笑っていのとも!

井野桂吾

笑っていのとも!とは? 関西飲み歩き雑談🍷神々ゆかりの超パワースポット宮崎県育ちのバンドマン”井野桂吾”が、音楽やアート、マラソンのお友達と飲み歩き収録。酔わせて聞き出すゲストの本音を是非一緒に飲んでる気分で聴いてください。飲みながら推奨🍻

  1. 10h ago

    111|本当に雑誌を創刊した男達の伝説のはじまり。(2026.11.12)

    111|本当に雑誌を創刊した男達の伝説のはじまり。(2026.11.12) 「笑っていのとも!」111回目! 今回から新しいゲストが登場します。 ゲストは、井野桂吾と一緒に月刊誌「AMEMASCARAS(アメマスカラス)」で連載を始めるシンガーソングライター、松原雄太。 「笑っていのとも!」にも準レギュラーとして登場する28歳です。 今回は、そんな松原雄太さんと一緒に、完成したばかりのAMEMASCARASを実際に見ながら、表紙と裏表紙について語ります。 表紙を見て「雑誌感がすごい」と絶賛する松原。 一方で、井野がこだわった写真の構図や、世の中の雑誌を参考にしたデザインについても話が広がっていきます。 「プロには勝てないんだったら、最後は感覚で作るしかない」 そんな話から、素人だからこそできる表現や、あえて“ごちゃごちゃ”させることの面白さについても考えていきます。 さらに、松原雄太さんが次号の裏表紙を担当することも決定! シャーペンで描くのか、色鉛筆で描くのか。 白黒にするのか、カラフルにするのか。 最終的に井野が選んだのは……? そして、神戸のwine bar bio'n -ビオン-での定期イベント開催の話まで浮上。 AMEMASCARASをきっかけに、雑誌だけでなくライブや人とのつながりまで少しずつ広がっていきます。 冒頭では、ドンペリ?を飲みながら、高級焼き鳥?を食べるという、真偽不明の豪華なオープニングも。 もちろん、ラジオなので何が本当なのかは分かりません。 次号のAMEMASCARASでは、松原雄太が表紙、井野桂吾が裏表紙を担当する予定。 「笑っていのとも!」新章スタート。 今回も、雑誌を作りながら話がどんどん横道へそれていく時間をお楽しみください。 ⏱️タイムスタンプ 0:00 ドンペリと高級焼き鳥を食べながらオープニング 5:34 ワインバービアンで定期イベント開催!? 16:15 表紙の感想を語る 28:53 裏表紙の感想を語る 🎙 各種Podcastでも配信中! Audible / Amazon Music / Spotify / Apple Podcast / stand.fm 🎤 ゲスト:松原雄太 井野桂吾と共に月刊誌「AMEMASCARAS」で連載をはじめるシンガーソングライター。 「笑っていのとも!」の準レギュラーとしても登場。 主に関西圏で活動する28歳。 X https://x.com/yuta_kamome0918 Instagram https://www.instagram.com/yuta_kamome0918 【プロフィール】 井野桂吾。 神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。 バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。 19歳で宮崎県延岡市から上京。 2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。 2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。 現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、雑誌制作、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。 #笑っていのとも #井野桂吾 #AMEMASCARAS #松原雄太 #シンガーソングライター

  2. 1d ago

    110|令和の罰ゲーム「スピードチキン」爆誕。(2026.10.11)

