毎日新聞ポッドキャスト -世の中の「いま」を記者が読み解く-

毎日新聞ポッドキャスト -世の中の「いま」を記者が読み解く-

毎日新聞の記者が、関心の高い記事・自ら手がけた記事の「その先」を語るポッドキャストです。月・水・金の週3回、『国際』『政治・経済』『社会全般』の3テーマを深堀り。ニュースの裏側、取材の舞台裏、記者の葛藤や想いを通して、記事では伝えきれなかった「現場のリアル」をお届けします。 お便りはこちらから https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/

  1. 1d ago

    ストーカーにGPS装着 韓国で日本より対策が進むワケ

    日本でストーカーによる殺人事件を受けて、加害者にGPS機器の装着を求める措置の導入が議論されていますが、韓国では先行してストーカーへのGPS装着が制度化されています。どうやって監視しているのか、効果は上がっているのか、日本とは社会がどう違うのか。ソウル支局の日下部元美特派員が詳しく解説します。  フルバージョン(完全版)では「犯罪対策にGPS活用 日本はどこから始めればいいか」をテーマに、日本での議論の起点のズレ、日韓の公権力に関する考え方の違いについて考えます。 ▽関連記事 ストーカーに「GPS装着」効果のほどは? 韓国の現場を訪ねた https://mainichi.jp/articles/20260514/k00/00m/030/171000c ストーカーへのGPS装着 23年から導入の韓国専門家に聞いた https://mainichi.jp/articles/20260514/k00/00m/030/157000c ▽お便りはこちら 【⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから 【⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 ---

    27 min
  2. 4d ago

    カンヌ国際映画祭 日本発映画が女優賞 世界からみた日本映画の現在地

    世界最高峰の映画祭の一つ、カンヌ国際映画祭で、濱口竜介監督作品「急に具合が悪くなる」の主演を務めた俳優の岡本多緒さん、ビルジニー・エフィラさんが女優賞を受賞しました。 今年のカンヌ国際映画祭にはこの他にも多数の日本映画が出品され、大きな反響を呼びました。今月19日に全国公開を控える「急に具合が悪くなる」の魅力、そして世界における日本映画の評価について、現地で取材した学芸部の勝田友巳記者が解説します。 番組のフルバージョンは、映画祭のもう一つの目玉である映画の見本市「マルシェ・ドゥ・フィルム」について。マルシェで注目を集めた日本発の作品、そしてカンヌ国際映画祭を足がかりに商業的な成功と世界的な人気を得た是枝裕和監督へのインタビューの模様もたっぷりお届けします。 ▽関連記事 女優賞だけじゃないカンヌ映画祭 変わる「日本映画」のイメージ https://mainichi.jp/articles/20260601/k00/00m/200/096000c カンヌ女優賞引き寄せた「濱口マジック」 監督の独特な演出法 https://mainichi.jp/articles/20260524/k00/00m/200/082000c 「また来ないと」で25年 カンヌと是枝裕和監督の深いつながり https://mainichi.jp/articles/20260522/k00/00m/200/233000c もはやニッチではない 世界が日本に熱視線、カンヌ映画見本市 https://mainichi.jp/articles/20260521/k00/00m/200/235000c ▽お便りはこちら 【⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから 【⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 ---

    37 min
  3. 6d ago

    フランスの水の都に首脳が集結 高市首相が初めて臨むG7サミット

    日米欧の主要7カ国首脳会議(G7サミット)が15~17日にフランス東部エビアンで開かれます。トランプ米政権は自国第一主義を掲げており、多国間で一致して取り組むことは難しい状況が続いています。一方で、混乱が続く中東情勢への対応や進化が激しい人工知能(AI)に関するルールづくりなど協調がまったなしの課題も多くあります。首相としてG7に初めて参加する高市早苗首相が目指す外交成果にも注目です。焦点について政治部の影山哲也デスクが解説します。有料のフルバージョンでは「米国一辺倒ではない?高市外交を分析」と題して影山デスクと高市首相の外交姿勢を深掘りします。 ▽関連記事 仏、トランプ氏のご機嫌取りに腐心 ベルサイユ宮殿夕食会も検討https://mainichi.jp/articles/20260606/k00/00m/030/006000c高市首相、オーストラリアは「準同盟国」 関係強化の意思明確にhttps://mainichi.jp/articles/20260504/k00/00m/010/187000c▽お便りはこちら【⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから【⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】---

    24 min
  4. Jun 8

    米国で暗躍する中国スパイ網 意外な情報伝達の手段とは

    世界の覇権を争う米国と中国は、水面下で激しい「スパイ合戦」を繰り広げてきました。中国は、米国で活動する民主活動家にも目を光らせています。「中国のスパイ」と裁判で認定された中国人歴史家は取材に何を語ったのか。グレーな世界の一端を北米総局(ワシントン)の松井聡記者が解き明かします。  フルバージョン(完全版)では「なぜ中国人が米国への不法入国を目指したのか」をテーマに、バイデン前米政権下で急増した「中国人不法移民」がトランプ政権下で何を思うのかをお話しします。 ▽関連記事 スパイか民主活動家か 米中のはざまで翻弄される歴史家 https://mainichi.jp/articles/20260502/k00/00m/030/086000c 「日本に移住したい」 岐路に立つ中国出身の在米民主活動家 https://mainichi.jp/articles/20260503/k00/00m/030/229000c ▽お便りはこちら 【⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから 【⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 ---

    27 min
  5. Jun 5

    いよいよ開幕サッカーW杯!日本代表の勝算は?

