現代農業VOICE

農文協

月刊『現代農業』の記事を読み上げ、毎号6〜7本無料公開! 畑の作業中に!選果や調製作業中に!疲れ目で読むのがつらい時もVOICEが助けてくれる!

  1. Oct 26

    食卓の向こう側はどうなっている?新刊『キッチンからのぞく資本主義』を手がかりに【現代農業VOICE】

    ▼主張 「食卓の向こう側」が見える社会へ──『キッチンからのぞく資本主義』を手がかりに月刊『現代農業』2026年11月号p.264より。スーパーやコンビニで季節を問わずさまざまな食材が手に入る昨今、食べものを作る人の姿が見えなくなっている。本誌の姉妹誌『季刊うかたま』の連載「食べるんだから知っときたい」をまとめた新刊『キッチンからのぞく資本主義』をもとに、「食卓の向こう側」に思いを馳せられる社会にするにはどうすれば良いか考える。【月刊『現代農業』2026年11月号】https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54026007/【キッチンからのぞく資本主義 食べものの15年】https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025128/【キッチンからのぞく資本主義 社会の15年】https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025129/〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上げる音声配信サービス。畑の作業中に。選果や調製作業中に。疲れ目で読むのがつらい時もVOICEが助けてくれる。毎号の記事を6〜7本無料公開。月・木の週2回、17時ごろ更新予定です。▼現代農業WEBhttps://gn.nbkbooks.com▼農文協HPhttps://www.ruralnet.or.jp▼ルーラル電子図書館https://lib.ruralnet.or.jp〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

  2. Oct 22

    米屋の考えるお米の未来 生産コストや栽培のこだわりをもっと伝えてほしい【現代農業VOICE】

    ▼リレーエッセイ 米屋の考えるお米の未来 もっと生産コストや栽培のこだわりを伝えてほしい月刊『現代農業』2026年11月号p.260より。くらし・経営・地域コーナーの連載『リレーエッセイ 意見異見』収録記事。生産者と消費者の両方に関わっている米屋として、料理人や消費者がどんなお米を求めているか代弁。生産者からは「自分たちの米にはどんな価値があるのか」を聞くことができれば、消費者が価格や供給量に翻弄されないかたちで、米を届けることができる【月刊『現代農業』2026年11月号】https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54026007/〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上げる音声配信サービス。畑の作業中に。選果や調製作業中に。疲れ目で読むのがつらい時もVOICEが助けてくれる。毎号の記事を6〜7本無料公開。月・木の週2回、17時ごろ更新予定です。▼現代農業WEBhttps://gn.nbkbooks.com▼農文協HPhttps://www.ruralnet.or.jp▼ルーラル電子図書館https://lib.ruralnet.or.jp〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

  3. Oct 12

    【ウンカ・雑草も抑える】イネを刈ったら緑肥を播こう!菜の花からマメ科緑肥に浮気した理由【現代農業VOICE】

    ▼イネを刈ったら緑肥を播こう 菜の花稲作の筆者が、マメ科緑肥に浮気した理由月刊『現代農業』2026年11月号p.102より。稲作・水田活用コーナー収録記事。筆者は25年前から菜の花緑肥で稲作を営んでいた。しかしここ数年は、春の雨が増えた影響で緑肥の生育不良が目立つようになっている。マメ科緑肥は菜の花よりは雨に強く、天候さえ良ければ無施肥でも充分繁茂してくれる。緑肥を使いこなし、有機稲作を頑張っている筆者の取り組みについて紹介。【月刊『現代農業』2026年11月号】https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54026007/〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上げる音声配信サービス。畑の作業中に。選果や調製作業中に。疲れ目で読むのがつらい時もVOICEが助けてくれる。毎号の記事を6〜7本無料公開。月・木の週2回、17時ごろ更新予定です。▼現代農業WEBhttps://gn.nbkbooks.com▼農文協HPhttps://www.ruralnet.or.jp▼ルーラル電子図書館https://lib.ruralnet.or.jp〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

  4. Sep 24

    【農文協の主張】「地域の底力」を信じ続けて──結城登美雄さんを偲ぶ【現代農業VOICE】

    ▼主張 「地域の底力」を信じ続けて──結城登美雄さんを偲ぶ月刊『現代農業』2026年10月号p.268より。東北を中心に農山漁村の集落を訪ね、農と食をベースにした地域づくりを支援してきた民俗研究家の結城登美雄さんが、7月20日、仙台市内で亡くなった。人生をとおして、むらで生き続ける人びとに思いを寄せ続けた結城さんの足跡と言葉の一端を、その著書『地元学からの出発』(農文協)を頼りにたどってみたい。【月刊『現代農業』2026年10月号】https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54026006/【地元学からの出発】https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54009214/〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上げる音声配信サービス。畑の作業中に。選果や調製作業中に。疲れ目で読むのがつらい時もVOICEが助けてくれる。毎号の記事を6〜7本無料公開。月・木の週2回、17時ごろ更新予定です。▼現代農業WEBhttps://gn.nbkbooks.com▼農文協HPhttps://www.ruralnet.or.jp▼ルーラル電子図書館https://lib.ruralnet.or.jp〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓

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