映画から見た世界

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〈映画を映画館で観たすぐあとに語ること〉をコンセプトにした対話トーク番組です。 まさに直後、錯綜雑然のまま流言妄言諫言自由に雑談。 たまにゲストも迎えて映画についての様々な思考が交差するポッドキャストにしたいと思っています Imazu Sho 第三批評(@critic3rd)やうたうふね(@guntougo)で小説や批評を書いています。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。 Negishi Yusuke なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。 好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!

  1. 3d ago

    #59 【映画肴話vol.1】『藁にもすがる獣たち』|デートにちょうどいい映画!?

    ゲストには映画美学校フィクションコース時代の友人、鎌田さんをお呼びし、城定秀夫監督の『藁にもすがる獣たち』について語りました!映画を肴にゲストと話すというコンセプトの「映画肴話」という企画なので、後半は結構雑談はいっていて、そちらも面白いかと!◇作品情報◇監督:城定秀夫原作:曽根圭介キャスト:鈴鹿央士|成宮寛貴|森七菜|MEGUMI・・・あらすじ:2020年には韓国でも映画化された江戸川乱歩賞作家・曽根圭介の同名小説を、「悪い夏」の城定秀夫監督のメガホン、「岸辺露伴は動かない」シリーズの小林靖子による脚本、鈴鹿央士主演で映画化したサスペンス。チャンネル登録者数2ケタという弱小大学生YouTuber・佐藤寛治は、バイト先のネットカフェで一億円分の札束が入った怪しげなボストンバッグを発見する。大金に目がくらんだ寛治はバッグを家に持ち帰ってしまう。この持ち主不明の大金をめぐって、ヤクザからの多額の借金で窮地に立つ生活安全課の不良警官・江波戸良介、夜の気配を漂わせる拝金主義の悪女し~な、そして寛治の三つどもえによる想像を絶するだまし合い、奪い合いへと発展していく。寛治役を鈴鹿が務め、不良警官・江波戸役を2025年のドラマ「死ぬほど愛して」で8年ぶりの俳優復帰を果たした成宮寛貴、し~な役を「国宝」「炎上」などで活躍が続く森七菜がそれぞれ演じる。(映画.comより)

    #59 【映画肴話vol.1】『藁にもすがる獣たち』|デートにちょうどいい映画!?

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〈映画を映画館で観たすぐあとに語ること〉をコンセプトにした対話トーク番組です。 まさに直後、錯綜雑然のまま流言妄言諫言自由に雑談。 たまにゲストも迎えて映画についての様々な思考が交差するポッドキャストにしたいと思っています Imazu Sho 第三批評(@critic3rd)やうたうふね(@guntougo)で小説や批評を書いています。好きな映画監督はテオ・アンゲロプロスやエドワード・ヤン。 Negishi Yusuke なんとなく飽きずにずっと続けられていることが映画と読書。 好きな監督はバフティヤル・フドイナザーロフとロルフ・デ・ヒーア。学位はないけどその気はあります!

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