毎日新聞ポッドキャスト -世の中の「いま」を記者が読み解く-

毎日新聞ポッドキャスト -世の中の「いま」を記者が読み解く-

毎日新聞の記者が、関心の高い記事・自ら手がけた記事の「その先」を語るポッドキャストです。月・水・金の週3回、『国際』『政治・経済』『社会全般』の3テーマを深堀り。ニュースの裏側、取材の舞台裏、記者の葛藤や想いを通して、記事では伝えきれなかった「現場のリアル」をお届けします。 お便りはこちらから https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/

  1. 7H AGO

    高額療養費制度、患者負担引き上げへ 見直しに反対の声相次ぐ

    医療費が高額になる場合に患者負担を一定額に抑える高額療養費制度について、その限度額が引き上げられる見通しです。 石破茂政権下の2024年末に引き上げが決まったものの、患者団体などの反対を受け凍結。議論をやり直し、25年末に新たな見直し案が固まりましたが、SNS上では再び批判や反対の声が上がっています。 制度はどう変わるのか、引き上げは避けられないのか。厚生労働省を担当する鈴木理之記者が解説します。 ▽関連記事 高額療養費7~38%負担増 月額上限、引き上げ幅は縮小 https://mainichi.jp/articles/20251225/ddm/012/040/051000c 子育て支援金は独身税? 「少子化対策の一環」の説明に困る健保組合 https://mainichi.jp/articles/20251208/k00/00m/040/095000c 高額療養費負担上限額引き上げの議論といま必要な医療費の「合理化」 https://mainichi.jp/premier/politics/articles/20250324/pol/00m/010/008000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    29 min
  2. 2D AGO

    自民党はなぜ大勝したのか 『争点は高市』で戦後初の単独3分の2

    第51回衆院選は8日に投開票され、高市早苗首相が率いる自民党は衆院の単独過半数ライン(233議席)を大きく上回る316議席を獲得しました。 少数与党の参院で法案を仮に否決されても衆院で再可決できる3分の2(310議席)も超え、ひとつの政党として戦後最多の獲得議席になりました。 一方、衆院選直前に立憲民主党と公明党が急きょ結成した新党「中道改革連合」は壊滅的な敗北を喫し、選挙前の勢力から議席を約7割も減らす事態になりました。「高市自民党」に何が起きていたのか。中道の敗因は。選挙戦の舞台裏と今後の政局について、政治部の高山祐部長が詳しく解説します。 ▽関連記事「党内で高市氏に文句は言えないだろう」 圧勝の自信、自制は利くかhttps://mainichi.jp/articles/20260209/k00/00m/010/319000c日本政治の大転換期 分断を深めてはならぬ 政治部長・高山祐https://mainichi.jp/articles/20260208/k00/00m/010/300000cまるで「推し活」で地滑り的勝利 高市自民の圧勝をどう見るかhttps://mainichi.jp/articles/20260209/k00/00m/010/432000c「中道ではなく左派に見られた」西田亮介教授が語る中道の敗因https://mainichi.jp/articles/20260208/k00/00m/010/141000c ▽お便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    36 min
  3. 4D AGO

    衆院選で高市自民が大勝 世界はどう見たか?

    8日投開票の衆院選は、高市早苗首相が率いる自民党の歴史的な大勝という結果になりました。高市氏への個人攻撃を強めていた中国、日本との連携に期待感がある台湾、高市政権とも関係強化を図る韓国、近年は対日外交の動きが乏しい北朝鮮、そして同盟国の米国が衆院選の結果をどうみるのか。米村記者が詳しく解説します。  フルバージョン(完全版)では「日本の民主主義は大丈夫なのか?」をテーマに国際的な比較から深掘りします。 ▽関連記事 トランプ氏の高市氏支持 「内政干渉」恐れのご法度破り、識者の懸念 https://mainichi.jp/articles/20260206/k00/00m/030/367000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    43 min
  4. FEB 6

    社会保障制度はどこへ行くのか 各党公約を検証する

    社会保障制度は国民が負担する社会保険料や消費税が主な財源です。8日に投開票日を迎える衆院選では、与野党とも現役世代の社会保険料負担の軽減や消費減税を公約に掲げています。では、保険料と税で支えている社会保障制度はどうなるのか。財源のあてはあるのか。社会保障制度の現状と各党の公約について、宇多川記者が解説します。▽関連記事患者を「支えたい」町唯一の病院は赤字 各党が公約に社会保険料削減、しわ寄せどこに【衆院選2026】https://news.yahoo.co.jp/articles/fb2c6890a8605171134e65cd14262db662e1c51a課題と未来:「あきらめる順番、議論する局面」 縮む社会保障で今起きていることhttps://mainichi.jp/articles/20260203/k00/00m/010/270000c▽お便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    28 min
  5. FEB 4

    衆院選で話題の消費減税 物価高対策になるのか?

