あすコロラジオー40代からの”人生後半戦”を占星術と心理学でゆる〜く考える雑談系ポッド

あすとろサイコロ by Telulu LLC

「あすコロラジオ」は、占星術と心理学で40代・50代からの人生アップデートを応援する「あすとろサイコロ」代表・きーぼーが、人生の転落と復活の実体験から得た「人生後半戦の生き方」についてゆる〜くお届けする雑談系ポッドキャストです。 ・仕事漬けで家庭崩壊寸前、アラフォーでまさかの“追い込まれ退職”。 ・肩書きを失って初めて気づいた「人間性ゼロ」の自分。 ・口だけは達者なのに、実生活では何の役にも立たないポンコツぶり。 そんな崖っぷちの40代からキャリアを手放す恐怖と向き合い「肩書きに頼らない生き方」を模索。 全くの未経験からプログラミングで起業、その後占星術・心理学の世界へ拡げ、自分の経験を社会に還元したいという想いから「あすとろサイコロ」を立ち上げ。 「人生は何歳からでもアップデートできる」という理念のもと、40代・50代以降の人生再設計を応援すべく活動中。 「なんとなくモヤモヤする」「このままでいいのかな」 そんな疑問を感じている40代・50代の皆さん。 大丈夫、ぼくも同じ問いに悩まされてきました。 ぼくもまだまだ迷走中。 でも、模範的とは正反対のぼくだからこそ見える“リアルな気づき”があります。 そんな“気づき”を飾らない言葉でシェアできればと思っています。 占星術やスピリチュアルに詳しくなくても大丈夫! 1回10分ポッキリ。 スキマ時間に気楽に聴いてみてください。

  1. 1D AGO

    #0100:旧暦元旦・ゼロクリアから理想の自分に”変わっていい”日(水瓶座新月×金環日食)

    今日は旧暦の元旦。本当の1年の始まり。 そして夜には水瓶座の新月、さらに金環日食。 さらには、完全に自己満足ですが、あすコロラジオの記念すべき100回目。 あすとろサイコロ的には、 太陽=ほんまの自分 月=偽りの自分 を表します。 新月は、本当の自分が前に出るタイミング。 でも今回は金環日食。 本当の自分も、偽りの自分も、一度見えなくなる。 だからこそ―― “ゼロクリア”からのスタート。 これまでの思い込みや、 「自分はこういう人間だ」という枠をいったん外して、 理想の自分に“変わっていい”と許可を出していい日。 水瓶座は個性と自由の星座。 誰かの期待ではなく、あなた自身が望む理想の自分へ。 まっさらな状態から、新しい一歩を踏み出せる日です。 このエピソードで話していること ・今日は旧暦元旦。太陽暦ではなく、月のリズムに沿った本当の1年の始まり ・水瓶座の新月と金環日食が重なる、特別なゼロ地点 ・新月は新しいスタート、日食はリセットと大きな転換点を意味する ・この3つが重なる日は、まっさらな状態から始められる特別な日 ・過去の自分や他人の期待にとらわれず、理想の自分に変わっていい ・水瓶座は個性と自由の星座。あなた自身が望む自分へ変わる許可を出す日 ・ゼロクリアから、新しい自分を始められるタイミング ・誰かのためではなく、自分のために生きる選択をしていい これからは、ほんまの意味での“個人の時代”。 その始まりが、今日なのかもしれません。 自分はこういう人間だ、と決めつけていませんか。 ほんまは、もっと違う自分が出てきたがっているかもしれません。 (追記)エピソード内でお知らせしたエラソー感満載のブログ記事はこちら 「アラフォーでキャリアを失いゼロから起業⇒占星術と心理学で人生再構築した男の提言。"成功"を目指す人生から、"本当の自分"を生きる人生へーーあすコロ式・40代からの人生アップデート【新】戦略」 https://ascolo.jp/new-life-strategy-for-over-40s/ (80分の無料動画セミナーありますので、よろしければ是非ご覧下さい!)

