誰かの課題図書 | 本を通して、人を読む

Kazuhiko Asami / Takehiro Yamazaki

誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。 選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。 「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。

  1. 3d ago

    #10.5_下巻【番外編】何をやりたいかの作戦会議!

    <閑話休題の回.vol2> ・今後なにしようか ・意外と有言実行だったかも ・若年層で出たい方募集中! ▼誰かの課題図書とは 誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。 --ホスト-- 浅見和彦 プロジェクトデザイナー/プロデューサー 音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上げ、2021年にSTYLYへ転籍。NIIGATA XR Projectなどをプロデュースし複数の賞を受賞。2023年にはCCBTアーティストフェロー、MIND TRAILエリアディレクターを務め、2024年に独立。現在はXR関連のプロジェクトに加え、ロフトワーク「SPCS」のプロデューサーやAfro&Co.の編集長としても活動中。 ⁠⁠⁠⁠https://xl-studio.com/⁠⁠⁠⁠ 山崎 剛弘 株式会社Afro&Co. 代表取締役 CEO 1983年東京⽣まれ。⻘⼭学院⼤学卒。2007年に株式会社アサツーディ・ケイに⼊社。メディア事業に従事。本業の傍ら、アフロマンス主催の泡パの運営に携わる。2015年、アフロマンスの独⽴に合わせて、株式会社アフロ&コーに⼊社。チーフプロデューサー、取締役COOを経て、2023年4月に代表取締役CEOに就任。 ⁠⁠⁠⁠https://afroand.co/crew?m=crew/takehiroyamazaki

  2. Aug 10

    #10.5_上巻【番外編】直近5回を振り返ってみよう!

    <閑話休題の回.vol2> ・6人目から10人目までのおさらい! ・noteはじめます! ・今後のゲストについて! ▼誰かの課題図書とは 誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。 --ホスト-- 浅見和彦 プロジェクトデザイナー/プロデューサー 音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上げ、2021年にSTYLYへ転籍。NIIGATA XR Projectなどをプロデュースし複数の賞を受賞。2023年にはCCBTアーティストフェロー、MIND TRAILエリアディレクターを務め、2024年に独立。現在はXR関連のプロジェクトに加え、ロフトワーク「SPCS」のプロデューサーやAfro&Co.の編集長としても活動中。 ⁠⁠⁠https://xl-studio.com/⁠⁠⁠ 山崎 剛弘 株式会社Afro&Co. 代表取締役 CEO 1983年東京⽣まれ。⻘⼭学院⼤学卒。2007年に株式会社アサツーディ・ケイに⼊社。メディア事業に従事。本業の傍ら、アフロマンス主催の泡パの運営に携わる。2015年、アフロマンスの独⽴に合わせて、株式会社アフロ&コーに⼊社。チーフプロデューサー、取締役COOを経て、2023年4月に代表取締役CEOに就任。 ⁠⁠⁠https://afroand.co/crew?m=crew/takehiroyamazaki

  3. Jul 19

    #10_下巻 【ゲスト:政池洋佑】「世界一」より「最高の自分」へ!/ 課題図書:ダークホース

    <ゲストは脚本家の政池洋佑さん> ・20年続く「キャンパスノート日記」と自己分析 ・最高の自分と幸福の追求 ・本への書き込みによる「過去の自分」との対話 ・課題図書は⁠「⁠⁠ダークホース⁠⁠」⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼誰かの課題図書とは 誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。 --ゲスト-- 政池洋佑 名古屋市出身。会社員から脚本家に転身し、映画「ハケンアニメ」で日本アカデミー賞優秀脚本賞受賞。代表作は「晩酌の流儀シリーズ」や「ミス・ターゲット」など。「見て面白い」より「見る前から面白そう」がモットー。設定フェチ。趣味は旅行とサウナ。 『キャラドラマ』を立ち上げ、毎週1本の短編ドラマを配信している ⁠⁠https://youtube.com/@kyara-dorama⁠⁠ --ホスト-- 浅見和彦 プロジェクトデザイナー/プロデューサー 音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上げ、2021年にSTYLYへ転籍。NIIGATA XR Projectなどをプロデュースし複数の賞を受賞。2023年にはCCBTアーティストフェロー、MIND TRAILエリアディレクターを務め、2024年に独立しXL Studioを設立。現在は様々なプロジェクトでプロデュースやディレクションを担いつつ、Afro&Co.の編集長や株式会社ロフトワークのプロデューサーとしても活動中。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://xl-studio.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 山崎 剛弘 株式会社Afro&Co. 代表取締役 CEO 1983年東京⽣まれ。⻘⼭学院⼤学卒。2007年に株式会社アサツーディ・ケイに⼊社。メディア事業に従事。本業の傍ら、アフロマンス主催の泡パの運営に携わる。2015年、アフロマンスの独⽴に合わせて、株式会社アフロ&コーに⼊社。チーフプロデューサー、取締役COOを経て、2023年4月に代表取締役CEOに就任。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://afroand.co/crew?m=crew/takehiroyamazaki

