毎日新聞ポッドキャスト -世の中の「いま」を記者が読み解く-

毎日新聞ポッドキャスト -世の中の「いま」を記者が読み解く-

毎日新聞の記者が、関心の高い記事・自ら手がけた記事の「その先」を語るポッドキャストです。月・水・金の週3回、『国際』『政治・経済』『社会全般』の3テーマを深堀り。ニュースの裏側、取材の舞台裏、記者の葛藤や想いを通して、記事では伝えきれなかった「現場のリアル」をお届けします。 お便りはこちらから https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/

  1. 2H AGO

    原油価格100ドル突破 ホルムズ海峡封鎖によるイラン・米国、そして日本への影響は

    米国とイスラエルによるイラン攻撃が2月28日に始まり、現在も戦闘が続いています。そして、イランはエネルギー供給の要衝とされる「ホルムズ海峡」を事実上封鎖しています。  中東情勢の混乱が長期化するとの見方が出た9日には国際的な基準となる原油価格が一時1バレル=100ドル超となるなど不安定な動きを見せました。ホルムズ海峡封鎖がなぜ重要で、どういった影響が生じうるのかを経済部の中島昭浩記者に聞きます。  フルバージョン(完全版)では、原油価格が高騰した場合にガソリン補助金が復活するのかどうかや、石油元売り業界の本音などを現場で取材する中島記者の本音を交えて語ってもらいます。 ▽関連記事 中東情勢緊迫でガソリン価格急騰か 電気、ガス…暮らしへの影響は? https://mainichi.jp/articles/20260303/k00/00m/030/301000c 原油高で揺れる世界経済 石油依存、脱炭素進まず 足元では逆風も https://mainichi.jp/articles/20260309/k00/00m/020/238000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    28 min
  2. 2D AGO

    総選挙で不正が横行? タイ式民主主義の未来は

    高市早苗首相が率いる自民党が圧勝した日本の総選挙と同じ2月8日、タイでも総選挙がありました。アヌティン首相が率いる保守派の「タイの誇り党」が第1党となり、政権基盤を強化しましたが、選挙後には「不正」の訴えが相次ぎました。「タイ式」とも評される独特の民主主義の行方について、武内特派員が現場取材で感じたことを伝えます。  フルバージョン(完全版)では「日本とタイの幸せな関係は?」をテーマに、タイのビジネス・生活環境、国境を越えた人身売買事件や特殊詐欺事件を含めて、日タイ関係の現状と課題を解説します。 ▽関連記事 タイ総選挙 保守系与党が大勝、政権維持へ 国境紛争で愛国ムード https://mainichi.jp/articles/20260209/k00/00m/030/349000c 選挙しても意味がない? タイで繰り返される「司法クーデター」 https://mainichi.jp/articles/20260131/k00/00m/030/144000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    35 min
  3. 5D AGO

    旧統一教会に解散命令 40年にわたる違法な献金勧誘の実態

    東京高裁が4日、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に対して解散を命じました。違法な献金勧誘、信者や家族に財産上の損害や精神的苦痛を与えたことを認め、自発的な再発防止策は期待できないと判断しました。宗教法人への解散命令はどんな意味を持つのか。今後の被害救済はどのように進められるのか。社会部東京グループの安元久美子記者が解説します。 ▽関連記事旧統一教会 解散命令 補償と謝罪戦略、高裁一蹴 違法献金「原因は教団」https://mainichi.jp/articles/20260305/ddm/003/040/049000c 17年前に葬られた解散命令 旧統一教会との「長い長い闘い」https://mainichi.jp/articles/20260304/k00/00m/040/388000c 旧統一教会解散命令 「2世」の青春 戻らない 償い応じぬ教団に怒りhttps://mainichi.jp/articles/20260305/ddp/041/040/004000c ▽お便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    21 min
  4. MAR 4

    『正義の通報』で人生が一変 告発者守る公益通報の光と影

    企業や行政内部の不正をただす「公益通報」という言葉を耳にしたことはあるでしょうか。国が法律で定めたルールで違法行為にストップをかける「正義の通報」とも呼ばれますが、通報者が組織の「裏切り者」と扱われて報復されるケースが後を絶たないといいます。通報者を守る公益通報者保護法は機能しているのでしょうか。「正義の代償」を支払わされた当事者取材の舞台裏を含め、公益通報の意義と課題について、遠藤記者が詳しく解説します。▽関連記事「機密漏れた」とPC没収 NHKの情報源と疑われ私は解雇されたhttps://mainichi.jp/articles/20260115/k00/00m/040/378000c俺が容疑者? 「正義の通報」が一転、5時間に及んだ取り調べhttps://mainichi.jp/articles/20260111/k00/00m/040/132000c「警官として終わり」 刺さった娘の一言、退職2分前に告発メールhttps://mainichi.jp/articles/20260227/k00/00m/040/084000c公益通報による是正件数、20府県警がゼロ 「本丸」に動かぬ監察https://mainichi.jp/articles/20260220/k00/00m/040/083000c▽お便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    31 min
  5. MAR 2

