日々是思考〜組織のマネジャーのための学びの場〜

toneflow

「マネジメントの本質を学ぶ、考える、実践する」 このポッドキャストは、組織のマネジャークラスの方々に向けて、ハウツーを超えた本質的なマネジメントの情報をお届けします。失敗から学び、適切な対応ができるリーダーシップを楽しく学ぶトーク番組です。Apple Podcast/Spotify/Amazon Musicで毎週火曜AM7時配信中。 ■パーソナリティ 大森寛明について IT企業の役員を歴任し作曲家/編曲家としても活躍。クリエイターと経営、理論と実践の間を自由に行き来しながら、マネジメントの魅力を探求しています。 《Xアカウント》 @flickertone ■番組へのお便り ぜひ感想をお寄せください! ⁠https://forms.gle/GRieST81bdhErH1x9⁠

  1. #80 計画通りに仕事が進まない!?マネジャーの本当の仕事とは:ミンツバーグ③

    FEB 9

    #80 計画通りに仕事が進まない!?マネジャーの本当の仕事とは:ミンツバーグ③

    ヘンリー・ミンツバーグ シリーズ③ 毎日忙しいのに、夕方になると「今日、何やったっけ?」という虚無感。あなただけではありません。実は年収億単位のCEOたちも、活動の半分以上が「9分未満」で終わっていたという衝撃の事実があります。 1973年、経営学者ヘンリー・ミンツバーグは、教科書が語る「深慮遠謀のリーダー像」を真っ向から否定しました。CEOの影のようにつきまとい、分単位で行動を記録する「合法的ストーカー」となって明らかにしたのは、断片化され、口頭重視で、絶え間なく反応し続けるマネジャーの姿。 「断片化は欠陥ではない。それがマネジメントの本質だ」 情報・人間・行動の3つの次元を9分単位で行き来し、Slackの通知に3分で反応し、スマホを置いて散歩する時間すらない現代。でも、その忙しさこそが、あなたが優秀なマネジャーである証拠なのかもしれません。 【こんな人におすすめ】 毎日忙しいのに成果が見えず悩んでいる管理職の方「計画通りに進まない」ことに罪悪感を持っている方部下との向き合い方に悩んでいるリーダーの方「マネジメントって何だろう?」と根本から考え直したい方【参考文献】 ⁠『私たちはどこまで資本主義に従うのか 市場経済には「第3の柱」が必要である』 - ヘンリー・ミンツバーグ (著)⁠⁠『これからのマネジャーが大切にすべきこと 42のストーリーで学ぶ思考と行動 』- ヘンリー・ミンツバーグ (著), 池村千秋 (翻訳)⁠⁠『H.ミンツバーグ経営論[増補版]』 - ヘンリー・ミンツバーグ (著), DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー編集部 (編集)⁠⁠『戦略サファリ 第2版 -戦略マネジメント・コンプリート・ガイドブック』 - ヘンリー ミンツバーグ (著), ブルース アルストランド (著), ジョセフ ランペル (著), 齋藤 嘉則 (翻訳)⁠⁠『マネジャーの実像』 - ヘンリー・ミンツバーグ (著), 池村千秋 (翻訳)⁠⁠『ミンツバーグの組織論――7つの類型と力学、そしてその先へ 』 - ヘンリー・ミンツバーグ (著), 池村 千秋 (翻訳)⁠ 番組で取り上げた書籍紹介 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.valuebooks.jp/shelf-items/folder/84676b46a574170⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便り ぜひ感想をお寄せください! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GRieST81bdhErH1x9⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    28 min
  2. #79 なぜ戦略はいつも噛み合わないのか?:ミンツバーグ②