  4. Jul 12

    #10_中巻 【ゲスト:政池洋佑】「小さなモチベーション」を言語化せよ!/ 課題図書:ダークホース

    <ゲストは脚本家の政池洋佑さん> ・自分の内面と正直に向き合う「アンテナ」の重要性 ・恥ずかしい気持ちも認める「小さなモチベーション」の因数分解 ・「判定ゲーム」で好きと嫌いを見極める ・課題図書は⁠「⁠ダークホース⁠」⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼誰かの課題図書とは 誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。 --ゲスト-- 政池洋佑 名古屋市出身。会社員から脚本家に転身し、映画「ハケンアニメ」で日本アカデミー賞優秀脚本賞受賞。代表作は「晩酌の流儀シリーズ」や「ミス・ターゲット」など。「見て面白い」より「見る前から面白そう」がモットー。設定フェチ。趣味は旅行とサウナ。 『キャラドラマ』を立ち上げ、毎週1本の短編ドラマを配信している ⁠https://youtube.com/@kyara-dorama⁠ --ホスト-- 浅見和彦 プロジェクトデザイナー/プロデューサー 音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上げ、2021年にSTYLYへ転籍。NIIGATA XR Projectなどをプロデュースし複数の賞を受賞。2023年にはCCBTアーティストフェロー、MIND TRAILエリアディレクターを務め、2024年に独立しXL Studioを設立。現在は様々なプロジェクトでプロデュースやディレクションを担いつつ、Afro&Co.の編集長や株式会社ロフトワークのプロデューサーとしても活動中。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://xl-studio.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 山崎 剛弘 株式会社Afro&Co. 代表取締役 CEO 1983年東京⽣まれ。⻘⼭学院⼤学卒。2007年に株式会社アサツーディ・ケイに⼊社。メディア事業に従事。本業の傍ら、アフロマンス主催の泡パの運営に携わる。2015年、アフロマンスの独⽴に合わせて、株式会社アフロ&コーに⼊社。チーフプロデューサー、取締役COOを経て、2023年4月に代表取締役CEOに就任。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://afroand.co/crew?m=crew/takehiroyamazaki

  5. Jul 5

    #10_上巻 【ゲスト:政池洋佑】プロの脚本家が選ぶビジネス書!/ 課題図書:ダークホース

    <ゲストは脚本家の政池洋佑さん> ・日本アカデミー賞優秀脚本賞の受賞者! ・「本だけは無限に買う」圧倒的な読書習慣 ・ダークホース的成功の4つのステップ ・課題図書は⁠「ダークホース」⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼誰かの課題図書とは 誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。 --ゲスト-- 政池洋佑 名古屋市出身。会社員から脚本家に転身し、映画「ハケンアニメ」で日本アカデミー賞優秀脚本賞受賞。代表作は「晩酌の流儀シリーズ」や「ミス・ターゲット」など。「見て面白い」より「見る前から面白そう」がモットー。設定フェチ。趣味は旅行とサウナ。 『キャラドラマ』を立ち上げ、毎週1本の短編ドラマを配信している https://youtube.com/@kyara-dorama --ホスト-- 浅見和彦 プロジェクトデザイナー/プロデューサー 音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上げ、2021年にSTYLYへ転籍。NIIGATA XR Projectなどをプロデュースし複数の賞を受賞。2023年にはCCBTアーティストフェロー、MIND TRAILエリアディレクターを務め、2024年に独立しXL Studioを設立。現在は様々なプロジェクトでプロデュースやディレクションを担いつつ、Afro&Co.の編集長や株式会社ロフトワークのプロデューサーとしても活動中。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://xl-studio.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 山崎 剛弘 株式会社Afro&Co. 代表取締役 CEO 1983年東京⽣まれ。⻘⼭学院⼤学卒。2007年に株式会社アサツーディ・ケイに⼊社。メディア事業に従事。本業の傍ら、アフロマンス主催の泡パの運営に携わる。2015年、アフロマンスの独⽴に合わせて、株式会社アフロ&コーに⼊社。チーフプロデューサー、取締役COOを経て、2023年4月に代表取締役CEOに就任。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://afroand.co/crew?m=crew/takehiroyamazaki