    110|令和の罰ゲーム「スピードチキン」爆誕。(2026.10.11) 「笑っていのとも!」110回目! 今回は、井野桂吾の自主レーベル「萬両屋レコード」のCEOと、トルコ東京のキーボードを担当する畠奈津子さんと一緒にお送りします。 3人で話すのは、ひとまず今回がラスト。 前回に引き続き、話題は井野が制作している雑誌「AMEMASCARAS(アメマスカラス)」について。 現在8ページのAMEMASCARASを、これからどうしていくのか? ページ数を増やすのか。 参加する人を増やすのか。 置いてもらう場所を増やすのか。 電子書籍にするのか。 そして、どうすれば赤字から黒字にできるのか。 「雑誌にしたい」という井野に対して、CEOがさらに踏み込んでいきます。 そもそも「雑誌にする」とは、何ページになればゴールなのか? 10ページ? 12ページ? それともページ数ではなく、執筆者の人数? さらに話は、AMEMASCARASを「表現する人の場」にするだけではなく、ちゃんと読んでもらえるものにするにはどうすればいいのか、というところまで広がっていきます。 そして、CEOと畠奈津子さんの参加も決定!? ……と思ったら、なぜか後半は「スピードチキン」という謎のユニットの話へ。 畠奈津子さんが企画を実行しなかった場合、罰ゲームとしてAIで楽曲を制作し、「スピードチキン」として活動する可能性が浮上。 さらに「奈津子の部屋」という新企画の話まで飛び出します。 雑誌の話をしていたはずなのに、最後には地下ミュージシャンの現実まで暴露。 果たしてAMEMASCARASは、ちゃんと雑誌になっていくのか? そして、スピードチキンは本当に誕生するのか? 今回も、話がどこへ着地するのか分からない「笑っていのとも!」をお楽しみください。 ⏱️タイムスタンプ 0:00 結局雑誌をどうするの?まとめ回スタート 3:13 俺を副編集長にするとめっちゃキレるぞ! 9:40 これは副業だ!未来は明るい! 16:37 もうバンド名スピードチキンにしたら? 26:30 畠奈津子がワザと音痴に歌うレア音源 30:08 なんでAMEMASCARASなん!? 🎙 各種Podcastでも配信中! Audible / Amazon Music / Spotify / Apple Podcast / stand.fm 🎤 ゲスト:CEO 井野桂吾の自主レーベル「萬両屋レコード」のCEO。 AMEMASCARASの今後について、今回も井野に物申します。 Instagram https://www.instagram.com/keiichi3104?stkn=eXZpNGhtMDVkOTNp note https://note.com/keiichi3104 🎤 ゲスト:畠奈津子 シンガーソングライター。 井野桂吾のバンド「トルコ東京」のキーボードも担当。 今回はAMEMASCARASへの参加に加え、「夏子の部屋」や謎のユニット「スピードチキン」の話まで……。 X https://x.com/hatanatsuko?s=11&t=cr1Psl6GI-ibYEdoF7JEnQ Instagram https://www.instagram.com/hatanatsuko?stkn=MmF0bGVyMDRmdzY= アメブロ https://www.ameba.jp/profile/general/natsuko-hata/ トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306 【プロフィール】 井野桂吾。 神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。 バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。 19歳で宮崎県延岡市から上京。 2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。 2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。 現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、雑誌制作、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。 #笑っていのとも #井野桂吾 #AMEMASCARAS #スピードチキン #畠奈津子

  3. 2d ago

    109|雑誌を作りたいなら、まず「誰のため?」を決めろ!CEOが編集長に物申す。(2026.10.10)

    109|雑誌を作りたいなら、まず「誰のため?」を決めろ!CEOが編集長に物申す。(2026.10.10) 「笑っていのとも!」109回目! 今回も、井野桂吾の自主レーベル「萬両屋レコード」のCEOと、トルコ東京のキーボードを担当する畠奈津子さんと一緒にお送りします。 今回は、井野が10月からスタートした新しい雑誌「AMEMASCARAS(アメマスカラス)」について、CEOにあるお願いをします。 現在8ページで制作しているAMEMASCARAS。 ライブハウスなどで配布しながら、「井野桂吾とその仲間たち」の活動を知ってもらうための、紙のフライヤーや名刺のような存在にしたい。 さらにページ数を増やして、参加する人も増やして、いつかは100部、1000部と広げていきたい。 そこで井野がCEOに求めたのは…… 「お金を生み出す仕組みを一緒に考えてほしい!」 ところが、CEOから返ってきたのは意外な質問。 「そもそも、この雑誌を誰に届けたいの?」 コンセプトが曖昧なままページ数や部数を増やそうとする井野に、CEOが次々と疑問をぶつけます。 「誰のために、何のために作るのか?」 「それって本当に雑誌なの?」 「編集長として、そこを決めるのを放棄するのは早くない?」 果たして井野はCEOをAMEMASCARASの「副編集長」に迎えることができるのか? 表現の場を作るだけでは終わらせない。 「表現する人」と「売れる仕組み」をどう繋げるのか。 AMEMASCARASの未来について、かなり真面目に話しています。 ⏱️タイムスタンプ 0:00 井野からCEOに提案と依頼 2:41 まず一番大事なのは、この雑誌を誰に届けたいかだ 10:15 チキン(畠奈津子)には依頼しないの?ちゃみおさんも参加? 14:04 編集長としての仕事を放棄するのは早いんじゃないか!? 18:33 コンセプトが曖昧なのが気に入らない! 25:38 表現の場を与えてあげるから売れる仕組みを作ってくれ! 🎙 各種Podcastでも配信中! Audible / Amazon Music / Spotify / Apple Podcast / stand.fm 🎤 ゲスト:CEO 井野桂吾の自主レーベル「萬両屋レコード」のCEO。 AMEMASCARASで執筆を検討中!? Instagram https://www.instagram.com/keiichi3104?stkn=eXZpNGhtMDVkOTNp note https://note.com/keiichi3104 🎤 ゲスト:畠奈津子 シンガーソングライター。 井野桂吾のバンド「トルコ東京」のキーボードも担当。 ちょっと天然。 X https://x.com/hatanatsuko?s=11&t=cr1Psl6GI-ibYEdoF7JEnQ Instagram https://www.instagram.com/hatanatsuko?stkn=MmF0bGVyMDRmdzY= アメブロ https://www.ameba.jp/profile/general/natsuko-hata/ トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306 【プロフィール】 井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。 神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。 バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。 19歳で宮崎県延岡市から上京。 2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。 2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。 現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。 #笑っていのとも #井野桂吾 #CEO #AMEMASCARAS #畠奈津子

