ラボニュース🎙暗号資産/エアドロ

ラボニュース

暗号資産ニュースとエアドロップ情報を、投資家目線で毎日お届けするニュース番組「ラボニュース🎙暗号資産/エアドロ」です。 海外×国内のクリプト動向、ビットコイン・イーサリアム・主要アルトの市況、ETFフロー、DeFi/Layer2/予測市場などのトレンド、そして注目エアドロップ案件までをコンパクトに整理して配信します。 音声でざっと全体像をつかんで、詳しいチャート分析や一次情報は nftlabo の記事で深掘りできる構成です。通勤・作業のお供に、最新のクリプト α をキャッチしてください。 ■ 運営 ・NFT Labo(ラボニュース) ・Webサイト:https://nft-labo.tokyo/ ・X(旧Twitter):https://x.com/LaboNft ・note(詳細解説・コラム):https://note.com/nft_labo2100/ ■ お問い合わせ・案件のご相談 nft.buddy@gmail.com までご連絡ください。

  1. JAN 23

    NEKOMATA徹底解説:猫保護寄付スキームの透明性と、投資家が見るべき注意点

    Solana上で登場したNekomataコイン(NEKOMATA)は、「猫の保護活動への寄付」を掲げる“寄付型ミーム”として話題になっています。一方で、寄付を掲げるトークンほど「善意」と「投機」が混ざりやすく、透明性・権利関係・資金フローの説明が不十分だと炎上やトラブルに発展しやすいのも事実です。 この動画では、NEKOMATAを特定の結論に誘導せず、投資家・参加者が自分で判断できるように「論点」と「検証ポイント」を整理します。 【この音声でわかること】・NEKOMATAの概要と、寄付型ミームとしての位置づけ・寄付スキームの確認ポイント └ どのウォレットに集金されるのか/寄付先の同意と関係性/寄付実行の証跡(Tx)・トークン設計の論点 └ 供給量、初期配布、LP(流動性)提供、ロック有無、税(手数料)設定の有無・権利・名称のリスク(団体名・ロゴ・キャラクター利用など)・運営体制の透明性 └ 開発者・マルチシグ・会計報告・第三者監査の有無・典型的なリスク └ 偽トークン乱立、ラグプル、価格操作、寄付の名目を使った誤認誘導・参加するならの実務的な注意点 └ 公式Mint確認、少額運用、スリッページ設定、出口流動性、税務の考え方 「良い話に見えるから買う」ではなく、“寄付の透明性”と“投機商品としてのリスク”を分けて評価する。寄付型ミームを見極めるためのチェックリストとして活用してください。 https://nft-labo.tokyo/nekomata-coin/ #NEKOMATA #Nekomataコイン #ミームコイン #寄付 #Solana #暗号資産 #仮想通貨 #投資リスク #オンチェーン検証

    13 min
  2. JAN 20

    ZReaL買い方:Z李発行“本物”MintとSwap手順を初心者向けに解説

    Z李がSolana上で発行したミームトークン「ZReaL」の買い方を、Mint確認からSwapまで、手順ベースでわかりやすく解説します。ミーム系は偽物(なりすましトークン)が乱立しやすく、コントラクト(Mintアドレス)確認を飛ばすと一発で詰むので、最初に“本物の見分け方”から入ります。 【この動画でわかること】・ZReaLの「公式Mint(トークンアドレス)」を確認する方法(偽コイン回避)・事前準備:SOLの用意、ウォレット(Phantom等)、手数料の目安・買い方の2ルート 1) Pump.fun等での初動購入(該当する場合の見方) 2) DEX(Raydium/Jupiter等)でのSwap購入(基本はこちら)・Swapの実践手順(スリッページ設定/価格インパクト/MEV対策の考え方)・購入後にやること:トークン表示、残高確認、エクスプローラーでのTx確認・よくある失敗と回避策 └ Mint違い、スリッページ高すぎ、偽サイト接続、承認詐欺、送金ミス 【注意】この動画は投資助言ではありません。ミームコインは価格変動が極端で、流動性が薄いと数分で大きく上下します。余裕資金で、手順とリスク管理を最優先に進めてください。▼(必要なら)関連動画:Solanaウォレット作成/Jupiterの使い方/詐欺対策まとめ https://nft-labo.tokyo/zreal-how-to-buy/

