ボクらのしごとと幸福論

しごと総研

様々な分野、様々なキャリアで働くひとが、それぞれに持っている、自分自身の『しごとと幸福論』について、しごと総研メンバーが踏み込んでインタビューしていきます。自分とは違う働き方や価値観を知ることで、あなたの明日に新しい風が吹くかもしれません。★毎週水曜お昼12時に配信します★ 株式会社しごと総合研究所 https://www.shigotosoken.jp/ BGM:MusMus『Pops up the mind wings』 https://musmus.main.jp/

  1. 17h ago

    竹倉史人さんの【私のしごとと幸福論】4/6

    様々な分野で働く人をインタビューして、一人ひとりの『しごとと幸福論』をうかがいます。 今回のゲストは、竹倉史人さんです。全6回の4回目、どうぞお楽しみください! 【竹倉 史人(たけくらふみと)さんプロフィール】 人類学者。武蔵野大学客員教授。研究テーマは人類の精神史/インテレクチュアル・ヒストリー。 古代人の時空感覚や現代人の認知スキームの特性を明らかにすることを目指し、世界中の神話や儀礼、古代遺跡から発掘される先史時代フィギュアなどを手がかりに、後期旧石器時代の初頭(およそ四万年前)から現在にいたるまでのホモ・サピエンスの認知の歴史的な変遷を辿っている。 現在は独立研究者として執筆、講演、メディア出演(NHK「おはよう日本」「歴史探偵」、BS-TBS「Style2030 賢者が映す未来」「にっぽん!歴史鑑定」その他)などの活動を行っている。 主な著書に『世界の土偶を読む――コスチェンキの精霊はなぜ三〇〇〇〇年前のユーラシアの森で捕縛されたのか?』(2025, 晶文社)、『土偶を読む図鑑』(2022, 小学館)、『土偶を読む—130年間解かれなかった縄文神話の謎』(2021, 晶文社)、『輪廻転生—〈私〉をつなぐ生まれ変わりの物語』(2015, 講談社)など。 東京大学文学部宗教学・宗教史学科卒業。 東京工業大学(現・東京科学大学)大学院社会理工学研究科価値システム専攻博士課程満期退学。 第43回サントリー学芸賞および第24回みうらじゅん賞を受賞。

  2. Oct 28

    竹倉史人さんの【私のしごとと幸福論】3/6

    様々な分野で働く人をインタビューして、一人ひとりの『しごとと幸福論』をうかがいます。 今回のゲストは、竹倉史人さんです。全6回の3回目、どうぞお楽しみください! 【竹倉 史人(たけくらふみと)さんプロフィール】 人類学者。武蔵野大学客員教授。研究テーマは人類の精神史/インテレクチュアル・ヒストリー。 古代人の時空感覚や現代人の認知スキームの特性を明らかにすることを目指し、世界中の神話や儀礼、古代遺跡から発掘される先史時代フィギュアなどを手がかりに、後期旧石器時代の初頭(およそ四万年前)から現在にいたるまでのホモ・サピエンスの認知の歴史的な変遷を辿っている。 現在は独立研究者として執筆、講演、メディア出演(NHK「おはよう日本」「歴史探偵」、BS-TBS「Style2030 賢者が映す未来」「にっぽん!歴史鑑定」その他)などの活動を行っている。 主な著書に『世界の土偶を読む――コスチェンキの精霊はなぜ三〇〇〇〇年前のユーラシアの森で捕縛されたのか?』(2025, 晶文社)、『土偶を読む図鑑』(2022, 小学館)、『土偶を読む—130年間解かれなかった縄文神話の謎』(2021, 晶文社)、『輪廻転生—〈私〉をつなぐ生まれ変わりの物語』(2015, 講談社)など。 東京大学文学部宗教学・宗教史学科卒業。 東京工業大学(現・東京科学大学)大学院社会理工学研究科価値システム専攻博士課程満期退学。 第43回サントリー学芸賞および第24回みうらじゅん賞を受賞。

  3. Oct 21

    竹倉史人さんの【私のしごとと幸福論】2/6

    様々な分野で働く人をインタビューして、一人ひとりの『しごとと幸福論』をうかがいます。 今回のゲストは、竹倉史人さんです。全6回の2回目、どうぞお楽しみください! 【竹倉 史人(たけくらふみと)さんプロフィール】 人類学者。武蔵野大学客員教授。研究テーマは人類の精神史/インテレクチュアル・ヒストリー。 古代人の時空感覚や現代人の認知スキームの特性を明らかにすることを目指し、世界中の神話や儀礼、古代遺跡から発掘される先史時代フィギュアなどを手がかりに、後期旧石器時代の初頭(およそ四万年前)から現在にいたるまでのホモ・サピエンスの認知の歴史的な変遷を辿っている。 現在は独立研究者として執筆、講演、メディア出演(NHK「おはよう日本」「歴史探偵」、BS-TBS「Style2030 賢者が映す未来」「にっぽん!歴史鑑定」その他)などの活動を行っている。 主な著書に『世界の土偶を読む――コスチェンキの精霊はなぜ三〇〇〇〇年前のユーラシアの森で捕縛されたのか?』(2025, 晶文社)、『土偶を読む図鑑』(2022, 小学館)、『土偶を読む—130年間解かれなかった縄文神話の謎』(2021, 晶文社)、『輪廻転生—〈私〉をつなぐ生まれ変わりの物語』(2015, 講談社)など。 東京大学文学部宗教学・宗教史学科卒業。 東京工業大学(現・東京科学大学)大学院社会理工学研究科価値システム専攻博士課程満期退学。 第43回サントリー学芸賞および第24回みうらじゅん賞を受賞。

  4. Oct 14

    竹倉史人さんの【私のしごとと幸福論】1/6

    様々な分野で働く人をインタビューして、一人ひとりの『しごとと幸福論』をうかがいます。 今回のゲストは、竹倉史人さんです。全6回の1回目、どうぞお楽しみください! 【竹倉 史人(たけくらふみと)さんプロフィール】 人類学者。武蔵野大学客員教授。研究テーマは人類の精神史/インテレクチュアル・ヒストリー。 古代人の時空感覚や現代人の認知スキームの特性を明らかにすることを目指し、世界中の神話や儀礼、古代遺跡から発掘される先史時代フィギュアなどを手がかりに、後期旧石器時代の初頭(およそ四万年前)から現在にいたるまでのホモ・サピエンスの認知の歴史的な変遷を辿っている。 現在は独立研究者として執筆、講演、メディア出演(NHK「おはよう日本」「歴史探偵」、BS-TBS「Style2030 賢者が映す未来」「にっぽん!歴史鑑定」その他)などの活動を行っている。 主な著書に『世界の土偶を読む――コスチェンキの精霊はなぜ三〇〇〇〇年前のユーラシアの森で捕縛されたのか?』(2025, 晶文社)、『土偶を読む図鑑』(2022, 小学館)、『土偶を読む—130年間解かれなかった縄文神話の謎』(2021, 晶文社)、『輪廻転生—〈私〉をつなぐ生まれ変わりの物語』(2015, 講談社)など。 東京大学文学部宗教学・宗教史学科卒業。 東京工業大学(現・東京科学大学)大学院社会理工学研究科価値システム専攻博士課程満期退学。 第43回サントリー学芸賞および第24回みうらじゅん賞を受賞。

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