アロマエフェクト AromatherapyRoom Hiyori

IFPA アロマセラピスト 吉田恭子

皆さんは”バタフライエフェクト”という言葉をご存知でしょうか?微細な変化が予測不可能な大きな結果につながる現象です。番組名は、この現象名とアロマを結びつけた造語です。アロマセラピーにとどまらない香りの可能性を追求するとともに、今あるアロマ情報を正しく理解するためのサポートができればと思います。 【配信内容】 アロマセラピー(アロマテラピー)、精油(エッセンシャルオイル)、フレグランス、伝統医療、統合医療、自然療法、家庭の医学、ウェルネス(ウェルビーイング)、QOL(生活の質を向上する)、健康、教育、養育、心と身体、香りと文化・人(文化人類学的)、など 【IFPAについて】 国際プロフェッショナルアロマセラピスト連盟。 英国に拠点を置き世界中にプロのアロマセラピストを保有しています。認定基準の厳しさから世界最高水準と位置付けられ、補完医療としてのアロマセラピーの確立を目標としています。 【活動】実店舗あり/ キャリア15年以上(2008年〜)/ 外資系ホテルSPA勤務経験あり/ 根來のブランディング商品発売 / アーティストとフレグランスにてコラボ / 国内外で香りに関する講座を多数受講/ 【ご質問やお問いわせ】 https://my949p.com/p/r/Hy8dyUiu

  1. 2d ago

    ep047. 植物グループごとに学ぶ精油選び⑥ イネ科

    今回のテーマは、イネ科(学名:Poaceae)。 お米や麦、トウモロコシといった身近な穀物と同じ仲間です。踏まれてもすぐに伸びるイネ科の植物は共通して生命力を感じます。精油に使われる種類は、熱帯・亜熱帯地域を産地とするものが多く、過酷な熱帯環境を生き抜くための力も持ち合わせます。抗菌・防虫作用だけでなく、私たちの心身にも力強いエネルギーを与えてくれる植物の1つと言えます。また、心身の余分な熱を取り除く鎮静作用も期待できます。一方で、香りが非常に強く、苦手と感じる方もいます。肌への刺激やアレルギー性も懸念されるため、初心者には扱いが難しい精油グループでもあります。 内容 ・ 穀物と「香りの植物」の進化の違いとは? ・代表的な4つの精油の共通点と違い  レモングラス  シトロネラ  パルマローザ  ベチバー ※この番組では、アロマセラピーに関する情報を植物学・精油化学・安全性・文化・思想などの視点から整理しています。精油を使用する際は、個々の精油について信頼できる資料を確認してください。 <ご注意ください> アロマセラピーの活用法をお伝えするときには必ずお願いしております。心身の健康状態に不安がある方は医師へ、精油や使い方に不安がある方はアロマセラピーの知識がある方にご相談ください。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信メールマガジンの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8   <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ はてなblog: 「アロマ」の専門性を考える ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ note: 香りの先にある、静かな物語 https://note.com/aromaeffect Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net #アロマセラピー #アロマテラピー #精油 #アロマエフェクト

  2. Aug 12

    ep046. 植物グループごとに学ぶ精油選び⑤ キク科

    今回ご紹介する植物グループは、キク科(Asteraceae)。 レタス、ゴボウ、春菊、ヒマワリ、ステビア、カモミール、タンポポ……。「これもキク科なの?」と思う植物が、実はたくさんあります。 世界各地に分布し、生育環境や形態も非常に多様なキク科は、食用、植物油、ハーブ、伝統医療、染料、殺虫成分など、私たちの生活のさまざまな場面で利用されてきました。 そんなキク科を「植物グループ」という視点から眺めてみると、精油だけを見ていたときとは少し違った景色が見えてきます。 後半では、キク科の精油について。 ローマンカモミール、ジャーマンカモミール、ヘリクリサム(イモーテル)、など、それぞれの香りや特徴をご紹介します。 一方で、キク科精油については、ハーブや漢方、植物エキスなど、別の利用法から得られた情報が精油の情報として語られているケースもあります。 同じ植物でも、ハーブとして食べることと、そこから得られた精油を利用することは同じではありません。「植物そのものの利用」と「精油としての利用」を分けて考えることが大事です。 ※この番組では、アロマセラピーに関する情報を植物学・精油化学・安全性などの視点から整理しています。精油を使用する際は、個々の精油について信頼できる資料を確認してください。 <ご注意ください> アロマセラピーの活用法をお伝えするときには必ずお願いしております。心身の健康状態に不安がある方は医師へ、精油や使い方に不安がある方はアロマセラピーの知識がある方にご相談ください。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信メールマガジンの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8   <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ はてなblog: 「アロマ」の専門性を考える ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ note: 香りの先にある、静かな物語 https://note.com/aromaeffect Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net #アロマセラピー #アロマテラピー #精油 #アロマエフェクト