    10 min
  2. 2D AGO

    #0099:自分との約束が守れなくても大丈夫ーTODOリストの罠に気づいた話

    予定が狂った日に考えた、目標と幸せの本当の関係。 予定が狂ってTODOがこなせないと、つい自分を責めてしまう。でも本当にそれでいいんだろうか、という話です。 明日は旧暦の新年。そして、新月で金環日食の日でもあります。 新暦でスタートダッシュに失敗した人も、ここから仕切り直せます。 個人の時代だからこそ、自分の目標を立てて進むことが大切。 日々のTODOリストをこなして、自分との約束を守り、それで自信をつけていく。 確かにそれは自信をつけるためには大事なことです。 でも今日、不測の事態で午前中の予定が狂って気づいたことがあります。 TODOが達成できなかったら、自信を失わなきゃいけないの? それって自作自演の罠にハマってない? すべての目標の最終ゴールは「幸せに生きる」こと。 手段が崩れたからといって、ゴールまで見失う必要はない。 ならば、幸せというゴールを先取りする方を優先してもいいんじゃないか。 旧暦の大晦日にそんな話をさせて頂きました。 このエピソードで話していること ・明日は旧暦の新年。新暦でつまずいた人も、ここから仕切り直せる ・バレンタインデーに土星が牡羊座入り。夢が現実になる力が働き始めた ・個人の時代だからこそ、自分の目標を定めて進むことが大切 ・でも不測の事態でTODOが崩れた時、自信を失わなきゃいけないの? ・自分で設定した目標を達成できずに落ち込むのは、マッチポンプな構造 ・すべての目標の最終ゴールは「幸せに生きる」こと ・目標は幸せになるための“手段”であって“目的”ではない ・手段が崩れても、ゴールである「幸せ」を先取りする方法はある ・崩れた日は、散歩や音楽で整えるのも立派な選択 自分との約束を守れなかった日があっても、大丈夫。 最終的なゴールは、幸せに生きることです。 旧暦の新年を前に、ぼく自身に言い聞かせるような回になりました。 次回はいよいよ100回目。 またお付き合いいただけたら嬉しいです。ありがとうございました。

    10 min
  3. 5D AGO

    #0098:バレンタインデーに個人の時代が本格始動ー与党大勝でも時代の流れは変えられない

    表面は逆戻りに見えても、大きな流れは変わらない。 2026年2月14日、バレンタインデー。 土星と海王星が牡羊座で重なり、夢を現実にする力が本格的に働き始めるタイミング。 本格的な風の時代の始まり。 組織から個人へ、個人が力を取り戻していく流れを天体が後押ししています。 一方で現実を見れば、自民党の圧勝、憲法改正への動き。 個人を締め付ける組織の時代への逆戻りに見えるかもしれません。 でもリリスと天王星の配置が示すように、 組織が力で個人を抑え込めなくなっている証拠が次々と出てきている。 エプスタイン文書の公開もその一つ。 組織から個人へという大きな潮流はもう止まらない。 今大切なのは、世の中の騒がしさに振り回されず、自分の夢に集中すること。 自分の半径2mを整えていく人が増えれば、世の中の仕組みも整っていきます。 このエピソードで話していること ・13日の金曜日は本当に不吉なのか。月のサイクルは13という神聖な数字 ・明日2月14日、土星と海王星がピッタンコに。夢が現実になる力が働く配置 ・海王星も土星も逆行せず、本格的な風の時代が始まる ・風の時代とは、組織から個人へ。個人が力を取り戻していく時代 ・自民党圧勝と憲法改正の動き。表面は組織の時代への逆戻りに見えるけれど ・リリスと天王星の緊張関係が、見たくない闇を意図しない形で暴いていく ・エプスタイン文書の公開で、組織が個人を抑え込めなくなっている現実 ・表面がどれだけ騒がしくなっても、大きな流れは変わらない ・世の中の動きに振り回されず、自分の夢に集中することが何より大事 ・自分の半径2mを整えていく人が増えれば、世の中の仕組みも整っていく 外の動きはこれからも激しくなるかもしれません。 でも、流れそのものはもう個人の側にあります。 だからこそ、不安よりも自分の選択に意識を向けていきたい。 バレンタインデーという節目に、あなた自身の夢をあらためて決めてみませんか。

    10 min
  4. FEB 9

    #0097:Xデーは決まってるから選挙結果なんてどうでもいいー今はとにかく自分に集中すること!

