イシハタコーSの目指せ!イケオジゴルファーズ

イシハタコーS(石野・畠山・河野・スコット)

この番組は、この番組は、ゴルフ好きの40代のおじさん4人がスコアアップとエンジョイゴルフを目指して、語り合うアマチュアゴルファー向けのゆるいゴルフポッドキャスト番組です! #イケオジラジオ ▼番組への感想、パーソナリティへのメッセージはGmailもしくはパーソナリティのSNSアカウントまでお寄せください。 ikeojigolfers@gmaii.com ▼パーソナリティ: ・アベレージ100を切りたい石野幸助 https://twitter.com/ishiko618 ・アベレージ90を切りたい畠山友一 ・ちょいちょい70台を出したい河野真宏 ・全英シニアオープン出場を目指すスコット中瀬 ▼Music DOVA-SYNDROME MagaMaga、松浦洋介、蒲鉾さちこ、MFP【Marron Fields Production】、SHUNTA NHKクリエイティブ・ライブラリー ▼Icon Design ChatGPT

  1. 4d ago

    081_織田翔希を巨人が強行指名!? ゴルフ一切なしのドラフト会議反省会

    「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第81回。 今回は完全な番外編——ゴルフの話が一切出てこないドラフト会議特集です。 メジャー表明していた横浜高校・織田翔希を巨人が1位で強行指名——桑田のパターンかという憶測が飛び交う中、収録中に松井秀喜の新監督就任が発表される 日本ハムが大谷にプレゼン資料で口説いた前例——「ジャイアンツもあのパワポをAIに読み込ませてオレンジと黒で作り直せばいい」 プロ志望届を出さないとMLB球団とも交渉できないという制度の確認——だからNPBも指名できてしまう仕組み 高卒メジャー挑戦の現実:2A・3Aの長距離バス移動、メジャーとの格差、高校ジャパンで大学生に打たれた事実——「チャレンジしてほしいが客観的には日本かも」 巨人が中学生のキャッチャーを育成指名——サッカーのユース組織のような下部育成の流れが野球にも来る潮目か ソフトバンクは支配下9人+育成15人の計24人を指名——「2チーム作れる」規模と、筑後の環境があってこその戦略 日本ハム1位は山梨学院の駒田くん、末吉くんは3位で日本ハムへ 織田くんの英語力と食事環境が成否を分けるのでは、という現実的な議論 スコット中瀬さんの分析:「佐々木投手と同じで投球術が確立されていない。球威だけだとアメリカでSランクにならない」 おじさんがドラフト翌日に飲み屋で話してる話、そのままお届けします。 得るものは特にありません。 ⸻ 番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは 📩 ikeojigolfers@gmail.com まで

  2. Oct 22

    080_ゴルフから帰って嫁にブチ切れられた話…会員権の光と影、太平洋クラブ再生の裏側

    「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第80回。 会員権編・完結編!テーマはメンバーライフのデメリット——そしてなぜ太平洋クラブだけが再生に成功したのかという経営論に発展します。 スコット中瀬さんの告白:もう1つ持っている会員権のコースで「ゴルフから帰ってきて毎回グチを言うようになり、嫁さんにブチ切れられた」——ゴルフ好きがゴルフを楽しめなくなる現象 コースメンテを削り始めた兆候は「OB杭がどんどん内側に来る」——プレーできる幅が年々狭くなっていく笑えない実態 メンバーのヒエラルキーが強すぎる問題——頼んでもいないのに突然レッスンが始まる、オラオラ系おじさんに小間使いにされる居心地の悪さ 太平洋クラブ再生の3つの打ち手:①コースメンテと改修に先行投資(リーマンショック・震災後という最悪のタイミングで決断)②レストランの食事のクオリティを経営トップが試食でチェック③キャディー・スタッフの教育と処遇改善 「安かろう悪かろう」に転落するコースと、「多少高くてもいいサービス」に舵を切って客層まで変えたコースの分岐点 もう1つの成功モデルは片山津——海外ではなく国内提携コースが最強という戦略。ただし「ヒエラルキーに合わない層が増えて提携先から断られ始めている」という噂も 太平洋の海外提携コースは各国トップ5クラスのみ——ヨーロピアンツアーやLIVゴルフ開催コースにメンバーフィーで行ける衝撃 畠山さんの気づき「土日3万が1万になるなら、そりゃ誘いづらいよね」——今まで何も気にせず誘われていた側の反省 会員権は光も影もある。そして格式を作るまでが、経営として一番きつい。 長丁場の会員権シリーズ、これにて完結です! ⸻ 番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは 📩 ikeojigolfers@gmail.com まで

