Yoshino Now Voice

よしのデジタブル協議会

『Yoshino Now Voice』は、奈良県吉野町の「今」をリアルな声で届ける地域密着型のラジオチャンネルです。 町に暮らす人、事業を営む人、吉野に移住した人、そして吉野を訪れた人々が、「吉野町でこんなことに挑戦している」「こんなことに困っている」「こうしたい!」という想いや取り組みを、毎回ライブ配信形式でお伝えします。 【🌱チャンネルの目的と想い】 人口減少や高齢化が進む吉野町において、地域の持続可能性を高めるためには、町内外の人や新しい挑戦を呼び込むことが必要です。 私たちは、町民が主体となって「挑戦のタネ」を掘り起こし、地域全体でその挑戦を応援する伴走支援の仕組みを、このラジオ配信を通じて育てていきます。 【🎤配信内容】 • 配信頻度:月2回(第2、第4土曜日 18:00〜19:30) • 番組MC:地元を盛り上げる有志が担当 • ゲスト:吉野町内の事業者、住民、移住者、そして町外からの関係人口まで多彩な方々が出演 【🌸どんな人に聞いてほしい?】 • 吉野町に暮らす人やこれから住みたいと思っている人 • 地域活性化やまちづくりに関心のある人 • 「吉野で何か始めてみたい!」と思っているチャレンジャー • 吉野町に縁のある人や、遠方からでも吉野を応援したい人

Episodes

  1. JAN 26

    【# 012】手入れすることで、町は続いていく。—大西さんが語る、吉野と時間の話 2026/1/24

    🌲 第12回ライブ配信「手入れすることで、町は続いていく。——大西秀明が語る、吉野と時間の話」へようこそ! 今回のYOSHINO NOW VOICEは、奈良・吉野町国栖地区に暮らし、庭の手入れや植木の仕事を続けてきた大西さんを迎えた回です。 高専卒業後、東京の外資系IT企業、京都でのクラブカルチャー、照明・飲食・建築といったさまざまな現場を経て、 大西さんがたどり着いたのは—— 「庭を手入れし続ける」という、時間のかかる仕事でした。 なぜ、この仕事だったのか。 なぜ、吉野だったのか。 そして、なぜ「前に出ない」という立ち位置を選び続けているのか。 この回では、 一つひとつの庭、一つの祭り、一つの山を手がかりに、 町と関わり続けることの意味を、静かに掘り下げていきます。 ⸻ 🌿 この回で語られるのは「庭の話」だけではありません ・松や雑木に向き合う「手入れ」という行為の意味 ・国栖地区に残る祭りと、担ぎ手不足という現実 ・鹿被害や山の変化から見えてくる、吉野の今 ・「残す」ために、あえて変えていくという選択 ・自分が前に立つより、次の世代を支えるという考え方 仕事・地域・時間・世代。 一見バラバラに見える話が、 やがて一本の線としてつながっていきます。 ⸻ 🎙️ こんな方に、特におすすめです ・地方で暮らすこと、関わり続けることに関心がある ・移住や二拠点生活を考えている ・地域の祭りや文化の「これから」が気になっている ・職人・現場仕事のリアルな声を聞いてみたい ・「続けること」「受け継ぐこと」に迷いや問いを感じている ・吉野町の“今”と“これから”を知りたい ⸻ 🗂️ トークトピック(抜粋) ・大西さんのこれまでのキャリアと、庭の仕事に至るまで ・松・雑木・植木と向き合う日常 ・国栖地区の祭りと、変わりゆく担い手のかたち ・鹿被害や山の変化から見える風景 ・「伝統は、変わり続けることで残る」という考え ・次の世代に、何をどう手渡していくのか ⸻ 📣 あなたにとって「続けたいもの」は何ですか? 仕事、場所、関係性、暮らし方。 ぜひコメントで、 「ここが印象に残った」「自分ならどうするか」 そんな一言を残してもらえると嬉しいです。 みなさんの声が、次の対話やゲストにつながっていきます。 ⸻ ✅ チャンネル登録・高評価もぜひお願いします YOSHINO NOW VOICEでは、 吉野町で暮らし、挑戦し、関わり続ける人たちの声を通して、 “地方で生きることのリアル”と、 “この町で静かに起きている変化”を記録・発信しています。 ⸻ 📌 配信情報 2026年1月24日(アーカイブ公開中) ⸻ 🏷 ハッシュタグ #YoshinoNowVoice #手入れすることで町は続いていく #吉野町 #国栖 #祭りと暮らし #庭の仕事 #地域と時間 #次の世代へ #地方のリアル #移住 #YoshinoVillageNetwork

