monolystのSHIBUYA CALLING

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▼この番組について monolyst株式会社のメンバーが、リアルな“今のmonolyst”をゆるっと語るポッドキャスト番組です。 ▼私たちについて メーカーから卸、小売までの商品情報の流通課題を解決し、日本のモノづくり産業の未来を拓く――。工具・建材卸・自動車部品卸の転記作業をなくす商品情報管理システムを提供しています。 ▼採用情報 https://corp.mono-lyst.com/jobs

  1. 4d ago

    #40 SHIBUYA CALLING|[後編] デザイナーNagomuのルーツを探る!デザイン思考の探求と卓越したコミュニケーション力の秘密

    monolyst Podcast 第40回配信スタート。今回はCEO iseki、CTO marugoshi、そしてポッドキャスト立ち上げ初期にも参加していたデザイナーのNagomuの3名で、Nagomuの歩みを振り返る「自己紹介」の後編をお届けします! トークは大学時代の授業の振り返りから。自転車のナビゲーションとして、指に振動を伝える骨伝導デバイスのプロトタイプを3Dプリンターやプログラミングを駆使して制作したエピソードなど、課題解決型の実践的なデザインプロセスが語られます。 続いて、就職活動を経て「面白そう」という直感から大学院への進学を決意した経緯に迫ります。大学院では「UIに逃げるな」という教授の教えのもと、ユーザーのメンタルモデルを抽出してサービスのエコシステムを考える、デザイン思考の本質的な議論に没頭しました。さらに、1年間の留学を通じ、言語の壁や無茶ぶり課題を乗り越え、瞬発力やストレス耐性を養った激動の日々も明かされます。 終盤では、いよいよデザイナーとしてのキャリアの始まりについて語られます。大学院の採用イベントでの出会いをきっかけに、ニューヨーク滞在中に深夜のオンライン面接を受け、大企業の安定よりも「新しい武器」と「スタートアップ感」を求めてfreeeへ入社を決めたエピソードが飛び出します。 さらに、monolyst社内でも「ムードメーカー」と評されるNagomuの卓越した「コミュニケーション力」の意外すぎるルーツが、ラグビー部時代のプライベートな裏話(?)とともに明かされます。常に相手のメンタルモデルを予測しながら場を盛り上げる、デザイナーNagomuの人物像が立体的に浮かび上がる必聴の回です。 スピーカー ・CEO:Yosuke Iseki ・CTO:marugoshi ・Designer:Nagomu ハイライト ・自転車ナビのプロトタイプ制作!大学での課題解決型デザイン実践 ・「UIに逃げるな」大学院で学んだメンタルモデルとデザイン思考の本質 ・ニューヨーク&ロンドン留学での無茶ぶり課題とサバイバル生活 ・深夜の海外オンライン面接!「面白さ」で選んだスタートアップへの入社 ・ムードメーカーNagomuのコミュニケーション力と、その意外なルーツ monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! ⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠採用情報

    23 min
  2. May 27

    #39 SHIBUYA CALLING|[前編] デザイナーNagomuのルーツを探る!幼少期のカルチャーショックからデザインとの出会いまで

    monolyst Podcast 第39回配信スタート! 今回はCEO iseki、CTO marugoshi、そしてポッドキャスト立ち上げ初期にも参加していたデザイナーのNagomuの3名で、nagomuの生まれてからmonolystに至るまでの歩みを振り返る「自己紹介」の前編をお届けします! トークは渋谷・道玄坂の裏路地にある知る人ぞ知る揚げ物定食屋「とりかつチキン」のランチからスタート。続いて自己紹介の本題に入り、奈良県で生まれ兵庫県で育った幼少期から、8歳で横浜へ引っ越した際に「なんぼ」という言葉が通じずに受けたカルチャーショックなど、活発だった少年時代のエピソードが語られます。テニスやピアノなど数多くの習い事を経験する中で、最も長く続いたというフルコンタクト空手での意外な一面も明かされます。 さらに、地元の荒れた環境を変えるために小学4年生の時に自ら中学受験を決意したエピソードや、中高一貫の男子校に進学して創設直後のラグビー部に飛び込み、体を大きくするために食事と練習に明け暮れた熱い青春時代についても振り返ります。 終盤では、大学進学を機に「デザイン」と出会うまでの経緯に迫ります。キャンパスの通いやすさや直感から選んだ「デザイン工学部」での、限られた素材で橋を作ったり、卵が割れないパッケージの仕組みを考えるといった実践的でユニークな授業の話まで、現在のデザイナーとしての原点に迫ります。。一人のデザイナーのパーソナリティがいかにして形成されたのか、その背景を知ることができる必聴の回です。 スピーカー ・CEO:Yosuke Iseki ・CTO:marugoshi ・Designer:Nagomu ハイライト ・渋谷・道玄坂の裏路地にある揚げ物定食の名店「とりかつ」トーク ・「なんぼ」が通じない!横浜転校時のカルチャーショックと習い事の変遷 ・自ら環境を変えるために決断した中学受験と、男子校でのラグビー漬けの青春 ・直感で選んだ「デザイン工学部」でのユニークな課題と、デザイン領域への入り口 monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! ⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠採用情報