    選挙で盛り上がるのは簡単。でも本当に大事なのはその後。 荒れていく空気の中で、自分に集中するための視点とは。 衆議院選挙で自民党が圧勝。 高市旋風と言われているが、その実は 立憲民主党・野田さんのオウンゴールが主因で、 安倍政権時代と同じ構図が再現。 これで大勝した自民党が我が世の春を謳歌できるのかいうと 多分そうはならないんじゃないかと見ています。 3月4日に東京高裁が統一協会の解散命令を判断。 つまり、「Xデー」が決まっている。 政治は所詮プロレスなので、誰がなっても大差ない。 選挙結果なんてどうでもいい。 それよりも、選挙の時だけ盛り上がって 権力を監視せずに、我々が知らんぷりしている間に、 芸能スキャンダルなどのスピンの裏で重要法案がしれっと通る。 この、いつものパターンに惑わされるほうがよっぽどヤバい。 2月14日に土星が牡羊座に入り、風の時代が本格化します。 自分の意志をしっかり決めて行動すれば星が後押ししてくれる。 でも、それがないと、荒れていく世の中の空気に振り回されて とんでもないことになると思います。 だから、普段の権力の監視を怠らず、 でも、これから世の中の空気が荒れていくので、 選挙結果に一喜一憂するよりも、政治はプロレスと割り切って、 自分のことに集中することが大切です。 このエピソードで話していること ・衆議院選挙で自民党圧勝、でもそれは立憲・野田さんのオウンゴールだった ・安倍政権時代と全く同じ構図が再現されている不思議な流れ ・公明党の組織票が機能せず、維新もキャスティングボードを失った意味 ・3月4日の統一協会解散命令というXデーが本当のタイムリミット ・選挙で盛り上がるのではなく、選挙後の権力監視こそが大切 ・芸能スキャンダルの裏で重要法案が通る、いつものパターンに惑わされるな ・2月14日、土星が牡羊座に入り海王星とピッタンコ。風の時代が本格化 ・安倍政権時代とは違い、今回は強引なやり方が通用しない理由 ・荒れていく空気の中で、SNSと距離を置くという選択 ・政治が国民を変えるのではなく、国民がしっかりすれば政治は整う 今日も聴いてくださってありがとうございます。 これから1ヶ月、空気が荒れていきますが、だからこそ自分に集中する。 天体が後押ししてくれる流れに乗るために、自分の軸をしっかり持っていきましょう。 選挙結果に一喜一憂するよりも、 今は自分の足元を整え、自分の人生に集中すること。 それが結果的に、いちばん健やかな選択になる気がしています。 必要な情報は、必要な形でちゃんと入ってきます。