    1h 29m
  2. JAN 12

    【# 011】吉野町移住オンラインイベント!移住は「通う」から始まる。— 吉野の“距離感”と、空き家と、暮らしのリアル|澤木さん×内田さん×本田さん 2026/01/10

    🌲 第11回特別ライブ配信「吉野町移住オンラインイベント」へようこそ!今回のYOSHINO NOW VOICEは、“吉野に移住した(または二拠点で通う)人の生の声”を、まっすぐに届ける回。MCが、3名のゲストと一緒に、移住の「きっかけ」「不安」「暮らしの実際」、そして「これからの挑戦」まで深掘りしていきます。登場するのは——澤木さん:“気づいたら移住”→いまはゲストハウス運営へ内田さん:大阪×吉野の二拠点、古民家の大改修DIYに没頭中本田さん:仕事は変えずに暮らしだけ吉野へ/家族5人で移住、将来は…?  🏡 この回の核心は「移住のHow To」ではなく、移住の“現実”そのもの・移住って、最初から決めてる人ばかりじゃない・「通う→つながる→住む」が自然に起きる町の空気・空き家は“探し方”より、地域との関係性で動き出す・田舎の“監視”は、嫌な人には…/好きな人には見守りになる・雨漏り物件は、ロマンと現実が同時に来る(本当に来る)「吉野ってどうですか?」に対して、良いことだけじゃなく、笑えるくらい具体的な生活の話が出てきます。  🗂️ トークトピック(抜粋)・なぜ吉野へ?「移住を考えていなかった」人が移住するまで・空き家バンクと、バンクに載っていない空き家の話・二拠点あるある:荷物・食材・Wi-Fi・移動コスト・吉野の“距離感”が心地いい理由・「良くも悪くも見られている」— 田舎のリアルな人間関係  💪これからの挑戦・職人レジデンス構想(吉野の素材と手仕事の未来)・“国栖地区”のブランディング/観光協会の拠点づくり・そして… 吉野に“飲める場所”を増やしたい(焼き鳥屋宣言)  🎙️ こんな方におすすめ・吉野町に限らず、地方移住・二拠点生活を考えている・空き家/古民家再生に興味がある(DIY含む)・地域コミュニティに「馴染めるか」が不安・“便利さ”より、“暮らしの手触り”を大事にしたい・いつか何かを始めたいけど、まだ決めきれない  📣 コメントで教えてくださいあなたが移住で一番気になるのは、どれですか?・仕事(辞める/続ける/リモート)・人間関係(距離感・見られる感じ)・生活インフラ(買い物・ネット・交通)・家(空き家の探し方・改修・費用)・家族(子どもの環境・コミュニティ)「自分ならこうする」でも、「ここが刺さった」でもOK。コメントが次の企画・次のゲストに直結します。 ✅ チャンネル登録・高評価もぜひお願いします YOSHINO NOW VOICEは、吉野町で起きている変化を、“誰かの挑戦”と“暮らしの実感”から記録していく番組です。観光案内ではなく、移住パンフでもなく、「途中経過のリアル」を残していきます。  📌 配信情報2026年1月10日(アーカイブ公開中)