    28 min
  3. May 20

    #38 SHIBUYA CALLING|[後編]アイデアは枯渇するのか? ひらめきと想像性を育むmonolystの組織論

    monolyst Podcast 第38回配信スタート。今回はCEO iseki、CTO marugoshi、エンジニア・カッキーの3名で、「ひらめきの源泉と想像性を育む組織の在り方」というテーマについて深掘りします。自分の探求心やアイデアが急にパタッと途絶えることへの恐怖感から始まり、クリエイティビティは生まれ持ったものか、それとも後天的に鍛えられるものなのかを議論します。 本編では、新しいアイデアを生み出すための具体的なアプローチとして「ティンカリング」に言及します。頭で概念をこねくり回すのではなく、まずは手を動かして作ってみるという手法が、次々と新しい技術が出てくるエンジニアリングの世界でいかに有効かを語ります。また、読書を通じて得た知識を単なるインプットで終わらせず、身近な実務でどう活かせるかというアクショナブルな視点で咀嚼することの重要性についても解説します。 さらに、多様な視点を獲得するための「環境」と「思考法」に迫ります。住む場所や所属するコミュニティを何度も変えることで、環境適応の過程で新しい価値観を得るというエピソードが語られます。それに加え、お客さんが1年後にどう思うかという「時間軸をずらす」手法や、あえて反対のポジションを取る手法、さらには「10倍よくするにはどうするか」と考えることで強制的に視点を広げ、全く違う解決法を生み出すプロセスが明かされます。 後半では、これらの想像性をmonolystという組織にいかに落とし込んでいるかを紐解きます。マネージャーが細かくレールを敷くのではなく、あえて「思考の余白」を残し、メンバー一人ひとりが自走できる状況を作っています。このメンバーへの「丸投げ」に近い高い信頼関係が、結果的に前回語られた圧倒的な開発スピードにも繋がっているという組織のカルチャーが浮き彫りになります。創造性は環境や視点の変化によって「後天的に鍛えられる」という希望を持った必聴の回です。 スピーカー  ・CEO:Yosuke Iseki  ・CTO:marugoshi  ・Engineer:Kakimoto(カッキー) ハイライト  ・頭で考える前にまず手を動かして触ってみる「ティンカリング」の実践  ・時間軸の変更やあえて反対意見を出すなど、意図的に視点をずらす思考の広げ方  ・マネージャーがレールを敷かず「思考の余白」を残す、自走型組織の強みと開発スピードへの影響 ・「創造性は後天的」であるという前提のもと、環境を変え、感性を磨き続けることへの期待 monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! ⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠採用情報

    18 min
  4. May 13

    #37 SHIBUYA CALLING|[前編]「クリエイティビティの源泉」を探る——ピカソの言葉、岩波文庫のメモ術、そして幼少期の記憶

    monolyst Podcast 第37回配信スタート。今回は神泉にあるラーメン屋「Tonari」の知る人ぞ知る限定メニューの話題から始まり、中盤以降は「クリエイティビティの源泉」について深く切り込んでいきます。 メイントピックは、CEO Isekiが視聴したドキュメンタリー『天才たちの頭の中 世界を面白くする107のヒント』。ピカソの「子どもはみんな芸術家であって、ただそのまま大人になれないだけだ」という言葉を引き合いに出し、大人が日々の忙しさの中で忘れがちな「創造性」にどう気づき、保っていくかについて語り合います。 また、アイデアを逃さず自身の血肉にするための「メモの重要性」にも言及。50年ほど前のコピーライティング本から学んだという「岩波文庫の解説目録」を活用したサマリー(要約)術や、文章にリズム感を持たせて相手を引きつけるための実践的なトレーニング方法が紹介されます。 後半では、幼少期の家庭環境が自身のクリエイティビティにどう影響したかを深掘りします。「感じるままに感じたらいいのよ」という教育方針で育てられたisekiの美術館での原体験や、自己完結型の感性の磨き方など、アイデアの源泉を探求する内容となっています。 スピーカー ・CEO:Yosuke Iseki ・CTO:marugoshi ・Engineer:Kakimoto(カッキー) ハイライト ・ドキュメンタリー映画から学ぶ、大人になってもクリエイティブであり続けるためのヒント ・記憶を定着させる手書きメモの習慣と、岩波文庫の「解説目録」を使った文章力トレーニング ・「感じるままに感じればいい」——美術館での体験が教える、型にはまらない感性の育て方 ・鏡の中の自分と語り合う? 自己完結型の環境など、幼少期のルーツとクリエイティビティの関連性 monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! ⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠採用情報

