▲ ■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠ ⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ■sprout!雑誌版はこちら◎ ⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ■more info ⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠

    #47 ローカルアクションとしての多津衛民芸館►ロジャー・マクドナルドさん(インディペンデント・キュレーター)
  8. Jul 5

    [雑談]編集部のみんなで編集後記②►sprout! magazine ISSUE 3

    みんなで編集後記の第2弾、雑誌『sprout!』デザイナーの利根川裕さんと、編集の村松亮さんに参加いただきました 室田HAAS万央里さんのフォトエッセイ/印刷立ち合いでも写真の自然光を活かした/レシピを一切省いた構成/レイアウトの余白とリズム、手描きの線/情報としては不要だが、あると成り立つ要素/説明しにくい匙加減/素材に手を加えすぎないデザイン/編集もほとんどしない/テキストは、実は細かく手を入れている/編集者としてビジュアルで遊ぶのが苦手/文字から入るタイプ/昆虫食のページのポップなイラスト/説明がなさすぎる千曲川水源フォトページ/台割は困難を極めた/フードスケープっていい言葉/次号のテーマは「山」/登る派? 眺める派?/地区ごとにホームマウンテンが違う ■sprout! 最新刊はこちら◎ ⁠https://hachiyodo.stores.jp/items/69f45e625f5ac516c299e8bd⁠ ■ご感想・コメントはこちらへ ⁠https://forms.gle/bFVKL5vipjKRNv7u7⁠ ■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠ ⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ■more info ⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠⁠

    [雑談]編集部のみんなで編集後記②►sprout! magazine ISSUE 3

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