    1h 27m
  3. 12/25/2025

    【# 010】吉野に吹く、フランスの風。— なぜ山本さんは、吉野を選んだのか。 2025/12/20

    🌲 第10回ライブ配信「吉野に吹く、フランスの風。— なぜ山本さんは、吉野を選んだのか。」へようこそ! 今回のYOSHINO NOW VOICEは、2026年1月、奈良・吉野町上市に誕生する新しいパティスリー「La Conversation(ラ・コンベルサシオン)」 のオーナーパティシエ・山本さんを迎えた回。 京都、東京、そしてフランス—— 本場で技術だけでなく、「お菓子が“会話”を生み、暮らしの中に根づく文化」を体験してきた山本さんが、開業の地として選んだのは、意外にも吉野でした。 なぜ、都会ではなかったのか。 なぜ、吉野だったのか。 そして、なぜ店名に「Conversation(会話)」という言葉を選んだのか。 この回では、ひとつのパティスリーが生まれるまでの裏側を通して、職人としての葛藤、決断、そして町との出会いを、時間をかけて丁寧に掘り下げています。 🍰 この回で語られるのは「お菓子の話」だけではありません 日本の洋菓子と、フランス菓子の決定的な違い焼き菓子を軸に店を始める理由小麦・アーモンド・焼き方へのこだわりフランスの伝統菓子「ガレット・デ・ロワ」について店は「売る場所」ではなく、「関係が生まれる場所」だという考え方 食・仕事・生き方・場所選び。 そのすべてが、ひとつのストーリーとしてつながっていきます。 🎙️ こんな方に、特におすすめです フランス菓子・パティスリーが好きな方地方での開業や独立に興味がある職人・クリエイターのリアルなキャリアを知りたい「なぜその場所を選んだのか」という決断の背景に惹かれる移住や二拠点生活を考えている吉野町の“今”と“これから”を知りたい 🗂️ トークトピック(抜粋) 山本さんのキャリアとフランス修業の日々技術よりも強く残った「文化」の記憶開業地を決めるまでの迷いと決断パティスリー「La Conversation」に込めた想いお菓子が人と人をつなぐ、という発想吉野という町が持つ“余白”と可能性 📣 あなたなら、どこで店を開きますか? 都会? 地方? 生まれ育った場所? それとも全く知らない町? ぜひコメントで、「自分ならこうする」「ここが印象に残った」そんな一言を残してもらえると嬉しいです。 みなさんの声が、次のゲストや企画につながっていきます。 ✅ チャンネル登録・高評価もぜひお願いします YOSHINO NOW VOICEでは、吉野町で挑戦する人たちの声を通して、“地方で何かを始めることのリアル”と、“この町で起きている変化の兆し”を記録・発信しています。 📌 配信情報 2025年12月20日(アーカイブ公開中)

    1h 33m
  4. 12/24/2025

    【# 009】特別企画!吉野の未来を本気で語る夜 — 移住者と挑戦者が描くこれから 20251208

    🌲 第9回ライブ配信「吉野の未来を本気で語る夜 — 移住者と挑戦者が描くこれから」へようこそ! 2025年12月8日配信回では、吉野町に魅せられ、地域で挑戦を続ける 移住者 × 挑戦者の3名 をゲストに迎え、これからの吉野をどう面白くしていくのか? をテーマに、ざっくばらんに語り合いました。 放置林整備、木材副産物の活用、酵素風呂事業、そして “吉野ビレッジ” 構想——吉野の未来をつくるリアルな声 が詰まった回です。 「外から来たからこそ見えた吉野の魅力」 「やってみようと思える余白のある町」 「完成ではなく、プロセスから発信していく意味」 …など、町の未来に希望を感じるキーワードが次々と飛び出しました。 🎙️ こんな方におすすめ 地方創生/地域づくりに興味がある田舎での新しい働き方・生き方を知りたい移住や二拠点生活を考えている吉野の自然資源(竹林/木材/空き家など)の可能性にわくわくする仲間と一緒にプロジェクトを立ち上げたい地域で挑戦する人のリアルを聞きたい 🗂️ 番組内容(トークの一部) ゲストそれぞれの自己紹介と吉野との出会い放置林を整備して「公園」をつくる話酵素風呂と未利用材の活用の可能性“吉野ビレッジ”構想と今後の展望地域に必要なのは「空気感」と「仲間づくり」完成ではなく、プロセスから伝えていく参加したくなる地域のつくり方 📣 コメント大歓迎! みなさんの声が、次の企画づくりに繋がります。 「吉野ビレッジ」「放置林整備」「二拠点」「地域での挑戦」など、気になったキーワードをひとつ添えてもらえると嬉しいです。 ✅ チャンネル登録・高評価もお願いします! 吉野町で挑戦・実践する人たちのリアルな声を伝え、木のまち吉野の魅力と、未来へのヒント を発信していきます。 📌 配信日時 2025年12月8日(アーカイブ公開中)