    15 min
  5. May 6

    #36 SHIBUYA CALLING|なぜmonolystの開発は圧倒的に早いのか? 開発とビジネスを直結させる「組織のパイプライン」

    monolyst Podcast 第36回配信スタート。前回に引き続き、新メンバーのエンジニア・カッキーを交え、今回は「monolystの開発スピードはなぜこれほど速いのか?」という核心的なテーマについて深掘りします。 本編では、エンジニアとビジネスサイド(営業)の物理的・心理的な距離の近さがもたらす絶大なメリットについて解説。顧客の要望や真の課題を人づてではなく直接聞きにいくことで、伝言ゲームによる情報の欠落(コミュニケーションロス)を防ぎ、本質的なソリューション提案へと繋げるプロセスが語られます。 さらに、毎朝最大2時間を費やす「サバイバルミーティング(朝会)」の重要性に言及。メンバー間の情報格差をなくすだけでなく、開発する機能とその裏にある「LPやプレスリリースでどう伝えたいか」というマーケティングメッセージをセットで徹底議論します。これにより、リリース後に営業から「これでは刺さらない」と言われるような致命的なズレを未然に防ぎ、リリース時点でマーケティングとの完全同期を実現する独自の仕組みが明かされます。 後半では、CEO伊関からの「適度なプレッシャー」が、品質を完璧に高めようとするエンジニア特有の性質を良い意味で打ち破っている裏側に迫ります。最低限の価値を最速で届けるために「ちぎって出す」開発手法や、会社全体が一つの生命体(工場)のように、顧客課題の発見から開発、提案までをシームレスに回す組織づくりのヒントが詰まった必聴の回です。 スピーカー  ・CEO:Yosuke Iseki  ・CTO:marugoshi ・Engineer:Kakimoto(カッキー) ハイライト  ・エンジニアと営業の距離ゼロがもたらす、顧客課題への最速アプローチ ・情報格差をなくし、致命的なズレを防ぐ毎朝の「サバイバルミーティング」の効果  ・機能とマーケティングメッセージ(LP/プレス)を同時に作り上げる開発スタイル  ・適度なプレッシャーが育む、完璧主義を脱却した「最速リリース」へのバランス感覚 ・会社全体が「ひとつの生命体」として動く、理想的な事業パイプライン monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! ⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠採用情報

    35 min
  6. Apr 30

    #35 SHIBUYA CALLING|エンジニアは営業を経験すべき? ― 異色のキャリアが育む「フルサイクルエンジニア」の真髄

    monolyst Podcast 第35回配信スタート。今回は新メンバーとしてエンジニアのカッキーを迎え、彼のユニークなキャリア変遷と、開発において求められるビジネス的視点の源泉について語り尽くします。 本編では、20年以上前に金融系のCOBOLエンジニアとしてキャリアをスタートさせた柿本が、最前線のWebエンジニアとして活躍するまでの異色の裏側を深掘り。  ・自身の吃音症や対人緊張を克服するため、25歳で全く未経験の「保険の営業」へと飛び込んだ自己解析と行動力。  ・「インターネット検索不可」という過酷な現場からWebエンジニアリングを習得し這い上がった泥臭い下積み時代。  といった、彼を形作る過去の実践的なエピソードが語られます。 さらに、過去の営業経験で培った「相手の理解度に合わせて言葉を変換する力」が、現在の顧客インタビューや非エンジニアとの連携において圧倒的な強みとなっている構造にも踏み込みます。AIの進化によって技術のキャッチアップが容易になっていくこれからの時代においては、単なるコーディング能力以上に、企画からユーザーのフィードバックまでを一貫して担う「フルサイクルエンジニア」としてのコミュニケーション力が最も重要であることが明かされます。 後半では、なぜ40歳の節目でマネジメントの安定を捨て、再びmonolystという「ドベンチャー」への挑戦を決意したのかへと展開。これまでの経験を総動員し、「ゼロから爆発的な成功体験をチームで創り出したい」という熱い想いが紹介されます。 第35回は、一人のエンジニアの泥臭くも戦略的なキャリア構築を通じて、現代の開発現場に求められる「ビジネスと開発をシームレスに繋ぐ力」のヒントが一気に解像度高く理解できる回です。 スピーカー  ・CEO:Yosuke Iseki  ・CTO:marugoshi  ・Engineer:Kakimoto(カッキー) ハイライト  ・COBOL開発から生保営業へ、自身の課題に正面から向き合う異色のキャリアチェンジ  ・「検索不可」の現場から這い上がる、泥臭いWebエンジニアへの道 ・ゼロから圧倒的な成功体験を創り出す、40歳での「ドベンチャー」への挑戦 monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! ⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠採用情報

