戦略的社員論

株式会社エネファント

岐阜県多治見市を日本一電気代の安い街にすることを目指す株式会社エネファントが運営するラジオ番組「戦略的社員論」です。兼業やフリーランス、多拠点居住やリモートワークなど、働き方が多様化する現代社会ですが、全員がそのような働き方を選べるわけではないし、やっぱり会社員という働き方も捨てがたい。この番組では、そんなどっちとも言えない距離感で会社と関わる方々と共に、これからの地方企業と会社員のちょうどいい関係性を探求していきます。MCは株式会社エネファントの西尾拓哉と、株式会社MIKKEの井上拓美。毎週月曜日に配信予定。 ▼番組ハッシュタグ: #戦略的社員論 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: info@mikke.co.jp ▼MC: 西尾 拓哉(株式会社エネファント) 井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役) ▼エネファント 公式サイト: https://enephant.co.jp/ ▼エネファント Instagramアカウント https://www.instagram.com/enephant_inc/ ▼ディレクター: 高宮 大史(株式会社MIKKE) ▼プロデューサー: 井上 拓美(株式会社MIKKE) ▼制作: 株式会社MIKKE https://mikke.co.jp/

  1. 【#040】「第三者」のいる対話って?そこから生まれる関係性の変化について。【ゲスト:西角綾夏(一般社団法人We are Buddies)】

    FEB 9

    【#040】「第三者」のいる対話って?そこから生まれる関係性の変化について。【ゲスト:西角綾夏(一般社団法人We are Buddies)】

    ▼今回のトーク内容 ・生活のなかにある「自分の優しい感情を思い出せる瞬間」を大切にしてみる。 ・立ち止まり、書き出すことで自分のなかのモヤモヤを分解する。 ・表にあらわれている相手の気持ちの背景や文脈を理解しようとすること。 ・「できているはず」という感覚が、対話の練習の機会を設けること自体を難しくしている。 ・役割が求められていない関係性にある人と会うという余白。 ・対話の手前で、そもそも自分の気持ちがわからない状況にあることのほうが多い。 ・問題はなくても半年に一度、保護者・コーディネーター・ボランティアのあいだで定期面談をしている。 ・「一旦話す場」を設けることで、無意識にしていたことに対する気づきや、実は蓋をしていたことが浮かび上がる瞬間に出会える可能性。 ・固定された関係性における対話のきっかけとなりやすい第三者。 ・生活の延長線上に対話が生まれやすいしくみづくり。 ・批判や共感するでもなく、ただフラットに話を聞いてくれる存在。 ・関係性に利害関係を持ち込むことは、フラットな関係性を壊すことになる。 ・「第三者の立場から人と関わる人」にとっての第三者の存在。 ・わたしたちは色々な関係性の重層を生きている。 ・さまざまな関係性の往復から、自身の人との関わり方を見つめる。 ・「これまで無意識だったことに気づく瞬間」をどう創るか。 ▼番組ハッシュタグ: #戦略的社員論 ▼MC: 西尾 拓哉(株式会社エネファント) 1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役) 高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/takuminoue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼エネファント 公式サイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://enephant.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼Instagramアカウント ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ディレクター: 髙宮 大史(株式会社MIKKE) ⁠⁠https://www.instagram.com/takamy0128⁠⁠ ▼エディター 川上瑛斗 ⁠https://www.instagram.com/eto.0138/⁠ ▼プロデューサー: 井上 拓美(株式会社MIKKE) ▼制作: 株式会社MIKKE ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://mikke.co.jp/

    36 min
  2. 【#039】親でも先生でもない。子どもたちと関わる中で生まれる「やさしいまなざし」。【ゲスト:西角綾夏(一般社団法人We are Buddies)】