    JAN 26

    #79 なぜ戦略はいつも噛み合わないのか?:ミンツバーグ②

    ヘンリー・ミンツバーグ シリーズ② 「戦略」って、結局何なんでしょう?会議室では同じ言葉を使っているのに、なぜか話が噛み合わない。営業部長は「もっと戦略的に!」と叫び、企画部は分厚い計画書を作り、現場は試行錯誤を続ける。みんな正しいことを言っているはずなのに、なぜ組織は前に進まないのか? 経営学の巨匠ヘンリー・ミンツバーグは、「盲人が象を触る」ように、私たちは戦略の一部しか見ていないと言います。今回は、彼の名著『戦略サファリ』を通じて、戦略の10の学派を探検。MBA時代にフレームワークに溺れた失敗談、3Mのポストイット誕生秘話、GMやゼロックスの致命的な見落としなど、具体的なエピソードを交えながら、「分析」と「総合」の違い、「形式化の誤謬」の罠を解き明かします。 こんな方におすすめ:戦略会議に疲れている方 / 計画書を作っても成果が出ない方 / MBAで学んだフレームワークの使い道に悩んでいる方 / 組織の「噛み合わなさ」に違和感を感じている方 【参考文献】 ⁠『私たちはどこまで資本主義に従うのか 市場経済には「第3の柱」が必要である』 - ヘンリー・ミンツバーグ (著)⁠⁠『これからのマネジャーが大切にすべきこと 42のストーリーで学ぶ思考と行動 』- ヘンリー・ミンツバーグ (著), 池村千秋 (翻訳)⁠⁠『H.ミンツバーグ経営論[増補版]』 - ヘンリー・ミンツバーグ (著), DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー編集部 (編集)⁠⁠『戦略サファリ 第2版 -戦略マネジメント・コンプリート・ガイドブック』 - ヘンリー ミンツバーグ (著), ブルース アルストランド (著), ジョセフ ランペル (著), 齋藤 嘉則 (翻訳)⁠⁠『マネジャーの実像』 - ヘンリー・ミンツバーグ (著), 池村千秋 (翻訳)⁠⁠『ミンツバーグの組織論――7つの類型と力学、そしてその先へ 』 - ヘンリー・ミンツバーグ (著), 池村 千秋 (翻訳)⁠ 番組で取り上げた書籍紹介 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.valuebooks.jp/shelf-items/folder/84676b46a574170⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便り ぜひ感想をお寄せください! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GRieST81bdhErH1x9⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    29 min
  3. #78 なぜあなたの完璧な計画書は現場で無視されるのか?〜人間臭すぎる経営学〜:ミンツバーグ①

    JAN 12

    #78 なぜあなたの完璧な計画書は現場で無視されるのか?〜人間臭すぎる経営学〜:ミンツバーグ①

    ヘンリー・ミンツバーグ シリーズ①カナダ・マギル大学教授、2026年現在86歳。経営学界の「愛すべき問題児」。 【こんな人におすすめ】 ✅ 会議ばかりで仕事が進まない ✅ 完璧な計画を立てても現場が動かない ✅ 「データが全て」という風潮に違和感がある ✅ 計画通りにいかない ✅自分のキャリアに悩んでいる 【エピソードのハイライト】 MBA取得直後、渾身の提案書が「で、具体的にどうするの?」と一蹴された屈辱CEOが一つの作業に集中できる時間は平均「9分」という衝撃データホンダのスーパーカブが教える「創発的戦略」の威力なぜミンツバーグは森でビーバーの木片を拾い集めるのか?「戦略プランニングは矛盾語法だ」の真意とは 【参考文献】 『私たちはどこまで資本主義に従うのか 市場経済には「第3の柱」が必要である』 - ヘンリー・ミンツバーグ (著)『これからのマネジャーが大切にすべきこと 42のストーリーで学ぶ思考と行動 』- ヘンリー・ミンツバーグ (著), 池村千秋 (翻訳)『H.ミンツバーグ経営論[増補版]』 - ヘンリー・ミンツバーグ (著), DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー編集部 (編集)『戦略サファリ 第2版 -戦略マネジメント・コンプリート・ガイドブック』 - ヘンリー ミンツバーグ (著), ブルース アルストランド (著), ジョセフ ランペル (著), 齋藤 嘉則 (翻訳)『マネジャーの実像』 - ヘンリー・ミンツバーグ (著), 池村千秋 (翻訳)『ミンツバーグの組織論――7つの類型と力学、そしてその先へ 』 - ヘンリー・ミンツバーグ (著), 池村 千秋 (翻訳) 番組で取り上げた書籍紹介 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.valuebooks.jp/shelf-items/folder/84676b46a574170⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便り ぜひ感想をお寄せください! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GRieST81bdhErH1x9⁠⁠⁠⁠⁠