    アポが入っても油断は禁物 「年間MVP記者」に聞く、中東取材のリアル

    毎日新聞カイロ支局の金子淳記者が2月、「国際理解の促進に顕著な貢献のあった記者」を表彰するボーン・上田記念国際記者賞の2025年度の受賞者に選ばれました。受賞記念の特別版として、アサド政権崩壊直後のシリア入り、「独裁政権最後の首相」への取材が実現した経緯、中東での「アポ入れ」の苦労など特派員ならではの「取材現場のリアル」をお伝えします。  フルバージョン(完全版)では「イラン再攻撃で緊迫の中東」をテーマに、最新のイラン情勢を解説します(※収録は米イスラエルの攻撃開始前でした)。 ▽関連記事 現場で感じた歓喜 追い続けた崩壊の内幕 ボーン上田賞の金子記者 https://mainichi.jp/articles/20260223/k00/00m/030/131000c 「明日会おう」を最後に消えた独裁者 アサド政権崩壊、元首相が証言 https://mainichi.jp/articles/20251126/k00/00m/030/290000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    46 min
  6. FEB 27

    南鳥島沖でレアアースを含む泥の採掘に成功 中国ひとり勝ちに対抗できるか

    政府は2月2日、南鳥島沖でレアアースを含む海底の泥の採掘に成功したと発表しました。 レアアースは自動車や発電機など工業分野に欠かせない金属ですが、日本は中国からの輸入に頼っています。日中関係の悪化で、中国がレアアースの輸出規制に踏み切る可能性がある中、高市早苗政権は南鳥島沖の採掘成功を猛アピールしています。 日本が自前調達する道は開けるのか。実用化に向けた課題をくらし科学環境部の荒木涼子記者が詳しく解説します。  ▽関連記事  「選挙対策では」 熱狂の南鳥島レアアース掘削、誇張いさめる声も https://mainichi.jp/articles/20260216/k00/00m/040/177000c 「産業のビタミン」レアアース 中国産と比べ南鳥島沖の泥が持つ強み https://mainichi.jp/articles/20260216/k00/00m/040/218000c レアアースの暗部=赤間清広 https://mainichi.jp/articles/20260211/ddm/002/070/068000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    28 min
  7. FEB 25

    GroKによる性的ディープフェイク AI界の反逆者にどう対応すべきか

    日々進化する人工知能(AI)の利用拡大によって悪用も増えています。年明け早々に起きたのは米国の実業家、イーロン・マスク氏のAI企業が提供するGrokの画像編集機能を使った性的ディープフェイクの被害です。被害の急拡大を受けた日本を含む各国の動きや、マスク氏ら企業側の対応について経済部の町野幸記者に整理して解説してもらいます。フルバージョン(完全版)では、町野記者の取材をもとに性的ディープフェイクを巡る日本政府の対応の現状と課題について深掘りします。▽関連記事性的偽画像「同意なき生成・拡散は性暴力」 識者「新たな法規制を」https://mainichi.jp/articles/20260105/k00/00m/300/237000c「AIリストラ」は日本で起きるか 第一人者・松尾豊氏が見た現在地https://mainichi.jp/articles/20260124/k00/00m/300/146000c▽お便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    28 min
  8. FEB 23

    ミラノ五輪に戦争とトランプ大統領の影

    ミラノ五輪ではアスリートとの活躍とは別に「政治とスポーツ」の関係が注目されました。過剰な取り締まりが批判される米移民・税関捜査局(ICE)への抗議デモ、トランプ米政権の性的少数者(LGBTQなど)への対応を批判した米国のフィギュア選手、ロシアの侵攻で犠牲になったアスリート仲間の写真をヘルメットにつけたウクライナのスケルトン選手。五輪と政治の関係について、現地で取材してきた福永方人特派員が感じたことを伝えます。  フルバージョン(完全版)では「冬季五輪って今後も続けられるの?」をテーマに、冬のオリンピックの持続可能性に関する議論を解説します。 ▽関連記事 「米国代表は複雑な思い」 五輪選手からトランプ政権への懸念相次ぐ https://mainichi.jp/articles/20260210/k00/00m/050/004000c 「ウクライナ選手ら600人犠牲」 担当相、冬季五輪を前に窮状訴え https://mainichi.jp/articles/20260128/k00/00m/030/185000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    48 min

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