  6. Jun 21

    #9_下巻 【ゲスト:藤田祐司】中年男性友達できづらい問題/ 課題図書:イン・ザ・メガチャーチ

    <ゲストはPeatix代表の藤田さん> ・ファンダム手法の応用とフラットな視点 ・中年男性のリアルな孤独問題 ・藤田さんが実践するビジネス書と小説のバランス ・課題図書は⁠「⁠⁠⁠⁠⁠⁠イン・ザ・メガチャーチ⁠⁠」⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼誰かの課題図書とは 誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。 --ゲスト-- 藤田 祐司 Peatix Japan株式会社 共同創業者・代表取締役Peatix Inc. CMO (最高マーケティング責任者) 慶應義塾大学卒業。株式会社インテリジェンス(現 パーソルキャリア株式会社)で営業を担当後、2003年アマゾンジャパン株式会社(現 アマゾンジャパン合同会社)に入社。最年少マネージャー(当時)として、マーケットプレイス事業の営業統括を経て、Peatixの前身となるOrinoco株式会社を創業。国内コミュニティマネージャーチームを統括したのち、営業、マーケティング統 括を兼務。2019年6月 CMO(最高マーケティング責任者)に就任し、Peatix 全体のコミュニティマネジメント・マーケティングを統括。2025年5月 Peatix Japan株式会社代表取締役に就任、Peatix Inc. CMOを兼務。 --ホスト-- 浅見和彦 プロジェクトデザイナー/プロデューサー 音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上げ、2021年にSTYLYへ転籍。NIIGATA XR Projectなどをプロデュースし複数の賞を受賞。2023年にはCCBTアーティストフェロー、MIND TRAILエリアディレクターを務め、2024年に独立しXL Studioを設立。現在は様々なプロジェクトでプロデュースやディレクションを担いつつ、Afro&Co.の編集長や株式会社ロフトワークのプロデューサーとしても活動中。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://xl-studio.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 山崎 剛弘 株式会社Afro&Co. 代表取締役 CEO 1983年東京⽣まれ。⻘⼭学院⼤学卒。2007年に株式会社アサツーディ・ケイに⼊社。メディア事業に従事。本業の傍ら、アフロマンス主催の泡パの運営に携わる。2015年、アフロマンスの独⽴に合わせて、株式会社アフロ&コーに⼊社。チーフプロデューサー、取締役COOを経て、2023年4月に代表取締役CEOに就任。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://afroand.co/crew?m=crew/takehiroyamazaki

