毎日新聞ポッドキャスト -世の中の「いま」を記者が読み解く-

毎日新聞ポッドキャスト -世の中の「いま」を記者が読み解く-

毎日新聞の記者が、関心の高い記事・自ら手がけた記事の「その先」を語るポッドキャストです。月・水・金の週3回、『国際』『政治・経済』『社会全般』の3テーマを深堀り。ニュースの裏側、取材の舞台裏、記者の葛藤や想いを通して、記事では伝えきれなかった「現場のリアル」をお届けします。 お便りはこちらから https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/

  1. 2D AGO

    相次ぐ行政トップのハラスメント 福井県前知事セクハラ問題を考える

    1月16日の配信テーマは「相次ぐ行政トップのハラスメント 福井県前知事セクハラ問題を考える」です。 行政トップによるハラスメント事案が相次いでいます。今月7日には、福井県が杉本達治前知事のセクハラ問題に関する調査報告書を発表しました。複数の女性職員に約1000通もの性的内容のメッセージを送ったり、同意なく体に触ったりしたセクハラ行為が認定され、その悪質さが社会に衝撃を与えました。社会部大阪グループの小坂春乃記者が発覚の経緯や調査内容を解説します。 ▽関連記事 福井前知事のセクハラ認定 「不同意わいせつの恐れ」 特別調査委 https://mainichi.jp/articles/20260107/dde/001/010/022000c 「苦痛一生忘れられない」 「仕事失う」拒否困難 前福井県知事セクハラ https://mainichi.jp/articles/20260108/ddm/041/010/092000c 前知事の自覚欠如だけでなく… セクハラ続いた福井県の組織風土とは https://mainichi.jp/articles/20260107/k00/00m/040/242000c なぜ相次ぐ? 行政トップのハラスメント 識者「徹底的に考え改めて」 https://mainichi.jp/articles/20260107/k00/00m/040/243000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    24 min
  2. 4D AGO

    どうなる衆院解散 高市首相の悲願「国旗損壊罪」の行方は?

    高市早苗首相が23日召集の通常国会冒頭で、衆院を解散する可能性が急浮上しています。  早期解散に慎重な考えを示してきた高市首相は、本当に衆院解散・総選挙に踏み切るのでしょうか。取材を進めると、首相は政権を支える自民党の主要幹部への根回しをせず、「首相官邸主導」で検討を進めてきた様子も浮かびます。  衆院選に突入すれば、国民生活に直結する経済対策のほか、国論を二分するような首相肝いりの政策も公約に並ぶとみられます。  首相の悲願で日本維新の会との連立合意書にも盛り込まれた「国旗損壊罪」制定の行方とともに、政治部の田中裕之記者が詳しく解説します。 ▽関連記事 麻生氏への根回しも後回し 官邸主導の解散検討、自民内「寝耳に水」 https://mainichi.jp/articles/20260111/k00/00m/010/169000c 「日の丸にバツ印」掲げた大学生 あいまいな国旗損壊罪に「怖い」 https://mainichi.jp/articles/20251207/k00/00m/010/111000c 高市首相、悲願の国旗損壊罪 「愛国心の強制」自民からも懸念の声 https://mainichi.jp/articles/20251207/k00/00m/010/140000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    30 min
  3. 6D AGO

    韓国で活発化する嫌中デモ 韓国世論の変動による日本への影響は?

    韓国で中国を敵視する「嫌中デモ」が活発化しています。中国を巡る陰謀論、安全保障上の中国の脅威、共産主義への反感が入り交じり、影響はインターネットを通じて日本にも及んでいます。デモ現場で参加者の話を聞き、背景も探ってきたソウル支局の日下部元美特派員が詳しく解説します。  李在明大統領の来日で注目される日韓関係や韓国政治の現状も分かりやすく分析。フルバージョン(完全版)では北朝鮮との「南北統一」について深掘りしています。 ▽関連記事 韓国で広がる嫌中運動 デマや陰謀論と結びつき 安保脅威も背景に https://mainichi.jp/articles/20251221/k00/00m/030/060000c 韓国の嫌中運動 きっかけは戒厳令、その背景は? 専門家に聞く https://mainichi.jp/articles/20251222/k00/00m/030/043000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    46 min
  4. JAN 9

    学校給食無償化4月スタート 実施に向けた課題は

    1月9日の配信テーマは「学校給食無償化4月スタート 実施に向けた課題は」です。 ゲストは、文部科学省記者クラブに所属する西本紗保美記者です。 2026年度当初予算案を巡り焦点の一つとなったのが、教育無償化です。高校授業料無償化とあわせ、もう一つの柱となったのが公立小中学校の給食無償化でした。財源確保を巡り調整は難航し、昨年末にようやく制度の骨格が固まりました。 給食制度の成り立ちや、給食無償化が政策課題となった背景も含め、西本記者が詳しく解説します。 ▽関連記事 かすむ「教育無償化」看板 給食費支援で3党合意 仕組み作り難航、地方負担に批判相次ぐ https://mainichi.jp/articles/20251219/ddm/002/100/096000c 給食無償化、1人あたり月5200円で3党合意 国が実質的に全額補助 https://mainichi.jp/articles/20251218/k00/00m/010/096000c 給食無償化「実態合わず」 3党案 自治体側、文言変更迫る https://mainichi.jp/articles/20251213/ddm/012/010/102000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    24 min
  5. JAN 7

    2026年のマーケットを大予測 円安はどうなる?暴落リスクは?