    10 min
  5. FEB 4

    #0096:立春に天王星逆行終了ー長かった牡牛座ハードモード終了の兆しがついに見えた

    歯を食いしばって戦うだけが道じゃない。 立春、天王星逆行終了の日に起きた小さな奇跡が教えてくれたこと。 今日は立春。 暦の上では冬から春へ切り替わるこの日に、改革の星・天王星が逆行を終えました。 牡牛座にとっては、変化を迫られ続けた長いハードモードが、 ようやく一区切りを迎える重要なタイミングです。 そんな流れを象徴するような出来事が、 週末の少年野球で起こりました。 大阪屈指の強豪チームとの準々決勝。 覚悟を決めて臨んだのに、 強敵が勝手に姿を消してスルッと勝ち上がってしまった。 真正面から壁に立ち向かうだけがすべてじゃない。 道は自然に開くこともあるんだと、 小さな出来事が大きな気づきを運んできました。 このエピソードで話していること ・立春と天王星逆行終了が重なる、新たなスタートの日 ・変化を嫌う牡牛座に7年間プレッシャーをかけ続けた天王星 ・去年7月に一度抜けたのに、また戻ってきた逆行期間の「魂の闇夜」 ・約8年に渡るハードモードが、ここからイージーモードに変わる転換点 ・息子の少年野球、準々決勝で立ちはだかった大阪屈指の強豪チーム ・当日グランドに来たのは主力ではなく二軍メンバーという予想外の展開 ・強敵を打ち倒すのではなく、強敵が勝手に姿を消した不思議な運命の引き ・真正面から戦うだけが美しいわけじゃない、スルッと道が開くこともある ・ゴールが決まっているなら、行き方は一つじゃないという新しい発見 ・イージーモードとは、歯を食いしばらずに進める道があるということ 今日も聴いてくださってありがとうございます。 長いハードモードを抜けた先には、もっと楽な道が待っているのかもしれない。 これまで当たり前だと思ってきた「頑張り方」や「戦い方」が、 実はもう必要なくなっていることもあるのかもしれません。

    10 min
  6. JAN 28

    #0095:海王星牡羊座入りに衆議院選挙公示ー"自由"への新しい165年の始まり

    山羊座新月で解散表明、海王星牡羊座入りで公示。 偶然とは思えないタイミング。 165年ぶりの転換点で始まった選挙が示す、 個人に自由が返還される時代の意味。 衆議院解散の表明は山羊座新月の日。 そして公示は、 海王星が牡羊座に入って165年間戻らない、 その記念すべき日でした。 魚座で温められてきた人類の夢・理想が、 牡羊座という火のエネルギーで現実に向けて動き出す。 さらに2月14日には土星も牡羊座入りして海王星と重なり、 夢が現実化していきます。 組織から個人へ、 ピラミッドからフラットな社会へ。 守られる代わりに自由がなかった時代から、 自由が個人に返還される時代へ。 そんな転換点で行われる今回の選挙は、 誰かに盲目的に力を与えることの危険性を 認識させてくれるはずです。 このエピソードで話していること ・解散表明は山羊座新月、公示は海王星牡羊座入り。このタイミングの偶然とは思えない意味 ・海王星は165年かけて一つの星座を移動。新しい165年サイクルの始まり ・魚座(海王星のホーム)で温められてきた夢・理想が、牡羊座の火で現実に向けて動き出す ・2月14日に土星も牡羊座入りして海王星と重なる。夢が現実化していく ・風の時代は組織から個人へ。ピラミッド社会からフラットな社会への転換 ・組織の時代は守られるけど自由がない。個人の時代は自由があるけど自己責任 ・自由とは選択肢があること。個人に力が返還されていく時代 ・特定の誰かや組織に任せておけば良しなにやってくれる時代の終わり ・選挙で次々と明るみに出る統一協会との関係、山本太郎氏の退場、野田氏の過去 ・どこが勝とうが負けようが関係ない。個人の自由を取り戻していく過程としての選挙 今日も聴いてくださってありがとうございます。 165年に一度の転換点で行われる選挙。 大きな流れとして、 個人に自由が返還されていく時代が始まったと、 独断と偏見まみれで解釈しました。

    10 min
  7. JAN 23

    #0094:吉凶は暦じゃなくて自分で決めるー三合の日なのに仏滅ってどういうこと?