    1h 47m
  5. 12/23/2025

    【# 008】一本の木を読み解く製材所!若き後継ぎが語る吉野ヒノキと山仕事のリアル 20251206

    🌲 第8回ライブ配信「一本の木を読み解く製材所!若き後継ぎが語る吉野ヒノキと山仕事のリアル」へようこそ! 2025年12月6日配信回では、吉野町でヒノキを中心に製材を行う「辻木材商店」の辻さんをゲストに迎え、製材所の仕事の中身から、山に入って木を切る現場のリアル、そして吉野ヒノキ・吉野杉を取り巻く木材マーケットの変化まで、じっくりお話を伺いました。 「一本でも多くの木を見る人が儲かる仕事」 「限られた情報から“木の未来”を読み解く目利き」 「ヒノキは世界一加工しやすい木」 …といった名言(迷言?)も飛び出しながら、吉野の製材・林業がどんなふうに今を生きているのかが、ちょっと身近に感じられる回です。 🎙️ こんな方におすすめ 林業・製材・木材産業の“現場のリアル”を知りたい方吉野ヒノキ/吉野杉が、実際にはどう選ばれ・どう使われているのか気になる方「一本一本の木を“読む”仕事」や、職人・プレイヤーの思考プロセスに興味がある方国産材の価格がなぜ落ち込み、コロナ禍で何が起こったのかをざっくり理解したい方山仕事・危険と隣り合わせの現場で働く人たちの価値観や生き方を聞いてみたい方吉野と関わりながら“自分らしい働き方”を模索している方 🗂️ 番組内容(収録時の一部) 辻さん自己紹介 家業に入るまでと、その後製材所の仕事とは?「木を選ぶ」「ロスを減らす」という視点吉野の木材マーケットの歴史とアップダウン吉野ヒノキの魅力と、杉との違い山に入るようになった理由と、現場のリアル食と農の話:米づくり、サンマ、紅ショウガ天…吉野と暮らす会・吉野杉の家と物販の話イースター島とモアイ像、日本のクレーン会社の物語これからの働き方・関わり方 📣 コメント大歓迎! 番組の感想やご意見を、ぜひコメント欄にお寄せください。 「吉野ヒノキ」「製材所の仕事」「山仕事のリアル」「国産材のこれから」など、気になったキーワードを一言添えていただくだけでも大歓迎です。 皆さんの声が、次の企画づくりやゲスト選定のヒントになります! ✅ チャンネル登録・高評価もお願いします! 今後も吉野町で挑戦・実践するゲストをお迎えしながら、 木のまち吉野のリアルな声と、新しい関わり方のヒントをお届けしていきます。 📌 配信日時 2025年12月6日(アーカイブ公開中)