    FEB 2

    【#039】親でも先生でもない。子どもたちと関わる中で生まれる「やさしいまなざし」。【ゲスト:西角綾夏(一般社団法人We are Buddies)】

    ▼今回のトーク内容 ・本音が見えず、鎧を着ているようだと感じた「先生」という存在。 ・親でも先生でもない第三者の大人として、細く長くフラットに子どもと関わる「We are Buddies」。 ・教育実習で感じた「先生として」見られている感覚。 ・期待されている役割によって、自分のパーソナリティーが変わってしまうとき。 ・「おとなバディ」として子どもと関わるときには、「演じるべき役割=寄りかかれるルール」がない。 ・役割の鎧を脱いだときに立ち現れた、「自分は本当にどう思っているのだろうか」という問い。 ・役割があることで、社会とのつながりを保って自分を守ることができたり、行動のきっかけになったりもする。 ・自分自身に勝手に役割を課してしまっている状態は、フラットな関係とは距離がある。 ・自身が振る舞っている役割に無自覚に捉われてしまうと、自分の気持ちがわからなくなる可能性がある。 ・「やさしいまなざし」が芽生えやすい環境。 ・凝り固まった役割・関係性を溶かしうる、時間・物理・精神的な余白。 ・同じ話でも発言者と聞き手のあいだの関係性によって、耳の傾けやすさが変わる。 ・単に「第三者であること」以上の要素 ▼番組ハッシュタグ: #戦略的社員論 ▼MC: 西尾 拓哉(株式会社エネファント) 1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役) 高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/takuminoue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼エネファント 公式サイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://enephant.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼Instagramアカウント ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ディレクター: 髙宮 大史(株式会社MIKKE) ⁠https://www.instagram.com/takamy0128⁠ ▼エディター 川上瑛斗 https://www.instagram.com/eto.0138/ ▼プロデューサー: 井上 拓美(株式会社MIKKE) ▼制作: 株式会社MIKKE ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://mikke.co.jp/

    31 min
  3. 【#038】今こそ「誰かのために」を考えて働いてみたい。【ゲスト:眞野目悠太(株式会社mover&company / TOiRO株式会社)】

    JAN 26

    【#038】今こそ「誰かのために」を考えて働いてみたい。【ゲスト:眞野目悠太(株式会社mover&company / TOiRO株式会社)】

    ▼今回のトーク内容 ・従業員20人の名前や出身地、言えますか? ・これまでは、数字を伸ばすことや、必要な時にきちんと動くことが求められてきた。 ・逆に今は、生産性や価値とは何かを考える中で、相手をどれだけ知っているかが重要になってきている。 ・未来を考えることは、今この瞬間をどう大切にするかを考えること。 ・その中には″人を知る″ということも含まれている。 ・ボランティアや社会課題に関心を持ち、行動したいと考える人は30代以上よりZ世代に多い。 ・他者の何を知っているということが組織として良いとされるのか。 ・個人のキャリアを戦略的に考えるのは苦手な人でも、人のキャリアへの後押しは得意な人が多そう。 ・役割やスキルだけでなく、その人のパーソナリティを知ることも関係性をつくる。 ・人は本来、誰かのために何かをしたいという欲求を持っている。 ・「誰かのために」と考えるだけで、行動はより戦略的になる。 ・自分がやりがいを感じない仕事でも、人に教えようとするとそこにやりがいが生まれる。 ・その人が見えていないおもしろいオプションを用意することがリーダーの役割かもしれない。 ・Will / Can / Mustが、Must / Must /Mustになっていることもしばしば。 ・望むオプションを出せるのはその人のことを知っているから。 ・とにかく相談しまくって、出せるオプションの手札を増やす。 ・成果を上げる組織の特徴は、優秀な上司がいることではなく、チームで様々な人が意見を出し合っていること。 ・組織の文化づくりは最低でも3年くらいかかる。 ・テクニカルな手法だけでなく、クリティカルなオプションを出すには「相手を知る」が必要。 ・自分だけじゃできないと自覚しているマネージャーが増えていくことも大事そう。 ・教えることは内省につながり、価値の高い時間を生む。 ・助け合いが自然に生まれる組織のあり方について考える。 ▼番組ハッシュタグ: #戦略的社員論 ▼MC: 西尾 拓哉(株式会社エネファント) 1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役) 高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/takuminoue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼エネファント 公式サイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://enephant.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼Instagramアカウント ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ディレクター: 髙宮 大史(株式会社MIKKE) ⁠https://www.instagram.com/takamy0128⁠ ▼エディター 徳丸 映美(株式会社MIKKE) https://www.instagram.com/tkmrem/ 佐藤 彩夏 ⁠https://www.instagram.com/a.yk10__/ ▼プロデューサー: 井上 拓美(株式会社MIKKE) ▼制作: 株式会社MIKKE ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://mikke.co.jp/