  3. Oct 15

    079_目土をちゃんとやる人には裏アイテムが出てくる…ゴルフ場が見ている「客の序列」の話

    「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第79回。 会員権編・第3弾!メンバーフィーの実額から、ゴルフ場経営とメンバーの利害対立、そして「コースを大事にする人が得をする」構造まで踏み込みます。 メンバーのプレーフィーは平日も土日も一律1万円前後——ビジターが土日2〜3万払う世界と比べると、土日の差額がとにかく大きい メンバー限定メニューの存在——写真なしで文字だけ書かれた「メンバーカレー」「メンバーそば」は、言われないと気づかない イギリスの会員権は資産ではなく1年更新の権利型——年会費20〜50万でプレーフィーなし、「仕事帰りに軽く回って帰る」ライフスタイルが成立する合理的な仕組み 日本の年会費相場は5〜10万円で「意外と安い」——15年前は2〜3万、あるいは年会費なしのコースも多かったが、ビジターフィーで潤っていた時代が終わり値上げ基調へ ゴルフ場経営とメンバーの利害対立の構造——経営が苦しくなるとメンテナンス費を削り、コース品質が落ち、メンバーがゲストを連れてこなくなって売上も落ちる悪循環 潰れたゴルフ場の行き先は「太陽光パネル」——預託金を返せず清算するケースも多く、太平洋自体も一度リセットしている メンバー比率が高いコースはグリーンが綺麗な理由——スコット中瀬さんは「自分がプレーした後にボールマークを1個も残さない」という誇りを持って回っている 衝撃の裏話:目土をきちんとやる人はゴルフ場に完全に把握されていて、名前まで特定される。そして不思議な枠や裏アイテムが出てくるようになる 顔パスでロッカーキーを渡される喜び、ボトルキープ、連れてきたゲストを一緒にもてなしてくれるチーム感——これも立派なメンバーメリット コースを大事にする人には、ちゃんと返ってくる。ゴルフ場は全部見ている。 次回は会員権の「闇」の部分に踏み込みます! ⸻ 番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは 📩 ikeojigolfers@gmail.com まで

  4. Oct 8

    078_メンバーになると社長との接点が爆増…会員権が最強のビジネスツールである理由

    「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第78回。 会員権編・第2弾!テーマはメンバーになるメリット——予約の優位性から月例会、そしてビジネス人脈という思わぬ効能まで掘り下げます。 メンバーのメリット①予約が取りやすい、というより会員でないと予約すら取れないコースがある——太平洋の八千代や御殿場はゴーラにほぼ枠を出していない 河野さんのゴールド栃木・友の会には「夏の早朝スルー枠」が3コース×3枠だけ存在——ゴーラでは絶対に取れない特別メニューをこの夏フル活用 一方で逆転現象も:石野さんの昔の上司たちは大原御宿の友の会を全員退会——「ゴーラの方が安い」という悲しい現実 月例会の魅力は「緊張感」——OKなし・完全ホールアウト・ルール厳守で、成績とハンディが壁に貼り出される小さなステータス クラチャンを取ると鳳凰山の対抗戦へ——さらにクラブ対抗戦というチーム戦もあり、強豪クラブは「トップアマを安く勧誘する」という戦力補強まで行われている トップアマの世界:プロにならないのに常時60台で回る人がゴロゴロいて、スコットも「手も足も出ない」と認める層の厚さ 一人予約が普及する前からある「会員専用の組み合わせ枠」——1人でエントリーすると自動的に交友関係が広がる仕組み スコット中瀬さんの本質論「腕前よりも所作。上手いけどゴルフが分かってない人と思われたら、次はもう誘われない」 組み合わせで一緒になるのはたいてい社長や事業の上層部——「20代30代が無理してでも会員権を買うと、営業の場面で圧倒的に場慣れする」 畠山さんと河野さんの真逆のアプローチ:既存コミュニティとつながり続けるためのゴルフ vs. 新しい人脈を作るためのゴルフ 会員権はプレー代を安くするものではなく、コミュニティを買うものだった。 会員権編、まだ続きます! ⸻ 番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは 📩 ikeojigolfers@gmail.com まで