  7. Jun 14

    #9_中巻 【ゲスト:藤田祐司】推し活と偏愛の違いについて/ 課題図書:イン・ザ・メガチャーチ

    <ゲストはPeatix代表の藤田さん> ・あらためてファンダムの構造について ・使い切る / 自分を余らせたくないという表裏一体せつない ・「推し活」と「偏愛」の違いについて ・課題図書は⁠「⁠⁠⁠⁠⁠イン・ザ・メガチャーチ⁠」⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼誰かの課題図書とは 誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。 --ゲスト-- 藤田 祐司 Peatix Japan株式会社 共同創業者・代表取締役Peatix Inc. CMO (最高マーケティング責任者) 慶應義塾大学卒業。株式会社インテリジェンス(現 パーソルキャリア株式会社)で営業を担当後、2003年アマゾンジャパン株式会社(現 アマゾンジャパン合同会社)に入社。最年少マネージャー(当時)として、マーケットプレイス事業の営業統括を経て、Peatixの前身となるOrinoco株式会社を創業。国内コミュニティマネージャーチームを統括したのち、営業、マーケティング統 括を兼務。2019年6月 CMO(最高マーケティング責任者)に就任し、Peatix 全体のコミュニティマネジメント・マーケティングを統括。2025年5月 Peatix Japan株式会社代表取締役に就任、Peatix Inc. CMOを兼務。 --ホスト-- 浅見和彦 プロジェクトデザイナー/プロデューサー 音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上げ、2021年にSTYLYへ転籍。NIIGATA XR Projectなどをプロデュースし複数の賞を受賞。2023年にはCCBTアーティストフェロー、MIND TRAILエリアディレクターを務め、2024年に独立しXL Studioを設立。現在は様々なプロジェクトでプロデュースやディレクションを担いつつ、Afro&Co.の編集長や株式会社ロフトワークのプロデューサーとしても活動中。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://xl-studio.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 山崎 剛弘 株式会社Afro&Co. 代表取締役 CEO 1983年東京⽣まれ。⻘⼭学院⼤学卒。2007年に株式会社アサツーディ・ケイに⼊社。メディア事業に従事。本業の傍ら、アフロマンス主催の泡パの運営に携わる。2015年、アフロマンスの独⽴に合わせて、株式会社アフロ&コーに⼊社。チーフプロデューサー、取締役COOを経て、2023年4月に代表取締役CEOに就任。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://afroand.co/crew?m=crew/takehiroyamazaki

  8. Jun 7

    #9_上巻 【ゲスト:藤田祐司】満を持してファンダムの話!/ 課題図書:イン・ザ・メガチャーチ

    <ゲストはPeatix代表の藤田さん> ・Peatix15周年めでたい! ・藤田さんの小説との出会い方 ・イン・ザ・メガチャーチの概要 ・課題図書は⁠「⁠⁠⁠⁠イン・ザ・メガチャーチ」⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼誰かの課題図書とは 誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。 --ゲスト-- 藤田 祐司 Peatix Japan株式会社 共同創業者・代表取締役Peatix Inc. CMO (最高マーケティング責任者) 慶應義塾大学卒業。株式会社インテリジェンス(現 パーソルキャリア株式会社)で営業を担当後、2003年アマゾンジャパン株式会社(現 アマゾンジャパン合同会社)に入社。最年少マネージャー(当時)として、マーケットプレイス事業の営業統括を経て、Peatixの前身となるOrinoco株式会社を創業。国内コミュニティマネージャーチームを統括したのち、営業、マーケティング統 括を兼務。2019年6月 CMO(最高マーケティング責任者)に就任し、Peatix 全体のコミュニティマネジメント・マーケティングを統括。2025年5月 Peatix Japan株式会社代表取締役に就任、Peatix Inc. CMOを兼務。 --ホスト-- 浅見和彦 プロジェクトデザイナー/プロデューサー 音楽、家電、インテリア業界を経て2014年にロフトワーク入社。シニアプロデューサーとして、Webサイトやブランド開発、街づくりまで多様なプロジェクトを手がける。2018年にはSTYLY・PARCOと共に「NEWVIEW Project」を立ち上げ、2021年にSTYLYへ転籍。NIIGATA XR Projectなどをプロデュースし複数の賞を受賞。2023年にはCCBTアーティストフェロー、MIND TRAILエリアディレクターを務め、2024年に独立しXL Studioを設立。現在は様々なプロジェクトでプロデュースやディレクションを担いつつ、Afro&Co.の編集長や株式会社ロフトワークのプロデューサーとしても活動中。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://xl-studio.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 山崎 剛弘 株式会社Afro&Co. 代表取締役 CEO 1983年東京⽣まれ。⻘⼭学院⼤学卒。2007年に株式会社アサツーディ・ケイに⼊社。メディア事業に従事。本業の傍ら、アフロマンス主催の泡パの運営に携わる。2015年、アフロマンスの独⽴に合わせて、株式会社アフロ&コーに⼊社。チーフプロデューサー、取締役COOを経て、2023年4月に代表取締役CEOに就任。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://afroand.co/crew?m=crew/takehiroyamazaki

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誰かの課題図書は、毎回ひとりのゲストを迎え、その人にとって特別な一冊=“課題図書”を紹介してもらい、本を起点に自由に語り合うトーク番組です。 選書の理由や読書体験にまつわるエピソードはもちろん、文学、アート、社会、仕事、日常の違和感まで、話題は多岐にわたります。 「なぜ今この本なのか?」という問いを手がかりに、その人の思考や価値観、時代の空気など、じっくり読み解いていきます。