    31 min
  4. 【#037】個人の主体性と組織の戦略はつながっている。能力を伸ばすより前に、立ち位置を知ろう。【ゲスト:眞野目悠太(株式会社mover&company / TOiRO株式会社)】

    JAN 22

    【#037】個人の主体性と組織の戦略はつながっている。能力を伸ばすより前に、立ち位置を知ろう。【ゲスト:眞野目悠太(株式会社mover&company / TOiRO株式会社)】

    ▼今回のトーク内容 ・成長企業で人事を経験し、その後人事コンサルとして活動してきた ・「一人一人のパフォーマンスをどう最大化するか」という問いに向き合い続けてきたこと ・人間の向き合い方や関わり方そのものに価値があると感じた ・一人一人の可能性を最大化するための既存のソリューションやサービスに限界を感じ、自らサービスを立ち上げた ・能力を測るための適性検査ではなく、「その人を正しく知る」ことを起点にしたアプローチ ・その人は今どんな状態にいて、どんな関わり方をすれば伸びていくのか ・HRテックを導入しても、現場で使いこなせていない企業が多い ・ツールを入れて終わりではなく、伴走するように支援している ・いい組織には共通項や再現性がある ・「本当の意味でのワークライフバランス」を理解していること ・「助け合い」が文化として機能している組織の特徴 ・「助け合い」とは、大きな成功ではなく小さな成功体験を共有すること ・得意な人の力を借りながら進むことを前提にしている ・少し頑張れば手が届く目標を設定し、周囲がサポートする関係性 ・主体性と戦略は切り離されたものではなく、つながっている ・主体的な人ほど、物事を俯瞰し戦略的に見られるようになる ・自分の人生を自分でコントロールしたいと考える人が増えている ・自分の時間を確保するためにも、主体的かつ戦略的である必要があるという話 ・目標設定の前に「今どこにいるのか」を確認することが重要 ・多くの企業では、個人ではなく企業側の目標だけが示されがち。でも本来は、その人にとって意味のある目標を見つけることが必要。 ▼番組ハッシュタグ: #戦略的社員論 ▼MC: 西尾 拓哉(株式会社エネファント) 1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役) 高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/takuminoue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼エネファント 公式サイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://enephant.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼Instagramアカウント ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ディレクター: 髙宮 大史(株式会社MIKKE) ⁠https://www.instagram.com/takamy0128⁠ ▼エディター 徳丸 映美(株式会社MIKKE) https://www.instagram.com/tkmrem/ 佐藤 彩夏 ⁠https://www.instagram.com/a.yk10__/ ▼プロデューサー: 井上 拓美(株式会社MIKKE) ▼制作: 株式会社MIKKE ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://mikke.co.jp/