    27 min
  4. #76 組織構造・文化・リーダーシップ:イゴール・アンゾフ④

    12/15/2025

    #76 組織構造・文化・リーダーシップ:イゴール・アンゾフ④

    イゴール・アンゾフシリーズ④ 前回の第3回で、コダックを沈めた“本当の敵”が「“ズレ”(戦略的ギャップ)」だと知った私たち。 今回は、「“ズレ”を“適合”させる」ための“実践・知識編”です。「“船(組織)”を“再設計”する」と言われても、「“何”を?」…その“答え”が、アンゾフの言う「3つの“中核部品”」です。 ①船の「骨格(組織構造)」(“機械”か“有機体”か)、②船の「空気(組織文化)」(4つのタイプ)、③船長の「役割(リーダーシップ)」(“管理者”か“設計者”か)。「嵐」のレベルごとに“あるべき設計図”を、徹底インストールします。 アンゾフ山脈の山頂、「リアルタイムの戦略経営」とは一体なにか?アンゾフマトリックスの最果てにある理論に触れます。 ■参考文献 『戦略経営論 新訳 新装版』著:H.イゴール・アンゾフ,翻訳:中村 元一 出版社:中央経済社『「戦略経営」の実践原理21世紀企業の経営バイブル』H.イゴ-ル・アンゾフ 著,中村元一 〔ほか〕監訳 出版社:ダイヤモンド社『最新・戦略経営戦略作成・実行の展開とプロセス』H.イゴ-ル・アンゾフ 著,中村元一 訳,黒田哲彦 訳 出版社:産業能率大学出版部『企業戦略論』H.イゴ-ル・アンゾフ 著,広田寿亮 訳 出版社:産業能率大学出版部番組で取り上げた書籍紹介 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.valuebooks.jp/shelf-items/folder/84676b46a574170⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便り ぜひ感想をお寄せください! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GRieST81bdhErH1x9⁠⁠⁠⁠⁠

    26 min
  5. #75 「トップの読み間違い」こそが“本当の敵”だ ~コダックを沈めた“ズレ”の正体~:イゴール・アンゾフ③

    12/08/2025

    #75 「トップの読み間違い」こそが“本当の敵”だ ~コダックを沈めた“ズレ”の正体~:イゴール・アンゾフ③

    イゴール・アンゾフシリーズ③ 第2回で、私たちはコダックを沈めたのが「嵐」そのものではなく、組織内部の“何か”だと知りました。 今回は、アンゾフ理論の“理論的クライマックス”です。コダックを沈めた“本当の敵”…それは、「環境」と「組織」の致命的な「“ズレ”(戦略的ギャップ)」でした。 なぜ、この“ズレ”が企業を殺すのか? アンゾフの「最終定理」である「戦略的成功パラダイム」(環境・戦略・組織の“3つの適合”)の“理論”を、徹底的に解説します。 ■参考文献 『戦略経営論 新訳 新装版』著:H.イゴール・アンゾフ,翻訳:中村 元一 出版社:中央経済社『「戦略経営」の実践原理21世紀企業の経営バイブル』H.イゴ-ル・アンゾフ 著,中村元一 〔ほか〕監訳 出版社:ダイヤモンド社『最新・戦略経営戦略作成・実行の展開とプロセス』H.イゴ-ル・アンゾフ 著,中村元一 訳,黒田哲彦 訳 出版社:産業能率大学出版部『企業戦略論』H.イゴ-ル・アンゾフ 著,広田寿亮 訳 出版社:産業能率大学出版部番組で取り上げた書籍紹介 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.valuebooks.jp/shelf-items/folder/84676b46a574170⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便り ぜひ感想をお寄せください! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GRieST81bdhErH1x9⁠⁠⁠⁠

