UNPLUGGED PODCAST

UNPLUGGED

普段は聞けない本音・裏話・戦略を、クリエイターと起業家のリアルな視点で共有する"オフレコ級"ポッドキャスト

  1. 3d ago

    映像の品質が揃った先。アイザックとゆうが語るAI時代の作り手と歴史UNPLUGGED PODCAST Ep. 23

    UNPLUGGED – クリエイター×起業家によるリアルトーク。台本なし、オフレコ級の本音。価値観・裏話・戦略を深掘りし、次の一歩につながるヒントを届けます。チャンネル登録 ▶︎ https://www.youtube.com/@unpluggedJAPAN00:00 - イントロ01:30 - オープニング・半年間の近況報告03:39 - 新スタジオ開設とGOLDNRUSHの成長06:48 - チームの変化と新たな体制07:51 - 宇多田ヒカルの出演が決まった裏話09:56 - 次に呼びたいゲストと海外での反響13:09 - カニエ・ウェストのライブとシカゴでの聖地巡礼17:51 - ドキュメンタリー監督クーディとの偶然の出会い20:20 - ニューヨーク・LAでの体験とサプライズ出演24:55 - カニエ・ウェスト本人に会った日27:09 - リック・ルービンに学ぶ「引き算」の制作哲学28:53 - 単発のバズから、ファンがつく長期的な設計へ30:32 - ワールドカップで学んだチャンスの掴み方33:04 - 見たことのない動画と時流が生むバズ34:13 - ビデオポッドキャスト市場の変化35:42 - 炎上や対立から、ポジティブなコンテンツへ39:23 - ドーパミンからセロトニンへ、求められる安らぎ41:43 - AI時代に重要になる文脈・歴史・ストーリー43:19 - アメリカでポッドキャストが成長した理由46:50 - 配信サービスの参入とクリエイターへの投資48:22 - 日本のトーク番組文化と日米の視聴習慣50:41 - クリエイターに届くUNPLUGGEDの価値53:49 - 再生数だけでは測れないポッドキャストの深さ55:14 - 長く続ける強さと、新たなスターの必要性58:41 - 音声だけで終わらせない、映像化の重要性1:00:41 - 本編を届けるための切り抜き活用1:04:21 - 始めるなら今、スマホ1台からの挑戦1:06:30 - 今後の配信と番組セットへのこだわり1:08:42 - カジュアルな聞き方とゲストへのリスペクト1:11:07 - 登録者1万人達成・セットのリニューアル宣言1:12:16 - エンディング

  2. 4d ago

    憧れが器の大きさを決める。コムドットやまとが限界を決めずに新世代YouTuberのリーダーになった裏側の全てを語る。 UNPLUGGED PODCASTEp.22

    UNPLUGGED – クリエイター×起業家によるリアルトーク。台本なし、オフレコ級の本音。価値観・裏話・戦略を深掘りし、次の一歩につながるヒントを届けます。▼コムドット やまとさん SNSコムドット IG : https://www.instagram.com/com.youtuber/個人 IG: https://www.instagram.com/com.yamato/個人 X: https://x.com/comyamato0515?lang=ja命の燃やし方の購入はこちらから→ https://www.amazon.co.jp/dp/4065405203チャンネル登録 ▶︎ https://www.youtube.com/@unpluggedJAPAN[TIMESTAMPS]00:00 - イントロ01:44 - 最初のビジネスアイデア「セカンドウェディング」。子どもから両親へ、2回目の結婚式を贈るという構想。17:15 - コムドットのスローガン「地元ノリを全国へ」の誕生秘話。「地元ノリ」を批判するコメントがきっかけに。29:37 - 「コムドットに何を求めているんですか?」と直接問いかけ、協業相手を見極める方法。47:16 - 年代別に詳細な架空の人物像を作り、ファンにもファン以外にも話を聞く、やまと独自の視聴者分析。55:07 - 炎上時の対応方針。世間に向けたパフォーマンスより、チーム内やファンとの対話を重視し、謝罪も慎重に判断する。1:04:57 - 自己分析で気づいた自身の性格。小さなことは「他責」になりがちだが、大事なことでは「自責」に切り替える。1:28:57 - 著書に込めたメッセージ。やまとのやり方をそのまままねるのではなく、自分自身を理解することが大切。