    35 min
  5. 【#036】自分を深く知ると、対話も深くなる?インタビューにおける「内側」の設計。【ゲスト:小林拓水(株式会社toishi)】

    JAN 12

    【#036】自分を深く知ると、対話も深くなる?インタビューにおける「内側」の設計。【ゲスト:小林拓水(株式会社toishi)】

    ▼今回のトーク内容 ・人はしばしば、自分が思う自分像を、別の形で理解されることに強い違和感を覚える ・その違和感は、「自分を正確に理解してほしい」という切実な欲求の裏返しでもある ・お酒を飲むと、相手の理解に深く入り込みながら、同時に自分のことも余すことなく伝えようとする衝動が現れる ・自分の中にある「100」をすべて語ることは不可能だが、「いくつか」を差し出すかは、選び取ることができる ・その選択を可能にするのが、自分との対話を通じて見つけてきた言葉のストックである ・自己理解が浅いままでは、相手の理解もまた表層にとどまってしまう ・自分の感覚にしっくりくる言葉を、あらかじめ自分との対話の中で見つけておくことが重要 ・自分との対話が深まるほど、インタビューで「どこまで潜れるか」が感覚的にわかるようになる ・聞くことは、相手を深く潜らせる行為であると同時に、溺れさせないための技術でもある ・良いインタビュアーとは、相手が安心して戻ってこられる深度を知っている人 ・言語化や言葉探しは、本来とても楽しい営みであり、それを楽しめるようになると、対話は一気に自由になる ・言葉は、自分のためだけのものでも、相手のためだけのものでもない ・自分と相手のあいだに置かれたとき、最も気持ちよく機能する ・言葉を紡ぐのが得意ではなかったからこそ、人と繋がるために聞くことにのめり込んでいった ・「聞く」という職業に就いたことで、人生の中に明確な指針と探針が生まれた ・インタビューは特別な技術ではなく、日常の中に無数に転がっている ・大切なのは、聞くだけで終わらせず、相手の解像度を上げようとする意識 ・インタビュー後のアウトプットは、一度形にして終わりではない ・合わなかった場合、どうチューニングするかまでが仕事である ・そのために、インプットとアウトプットのモードを明確に分ける ・触媒としての立場をずらさずに保つことで、対話は持続可能なものになる ・聞くとは、他者の人生に介入する行為であり、同時に自分の輪郭を問い続ける行為でもある ▼番組ハッシュタグ: #戦略的社員論 ▼MC: 西尾 拓哉(株式会社エネファント) 1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役) 高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/takuminoue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼エネファント 公式サイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://enephant.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼Instagramアカウント ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ディレクター: 髙宮 大史(株式会社MIKKE) ⁠https://www.instagram.com/takamy0128⁠ ▼エディター 徳丸 映美(株式会社MIKKE) https://www.instagram.com/tkmrem/ 佐藤 彩夏 ⁠https://www.instagram.com/a.yk10__/ ▼プロデューサー: 井上 拓美(株式会社MIKKE) ▼制作: 株式会社MIKKE ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://mikke.co.jp/

    34 min
  6. 【#035】「聴く」という共創。インタビューを通じて解像度を高める“触媒”としての対話。【ゲスト:小林拓水(株式会社toishi)】

    JAN 5

    【#035】「聴く」という共創。インタビューを通じて解像度を高める“触媒”としての対話。【ゲスト:小林拓水(株式会社toishi)】

    ▼今回のトーク内容 ・対話とは、言葉を交わすことではなく「同じ景色を見ようとする行為」である ・コピーライターの仕事は、言葉を書く前に、人の世界を正確に見ることから始まる ・コピーとは短い言葉を紡ぐ仕事であり、同時に他者の思考や感情を編集する行為 ・言葉を編む現場では、常に「誰かに話を聞く」というプロセスが中心にある・「聞く」という行為は、話すことの補助ではなく、独立した創造行為である・インタビューは、初対面同士であっても、深い関係性を一時的に成立させる装置・座組(インタビューという形式)があることで、人は安心して深部まで話せる ・深く知ることで、対話は効率化され、雑談すら豊かになる・対話の質は「何を話すか」よりも「どう聞くか」で決まる・聞くことをデザインすると、対話は自然と深まっていく・場の設計(ワークショップ・インタビュー)と、聞く側のマインドセットが重要・相手の解像度を高める“触媒”になるという意識で話を聞く・疲れや寝不足があっても、対話のモードに入るとスイッチが入る・そのモードとは、相手と同じ解像度で、同じ景色を見ようとする集中状態・無条件の肯定的感情を持つことで、相手は自己開示を始める・インタビューの途中で、人の目が変わる瞬間が訪れる・言葉が「情報」から「意味」に変わる瞬間がある・出てきた言葉を一つずつ紡ぎ直すことで、 本人すら気づいていなかった職業や人生の価値が立ち上がる・対話は、エネルギーをちゃんと使う。 ▼番組ハッシュタグ: #戦略的社員論 ▼MC: 西尾 拓哉(株式会社エネファント) 1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役) 高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/takuminoue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼エネファント 公式サイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://enephant.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼Instagramアカウント ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ディレクター: 髙宮 大史(株式会社MIKKE) ⁠https://www.instagram.com/takamy0128⁠ ▼エディター 徳丸 映美(株式会社MIKKE) https://www.instagram.com/tkmrem/ 佐藤 彩夏 ⁠https://www.instagram.com/a.yk10__/ ▼プロデューサー: 井上 拓美(株式会社MIKKE) ▼制作: 株式会社MIKKE ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://mikke.co.jp/

