毎日新聞ポッドキャスト -世の中の「いま」を記者が読み解く-

毎日新聞ポッドキャスト -世の中の「いま」を記者が読み解く-

毎日新聞の記者が、関心の高い記事・自ら手がけた記事の「その先」を語るポッドキャストです。月・水・金の週3回、『国際』『政治・経済』『社会全般』の3テーマを深堀り。ニュースの裏側、取材の舞台裏、記者の葛藤や想いを通して、記事では伝えきれなかった「現場のリアル」をお届けします。 お便りはこちらから https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/

  1. 3H AGO

    今年も5%超の賃上げへ 春の闘いで暮らしは本当に豊かになるのか

    春は「春闘」と呼ばれる賃上げ交渉のシーズン。3月半ばには多くの大企業が労働組合と妥結しました。連合によると、平均賃上げ率は3年連続で5%台となっています。 ここ数年で定着してきた高水準の賃上げですが、生活が豊かになっているという実感に乏しいと感じる方も多いのではないでしょうか。その背景や今年の春闘の傾向などについて経済部の加藤美穂子記者に解説してもらいます。 番組のフルバージョン(完全版)では、春闘で企業側の先頭に立つ経済団体「経団連」について深掘りします。▽関連記事賃上げ5%でも低い? エコノミストが喝「企業は安く働かせすぎ」https://mainichi.jp/articles/20260317/k00/00m/020/376000c「もう車で稼げない」見切りつけるトヨタ系下請け 価格転嫁阻む壁https://mainichi.jp/articles/20260317/k00/00m/020/117000c▽お便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    25 min
  2. 2D AGO

    中東の紛争で得をしたのは誰だ トランプ氏を手玉にとるイスラエルの野望

    イスラエルと米国がイラン攻撃を開始してから1カ月が経ちました。トランプ米大統領を引き込んで中東に混乱を起こしたイスラエルの狙い、イランの反撃を受けてサイレンやシェルターへの避難が日常化したイスラエルでの市民生活、そしてネタニヤフ首相が作り上げたい「ストーリー」について、エルサレム支局の松岡大地特派員が詳しく解説します。  フルバージョン(完全版)では「ガザの惨状を忘れないで」をテーマに、ようやく実現したパレスチナ自治区ガザ地区での現地取材の様子をお話しします。 ▽関連記事 イスラエルが恐れるイランの「爆弾」 長期化で「戦争疲れ」の声 https://mainichi.jp/articles/20260327/k00/00m/030/110000c 2年待ち続けたガザへの入境 「天井のない監獄」で募る悔しさ https://mainichi.jp/articles/20260215/k00/00m/030/077000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    31 min
  3. 5D AGO

    母親はなぜ追い詰められたのか 障害児の殺害事件を追って

    障害児を育てる親が、その子の将来を悲観したり育児の負担に耐えきれなくなったりして、子どもに手をかける事件が相次いでいます。 重い障害があったり、医療的ケアが必要だったりする子どもを育てる親たちの日常、社会は親子をどう支えるべきなのか。実際の事件や支援のあり方を取材し、連載「見えないSOS この子と生きる」を担当した社会部大阪グループの芝村侑美記者が解説します。 ▽関連記事 「この子は将来どうなる」積もる不安 ケアを担う母は一線を越えた https://mainichi.jp/articles/20260218/k00/00m/040/170000c 「一歩間違えば…」 長男介護でぎりぎり 夫婦の新たな道選び https://mainichi.jp/articles/20260218/k00/00m/040/133000c 33歳母、医療的ケア児置いて外泊 一時の解放、一生の後悔 https://mainichi.jp/articles/20260109/dde/041/040/020000c 呼吸器外し7歳娘殺害の母 引き金は2日前の夫の「小さな舌打ち」 https://mainichi.jp/articles/20250824/k00/00m/040/084000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    28 min
  4. MAR 25

    “破壊者”にかき回される国際社会 直面する『無秩序世界』

    世界経済が揺れています。 米国とイスラエルによるイラン攻撃をきっかけに原油価格が急騰し、世界がエネルギー危機に陥る事態が現実味を帯びています。 原油の大半を中東地域から輸入する日本でも、国民生活を直撃する影響が出始めています。 ある為政者の「暴走」によって国際秩序が崩壊しつつあるという世界の混乱をどう読み解けばいいのか。経済部の三沢耕平部長が詳しく解説します。▽関連記事強硬発言、裏目→修正 トランプ政権原油対策の「ちぐはぐさ」https://mainichi.jp/articles/20260323/k00/00m/020/196000cオイルショックは再来する? 米専門家がみるイラン攻撃と原油高https://mainichi.jp/articles/20260317/k00/00m/020/269000cどこへ消えた「有事の円」、専門家に聞く寂しい現実https://mainichi.jp/articles/20260313/k00/00m/020/151000c▽お便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。 登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    28 min
  5. MAR 23