  4. 3d ago

    108|4人に1人は病気になる!?ガンジス川に入ってモンキーに襲われた男登場。(2026.10.9)

    108|4人に1人は病気になる!?ガンジス川に入ってモンキーに襲われた男登場。(2026.10.9) 「笑っていのとも!」108回目! 今回から新しいゲストが登場します。 ゲストは、井野桂吾の自主レーベル「萬両屋レコード」のCEOと、トルコ東京のキーボードを担当する畠奈津子さん。 今回は大阪・福島のメキシコ料理屋さんのオープンテラスで、3人で飲みながらお送りします。 話の始まりは、「生きている鶏を見て、美味しそうと思うか?」という話。 水族館で泳いでいるイワシを見たら「美味しそう」と思うのに、道を歩いている鶏を見ても、なぜかそうは思わない。 そんな話をしていたはずが…… 気がつけば、話題はCEOのインド旅行へ。 インドでチキンカレーを注文したら、30分以上待たされた話。 「もしかして今、鶏を捌いてる?」 そこからインドの冷蔵庫事情、トイレ事情、そして「モンキーが入ってくるから窓を開けるな!」と言われたゲストハウスの話へ。 さらに、ガンジス川に足を入れた話、インド人の働き方、日本人の働き方について考えたこと。 そして最後には、14歳くらいの少年に目をつけられ、シルクを買わされた話まで。 「インドに行ったら人生が変わる」 CEOが実際にインドへ行って感じたこととは? チキンから始まった今回の話、いったいどこへ向かうのか。 ぜひ最後までお楽しみください。 ⏱️タイムスタンプ 0:00 生きてる鶏を見て「美味しそう」と思うか 5:18 インドでカレーを注文してたら30分待たされたけど、捌いてた?インドの冷蔵庫事情 8:08 なんでインドに行こうと思ったの?CEOが見たインドのトイレ事情 13:20 ゲストハウスで言われた「モンキーが入ってくるから窓を開けるな!」とは? 15:11 2回目の海外旅行でゲストハウスって凄くない?バックパッカー女子との出会い 17:55 ガンジス川に入った!?4人に1人は病気になるらしい! 20:30 海外の働く時間と日本の働く時間はどう違う? 22:08 14歳の少年に騙された話 🎙 各種Podcastでも配信中! Audible / Amazon Music / Spotify / Apple Podcast / stand.fm 🎤 ゲスト:CEO 井野桂吾の自主レーベル「萬両屋レコード」のCEO。 AMEMASCARASで執筆を検討中!? Instagram https://www.instagram.com/keiichi3104?stkn=eXZpNGhtMDVkOTNp note https://note.com/keiichi3104 🎤 ゲスト:畠奈津子 シンガーソングライター。 井野桂吾のバンド「トルコ東京」のキーボードも担当。 ちょっと天然。 X https://x.com/hatanatsuko?s=11&t=cr1Psl6GI-ibYEdoF7JEnQ Instagram https://www.instagram.com/hatanatsuko?stkn=MmF0bGVyMDRmdzY= アメブロ https://www.ameba.jp/profile/general/natsuko-hata/ トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306 【プロフィール】 井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。 神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。 バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。 19歳で宮崎県延岡市から上京。 2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。 2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。 現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。 #笑っていのとも #井野桂吾 #CEO #畠奈津子 #インド旅行