    32 min
  7. 【#034】ちゃんと話しているのに、なぜすれ違ってしまうのか。「会話」「議論」「対話」が混ざりあったまま話している私たち。【ゲスト:中村真広(株式会社KOU)】

    12/22/2025

    【#034】ちゃんと話しているのに、なぜすれ違ってしまうのか。「会話」「議論」「対話」が混ざりあったまま話している私たち。【ゲスト:中村真広(株式会社KOU)】

    ▼今回のトーク内容 ・場やモードが共有されないのは、言葉以前に「前提」が共有されていないから ・人は言葉を交わしているが、どのモードで話しているかを意識していない ・「会話」「議論」「対話」が混線したまま進むことで、違和感や衝突が生まれる ・対話は価値観や世界観に触れるためのもの ・対話は性格ではなく、後天的に身につく思考の技術 ・自己理解の深さがないと、同じように他人を理解することはできない ・出来事と感情のあいだには、必ず認知のフィルターがある ・認知のフィルターは、育ってきた環境や大切にしてきた価値観からできている ・内省が進むと、「なぜ自分はこう反応したのか」を遡れるようになる。 ・対話は一度やれば終わりのものではない ・繰り返すことで少しずつ深度が増していく ・筋トレのように、やめると衰える ・自分との対話を促すには、意図的な環境設計が必要 ・対話は必ずしも組織や職場の中で完結しなくていい ・安全に内省できる「外の場」を持つことも重要 ・対話は答えを出すためのものではない ・次にどう動くかを決めるための、現在地確認のプロセス ・対話を必要としない人、望まない人も確実に存在する。それは怠慢ではなく、その人の価値観の選択 ・対話は「正しさ」ではなく「提案」として存在すべき ・対話の入口は、「あなたは何を大切にしているか」という問い ・自分の「普通」を基準にすると、相手は敵とみなしてくる確率が上がる。 ・対話と議論は対立しないが、今どちらをしているのかの認識共有が必要 ・その切り替えができないと、誤解と摩耗が起きる ・対話的コミュニケーションができる人はまだ少ない。だからこそ、言語化し、練習し、共有する意味がある ▼番組ハッシュタグ: #戦略的社員論 ▼MC: 西尾 拓哉(株式会社エネファント) 1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役) 高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/takuminoue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼エネファント 公式サイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://enephant.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼Instagramアカウント ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ディレクター: 髙宮 大史(株式会社MIKKE) ⁠https://www.instagram.com/takamy0128⁠ ▼エディター 髙宮 大史(株式会社MIKKE) ⁠https://www.instagram.com/takamy0128⁠ 佐藤 彩夏 ⁠https://www.instagram.com/a.yk10__/ ▼プロデューサー: 井上 拓美(株式会社MIKKE) ▼制作: 株式会社MIKKE ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://mikke.co.jp/