  3. Jul 30

    「物の価値ってすごい自由だ」と気づいたコインパーキングデバリー。何千万で売れるバナナへの興味から、企業家がアートを学ぶべき理由まで、その思考の真髄に迫る。UNPLUGGED PODCAST Ep.2

    UNPLUGGED – クリエイター×起業家によるリアルトーク。台本なし、オフレコ級の本音。価値観・裏話・戦略を深掘りし、次の一歩につながるヒントを届けます。▼COIN PARKING DELIVERYさん SNSInstagram: https://www.instagram.com/coinparkingdelivery_art/X: https:https://x.com/coinparking_dチャンネル登録 ▶︎ https://www.youtube.com/@unpluggedJAPAN00:00 - イントロ02:22 - ホストとゲストが初めて出会った頃を振り返る04:33 - 現代アーティストとして活動し、遊園地プロジェクトを進めていることを紹介06:47 - 「COIN PARKING DELIVERY」という名前の由来と、グラフィティアートとのつながり11:18 - 体温をコントロールして学校を休んでいたという驚きの幼少期エピソード12:59 - 祖母との経験を通して学んだ、お金や価値の考え方(サザエを売る商売の話を含む)19:48 - ビジネスパーソンこそアートを学ぶべきだという持論と、その理由31:55 - 芸術への覚悟として、6年間肉を食べない生活を続けている理由35:50 - マスクを外している期間は、本格的なアーティスト活動に向けた「修行・学びの時間」だという考え40:30 - アート作品の価格設定と、「一度決めた価格は絶対に下げてはいけない」というルール45:54 - アートバブル期、自身の作品を売るのではなく他のアーティストの作品を買い、市場を学んでいた理由52:22 - 「質問すること」の価値と、一杯のコーヒー代で何年分もの経験を得られるという考え方1:03:42 - AI時代でも「深く考える楽しさ」を次世代に残すため、遊園地をつくろうとしている本当の理由1:06:00 - 顔を隠して活動する理由と、自分自身ではなく作品やコンセプトを見てほしいという思い1:30:40 - 質問コーナー: 事業を拡大せずに売上を伸ばしたいという悩みへの回答1:31:16 - 質問コーナー: 視聴者が本当に楽しんでいることや、コンテンツによって解消される悩みを徹底的に調べるべきだというアドバイス1:37:49 - 現在の課題である、「わかりやすさ」と「深い芸術哲学」をどう両立させるかについて1:42:01 - 新プロジェクト「CPD Home」を発表。特定の課題をクリアしなければ場所が明かされない、ユニークな住宅プロジェクトについて

  4. Jul 25

    「金融理論に毒されないブランドづくり」を掲げるFumiko。だるまをアートへ、ブランド戦略から、長く愛される会社をつくるための経営哲学まで。 UNPLUGGED PODCAST Ep. 20