    2月8日投開票の衆院選で、各党が主張しているのが消費税の減税です。大半の政党が減税を主張しており、もはや争点とは言えなくなっていますが、国民生活に直結するだけに最大の関心事であります。 なぜ、自民党を含む各党が消費減税を掲げるのか、経済部の山下貴史記者とともに考えます。 ▽関連記事 「消費税ゼロ」に暗い顔の「最強官庁」 無責任なバラマキ合戦にhttps://mainichi.jp/articles/20260124/k00/00m/010/160000c 元財務官僚が危ぶむ「財政ポピュリズム」 消費減税の財源は“幻想”https://mainichi.jp/articles/20260203/k00/00m/010/147000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    27 min
  6. FEB 2

    中国の「あいまい制裁」 日本経済への影響は?

    2025年11月の高市早苗首相による「台湾有事答弁」をきっかけに日中関係が悪化しています。  年明けには中国政府が日本への軍民両用(デュアルユース)品目の輸出を禁止し、軍事関連機器にも使われるレアアース(希土類)や半導体の一部も規制対象になるとの懸念が高まっています。  中国が制裁内容をあいまいにしている理由、習近平指導部への「そんたく制裁」の実例、日本企業への影響について、松倉特派員が解説します。  フルバージョン(完全版)では、中国政府が衆院選をどうみているのか深掘りしています。 ▽関連記事 中国、禁輸「あいまい戦術」で圧迫 高市氏高支持率に透けるいらだち https://mainichi.jp/articles/20260107/k00/00m/030/215000c 億ション販売現場は閑散 「優等生」が再燃させる中国・不動産不況 https://mainichi.jp/articles/20260117/k00/00m/020/167000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    34 min
  7. JAN 30

    現役世代に広がる『見えない貧困』 物価高が直撃する生活苦の実態

    1月30日の配信テーマは「現役世代に広がる〝見えない貧困〟 物価高が直撃する生活苦の実態」です。 ゲストは、デジタル報道グループの尾崎修二記者です。都市部を中心にスキマバイトで日銭を稼ぎ、ネットカフェで寝泊まりする20~40代の現役世代が増えています。約20年前に「ネットカフェ難民」が社会問題化しましたが、コロナ禍以降、物価高が続く中で、住まいが確保できず、満足な食事も取れない人々が増えていると指摘されます。 路上生活者とは異なり、宿泊先を転々とするため「見えないホームレス」とも表現される現代の貧困について、尾崎記者が解説します。 ▽関連記事 スキマバイトとネカフェでその日暮らし 見えないホームレス、実態は https://mainichi.jp/articles/20260119/k00/00m/040/076000c 現代のホームレスは「ハイブリッド型」 地方では道の駅で車中泊も https://mainichi.jp/articles/20260119/k00/00m/040/077000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    40 min
  8. JAN 28

    維新の祖 橋下徹氏も疑問視 『不意打ち』大阪ダブル選の民意とは

    大阪府の吉村洋文知事(日本維新の会代表)と大阪市の横山英幸市長(維新副代表)が任期途中で辞職し、衆院選の投開票に合わせて出直し知事・市長のダブル選に電撃的に打って出ました。  過去に住民投票で2度否決された「大阪都構想」への3回目の挑戦を掲げていますが、なぜ今、民意を問う必要があるのでしょうか。大阪都構想とはどんな政策なのか。  身内の党内からも「吉村氏の『独り相撲』」と批判が上がる大阪ダブル選について、社会部大阪グループで大阪府庁記者クラブのキャップをしている加藤明子記者が詳しく解説します。 ▽関連記事 維新創始者らも慎重論 「出直し選、民主的プロセス経たとはならぬ」 https://mainichi.jp/articles/20260113/k00/00m/010/289000c 維新・吉村氏なぜ出直し選急いだ? 連立、解散検討…揺らぐ足元 https://mainichi.jp/articles/20260122/k00/00m/010/283000c 都構想実現へ独断姿勢の大阪ダブル選 「独り相撲」の内憂外患 https://mainichi.jp/articles/20260122/k00/00m/010/166000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    27 min

About

毎日新聞の記者が、関心の高い記事・自ら手がけた記事の「その先」を語るポッドキャストです。月・水・金の週3回、『国際』『政治・経済』『社会全般』の3テーマを深堀り。ニュースの裏側、取材の舞台裏、記者の葛藤や想いを通して、記事では伝えきれなかった「現場のリアル」をお届けします。 お便りはこちらから https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/

You Might Also Like