    吉日も凶日も、結局は天気予報みたいなもの。 いい日にするのも悪い日にするのも、最後は自分次第という当たり前の話。 「今日は三合の日でラッキー」 「でも六曜では仏滅?」 結局、今日はいい日なのか悪い日なのか。 そんなモヤっとする感覚から、この回は始まります。 一粒万倍日や神吉日など、いろんな暦が教えてくれる吉凶。 結局、今日はいい日なのか悪い日なのか。 でもよく考えてみれば、それを知らなければ、ただの一日。 晴れの日も雨の日も、それ自体に善し悪しはなくて、どう過ごすかを決めるのは自分自身。 占いや吉日は天気予報みたいなもので、星のエネルギーは中立。 それをどう活かすかは、自分の思考、言葉、行動次第。 ちょっと嫌なことがあった日に、自分に言い聞かせるように収録した回です。 このエピソードで話していること ・四柱推命の「三合の日」は超ラッキー、でも六曜では仏滅という矛盾 ・吉日も凶日も知らなければ、ただの一日。いい日にするのは自分で決める ・占いや吉日は天気予報みたいなもの。晴れも雨も、捉え方は人それぞれ ・星の意識やエネルギーは本質的に中立。良いものも悪いものも拡大させる ・自分の運命が外的要因で決定されて変えられない、というわけではない ・状況をいい風に持っていくのは、自分の思考・言葉・行動 ・運を動かすには「運動」がいい。散歩は王道の方法 ・最近発見した「スワイショウ」という太極拳の準備運動が面白い ・腕を前後に振るだけで、背骨や肩甲骨がほぐれて血の巡りも心も落ち着く ・チベット体操の第1の儀式も、時計回りに回転して自分の周りの気を動かす 暦や占いを「信じる・信じない」の話ではなく、 どう付き合えば、自分が楽になるのか。 そんな視点で聴いてもらえる回です。 今日という日を、どう使うか。 その決定権は、いつも自分にある。 そんなことを、改めて一緒に確認できたら嬉しいです。

    10 min
  8. JAN 20

    #0093:トランプも高市総理も救世主ではない(山羊座新月に衆議院解散ー独断と偏見まみれの占星術的解説【後編】)

    誰が勝つかよりも、「誰かに期待しすぎない意識」が、今いちばん大事なのかもしれません。 誰が政権をとっても一緒?いや、大事なのはそこじゃない。 星が示す本当のメッセージは、「特定の誰かに期待するな」ということ。 自民党、立憲民主、公明党、政党はいろいろあるけれど、政治は所詮プロレス。 企業献金のポートフォリオ理論で考えれば、誰が政権をとっても上ではつながっている。 でも諦めることではなく、むしろ「特定の政治家に期待して過度な力を持たせることが一番ダメ」だと気づくことが大切。 世の中を作っていくのは政治家の仕事じゃなく、地に足をつけた私たち一人一人の意識の集合体。 今回の解散表明は、そういう目覚めを起こさせる流れの一つなのかもしれません。 このエピソードで話していること ・前編の続き:組織から個人の時代への転換を後押しする情報開示とスキャンダル ・政治は所詮プロレス。上ではつながっている、誰が政権をとっても同じ構造 ・企業献金のポートフォリオ理論:リスク分散のため、複数の政党に金を入れる ・政治家は駒として動いているだけ。どの政党になっても本質は変わらない ・でも諦めるのではなく、私たち有権者の意識が大事 ・世の中を作るのは政治家ではなく、地に足をつけた私たち一般ピープル ・上からの無茶な命令も、地に足をつけた民衆が合意しなければ成り立たない ・トランプのベネズエラ進攻が示すメッセージ:「救世主なんていない」 ・特定の政治家に期待して過度な力を持たせることが一番ダメ ・自由が個人に返還されていく流れ。緊急事態条項は一つの試金石 今日も聴いてくださってありがとうございます。 誰が正しいかを決めるよりも、自分はどういう世界を生きたいのか。 その問いに意識を戻すことが、これからの時代ではいちばん大切なのかもしれません。 政治家に期待するのではなく、私たち一人一人の意識が世の中を作っていく。 そんな目覚めの流れが、これから起こってくるのかもしれませんね。

    10 min

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