    UNPLUGGED – クリエイター×起業家によるリアルトーク。台本なし、オフレコ級の本音。価値観・裏話・戦略を深掘りし、次の一歩につながるヒントを届けます。▼Fumikoさん SNSInstagram: https://www.instagram.com/mmfumiko/X: https: https://x.com/ppfumikoチャンネル登録 ▶︎ https://www.youtube.com/@unpluggedJAPAN00:00 - イントロ02:46 - 現在の事業「だるま屋」の紹介。インバウンド向け「東京ロリポップ」と法人向け「会社だるま」の2軸。03:50 - だるまの産地である群馬県高崎市出身であることと、だるまビジネスへの着眼点。11:04 - インドのデベロッパーの家で、初めて起業家という存在に出会い、起業を勧められた話。20:03 - 21歳でインド向けメディアを日本のスタートアップへ売却し、その資金でブランドを立ち上げた。34:12 - モスクで靴紐を売る少年から学んだ「商売」の原点と起業家精神。38:00 - だるま屋を始める前の指輪販売事業で、キャッシュフローの重要性を痛感した経験。40:24 - ラフォーレ原宿の初売りで、だるまが予想外の高値で売れ、だるま屋への事業転換を決意。44:30 - 東京と京都のどちらでも通用するだるまのデザインの工夫と、限られたリソースでの戦略。46:51 - インバウンド向け事業から「会社だるま」へと事業が拡大したきっかけ(デリバリー堀江さんとのコラボ)。51:04 - 「ストーリーで売らない」というブランド戦略。既視感から逃れ、クールなブランドイメージを追求。1:03:01 - クリエイティブとビジネスの矛盾を抱える事業運営における組織論。1:07:05 - 経営者が「無限の成長」ではなく、「面白いことを作りたい」というモチベーションを持つことの重要性。1:11:37 - 任天堂のIR資料から学んだ「数値目標を持たない」経営哲学。1:13:53 - ブランドやクリエイティブ事業は、金融理論に毒されず、長く続けることが重要。1:21:19 - クリエイターとビジネスサイドは互いを尊重し、弱点を補い合う関係が成功の鍵。1:25:50 - 金閣寺やモナリザのLTVを例に挙げ、長期的な視点での価値創造の可能性を語る。1:27:50 - 大学に戻り、卒業論文のテーマとして「クリエイター起業家」について研究中であると明かす。

  5. May 27

    投資家はもう“プロダクト”を見ていない!? 国山ハセンが語る、アメリカAI市場の異常な熱狂 UNPLUGGED PODCAST Ep. 16

    国山ハセン UNKNOWN MEMBERS起業家や専門家を直接取材し学んだ最先端テック、健康、資産運用などの今気になるトピックを学び、議論できるコミュニティhttps://mosh.jp/public/landing-pages/26b5cc3c-812c-4121-8315-27b4f9acd1a5Red Bull Basement: https://www.redbull.com/jp-ja/events/red-bull-basement-japan-2026チャンネル登録 ▶︎ https://www.youtube.com/@unpluggedJAPAN[TIMESTAMPS]00:00 - INTRO00:15 - 名古屋で行われたRed Bull Basementコラボイベントについて02:27 - アナウンサーから起業家へ転身したキャリアについて05:50 - アメリカ入国時のビザの種類について08:55 - アメリカで起業する難しさと、その原動力について11:24 - 昔からスタートアップやビジネスに興味があった12:23 - クリエイターと起業家の境界線が曖昧になっている14:13 - アメリカへ行った理由:「メディアの多様性」15:54 - Pivotでの経験と、現在の個人活動17:16 - YouTubeアルゴリズムの中でオリジナリティを保つ難しさ18:40 - 「今どんなビジネスをしているのか?」19:20 - 新しいビジネスアイデアについて議論23:17 - サンフランシスコでの“AI特化”ビジネスと“非AI”ビジネス24:51 - 一人起業家の増加と、サンフランシスコでAIが支配的になっている現状28:29 - ニューヨークの苺企業「Oishii Farm」を例にした革新的農業29:15 - AI時代は稼ぎやすいのか?起業家たちは資金調達を目指しているのか?31:12 - AI時代だからこそ重要になる“人間性”。32:36 - 若い起業家はこれからどう動くべきか。33:12 - Apple Vision Pro向けコンテンツを作る日本人起業家たち34:45 - 国山ハセンの資金源:自己資金と借入35:57 - 資金調達に苦労した経験39:18 - “パーソナライズ”の重要性40:12 - 投資家がインフルエンサー化している現状41:35 - ショート動画は“夢のような存在”42:31 - 国山ハセン自身もショート動画に取り組んでいる43:19 - 「リングの真ん中にいたい」という想い44:58 - 人の挑戦に投資したいという考え45:13 - 若者へのメッセージ45:57 - “Connecting Dots(点と点が繋がる)”という考え方

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