    北朝鮮は女性指導者の時代に? 半島の行方を左右する金正恩氏の妹と娘

    北朝鮮で、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党総書記の娘ジュエ氏と妹与正(ヨジョン)氏の存在感が高まっています。ジュエ氏が頻繁に国営メディアに登場する理由、与正氏が期待されている役割、そして望遠レンズを通して見た北朝鮮社会の実像について、ソウル支局の福岡静哉記者が分かりやすく分析します。  フルバージョン(完全版)では「金正恩氏の知られたくないルーツ?」をテーマに、韓国・済州島で探った正恩氏の母方の系譜についてお話しします。 ▽関連記事 この世に羨むものない? 北朝鮮、超望遠レンズで見えた「格差」 https://mainichi.jp/articles/20251227/k00/00m/030/074000c 金正恩氏も恐れるKポップや韓流文化 「永久の敵」先制攻撃にも言及 https://mainichi.jp/articles/20260226/k00/00m/030/293000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    42 min
  6. MAR 20

    石川県知事選で現職が敗れる波乱の展開 能登半島地震から2年、復興の行方は

    3月8日投開票の石川県知事選で、現職の馳浩氏が敗れ、新人で前金沢市長の山野之義氏が当選する波乱の展開となりました。馳氏は与党の推薦を受け、県内の大半の首長も支援。高市早苗首相が応援演説に駆けつけたことも話題となりましたが、なぜ敗れたのでしょうか。 知事選では2024年元日に発生した能登半島地震からの復興のあり方も争点となりました。被災した輪島市出身で、復興の現状も取材してきた金沢支局の竹中拓実記者が知事選の舞台裏を解説します。 ▽関連記事 「うそやろ」馳氏敗北で被災地に衝撃 石川知事選なぜ波乱起きたのか https://mainichi.jp/articles/20260309/k00/00m/010/320000c 奥能登では馳氏が大差 市町ごとの得票率から見えた石川県の分断 https://mainichi.jp/articles/20260309/k00/00m/010/341000c 石川知事選、高市首相応援の馳氏敗北 自民内「気の緩み」指摘も https://mainichi.jp/articles/20260309/k00/00m/010/299000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    37 min
  7. MAR 18

    日米首脳会談目前 イラン攻撃を続けるトランプ氏に高市首相はどう向き合うのか?

    高市早苗首相は19日に米国でトランプ大統領との日米首脳会談に臨みます。本来であればトランプ政権による関税措置への対応や、中国を念頭に置いた経済安全保障面での日米の連携強化などが議題となりそうなものですが、立ちはだかるのが混乱する中東情勢です。どんな点に注目すべきか、政治部の影山哲也デスクに解説してもらいます。 番組のフルバージョン(完全版)では、高市首相の外交手腕について深掘りします。実際に日米首脳会談の取材経験もある影山デスクならではの視点で切り込みます。▽関連記事トランプ氏求める艦船派遣の「難しい宿題」 日本の選択肢は?https://mainichi.jp/articles/20260316/k00/00m/010/271000c協力深化アピールのはずが… 日米首脳会談「イラン一色」に警戒https://mainichi.jp/articles/20260316/k00/00m/030/153000c▽お便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    30 min
  8. MAR 16

    常に監視の目を感じる不安 中国の取材現場から

    中国では国内外のメディアに対する報道規制があり、毎日新聞の特派員も「監視の目」を意識しながら、中国社会の実像を伝える努力を続けています。なかなか直接見られない習近平国家主席の「意外なクセ」、中国当局による「監視」の実態、日中関係悪化による影響について、中国総局(北京)の畠山哲郎特派員がお話します。  フルバージョン(完全版)では「中国、日本、米国の三角関係の行方」をテーマに、近く行われる日米首脳会談、そしてトランプ米大統領の訪中の注目点を解説します。 ▽関連記事 中国映画「731」に低評価 「世界に笑われる」中国アプリが辛辣批評 https://mainichi.jp/articles/20251014/k00/00m/030/029000c 「731部隊」陳列館で中国市民に聞いた 抗日キャンペーンへの本音 https://mainichi.jp/articles/20250913/k00/00m/030/159000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    35 min

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