    1h 31m
  6. 12/17/2025

    【# 007】木のまち吉野をアップデート!“非移住”ローカルプレイヤーの新しい関わり方 20251122

    🌲 第7回ライブ配信「木のまち吉野をアップデート!“非移住”ローカルプレイヤーの新しい関わり方」へようこそ! 2025年11月22日配信回では、大阪出身・ニューヨーク留学・Airbnbインターンを経て、今は吉野町の木材産業と深く関わる吉川さんをゲストに迎え、「木のまち吉野」との出会いから、ウッドフェス、吉野中央木材での仕事、そしてこれから立ち上げたい“吉野発ブランド”の構想までたっぷり語ってもらいました。 移住はしていないけれど、吉野とガッツリ関わり続けるスタイル、「潜在的な木好き」にどう届くのかを考え抜いたウッドフェスのコンセプト、ギター材や木桶、香水・コスメなどへと広がる吉野材の可能性——。 吉野でのリアルな働き方・関わり方と、これからの木のマーケティング/ブランドづくりのヒントが詰まった回です。 🎙️ こんな方におすすめ 林業・木材産業の“今”や、吉野材の魅力を知りたい方地方と関わるときに「移住がベストなのか?」とモヤモヤしている方ウッドフェスなど、ローカルイベントを通じたブランディングやマーケティングに興味がある方木のある暮らし、木の香り、木のプロダクトがなんとなく好きだと感じている“潜在的な木好き”の方地方発のブランドづくり・ショップづくり、体験デザインに関心がある方 🗂️ 番組内容(収録時の一部) 大阪シティボーイが、NY留学・Airbnbインターンを経て吉野にハマるまでのストーリー「移住してなくても関わっていい」——非移住ローカルプレイヤーとしてのスタンス中央木材でのリアルな現場仕事 丸太の皮むきから製材、乾燥、フローリング加工までの一連の工程ギター材や木桶材として求められる“節の少ない吉野材”の強みコロナ禍で見つめ直した「自分は何をしたかったのか?」と、“木のまち吉野”のブランド力低下への危機感ウッドフェス誕生の裏側と、「若いメンバーでやる」と決めてから仲間が集まってきたプロセス「潜在的な木好き」に届くための工夫食(木桶仕込みの醤油など)やコスメ、香水を入り口にした木の伝え方家具や内装だけに頼らない、木の魅力の見せ方・体験のつくり方これから立ち上げたい“吉野発ブランド”構想商品を並べるだけでなく、世界観・哲学から組み立てるブランドづくり香りやプロダクトを通じて、吉野をシェアしたくなる仕掛けづくり来年のウッドフェスに向けた構想と、「木の可能性を一緒に表現してくれる仲間」へのラブコール 📣 コメント大歓迎! 番組の感想やご意見をぜひコメント欄にお寄せください。 「ウッドフェス」「吉野材」「木のある暮らし」「移住しない関わり方」「地方発ブランド」など、気になるキーワードで一言でも OK です。 皆さんの声が、次の企画づくりやゲスト選定のヒントになります! ✅ チャンネル登録・高評価もお願いします! 今後も吉野町で挑戦・活躍するゲストをお迎えしながら、木のまち吉野のリアルな声と、新しい関わり方のヒントをお届けしていきます。 📌 配信日時  2025年11月22日

    1h 32m
  7. 12/15/2025

    【# 006】始動!吉野ビレッジプロジェクト〜竹林整備から描く持続可能な地域づくり 2025/09/27

    🌿 第6回ライブ配信「始動!吉野ビレッジプロジェクト〜竹林整備から描く持続可能な地域づくり」へようこそ! 2025年9月27日配信回では、奈良・吉野町で進む 吉野ビレッジプロジェクト の構想を中心に、放置竹林の整備や地域資源の循環利用について語り合いました。 当日は、家具職人の湯浅さん、発酵温浴nifuの片山さんといった地域の実践者に加え、移住3年目で音楽活動を続ける津幡さんも登場し、吉野での暮らしやプロジェクト参加のリアルを伺いました。 🎙️ こんな方におすすめ 地域資源を活かした循環型の取り組みに関心がある方竹林整備や農業、ジビエ、クラフトビールに興味がある方地域活性化や持続可能なまちづくりを学びたい方移住者のリアルな暮らしや地域参加の姿を知りたい方 🗂️ 番組内容(収録時の一部) 吉野町「緑の村」エリア再生に向けた竹林整備の初動枯れ竹の除去や循環利用(チップ・炭化による土壌改良農業・ジビエ・クラフトビールなど多角的な地域活用の構想所有者や地域住民との合意形成と30年スパンの長期計画移住者・津幡さんが語る、吉野での暮らしと音楽活動 📣 コメント大歓迎! 番組の感想やご意見をぜひコメント欄にお寄せください。 「竹林整備」「地域資源の循環利用」「移住と暮らし」「吉野の未来」など、皆さんの声をお待ちしています! ✅ チャンネル登録・高評価もお願いします! 今後も吉野町で挑戦・活躍するゲストをお迎えしながら、地域のリアルな声をお届けします。 📌 配信日時 2025年9月27日(土)18:00~19:30