  3. Aug 5

    ep045. 雑談⑤ 八月に思う、香りと祈りのこと

    アロマセラピスト雑談回。8月はお盆や戦争番組、追悼の話題などが増え、亡くなった方に思いを馳せることが多い月です。 Perfume の語源がラテン語で「煙を通して」を意味することに触れ、古代から香りが神々や死者とつながる聖なる手段であったというエピソードをいくつか話しています。香りを専門にする際、科学的な根拠と同じくらい、香りが持つ神秘的な力やスピリチュアルな側面も大切にしたいと考えています。 雑談回はゆるゆると思いを語っています。どうぞ気軽にお付き合いください。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信メールマガジンの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8   <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ はてなblog: 「アロマ」の専門性を考える ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ note: 香りの先にある、静かな物語 https://note.com/aromaeffect Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net #アロマセラピー #アロマテラピー #精油 #アロマエフェクト

  4. Jul 29

    ep044. 植物グループごとで学ぶ精油選び④ バラ科

    今回は、バラ科(Rosaceae)という植物グループからローズを眺めながら、 ・バラ科にはどんな植物が含まれるのか・ローズの歴史や神話とのつながり・ローズオットーとローズアブソリュートの違い・精油として利用される代表的な品種・芳香蒸留水(ローズウォーター)の魅力 などを、アロマセラピストの視点でお話ししています。 植物を知ることは、精油をより深く理解することにもつながります。 「効能を覚える」だけではない、植物そのものの魅力を感じながら、ローズという存在を一緒に見つめてみませんか。 <こんな方におすすめ> ・ローズ精油について基礎から学びたい方・ローズオットーとアブソリュートの違いが気になる方・植物学からアロマセラピーを学んでみたい方・ホリスティックな視点で植物を理解したい方 <ご注意ください> アロマセラピーの活用法をお伝えするときには必ずお願いしております。心身の健康状態に不安がある方は医師へ、精油や使い方に不安がある方はアロマセラピーの知識がある方にご相談ください。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信メールマガジンの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8 <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ はてなblog: 「アロマ」の専門性を考える ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ note: 香りの先にある、静かな物語 https://note.com/aromaeffect Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 #アロマセラピー #アロマテラピー #精油 #アロマエフェクト 音楽:BGMer http://bgmer.net

  5. Jul 22

    ep043. 植物グループで学ぶ精油選び③ フトモモ科

    精油を1本ずつ知る前に、植物の「科」や植物グループごとの共通点から精油を学ぶシリーズ。 今回は、ユーカリ、ティートリー、クローブ、マートル、カユプテ、フラゴニアなどを含む「フトモモ科(Myrtaceae)」を取り上げます。 フトモモ科の精油には、どのような共通点があるのでしょうか? <このエピソード内容> フトモモ科とはどのような植物グループなのか/ フトモモ科の植物が多く分布する地域/ クローブやマートル、古くから利用されるフトモモ科植物/ ユーカリやティートリーなど、共通する植物としての特徴/ フトモモ科の精油に感じられる、すっきりと活気のある香り/ 呼吸や循環、感染への対応などに利用されてきた精油/ フトモモ科の精油を使用するときに考えたい安全性 ユーカリやティートリーは、感染症が気になる時期などに名前を見かけることの多い精油です。 しかし、精油を「成分名」や「作用」だけで覚えてしまうと、その植物がどのような環境で生き、どのような特徴を持つのかを見落としてしまうことがあります。 このシリーズでは、あえて具体的な芳香成分の名前を中心にせず、植物グループ全体を眺めながら、香りや植物の特徴を精油選びにつなげていきます。 <このシリーズについて> このシリーズでは、植物の科やグループごとに精油を眺めながら、複数の精油に共通する香りや植物としての特徴を探ります。 精油を1本ずつ暗記する前の「ワンクッション」として、植物分類、植物の生育環境、文化や歴史、香りの特徴などを手がかりに、精油選びを考えていきます。 ※精油の使用にあたっては、個々の精油の性質、使用方法、安全性をご確認ください。 <ご注意ください> アロマセラピーの活用法をお伝えするときには必ずお願いしております。心身の健康状態に不安がある方は医師へ、精油や使い方に不安がある方はアロマセラピーの知識がある方にご相談ください。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信メールマガジンの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8   <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ はてなblog: 「アロマ」の専門性を考える ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ note: 香りの先にある、静かな物語 https://note.com/aromaeffect Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net #アロマセラピー #アロマテラピー #精油 #アロマエフェクト