    19 min
  3. JAN 17

    投稿で稼ぐ時代の終わり?XのInfoFi締め出しがクリプト宣伝を変える

    X(旧Twitter)が開発者向けAPIポリシーを改定し、「投稿に報酬を出すアプリ(InfoFi)」を実質的に禁止。該当アプリのAPIアクセスを取り消す方針を明確にしました。背景には、投稿報酬モデルがAI生成の低品質コンテンツやリプライスパムを増やし、プラットフォーム体験を毀損しているという問題意識があります。 この動きは、暗号資産プロジェクトのPR手法にとって大きな転機です。これまでの「投稿すればポイント/トークンがもらえる」拡散モデルは成立しにくくなり、実際にKaitoやCookieなどの報酬プログラム停止・転換が報じられています。 【この音声でわかること】・XのInfoFi禁止(投稿報酬アプリ排除)の内容と狙い・暗号資産プロジェクトPRが受ける具体的な影響(ポイント施策、ランキング、投稿ミッション等)・「インセンティブ設計」の再編:投稿報酬→何をKPIに置き換えるべきか・これから強くなるPRの型(例) - キュレーション型・編集型(質の高い解説、検証、一次情報) - コミュニティ内配布(Discord/Telegram等)+オンチェーン行動(利用実績) - クリエイター連携の“少数精鋭”モデル(バラ撒きから転換)・投資家/エアドロハンター目線での注意点(話題性の作られ方が変わる) 「Xでバズらせれば勝ち」という時代から、“プロダクトの利用・継続・信頼”を積み上げるPRへ。暗号資産PRの地殻変動を、短期の市場反応と中長期の戦略の両面から整理します。

    16 min
  4. 12/19/2025

    円ステーブルコインは何が変える?新生信託銀行×SBI VCトレード×Startaleの役割分担

    SBIホールディングスとStartale Groupが共同開発を進める「グローバル市場向け円建てステーブルコイン」計画を、投資家・ユーザー目線でわかりやすく整理します。2026年Q2の発行を目指し、日本の制度(電子決済手段)に準拠した“円ステーブル”を国内外で流通させる構想です。 【この音声でわかること】・計画の概要:なぜ今「円建てステーブルコイン」なのか(狙いと市場背景)・発行スキーム:信託型の「3号電子決済手段」として設計される意味・役割分担の全体像 └ 新生信託銀行:発行・償還(発行体機能) └ SBI VCトレード:電子決済手段等取引業者として流通を促進 └ Startale:スマートコントラクト/API設計、セキュリティ・コンプライアンス系システム等の技術開発主導・ユースケース:グローバル決済、トークン化資産(RWA)や新しいオンチェーン決済(例:AIエージェント間決済)への展開可能性・注意点:制度上の制約、流通設計、採用(どのチェーン/どのエコシステムで使われるか)など、投資家が見るべき論点 「日本の規制準拠ステーブルが“国内限定”で終わらず、グローバルに通用する決済レイヤーになり得るのか?」ニュースの要点だけでなく、実装・流通・採用の観点から深掘りします。 👇 https://nft-labo.tokyo/jpy-stablecoin/ #SBI #Startale #円ステーブルコイン #ステーブルコイン #USDC #RWA #暗号資産 #仮想通貨 #日本規制 #Web3