  5. 4d ago

    107|路上LIVEの歌が一人の命を救った話。(2026.10.8)

    107|路上LIVEの歌が一人の命を救った話。(2026.10.8) 「笑っていのとも!」107回目! 今回もゲストは、関西を中心に活動する「秀and利」のリーチさん。 そして今回が、リーチさんゲストの最終回です。 今回は、ガード下で活動する若いストリートミュージシャンの話から、井野さんとリーチさんがかつてストリートで歌っていた頃の話へ。 今では当たり前になった「ストリートライブ」も、昔は今ほど市民権があったわけではありませんでした。 酔っ払いに絡まれたり、注意されたり、時には喧嘩になったり。 それでも歌い続けていた、あの頃の音楽。 「今のストリートライブには、あの頃のハングリーさがないんじゃないか?」 そんな話から、音楽を続ける意味や、売れることについての話へ。 そして9:54からは、リーチさんがストリートで歌っていた頃に経験した、とても忘れられない出来事について語ります。 長渕剛のライブを観た後、大阪城公園で歌っていたリーチさん。 そこで最後まで歌を聴いてくれた、ある女性。 その女性がリーチさんたちの歌を聴いていた理由とは。 「歌っていてよかった」と、リーチさんが一度だけ強く思ったというエピソードです。 後半では、リーチさんが「今の自分には、昔のような曲が作れない」と感じる理由や、母親に向けて曲を作ることについても語ります。 そして、真面目な話をしていたはずが…… なぜか収録が止まる。 さらにアフタートークでは、兄弟愛とハゲの話まで。 最後まで、リーチさんらしい話と井野さんらしい脱線が続きます。 リーチさんとの最後のゲスト回。 音楽をやっている人にも、そうでない人にも、ぜひ聴いてほしい一回です。 ⏱️タイムスタンプ 0:00 エンタメ的に面白くなくても熱い話がしたいラジオ 2:30 ガード下の若いストリートミュージシャン、あの頃ストリートミュージシャン 9:54 リーチさんの歌が一人の命を救った話 16:50 井野は、ハングリーさを失ってしまった。曲は、失ってからしか書けないと言いたい(たぶん) 19:20 おかんに曲作るってどんな感じすか!? 24:31 アフタートーク(兄弟愛とハゲについて) 🎙 各種Podcastでも配信中! Audible / Amazon Music / Spotify / Apple Podcast / stand.fm 🎤 ゲスト:リーチさん(利一さん) 本当は「としかず」。 相方の秀充さんと「秀and利」のコンビで、関西を中心に活動中。 名曲「青春の華」はYouTubeで聴くことができます。 https://youtu.be/DbUoWeH_3BU?si=7e_pYKk7_9R0vBjK Instagram https://www.instagram.com/toshikazux?stkn=dnN3a2hoYTQwbG9y トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306 【プロフィール】 井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。 神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。 バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。 19歳で宮崎県延岡市から上京。 2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。 2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。 現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。 #笑っていのとも #井野桂吾 #リーチ #秀and利 #ストリートライブ

  6. 5d ago

    106|お前最悪やな!ゲストに向かって「尊敬してない」と言った結果。(2026.10.7)