  6. Jul 15

    ep042. 植物グループで学ぶ精油選び② シソ科

    今回のテーマはシソ科(Lamiaceae)です。 ラベンダー、ローズマリー、ペパーミント、タイム、バジル、パチュリ、メリッサ…。 アロマセラピーでおなじみの精油の多くは、実はシソ科植物に由来しています。 シソ科は種類が非常に多く、香りや作用も実に多様です。一見すると共通点がないようにも思えますが、植物としての特徴や人との関わりを知ることで、それぞれの精油の違いや共通点が理解しやすくなります。 今回は、シソ科全体の特徴と、ラヴァンドゥラ属・サルビア属・メンタ属など代表的なグループを紹介しながら、精油を整理していきます。 また、ローズマリーの分類変更や、ハーブとしての利用と精油としての利用を混同しないためのポイントについてもお話しします。 「精油を一本ずつ暗記する」のではなく、「植物から理解する」学び方の第一歩として、ぜひお聴きください。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信メールマガジンの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8 <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ はてなblog: 「アロマ」の専門性を考える ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ note: 香りの先にある、静かな物語 https://note.com/aromaeffect Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net #アロマセラピー #アロマテラピー #精油 #アロマエフェクト

  7. Jul 8

    ep041. 植物グループで学ぶ精油選び① シトラスの共通点

    新シリーズ「植物グループで学ぶ精油選び」がスタートします。このシリーズでは、精油を1本ずつ覚えるのではなく、植物グループごとの共通点から学ぶことで、精油選びや特徴の理解を深めていきます。 第1回は、オレンジ、レモン、グレープフルーツ、ベルガモット、ライムなど、私たちにも馴染み深い「シトラス(ミカン科/ かんきつ類)」です。 今回は、・シトラス精油に共通する香りの特徴・抽出部位と抽出方法の違い・期待される作用・光毒性(光線過敏性)の基礎知識・安全に使うためのポイント を中心に解説しています。 シトラス精油は初心者の方にも親しみやすい一方で、圧搾法で得られた精油には光毒性への配慮が必要なものもあります。正しい知識を身につけることで、安心して香りを楽しむことができます。 個々の精油の特徴は今後のエピソードで詳しくご紹介していきますので、まずは「シトラスという植物グループに共通する特徴」をイメージしながらお聴きください。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信メールマガジンの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8   <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ はてなblog: 「アロマ」の専門性を考える ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ note: 香りの先にある、静かな物語 https://note.com/aromaeffect Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net #アロマセラピー #アロマテラピー #精油 #アロマエフェクト

  8. Jul 1

    ep040. 精油をどう選ぶ?アロマセラピーの「物差し」を紹介します

    今回から、いよいよ精油(エッセンシャルオイル)の紹介を始めていきます。 ……とはいえ、その前にお伝えしたいことがあります。 精油は「○○に効くから選ぶ」だけではありません。 成分、植物の種類、抽出部位、伝統医学、ハーブ療法、音や色、そして香りの印象など、アロマセラピーにはさまざまな「選び方の物差し」(基準)があります。 今回はその全体像をご紹介する回です。精油の選び方導入編。 次回からは、それぞれの物差しについて一つずつ詳しくお話ししていきます。 「香りに正解はあるの?」「自分に合う精油はどう選べばいい?」 そんな疑問をお持ちの方に、まず最初に聞いていただきたい内容です。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信メールマガジンの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8   <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ はてなblog: 「アロマ」の専門性を考える ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ note: 香りの先にある、静かな物語 https://note.com/aromaeffect Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 #アロマセラピー #アロマテラピー #精油 #アロマエフェクト 音楽:BGMer http://bgmer.net

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皆さんは”バタフライエフェクト”という言葉をご存知でしょうか?微細な変化が予測不可能な大きな結果につながる現象です。番組名は、この現象名とアロマを結びつけた造語です。アロマセラピーにとどまらない香りの可能性を追求するとともに、今あるアロマ情報を正しく理解するためのサポートができればと思います。 【配信内容】 アロマセラピー(アロマテラピー)、精油(エッセンシャルオイル)、フレグランス、伝統医療、統合医療、自然療法、家庭の医学、ウェルネス(ウェルビーイング)、QOL(生活の質を向上する)、健康、教育、養育、心と身体、香りと文化・人(文化人類学的)、など 【IFPAについて】 国際プロフェッショナルアロマセラピスト連盟。 英国に拠点を置き世界中にプロのアロマセラピストを保有しています。認定基準の厳しさから世界最高水準と位置付けられ、補完医療としてのアロマセラピーの確立を目標としています。 【活動】実店舗あり/ キャリア15年以上(2008年〜)/ 外資系ホテルSPA勤務経験あり/ 根來のブランディング商品発売 / アーティストとフレグランスにてコラボ / 国内外で香りに関する講座を多数受講/ 【ご質問やお問いわせ】 https://my949p.com/p/r/Hy8dyUiu

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