    39 min
  8. 【#033】いい場は、いい対話といい葛藤から生まれる。目標を“遠く”に合わせると揃う足並み。【ゲスト:中村真広(株式会社KOU)】

    12/15/2025

    【#033】いい場は、いい対話といい葛藤から生まれる。目標を“遠く”に合わせると揃う足並み。【ゲスト:中村真広(株式会社KOU)】

    ▼今回のトーク内容 ・建築デザインの視点から“人が集まりたくなる場”をつくる ・空間づくりは、その先でどんな営みや関係が生まれるかまで含めた設計 ・山梨と神奈川の県境で村づくりを考えていた経験が土台 ・空間だけでなく、運営・企画・関係性までを「場づくり」として捉える ・衝突や違和感が生まれる前提で、どう対話すれば場が豊かになるかを考える ・妥協や諦めという選択肢がある中で、どこまで粘るかというバランス感覚が必要 ・「なぜ?どうして?」が沸いた時こそ、相手の目線に立つ姿勢が大事 ・対話は、相手を理解しようとするところから始まる ・議論からスタートすると、善悪や優劣のマウント構造になりやすい ・対話は寄り添い、議論は結論に向けて善し悪しを判断するもの  ・感情と出来事が結びつかない時は、ゆっくりキャッチボールしながらほぐすのが対話 ・近い目標を目指すと、競争的になりマウントが生まれやすい ・遠くの目標を共有すると、創造的なアイデアといい葛藤が生まれる ・良い葛藤が生まれると、場は熱をおびておもしろくなる ・良い対話は、チームを“いまより遠くへ”連れていってくれる ・対話があるから、場は育ち、未来に向かって動き出す ・どんな時間を過ごしたいのか(知り合う?決める?)を最初に決めると、関係がスムーズ  ・空間 × 運営 × 対話 がそろった時、場は“居たくなる場所”になる ▼番組ハッシュタグ: #戦略的社員論 ▼MC: 西尾 拓哉(株式会社エネファント) 1990年6月生まれ、岐阜県恵那市出身。愛知学院大学卒。新卒で求人広告会社へ入社し法人営業を担当。「就職活動を変えたい」と思い、岐阜のNPOへ転職。中小企業の右腕人材採用の支援、長期インターンシップ・兼業のコーディネートを担当。2020年6月より、エネファントに入社。営業、新卒中途採用、インターンシップ、新規事業なども幅広く担当。国家資格キャリアコンサルタント。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/tky__629?igsh=MWRoNjl2aG1udzR5bw==⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役) 高校卒業後、飲食店やITスタートアップの立ち上げ/経営を経て、「株式会社MIKKE」を創業。クリエイター向けの無料のコワーキングスペース「ChatBase」、ウェブマガジン「KOMOREBI」、HOTDOGSHOP「SPELL’s」、全国の高校生300人を集めたオンラインプログラム「project:ZENKAI」など数多くの事業/プロジェクトをプロデュース。90年続く老舗銭湯「小杉湯」や廃ビルを再生した「元映画館」などのブランディング。長野県にてDX人材育成事業「シシコツコツ」や信州で起業をする人のためのポータルサイト「SHINKI」の立ち上げも行う。酒田市の官民共創プランナーもつとめる。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/takuminoue⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼エネファント 公式サイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://enephant.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼Instagramアカウント ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/enephant_inc?igsh=amZ0NjNyN2ViN3k4⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ディレクター: 髙宮 大史(株式会社MIKKE) ⁠https://www.instagram.com/takamy0128⁠ ▼エディター 髙宮 大史(株式会社MIKKE) ⁠https://www.instagram.com/takamy0128⁠ 佐藤 彩夏 ⁠https://www.instagram.com/a.yk10__/ ▼プロデューサー: 井上 拓美(株式会社MIKKE) ▼制作: 株式会社MIKKE ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://mikke.co.jp/

    36 min

About

岐阜県多治見市を日本一電気代の安い街にすることを目指す株式会社エネファントが運営するラジオ番組「戦略的社員論」です。兼業やフリーランス、多拠点居住やリモートワークなど、働き方が多様化する現代社会ですが、全員がそのような働き方を選べるわけではないし、やっぱり会社員という働き方も捨てがたい。この番組では、そんなどっちとも言えない距離感で会社と関わる方々と共に、これからの地方企業と会社員のちょうどいい関係性を探求していきます。MCは株式会社エネファントの西尾拓哉と、株式会社MIKKEの井上拓美。毎週月曜日に配信予定。 ▼番組ハッシュタグ: #戦略的社員論 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: info@mikke.co.jp ▼MC: 西尾 拓哉(株式会社エネファント) 井上 拓美(株式会社MIKKE 代表取締役) ▼エネファント 公式サイト: https://enephant.co.jp/ ▼エネファント Instagramアカウント https://www.instagram.com/enephant_inc/ ▼ディレクター: 高宮 大史(株式会社MIKKE) ▼プロデューサー: 井上 拓美(株式会社MIKKE) ▼制作: 株式会社MIKKE https://mikke.co.jp/