    いよいよ開幕するサッカー・ワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会を運動部の角田直哉デスクが、徹底解説。史上最多の48チームの参戦となる今大会の特徴や、優勝を目指すという日本代表の現在地などをわかりやすく説明します。番組のフルバージョンでは、カナダ、米国、メキシコの3カ国にまたがる広域開催に至った背景や、米トランプ政権下で実施される懸念点なども詳報。現地取材する2人の運動部記者が毎日新聞オピニオン面「記者の目」で、日本代表を巡って正反対の論調となった背景についても深く語ります。▽関連記事北中米W杯 日本は優勝できるか/上 まだ夢物語 まずは8強目指せ=高野裕士(運動部)https://mainichi.jp/articles/20260604/ddm/005/070/088000c北中米W杯 日本は優勝できるか/下 「国民の熱狂」を背に頂点へ=生野貴紀(運動部)https://mainichi.jp/articles/20260605/ddm/005/070/057000c▽お便りはこちら【⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから【⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】---

    24 min
  6. Jun 3

    1年9カ月ぶりの「断固たる措置」 為替介入は焼け石に水なのか

    政府・日銀は4月末から5月にかけての1カ月間に総額11兆円超の円買い・ドル売りの為替介入に踏み切りました。為替介入は約1年9カ月ぶりでした。急激な円安を是正するのが目的ですが、効果はあったのでしょうか。経済部の成澤隼人記者と考えます。  有料のフルバージョンでは、「原油先物売り介入は奇策か?口先か?」と題して深掘りトークを展開します。円安是正のため、原油をターゲットにした新たな方策が浮上しているそうです。どんな仕組みなのか、成澤記者が解説します。 ▽関連記事 「退避勧告」からわずか1時間半の為替介入 連休前の市場に衝撃 https://mainichi.jp/articles/20260501/k00/00m/020/387000c 円安食い止めで“異端の構想” 原油先物売り介入に勝算は? https://mainichi.jp/articles/20260423/k00/00m/020/071000c シマウマ、キリンにチーズ…財務官が明かす「国際交渉の道具」とは https://mainichi.jp/articles/20241101/k00/00m/020/156000c ▽お便りはこちら ⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ---

    26 min
  7. Jun 1

    小泉進次郎氏の防衛外交 大臣としての実際の評価は

    小泉進次郎氏が防衛相に就任して半年が過ぎました。日本の安全保障政策が転換期に入る中、精力的に外国を訪問して「防衛外交」を展開しています。小泉氏の仕事ぶりや英語力、担当記者だから分かる防衛省での評判、リーダーを目指す上での課題について、防衛相担当の竹内望記者が分かりやすくお話しします。  フルバージョン(完全版)では「『小泉進次郎首相』は現実的か」をテーマに、「ポスト高市」への姿勢、自民党内のライバル、強みと弱みについて解説します。 ▽関連記事 防衛装備品を「トップセールス」 高市政権 安保政策とその思惑 https://mainichi.jp/articles/20260505/k00/00m/010/133000c 政府、太平洋防衛強化へ 「空白」解消急務 安保文書改定の柱に https://mainichi.jp/articles/20260520/k00/00m/010/271000c ▽お便りはこちら 【⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから 【⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 ---

    27 min
  8. May 29

    ナフサ危機はどこまで続くのか…政府に求められることは

    中東情勢の悪化に伴い、原油から精製されるナフサ関連製品の供給不安が深刻化しています。政府は原油やナフサについて「日本全体で必要な量は確保している」との立場ですが、幅広い業界の現場から「物が手に入らない」と悲鳴が上がっています。 ナフサ不足や価格の高騰に政府は有効な対策を打てているのか。今後の日本経済や国民生活への影響は? 経済部の佐久間一輝記者、デジタル報道グループの尾崎修二記者が解説します。 番組のフルバージョンでは、長期化する原油リスクにどう対応するか、政府の補正予算案や専門家の見方を通じて深掘りします。 ▽関連記事 電気・ガス代3カ月で5000円抑制の先 “補助金頼り”に暗雲 https://mainichi.jp/articles/20260525/k00/00m/020/396000c 「足りている」のにナフサ不安 政府説明と現場のギャップなぜ? https://mainichi.jp/articles/20260519/k00/00m/020/321000c ナフサ危機 「物がない」現場は悲鳴、政府対応は「場当たり的」 https://mainichi.jp/articles/20260430/k00/00m/040/242000c 中東緊迫で「令和のオイルショック」化 止まるマンション修繕 https://mainichi.jp/articles/20260504/ddm/002/040/110000c ▽お便りはこちら 【⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから 【⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠】 ---

    31 min

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