    25 min
  6. #74 外部環境を診断せよ! ~5段階の“嵐”を診断する「乱気流モデル」~:イゴール・アンゾフ②

    12/01/2025

    #74 外部環境を診断せよ! ~5段階の“嵐”を診断する「乱気流モデル」~:イゴール・アンゾフ②

    イゴール・アンゾフシリーズ② 第1回で「戦略の地図(マトリクス)」とその“限界”を知った私たち。今回は、アンゾフ自身がその“答え”として進化した『戦略経営論』の核心、「環境乱気流モデル」という“羅針盤”を起動します。 環境を5つのレベルで“診断”し、なぜコダックは沈み、富士フイルムは生き残ったのか? そして、現代の「DX」や「AI」は、レベル何に相当するのか? その“診断”から見えてくる「過去の成功」という“足枷”と、「戦略的近視眼」という“病”に迫ります。 ■参考文献 『戦略経営論 新訳 新装版』著:H.イゴール・アンゾフ,翻訳:中村 元一 出版社:中央経済社『「戦略経営」の実践原理21世紀企業の経営バイブル』H.イゴ-ル・アンゾフ 著,中村元一 〔ほか〕監訳 出版社:ダイヤモンド社『最新・戦略経営戦略作成・実行の展開とプロセス』H.イゴ-ル・アンゾフ 著,中村元一 訳,黒田哲彦 訳 出版社:産業能率大学出版部『企業戦略論』H.イゴ-ル・アンゾフ 著,広田寿亮 訳 出版社:産業能率大学出版部番組で取り上げた書籍紹介 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.valuebooks.jp/shelf-items/folder/84676b46a574170⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便り ぜひ感想をお寄せください! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GRieST81bdhErH1x9⁠⁠⁠

    22 min
  7. #73 なぜアンゾフは「戦略の父」と呼ばれるのか?:イゴール・アンゾフ①

    11/24/2025

    #73 なぜアンゾフは「戦略の父」と呼ばれるのか?:イゴール・アンゾフ①

    イゴール・アンゾフシリーズ① 第1回は、「戦略経営の父」の原点に迫ります。彼が考案した「アンゾフ・マトリクス」は、なぜこれほど強力な「地図」となり得たのか? その答えは、彼の「生涯」にありました。ロシア革命の“激動”と、冷戦下のロッキード社での“存亡をかけた実践”。この「原体験」を知ることで、「地図」は単なる“知識”から、血の通った“思考の武器”へと変わります。 ■参考文献 『戦略経営論 新訳 新装版』著:H.イゴール・アンゾフ,翻訳:中村 元一 出版社:中央経済社『「戦略経営」の実践原理21世紀企業の経営バイブル』H.イゴ-ル・アンゾフ 著,中村元一 〔ほか〕監訳 出版社:ダイヤモンド社『最新・戦略経営戦略作成・実行の展開とプロセス』H.イゴ-ル・アンゾフ 著,中村元一 訳,黒田哲彦 訳 出版社:産業能率大学出版部『企業戦略論』H.イゴ-ル・アンゾフ 著,広田寿亮 訳 出版社:産業能率大学出版部番組で取り上げた書籍紹介 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.valuebooks.jp/shelf-items/folder/84676b46a574170⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 番組へのお便り ぜひ感想をお寄せください! ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/GRieST81bdhErH1x9⁠⁠

    21 min

About

「マネジメントの本質を学ぶ、考える、実践する」 このポッドキャストは、組織のマネジャークラスの方々に向けて、ハウツーを超えた本質的なマネジメントの情報をお届けします。失敗から学び、適切な対応ができるリーダーシップを楽しく学ぶトーク番組です。Apple Podcast/Spotify/Amazon Musicで毎週火曜AM7時配信中。 ■パーソナリティ 大森寛明について IT企業の役員を歴任し作曲家/編曲家としても活躍。クリエイターと経営、理論と実践の間を自由に行き来しながら、マネジメントの魅力を探求しています。 《Xアカウント》 @flickertone ■番組へのお便り ぜひ感想をお寄せください! ⁠https://forms.gle/GRieST81bdhErH1x9⁠