女性性映画レビュー

Mai

「女性性映画レビュー」をいつもご視聴いただき誠にありがとうございます✨️ 発信者が気づかないうちにリスナーの方が17名になっていました(25年10月現在)。今までは日常の気付きや映画に対する情熱を個人的な癒やしのために思いのままに発信してきましたが、今後は私の気付きを経由して皆様にもインスピレーションが起こるような有益な配信にしていきたいとおもいます。 have a nice movie 💕 Mai

  1. きみはボクのたからもの/ 第一章「お姫さまがうまれたよ」

    JAN 22

    きみはボクのたからもの/ 第一章「お姫さまがうまれたよ」

    男性性と女性性のはじまりの物語「きみはボクのたからもの」が生まれました。映画レビューという物語りを通して、男性性と女性性の美しい調和を目指してきたこのポッドキャストが、全く新しい生命として生まれ変わります✨ 第一章の今回のテーマは、「女性の中の男性性の誕生」です。女性として生を受けたその瞬間から、私たちの中の男性性は彼女のすべてを守る為に働きかけます。 その健気で時に切ない彼らのエネルギーを、音声という体感で受け取ってもらえたら幸いです。 【あらすじ】 Mai という女の子が産まれた日のことを回想する小さな男の子「ボク」。彼はMaiの中にいる男性性の人格です。男性性とは、つまり"頑張るエネルギー"のこと。誰の中にもある、ピュアな王子様のようなきもちです。 一方で、そんな「ボク」に愛されるお姫さまの「きみ」。彼女はMaiの中にいる、女性性の人格です。女性性とはつまり、"ありのままであろうとするエネルギー"のこと。誰のなかにもある、自由なお姫さまのようなきもちです。 いつも頑張る「ボク」のきもちと、 ありのままの「きみ」のきもち。 全くちがうふたりだけれど、 お互いがだいすきです。

    10 min
  2. JAN 18

    それが貴方の愛ならば、堂々としてればいい。

    「自分の愛し方」を発見し、肯定することの大切さ。「愛される女性像」を自らぶち壊し、オリジナルの愛し方を貫いたアン・ブーリンやエリザベス(Ⅰ)の生き方に学ぶ。 ~~女神とは~~ 女神とは、全てを赦す者のことではない。 なぜなら女神の愛は、他者に気づきを与えることだから。 「相手の真の幸せのために行動する」とは、相手のエゴを満たすことではなく、相手の責任を肩がわりすることでもなく、文字通り、相手の真の幸せにつながるための、無条件の愛からの行動のこと。そしてその行動が、自分によってのみなされる必要があることである。つまり、真に愛された者によってのみ、働きかけられる必要がある行動のこと。 「女神」とは、自分自身であることが全ての始まりである事を理解している者である。 つまり「女神」とは、他者にとっての自分の価値を見誤らない者なのだ。 全てを赦すものを「女神」とするものは、自分自身を赦す事を怠っている者であり、その様な者の為にこそ、女神は存在しているのではないだろうか。 何故なら真の赦しとは、外側から与えられるものではないからだ。 「愛されること」を放棄したとき、私たちは真の意味で女神になれる。 (女性性映画レビュー/mai )

    23 min

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「女性性映画レビュー」をいつもご視聴いただき誠にありがとうございます✨️ 発信者が気づかないうちにリスナーの方が17名になっていました(25年10月現在)。今までは日常の気付きや映画に対する情熱を個人的な癒やしのために思いのままに発信してきましたが、今後は私の気付きを経由して皆様にもインスピレーションが起こるような有益な配信にしていきたいとおもいます。 have a nice movie 💕 Mai