  5. Oct 1

    077_名義変更料300万は事務手数料!? メンバーとビジター、会員権の世界を深掘り

    「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第77回。 今回のテーマはメンバーとビジターの違い、そしてゴルフ会員権の仕組み——太平洋メンバーの2人にビジター側の2人が根掘り葉掘り聞いていきます。 まずは天気予報バトル再燃——ヤフー天気は4mm、天気JPは6mm、ウェザーニュースは2mm。「4なら迷わない」「AIで全部の平均値を出して判断しよう」という現代的解決策 スコット中瀬さんの自己紹介「雨の日にしか勝ったことがないスコット中瀬です」——台風と嵐の中で優勝、日本の試合も雨の中で難消化という雨の申し子 ゴルフクラブの起源はコースの中ではなく外にあった——「サークル活動的な団体がどこかのコースを本拠地にした」のが始まりというスコットの解説 会員権の2ルート:新規購入と名義変更(売買)——不動産の新築と中古に近い構造で、会員権代は個人間売買、名義変更料はゴルフ場へ支払い 太平洋の会員権は1000万円弱、名義変更料は300万円近く——「実作業は5分なのに」という4人の率直な感想 「相続」という特殊制度——孫に会員権を移しても、おじいちゃん本人は終身メンバーとして扱われる仕組み 会員枠は基本固定(18ホール1コースで約1000人、名門は300〜500人)——新規枠が出るのは失権や強制退会の補充分だけという狭き門 会員権50万・名義変更料150万という逆転現象も存在——年会費の値上げで手放したい人と、それでも入りたい人の需給が生む歪み ゴルフ会員権の世界は不動産に似ていて、でも不動産よりずっと不透明。 次回はさらに名義変更料のカラクリに踏み込みます! ⸻ 番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは 📩 ikeojigolfers@gmail.com まで

  6. Sep 24

    076_インドアではパープレイなのに外だとチョロ…「アウトドアイップス」に処方箋は出るのか

    「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第76回。 今回のテーマは畠山さんの前代未聞のお悩み——インドアゴルフでパープレイを連発するのに、リアルコースでは全く振り切れなくなる現象を4人で徹底解剖します。 足を怪我してリアルラウンドはできないが、インドアだけメキメキ上達してパープレイ達成——太平洋・川奈どちらもパープレイ 畠山さんの告白「実際のコースに出ると振り切れない。3〜4割の力でチョンって当てるだけになって、ドライバーでチョロが出る」——番組が「アウトドアイップス」と命名 スコット中瀬さんの共感「僕もつい最近までずっとその状態でした」——ゴルフ歴35年でも師匠に「ずいぶん右向いてるね」と指摘されたばかり 河野さんも実は「ラウンドでは8割で振る」と決めている——重いシャフト(95、ウェッジは105)を使うことで自然と振らざるを得ない設計に 畠山さんは85のシャフトで軽め——「昔70の硬いシャフトでブンブン振って300ヤード飛ばしてた頃の方が良かった」説も浮上 スコット中瀬さんが用意した2つのソリューション:①インパクトで終わってフォローは惰性という打ち方(小田孔明・池田勇太タイプ、スコット自身もこの5〜10年これ)②逆にインパクトからフィニッシュまでの軌道を徹底的に作り込む(プロの大半がこちら) 「インドアプロゴルファー」という称号を気に入りすぎて「卒業したくない」と抵抗する畠山さんに、河野さんがトラックマン大会のチャンピオンを目指すよう提案 インドアで出たパープレイは、外でも出せるのか。次回のスコットとのラウンドで答えが出ます。 ⸻ 番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは 📩 ikeojigolfers@gmail.com まで