    37 min
  7. Apr 22

    #34 SHIBUYA CALLING|なぜmonolystの開発は異常に速いのか?(後編) ― 「サバイバルミーティング」と「デザインストック」が生む圧倒的スピード

    monolyst Podcast 第34回配信スタート。今回は第33回からの続きとなるパート2(後編)として、引き続き社内メンバーが「monolystの開発・仮説検証のスピードの源泉」について語り尽くします。 本編では、圧倒的なスピードを実現するための具体的な日々のプロセスや、各職種の連携の裏側を深掘り。  ・2週間のスプリントという定石を捨て、その場で要件定義から実装までを即決するサイクル  ・デザイナーが事前に仮説検証を済ませた体験を常備しておく「デザインストック」  といった、現場で回っている実践的なテクニックが語られます。 さらに、エンジニアが中長期の戦略を先読みし、新機能開発と「リファクタリング」を区別せずにシームレスに行うことで、システム拡張への耐性を高めている構造にも踏み込みます。 後半では、ビジネス側の役割へと展開。「駅の改札で人力で切符を渡す」ように、システム化する前にまずは手動で仮説検証を行う泥臭いアプローチが紹介されます。開発の実装部分がAIによって容易になっていくこれからの時代においては、実装そのものよりも「何を作るか」を決める前後のプロセスに無駄なものを混ぜ込まないことこそが、最も重要であることが明かされます。 第34回は、前回語られた「情報の最大化」を踏まえた上で、それをどう日々の具体的なアクションに落とし込み、競合他社との差を生み出しているのかを一気に解像度高く理解できる完結編です。 スピーカー  ・CEO:Yosuke Iseki  ・CTO:marugoshi  ・ken-chan ハイライト  ・2週間スプリントの常識を捨てる、「サバイバルミーティング」  ・機能開発とリファクタリングを分けない、エンジニアの事業を見据えた先回り  ・AI時代における真のスピードとは、実装の前後をシームレスに繋ぐこと monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! ⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠採用情報

    26 min
  8. Apr 15

    #33 SHIBUYA CALLING|なぜmonolystの開発は異常に速いのか?(前編) ― 「情報の最大化」と「AI時代の新組織論」

    monolyst Podcast 第33回配信スタート。 今回は久しぶりの通常回として、社内メンバーによる議論を展開。 テーマは、「monolystのプロダクト開発・仮説検証のスピードはなぜ早いのか?」です。 本編では、投資家や顧客からも高く評価される開発スピードの裏側を深掘り。  ・セールスから開発までがリニアに繋がる組織構造  ・エンジニアが深いドメイン知識をキャッチアップし続ける体制  ・言われたものを作るのではなく、事業全体を見据えた「先読みのエンジニアリング」  といった、表面的なテクニックではない本質的な理由が語られます。 さらに、 『あえてメンバーへの「一次情報の流量」を最大化することが、どうして開発項目の最小化に繋がるのか』にも踏み込みます。 情報が多いほど迷うのではなく、顧客課題への理解が深まることで「そもそも作らずに解決する」という最速の手段を選べる逆説的なアプローチが明かされます。 後半では、AI時代の新しい組織論へ。 専業化して情報を遮断するのではなく、全員が顧客解像度を高めて動くスタイルは、AIの発展によって生まれた新しいスタンダードになるのではないか? 組織が拡大しても、スタートアップの定石にとらわれず、このリニアな体制をどう維持していくのか -今後の戦略も語られます。 第33回は、 「スタートアップの開発組織のあるべき姿」と「AI時代の働き方の本質」を 一気に解像度高く理解できる回です。 スピーカー  ・CEO:Yosuke Iseki  ・CTO:marugoshi ・ken-chan ハイライト  ・セールスと開発がリニアに繋がる体制 ・エンジニアによる「火星探査機の予備電源」的な先回り開発 ・一次情報を最大化し、「作らない」という最強の解決策を導き出す  ・AIが土台を支えるからこそ可能な「全員PM型」の組織 ・スタートアップ組織論の定石を無視した、独自のチームづくり monolystは一緒に働くメンバーを募集しています! ⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠採用情報

    23 min

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▼この番組について monolyst株式会社のメンバーが、リアルな“今のmonolyst”をゆるっと語るポッドキャスト番組です。 ▼私たちについて メーカーから卸、小売までの商品情報の流通課題を解決し、日本のモノづくり産業の未来を拓く――。工具・建材卸・自動車部品卸の転記作業をなくす商品情報管理システムを提供しています。 ▼採用情報 https://corp.mono-lyst.com/jobs