ENJIN Time 野球と理学療法士の現場から

C-I Baseball

野球が、もっとうまくなりたい。 そんな夢を抱き、努力を重ねる若き選手たちのそばには、支え続ける理学療法士がいます。 「野球界の、未来を鍛える。」 その想いを胸に、全国の理学療法士たちが集うコミュニティ──それがC-I Baseballです 『ENJIN Time』は、野球に関わる理学療法士たちのリアルな声を届けるポッドキャスト。 怪我や挫折に向き合う現場での経験、支えることへの想い、選手たちとの物語── C-I Baseballが目指すのは、選手、トレーナー、家族、チームがひとつの輪(ENJIN)になって 未来を希望で満たす、新しい野球のフィールドをつくること。 毎回10分、あなたの中の“ENJIN”に火を灯す対話をお届けします。

Episodes

  1. Feb 27

    #7野球現場で活動したい理学療法士に伝えたいこと

    #エンジンタイム|肩肘だけじゃ足りない。野球現場で必要な“外傷×復帰過程”の視点 今回のテーマは、野球現場に出たい理学療法士に向けて。現場で多いのは肩肘だけではなく、デッドボールや打球による打撲、擦り傷、爪が割れるといった日常的な外傷。さらにシーズンによっては肉離れ・捻挫も頻繁に起きます。 大学野球以上のカテゴリー経験者に聞くと、悩みが多いのは特に復帰過程の判断。「いつからダッシュOK?」「切り返しはいつから?」「その段階で必要な機能は?」——クリニックでは治癒過程を見られないケースもあるからこそ、現場で学ぶ必要がある。 「何を読めばいい?」の前に、まず1日でも現場へ。行けば必要な学びが明確になります。CIBでは大学・社会人・独立リーグなどでのインターンも実施中。興味がある方はぜひ一緒に学びましょう。 One Action: 「歩行→ダッシュ→切り返し」の3段階で“次へ進む基準”をメモして、足りない知識を可視化する。 #エンジンタイム #CIB #C_I_Baseball #理学療法士 #トレーナー #野球 #スポーツ現場 #外傷対応 #復帰プロセス #肉離れ #捻挫 #打撲 #インターン #リハビリ #障害予防 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5f84ca40f04555115dd8386e

    11 min

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野球が、もっとうまくなりたい。 そんな夢を抱き、努力を重ねる若き選手たちのそばには、支え続ける理学療法士がいます。 「野球界の、未来を鍛える。」 その想いを胸に、全国の理学療法士たちが集うコミュニティ──それがC-I Baseballです 『ENJIN Time』は、野球に関わる理学療法士たちのリアルな声を届けるポッドキャスト。 怪我や挫折に向き合う現場での経験、支えることへの想い、選手たちとの物語── C-I Baseballが目指すのは、選手、トレーナー、家族、チームがひとつの輪(ENJIN)になって 未来を希望で満たす、新しい野球のフィールドをつくること。 毎回10分、あなたの中の“ENJIN”に火を灯す対話をお届けします。