  7. Sep 17

    075_フルバックから78!? レギュラーより後ろの方がスコアがいい謎と、河野さん激伸びの正体

    「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第75回。 今回は近況報告会の後編!河野さんとスコット中瀬さんの太平洋ロイヤル対決と、フルバック挑戦で急激に伸びた理由に迫ります。 舞台は茨城のロイヤルコース(旧ザ・ロイヤル)——フルバック8143ヤード、練習場350ヤード、アプローチグリーンが複数ある「練習環境は日本一かも」という夢の施設 キャディーさんがまさかのライセンス持ちプロ——「ミスしても大丈夫な幅まで計算した狙い場所」を指示され、河野さんは「今日はこの人の言うことを完全に聞く」と決めて学びの一日に 17番終了時点で河野さんが2打リード!210ヤードのパー3でニアピンを2つ制覇するショットのキレキレさ 18番でまさかの2打目・3打目連続ダフリ→4オン3パットで逆転負け——河野さん89、スコット88という劇的決着 衝撃の告白:河野さんがゴールド栃木でフルバックから78を記録。レギュラーでは87が最高だったのに、なぜ後ろから打つ方がスコアが出るのか その理由は「フェアウェイバンカーが届かなくなる」「ユーティリティが得意だから2打目200ヤードでも乗せられる」——自分の武器と噛み合った瞬間 スコット中瀬さんの分析「河野さんは圧でボールを打ち始めた。上級者とそうでない人の差はここ」——ハンディも5枚まで縮まり「もう同じステージ」 新たな目標設定:河野さんはハーフパープレイ→アベレージ70台、石野さんは「キャディースコット」ラウンドで85、畠山さんはまず怪我を治す 目標を上に置くと、人は本当にそこまで行ける。 番組開始時の「100切り・90切り・70台をちょこちょこ」が、いつの間にか全部書き換わっていた回です。 ⸻ 番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは 📩 ikeojigolfers@gmail.com まで

  8. Sep 10

    074_98・103・103・98…異常な安定感を手に入れた男と「キャディースコット」計画始動

    「イシハタコーの目指せ!イケオジゴルファーズ」第74回。 今回は久々の近況報告会!石野さんのスコアが100前後で驚異的に安定してきた理由と、新企画「キャディースコット」の構想が生まれます。 石野さんの直近スコアが103・102・103・98・98——「学校のテストだったら超優秀な人」レベルの安定感、しかもティーショットは5番ウッドで完全固定 復調の鍵はアプローチ——手首をこねるのをやめて「クラブは常に体の正面、肩で回して打つ」に変えたらトップとダフリが激減 河野さんは「インパクトの形を先に作ってから戻して打つ」八重樫打法スタイルを採用中——「ちょっとかっこ悪いけどルール的には問題なし」 スコット中瀬さんの処方箋:「100〜130ヤードで確実に打てる1本を作ればスコアは一気に跳ねる」「短いクラブは低く打つ練習をした方が簡単に距離感が揃う」 石野さんはOBで打数を稼いでいる——「ブンブン曲がるフックを打ってもいい、ただしOBに行かない保険をかけるマネジメント」で10打縮まる 新企画「キャディースコット」誕生!? コースレッスンの新事業モニターとして石野さんが立候補——スコットが「0点のショットをなくす」と85を予告 スコットのキャディー術の真髄:「調子が悪い波は上に持ち上げ、乗ってきたら完全に気配を消してナイスショットしか言わない」 河野さんの暴露「昔から普通の会話だと思ってたら実は指導されてた」——スコットのアドバイスは質問形式で気づきを促すスタイルだった スコアの安定は、狙って作れる。次はOBを消して、85の世界へ。 キャディースコット企画の結果に期待が高まる回です。 ⸻ 番組へのご意見ご感想、パーソナリティへのメッセージは 📩 ikeojigolfers@gmail.com まで

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