    18 min
  5. 12/19/2025

    税金をビットコインで払える時代へ?Bitcoin for America法案の中身と市場インパクト

    米議会で提出された「Bitcoin for America Act(Bitcoin for America法案)」は、“連邦税をビットコイン(BTC)で支払えるようにする”ことを柱に、納付されたBTCを「Strategic Bitcoin Reserve(戦略的ビットコイン準備金)」へ積み立てる構想です。 この動画では、法案テキストに基づき、話題先行になりがちな論点を「制度として何が変わるのか」「投資家はどこを見ればいいのか」という観点で、噛み砕いて整理します。 【この音声でわかること】・Bitcoin for America法案の概要:何を可能にする法案なのか(H.R.6180)・BTCで税金を払う手続きのイメージ └ 送金先アドレス、ネットワーク確認回数、時価(FMV)評価と参照レートの考え方・最大のポイント:「税金支払い分のBTC移転で、原則として損益を認識しない」提案 └ ただし、納税額を超える移転分は課税上の“処分”として扱う余地・納付BTCを戦略的準備金へ:政府側の保管・管理・(必要に応じた)金融機関の関与・現時点のステータス(提出・委員会付託)と、成立までの現実的なハードル・市場インパクトの見立て └ 「需要ドライバーになり得る点」と「過大評価しやすい点(成立時期・実装・対象範囲)」を分けて整理 税制・規制は、チャート以上に“中長期の地合い”を変えます。この法案が「BTCの公共インフラ化」を一歩進めるのか、それとも政治的テーマ止まりなのか。ウォッチすべきポイントを一緒に押さえていきましょう。 👇 https://nft-labo.tokyo/bitcoin-for-america-act/ ※本動画は公開情報に基づく解説で、投資助言・税務助言ではありません。個別の判断は専門家にご相談ください。

    14 min
  6. 12/16/2025

    ビットコイン防衛線$85,000の意味とは?12月16日以降のオプション動向を解説

    12月16日以降のビットコインオプション市場では、「$85,000」が実質的な“防衛ライン”として意識されています。 プット(下落保険)のプレミアムがこの水準近辺から急に厚くなり、一方でコール側の価格帯は相対的に割安という形で、「これより下は守りたい」「上はオプションで追う」という投資家の心理がはっきり出ています。 この動画では、・なぜ$85,000が防衛線として意識されているのか・プット・コールの建玉分布と“損したくない人”のライン・オプション勢・現物勢・ETF勢のポジションがどこでぶつかるのか・日銀やFRB、マクロイベントがこの防衛線にどう影響し得るのかを、チャートとオプションデータを使いながら解説します。 【この動画でわかること】・12月16日以降のビットコインオプション市場の全体像・$85,000防衛線が意識される理由(建玉・IV・プットスキューなど)・「下落保険が高い相場」で現物ホルダー/短期トレーダーが取りやすい戦略例・オプションの“壁”が現物価格のボラティリティに与える影響・今後のイベント前後で注意したい価格帯とシナリオ 「オプションは難しそう」と感じる人でも、“どの価格を市場参加者が一番守りたがっているのか”を知るだけで、ビットコインの値動きがかなりクリアに見えてきます。 ▼動画内で使用した図表・詳細な市況レポートは概要欄から https://nft-labo.tokyo/bitcoin-options/ #ビットコイン #BTC #オプション #デリバティブ #暗号資産 #仮想通貨 #85K #ボラティリティ #クリプト市況

    13 min
  7. 12/15/2025

    価格だけ見ていると危ない?トークンアンロックと米SEC動向から読む12/15市

    12月15日の暗号資産市場を、「ビットコイン9万ドル攻防」「トークンアンロック」「米SEC・OCCの動き」という3つの軸から整理します。 短期的にはチャートとボラティリティに目が行きがちですが、中期トレンドを決めるのは、・どれだけ新しい売り圧(アンロック)が出てくるのか・規制当局(SEC・OCC)がどんなルールを積み上げているのかというファンダメンタル要因です。 この動画では、ニュースの羅列ではなく「ポジションサイズや期限をどう調整するか」という投資家目線で12月15日のイベントを一気に整理します。 【この音声でわかること】・12月15日時点のビットコイン相場(9万ドル前後)の位置づけ・主要トークンのアンロック予定と、その規模・注意すべき銘柄の見方・米SEC・OCCが直近で示した方針・ルールの要点 └ ETF・取引所・カストディ・ステーブルコイン周辺の論点・「アンロック=即暴落」とは限らない理由(すでに織り込み済みかどうかの見極め方)・デリバティブ建玉・資金調達・NFT指標など、補助的に見ておきたいデータ・短期トレーダー/中長期ホルダーそれぞれのスタンス整理のヒント 「イベントが多すぎて、何からチェックすればいいかわからない」という方に向けて、12月15日時点の暗号資産市場を・価格・フロー・規制の3つのレイヤーで立体的に解説していきます。 ▼動画内で触れたトークンアンロック一覧・SEC関連資料のリンクは概要欄にまとめています https://nft-labo.tokyo/token-unlock-2/ #ビットコイン #暗号資産 #トークンアンロック #SEC #OCC #ETF #仮想通貨ニュース #クリプト市況

    13 min

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