    106|お前最悪やな!ゲストに向かって「尊敬してない」と言った結果。(2026.10.7) 「笑っていのとも!」106回目! 今回もゲストは、関西を中心に活動する「秀and利」のリーチさん。 今回は、東京と大阪のライブシーンの違いについて話すところからスタート。 東京で活動していた頃、リーチさんが月1回のライブを続けながら、どうやってお客さんを呼んでいたのか。 さらに、年2回のイベントを開催し、出演者や内容を変えながら「また同じイベントか」と思われないようにしていた理由も語ってくれます。 井野さんも最近、8000円のライブイベントを始めたという話から、ライブの値段と料理、そして「お客さんに何を楽しんでもらうのか」という話へ。 そこから話題は、東京と大阪のアマチュア音楽シーンについて。 「歌いたいからライブをする」のか、それとも「人に楽しんでもらうライブをする」のか。 リーチさんが考える「イベントの意味」と、井野さんも感じてきた違和感の話に。 さらに話は、音響スタッフの仕事の難しさから、ライブを支える人たちへの「愛」の話へ。 そして突然、 「悪口言っていいですか?」 まさかのリーチさんへの直球発言も。 後半では、以前から話に出ていた野外イベント構想についても盛り上がります。 ステージ、音響、会場、集客。 そして最後には、井野さんがリーチさんにまさかの一言。 「リーチさんのこと、尊敬してないです。」 「お前、最悪やな!」 今回も、音楽の話をしているはずなのに、最終的には人生観まで飛び出します。 「人を楽しませることが先か、自分が楽しむことが先か。」 ライブやイベントをやっている人はもちろん、これから何かを人前で発表してみたい人にも、ちょっと考えさせられる回です。 ぜひ最後までお楽しみください。 ⏱️タイムスタンプ 0:00 東京時代から続けていたリーチさんのイベントスタイル 5:23 井野、最近8000円LIVEはじめました 7:25 東京と大阪のアマチュアシーンについて 15:20 イベントやりましょう! 20:05 音響頼むなら誰?音響って難しい 20:13 悪口言っていいすか?リーチさん誰からも評価されてなくないですか? 30:23 リーチさんの語るイベントの意義 40:38 リーチさんの事尊敬してないです。お前最悪やな! 🎙 各種Podcastでも配信中! Audible / Amazon Music / Spotify / Apple Podcast / stand.fm 🎤 ゲスト:リーチさん(利一さん) 本当は「としかず」。 相方の秀充さんと「秀and利」のコンビで、関西を中心に活動中。 名曲「青春の華」はYouTubeで聴くことができます。 https://youtu.be/DbUoWeH_3BU?si=7e_pYKk7_9R0vBjK Instagram https://www.instagram.com/toshikazux?stkn=dnN3a2hoYTQwbG9y トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306 【プロフィール】 井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。 神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。 バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。 19歳で宮崎県延岡市から上京。 2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。 2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。 現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。 #笑っていのとも #井野桂吾 #リーチ #秀and利 #ライブ

  7. Oct 5

    105|ホテル裏話(秘)リーチさんの奥さん、一晩だけください!(2026.10.5)

    105|ホテル裏話(秘)リーチさんの奥さん、一晩だけください!(2026.10.5) 「笑っていのとも!」105回目! 今回もゲストは、関西を中心に活動する「秀and利」のリーチさん。 今回は、井野さんが最近行った旅行の話からスタート。 マラソンを走るために台湾へ行く予定だけど、出発前から一緒に行く友人とまさかのケンカ。 「行く」と言っていたのに、直前になって「やっぱりやめる」と言われた井野さんが、なぜ怒ったのか。 そんな話から、海外旅行の楽しさや、日本とは違う文化、人との出会いについて話していきます。 一方、リーチさんは国内旅行でかなり良いところに泊まっているらしい。 淡路島、温泉旅館、そして赤穂温泉。 そこで起きた「引き寄せの法則」のような出来事や、旅先で出会ったちょっとクセの強い家族の話まで。 さらに、ホテルの予約を間違えてしまった結果、なぜか通常なら泊まれないような部屋に案内されるという、ちょっとした奇跡も。 そこから話は、ホテルの部屋についてのかなりギリギリな話題へ。 そして後半では、リーチさんのお美しい奥さんを、なぜか「一夜だけ下さい!」という展開。 最後は、音楽業界やライブハウスの話へ。 昔ながらのライブハウスが持っていた独特の空気や、地下の音楽シーンについて、あれこれ話しています。 旅行の話をしていたはずなのに、気づけばホテル、夫婦、音楽業界、ライブハウス。 今回も「笑っていのとも!」らしい、話がどこへ転がっていくのかわからない回です。 ぜひ最後までお楽しみください。 ⏱️タイムスタンプ 0:00 井野ちゃん最近旅行どこ行った?からの台湾旅行に行く前から喧嘩した話 10:21 リーチさん素晴らしいとこばっかり旅行行ってますよね! 16:04 赤穂温泉で引き寄せの法則 26:43 ホテル予約ミスからの奇跡 34:30 ギリギリワード抜いて話す、性癖とホテルの話 41:00 リーチさんの奥さん一夜だけ下さい! 45:00 地下ライブハウスシーンの小話 🎙 各種Podcastでも配信中! Audible / Amazon Music / Spotify / Apple Podcast / stand.fm 🎤 ゲスト:リーチさん(利一さん) 本当は「としかず」。 相方の秀充さんと「秀and利」のコンビで、関西を中心に活動中。 名曲「青春の華」はYouTubeで聴くことができます。 https://youtu.be/DbUoWeH_3BU?si=7e_pYKk7_9R0vBjK Instagram https://www.instagram.com/toshikazux?stkn=dnN3a2hoYTQwbG9y トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306 【プロフィール】 井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。 神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。 バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。 19歳で宮崎県延岡市から上京。 2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。 2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。 現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。 #笑っていのとも #井野桂吾 #リーチ #秀and利 #旅行