    2026年が始まり、株式市場なども動き始めました。早速、東京株式市場の日経平均株価は25年10月につけた過去最高値を更新し、5万2500円台となりました。 株高は続くのか、歴史的な円安続く為替はどうなるのか。そして景気の先行きに懸念はないのか。経済部の秋丸生帆記者が、市場関係者や企業トップの生の声を織り交ぜながら解説します。 ▽関連記事企業トップが懸念するのは「金利」より? 新年祝賀会で聞かれた声はhttps://mainichi.jp/articles/20260106/k00/00m/020/259000cスシロー14時間待ち 日中対立でも中国の日本食チェーン人気衰えずhttps://mainichi.jp/articles/20260105/k00/00m/020/138000c ▽お便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    29 min
  6. JAN 2

    激論・2026年ニッポンの行方 どうなる円安・経済・日中関係・選挙・国民生活

    「毎日新聞ポッドキャスト」2026年第1弾は普段より放送時間を拡大し、新春特別号として「どうなる2026年 政治部長と経済部長が激論・ニッポンの行方」をテーマにお届けします。  この国に憲政史上初の女性首相が誕生してからはや2カ月あまり。高市早苗首相は高い内閣支持率を維持し、さまざまな経済対策や安全保障政策を打ち出しています。日本経済は「失われた30年」と呼ばれた長期低迷期から抜け出すことができるのか。高市政権はトランプ米政権とどう向き合い、冷え込んだ日中関係を好転するのか。今後の政局や衆院解散・総選挙の時期に関するシミュレーションまで、政治部の高山祐部長と経済部の三沢耕平部長がそろって26年の政界や経済界の動きを展望します。  番組のフルバージョンでは、両部長とMCの3人が一緒に取材した第1次安倍政権時代の裏話や高市政権の今後についてざっくばらんに深掘りトークします。 ▽関連記事 “鉄の女”サッチャーに憧れた高市氏 「私なりの保守主義を体現」 https://mainichi.jp/articles/20251021/k00/00m/010/051000c 「自分が左に…」自民国防族が皮肉 安保3文書改定、政府主導を懸念 https://mainichi.jp/articles/20251120/k00/00m/010/345000c 「聖域」自民税調の落日 高市政権でインナー刷新 自民内から皮肉も https://mainichi.jp/articles/20251219/k00/00m/020/466000c 「連立長続きしない」自民幹部が嘆息 吉村氏に振り回された定数削減 https://mainichi.jp/articles/20251216/k00/00m/010/274000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    1h 5m
  7. 12/29/2025

    トランプ外交、次の一手は 2026年は米中「G2」時代の先駆けか

    トランプ米政権の外交は2025年、世界のさまざまな地域に影響を及ぼしました。  ①外交指針②ウクライナ③中国④中東⑤ベネズエラ⑥日本 の6トピックについて、北米総局(ワシントン)の松井特派員がトランプ外交の特徴や狙い、現状を詳しく丁寧に解説します。  フルバージョン(完全版)では「26年のトランプ外交はどこに向かうのか」「ノーベル平和賞受賞の可能性は」を深掘りしています。 ▽関連記事 「露寄り」和平案が出た舞台裏 側近主導で成果急いだトランプ政権 https://mainichi.jp/articles/20251126/k00/00m/030/197000c トランプ政権が「モンロー主義」復活宣言 「西半球」での覇権目指す https://mainichi.jp/articles/20251206/k00/00m/030/103000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    1h 4m
  8. 12/26/2025

    外国人政策が注目された2025年 日本社会は移民とどう向き合うべきか

    今年行われた選挙では、外国人政策が大きな争点として急浮上しました。外国人への排斥感情が選挙結果に影響を与えた可能性も指摘されています。一方、少子高齢化に直面する日本では、働き手として外国人の存在が欠かせない業界も数多くあります。長期連載「移民と社会」を担当した川上記者と、移民を巡る日本社会の課題を考えます。 ▽関連記事 移民と社会:「日本に住みたい」中国人の出発点 芝園団地、住民の6割は外国人https://mainichi.jp/articles/20250106/k00/00m/040/213000c 移民と社会:参政党伸長 人口の2割は外国人「共生の優等生」 大泉町長の困惑 https://mainichi.jp/articles/20251024/k00/00m/040/046000c 移民と社会:「デカセギ」の魅力薄れる日本 中国人は激減、ベトナムの次はhttps://mainichi.jp/articles/20251027/k00/00m/040/124000c ▽お便りはこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://entry.mainichi.jp/app/podcast-mainsurvey3/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▽ニュースをより深掘りした、ディレクターズカットを含む完全版はaudiobook.jpのみでお聴きいただけます。登録はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://special.audiobook.jp/mainichinews⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    28 min

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