西日本新聞スポーツ余聞

西日本新聞で、記者生活の大半をスポーツ取材で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔や裏話、スポーツの可能性についてお話しする番組です。 ポッドキャストの書き起こしサービス「LISTEN」はこちら https://listen.style/p/nnp-yobun?JhPwXHpN

  1. Aug 11

    94|始球式やりたい!野球好きな素顔 岡本恭佑選手インタビュー(後編)

    西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。第69代日本フェザー級王者・岡本恭佑選手の登場回、後編です。プライベートに迫ると、意外にも大の野球好きで「始球式をやりたい」と目を輝かせる素顔が飛び出しました。地元・北九州の行きつけの居酒屋の思い出や、料理だけは苦手というエピソードも。ボクシングの話に戻れば、8月30日の初防衛戦は、唯一の黒星を喫した相手と同じジム所属の選手との因縁の一戦。「あの時の自分を超えたところを見せたい」と岡本選手は語ります。目標は世界チャンピオン。「北九州から世界を取る」という決意と、地元・北九州メッセでの世界戦を夢見る思いを、大窪正一記者が聞き出します。 #岡本恭佑 #日本フェザー級王者 #北九州メッセ #殿本恭平 #HKスポーツジム #始球式 #西日本新聞スポーツ余聞 #ボクシング後編 #北九州から世界へ #桑原会長 ◆出演:岡本恭佑(第69代日本フェザー級王者)、大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年6月19日 ◆チケットの購入は岡本選手のインスタからメッセージを送ってくださいhttps://www.instagram.com/kyosuke__okamoto ◆me会員限定 岡本選手のサイン入り色紙プレゼントhttps://www.nishinippon.co.jp/mypage/member_benefits/430/ ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp

  2. Aug 4

    93|24年ぶりの福岡県ジム所属のボクシング日本王者、岡本恭佑選手が8月30日に地元北九州で初防衛戦(前編)

    西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。今回はゲストに、ボクシング第69代日本フェザー級王者・岡本恭佑選手をお迎えしました。北九州市のHKスポーツジム所属、22歳。今年3月、敵地・東京での王座決定戦を3対0の判定で制し、悲願のベルトを手にしました。「次は世界のベルトを取りに行きます」と語る岡本選手。7歳からボクシングを始め、桑原会長のもとで人としても鍛えられてきたといいます。福岡県内のジムからの日本王者誕生は実に24年ぶりの快挙です。8月30日には北九州で初防衛戦が控えています。2ヶ月で10kgの減量に挑みながら世界を見据える若き王者の素顔と、その言葉に込めた覚悟を、大窪正一記者がじっくり聞きます。 #岡本恭佑 #日本フェザー級王者 #HKスポーツジム #北九州市 #ボクシング #西日本新聞スポーツ余聞 #第69代王者 #初防衛戦 #桑原会長 #北九州から世界へ ◆出演:岡本恭佑(第69代日本フェザー級王者)、大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年6月19日 ◆チケットの購入は岡本選手のインスタからメッセージを送ってくださいhttps://www.instagram.com/kyosuke__okamoto ◆me会員限定 岡本選手のサイン入り色紙プレゼントhttps://www.nishinippon.co.jp/mypage/member_benefits/430/ ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp

  3. Jul 28

    92|日本女子ラグビーのレジェンド、「ナナイロプリズム福岡」の元日本代表・中村知春さんが初書籍

    西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。今回は、久留米市を拠点とする女子ラグビーチーム「ナナイロプリズム福岡」でGMを兼務する、元7人制日本代表主将・中村知春さんの初著書『ハルイロ。』を取り上げます。神奈川県出身の中村さんは、リオ・東京・パリと3つの五輪を経験したレジェンドです。福岡に移住して6年、久留米と北九州の方言の違いも分かるほどなじんだといい、「福岡に来て良かった」と語ります。著書には、代表キャリアで出合った、自らを変えてくれた「言葉」がつづられています。「日本代表ではなくても『楽しそうだな』っていう選択肢を提示し続ける人生でありたい」という思いに込められたものとは。中村さんの新たな挑戦について、大窪正一記者がお話しします。#中村知春 #ナナイロプリズム福岡 #女子ラグビー #ハルイロ #7人制ラグビー日本代表 #リオ五輪 #パリ五輪 #久留米市 #西日本新聞スポーツ余聞 #ラグビーレジェンド◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年6月19日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp

  4. Jul 21

    91|夏の福岡が燃え上がる!高校武道の聖地「金鷲旗・玉竜旗」の魅力 7月22日からスタート

    西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。今回は、高校生の熱い夏シリーズ第2弾、柔道・剣道編です。福岡には、甲子園などに勝るとも劣らない「もう一つの聖地」があります。西日本新聞社などが主催する『金鷲旗高校柔道大会』と『玉竜旗高校剣道大会』が、7月22日から29日まで、福岡市東区の照葉積水ハウスアリーナで開催されます。大正5年創設という長い歴史を持ち、予選なしの完全オープン参加と、勝ち残った選手が戦い続ける「抜き勝負」が最大の特徴で、全国から延べ約1,300校、およそ1万人の高校生が福岡に集結します。番組では「大正から令和へ。時代が変わっても、高校生たちが大旗を目指して一歩も引かずに戦う姿は、観る者すべての心を揺さぶる」と語られています。歴代の名選手たちが残した数々のドラマや、今年の見どころについて、大窪正一記者とお話しします。 「剣道には世界大会はない」と発言しておりますが、誤りでした。国際剣道連盟が世界剣道選手権大会を3年に1度開催しており、次回大会は2027年5月に東京で開催予定です。 #金鷲旗 #玉竜旗 #高校柔道 #高校剣道 #西日本新聞スポーツ余聞 #抜き勝負 #夏の福岡 #照葉積水ハウスアリーナ #高校生の夏 #柔剣道◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年6月19日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp

  5. Jul 14

    90|「大谷翔平」上回る197・5センチの高校生右腕は文武両立の県立校 プロスカウトも熱視線

    西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。今回のテーマは夏の甲子園福岡大会です。プロのスカウト陣が熱視線を送る超大型右腕がいます。県立新宮高の藤井悠貴投手(3年)、身長197.5センチ、体重105キロと、大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手(193センチ、95キロ)を上回る体格の持ち主です。「勉強も野球も頑張りたい」と進学校を選んだ藤井投手は、地道な体作りで自己最速146キロまで球速を伸ばしました。「やる気がわいた。高校卒業後も可能性を信じて野球を続けたい」と話す右腕。昨夏のサヨナラ負けを喫した悔しさを胸に、雪辱を果たす夏がいよいよ始まります。藤井投手の素顔と快進撃の可能性について、大窪正一記者が話します。#藤井悠貴 #新宮高 #夏の甲子園 #高校野球福岡大会 #大谷翔平超え #未完の右腕 #文武両道 #プロ注目 #西日本新聞スポーツ余聞 #197センチ右腕 ◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年6月19日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp

  6. Jul 7

    89|一塁コーチャーで輝くポンちゃんスマイル ホークスの「足」支える本多雄一コーチ

    西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。今回は、福岡ソフトバンクホークスで一塁コーチャーを務める本多雄一コーチにスポットを当てます。かつて川崎宗則選手と「ムネ・ポン」の愛称で二遊間を守り、球団の黄金期を支えた名二塁手。福岡県大野城市出身の本多コーチは、中学卒業後、親元を離れて甲子園常連の名門・鹿児島実業高校へ進学しました。恩師・久保克之監督のもとで送った寮生活は、真冬も上半身裸で走り込む厳しい練習の連続だったといいます。「免疫力や精神力がすごくついた」と本多コーチは振り返ります。甲子園には届かなかった高校時代の悔しさ、そして久保監督から受け継いだ人間性を大切にする姿勢は、今のコーチングにも息づいています。笑顔の裏にある「実魂」に込められた思いを、大窪正一記者話します。 #本多雄一 #ホークス #ムネポン #鹿児島実業 #一塁コーチャー #西日本新聞スポーツ余聞 #実魂 #内野守備走塁コーチ #川崎宗則 #ソフトバンクホークス ◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年6月19日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp

  7. Jun 30

    88|Jアビスパ福岡、ギラバンツ北九州が「サストレジャパンプロジェクト」に参画! 地域企業・行政・プロクラブが三位一体でサステナプレイヤー育成

    西日本新聞の記者がアスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「スポーツ余聞」。今回、大窪正一記者が取り上げるのは、勝利を追い求めるプロスポーツと、持続可能な社会を目指すサステナビリティを繋ぐプロジェクト。アビスパ福岡とギラヴァンツ北九州が参画する「サストレジャパンプロジェクト」は地域の未来を担う「サステナプレーヤー」を育てる試みだ。「スポーツって、人々を熱狂させたり、巻き込む力がある」と大窪記者。ピッチの外で地域社会に熱を生み出す、新たなスポーツの可能性を語ります。 #サステナビリティ #アビスパ福岡 #ギラヴァンツ北九州 #Jリーグ社会貢献 #次世代人材育成 #サストレジャパンプロジェクト #地域とスポーツ #SDGs教育 #スポーツ余聞 #西日本新聞ポッドキャスト◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年5月21日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp

  8. Jun 23

    87|日本一トライを取る男、元日本代表の山田章仁選手が九州電力を今季限りで退団 40歳現役続行、目指すラグビー界のカズ

    西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る「西日本新聞スポーツ余分」。今回は、ラグビー界で輝き続ける"キングカズ"のような存在に注目します。リーグワン通算109トライという歴代1位タイの記録を持つ元日本代表・山田章仁選手。北九州市出身の40歳は、2015年ワールドカップで「忍者トライ」を決め、世界を驚かせたレジェンドです。  今季限りで九州電力を退団するも、新天地マルワでは選手と営業を兼務する革新的な二刀流に挑戦。本人は「自分は若返ってる」と語り、年齢を区切らずプロ選手としてプレーを続けると公言しています。サッカー界の三浦知良選手と重なる、ラグビー界のトライゲッターの新たな挑戦について、大窪記者が語ります。 #西日本新聞スポーツ余聞 #山田章仁 #ラグビー日本代表 #リーグワン #北九州出身 #40歳現役 #忍者トライ #109トライ #レジェンド選手 #二刀流アスリート ◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部) ◆収録日:2026年5月21日 ◆大窪正一記者の記事一覧https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/ ◆西日本新聞me(1か月間無料)https://nnp.link/3B8F9X1 ◆西日本新聞(紙)申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do ◆西日本新聞Podcast番組一覧https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/ ◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。https://x.com/nishinippon_poc ◆番組はYouTubeでも配信してますhttps://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured ◆メッセージはこちらからhttps://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre ◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)https://n-studiotenjin.jp

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