  8. Oct 4

    104|天才・桑田佳祐に学ばない!俺たちの作曲法。(2026.10.4)

    104|天才・桑田佳祐に学ばない!俺たちの作曲法。(2026.10.4) 「笑っていのとも!」104回目! 今回もゲストは、関西を中心に活動する「秀and利」のリーチさん。 大阪・十三の「海の家」で、今回もフリースタイルに音楽の話をしています。 今回は、ミュージシャンとして「売れる」ということについて。 リーチさんの相方・秀充さんも、井野さんも、どこかで「売れること」から一歩引いている。 でも、井野さんはやっぱり売れたい。 東京で活動していた頃の話や、自分の曲を歌って会場全体が盛り上がった瞬間の話から、改めて「人に聴いてもらう」ということについて考えます。 そして話題は、リーチさんの名曲「青春の華」へ。 誰でも歌える。 お客さんも一緒に歌える。 コール&レスポンスがある。 そんな「みんなで盛り上がれる曲」を、自分も作ってみたいという井野さん。 そこで登場するのが、リーチさんが大好きな桑田佳祐。 桑田佳祐は、日本一の天才だと思う。 何曲もみんなが知っていて、何曲もみんなが盛り上がれる。 それでいて、さまざまなアプローチの曲を作る。 そんな桑田佳祐の曲作りについて語りながら、話はそれぞれの作曲方法へ。 ふと思いついたメロディーを録音して残しておくリーチさん。 一方、井野さんは「今から曲を作る」とスイッチを入れて、コード進行とメロディーを探していく。 同じ「曲を作る」という作業でも、そこに至る方法はまったく違います。 さらに、秀充さんと2人で曲を作ることで生まれる刺激や、ひとりでは出てこなかった音が出てくるという話も。 後半は地下ミュージシャンやライブハウス文化、そしてスターリンや遠藤ミチロウさんの話まで。 音楽を続けること、売れること、楽しむこと。 おっさんミュージシャン2人が、酒を飲みながらあれこれ語ります。 ⏱️タイムスタンプ 0:00 リーチさんの相方秀充さんも、みんな売れる事から一本引いてません? 5:46 リーチさん、東京時代を語る。名曲を作ってなお、俺ここまでかなぁと思った瞬間。 11:20 井野ちゃんの歌ええからなぁ!いえ、僕にはあの名曲は作れません! 15:50 桑田佳祐と自分を比べて諦めないでください!あの人日本一だから! 18:30 リーチさんと作曲法について語り尽くす 22:35 二人での作曲は簡単か難しいか 24:25 秀充さんって、あんな風に見えるけど 29:37 最近の地下アイドル激しいよなぁ…からのスターリン遠藤ミチロウの死 🎙 各種Podcastでも配信中! Audible / Amazon Music / Spotify / Apple Podcast / stand.fm 🎤 ゲスト:リーチさん(利一さん) 本当は「としかず」。 相方の秀充さんと「秀and利」のコンビで、関西を中心に活動中。 名曲「青春の華」はYouTubeで聴くことができます。 https://youtu.be/DbUoWeH_3BU?si=7e_pYKk7_9R0vBjK Instagram https://www.instagram.com/toshikazux?stkn=dnN3a2hoYTQwbG9y トルコ東京|井野桂吾|リンクまとめ https://note.com/inok5/n/nc486f27b6306 【プロフィール】 井野桂吾 1985年1月16日生まれ。A型、やぎ座、左利き。 神戸生まれ、宮崎県延岡市育ち、萬両屋レコード代表。 バンドマン、絵描き、市民ランナー、サラリーマンと複数の顔を持つ。 19歳で宮崎県延岡市から上京。 2014年、前身バンド“toruco×東京難破船”から“トルコ東京”へ改名し、1stアルバム『COBUTA』をリリース。 2015年に活動拠点を東京から関西へ移し、2018年に2ndアルバム『ニコニコバイバイ』をリリース。 現在は関西を中心にライブ活動を行いながら、ラジオ、YouTube、絵画展、マラソン大会への出場など、表現の幅を広げている。 #笑っていのとも #井野桂吾 #リーチ #秀and利 #桑田佳祐

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