    1h 33m
  8. 12/15/2025

    【# 005】吉野材と生きる!PROP湯浅さんが語る“木と暮らし”の物語 2025/09/13

    🌳 第5回ライブ配信「吉野材と生きる!PROP湯浅さんが語る“木と暮らし”の物語」へようこそ! 2025年9月13日配信回では、奈良・吉野を拠点にオーダーメイド家具を手がける PROP代表・湯浅則夫さん をお招きし、家具職人としての人生や、地域資源である吉野材を活かしたものづくり、そして林業や山との関わりについてじっくり伺いました。 🎙️ こんな方におすすめ 木工や家具づくりに関心がある方地域資源を活かしたものづくりに興味がある方吉野材や林業、自然との共生に関心がある方職人の人生や働き方のリアルを知りたい方 🗂️ 番組内容(収録時の一部) 湯浅さんのキャリア(写真家助手から家具職人へ)師匠のもとでの修行と独立までの道のり吉野材の特性と、オーダーメイド家具に込める想い顧客と半年以上かけて作り上げる独自の制作プロセス山林整備や林業との関わり、地域への貢献“木と暮らし”をつなぐ家具職人としての哲学 📣 コメント大歓迎! ご覧いただいた感想や質問をぜひコメント欄にお寄せください。「吉野材の魅力」「家具職人の仕事」「地域と自然との関わり」など、皆さんの声をお待ちしています! ✅ チャンネル登録・高評価もお願いします! 今後も吉野町の地域で挑戦・活躍するゲストをお迎えしながら配信していきます。 📌 配信日時 2025年9月13日(土)18:00〜19:30

    1h 37m
  9. 12/14/2025

    【# 004】吉野の資源を循環させる! nifu片山さんの発酵温浴チャレンジ 2025/08/23

    🌳 第4回ライブ配信「吉野の資源を循環させる! nifu片山さんの発酵温浴チャレンジ」へようこそ! 2025年8月23日配信回では、吉野檜のおがくずを活用した発酵温浴事業に取り組む nifu 片山さんをお招きし、地域資源を循環させる取り組みや、吉野をサステナブルにつなぐ挑戦についてじっくり伺います。 🎙️ こんな方におすすめ 吉野の自然資源を活かした新しい取り組みに関心がある発酵温浴やウェルネス事業に興味がある地域循環・サステナブルなまちづくりに関心がある吉野でのチャレンジや新しいライフスタイルを知りたい 🗂️ 番組内容 片山さんとnifuのご紹介吉野檜のおがくずを活用した発酵温浴について地域資源循環とサステナブルなまちづくりへの展望吉野での事業立ち上げのリアル 📣 チャット大歓迎!ライブ中は、視聴者の皆さんからの質問やコメントもお待ちしています。「nifuがめざす発酵温浴とは」「地域資源の活用」「吉野での暮らしや起業」など、気になることをぜひリアルタイムで書き込んでください! ✅ チャンネル登録・高評価もお願いします!今後も移住、暮らし、地域の魅力、吉野での挑戦をテーマに、定期的にライブ配信を行っていきます。 📌 配信日時 2025年8月9日(土) 18:00〜

    1h 12m

About

『Yoshino Now Voice』は、奈良県吉野町の「今」をリアルな声で届ける地域密着型のラジオチャンネルです。 町に暮らす人、事業を営む人、吉野に移住した人、そして吉野を訪れた人々が、「吉野町でこんなことに挑戦している」「こんなことに困っている」「こうしたい!」という想いや取り組みを、毎回ライブ配信形式でお伝えします。 【🌱チャンネルの目的と想い】 人口減少や高齢化が進む吉野町において、地域の持続可能性を高めるためには、町内外の人や新しい挑戦を呼び込むことが必要です。 私たちは、町民が主体となって「挑戦のタネ」を掘り起こし、地域全体でその挑戦を応援する伴走支援の仕組みを、このラジオ配信を通じて育てていきます。 【🎤配信内容】 • 配信頻度:月2回(第2、第4土曜日 18:00〜19:30) • 番組MC:地元を盛り上げる有志が担当 • ゲスト:吉野町内の事業者、住民、移住者、そして町外からの関係人口まで多彩な方々が出演 【🌸どんな人に聞いてほしい?】 • 吉野町に暮らす人やこれから住みたいと思っている人 • 地域活性化やまちづくりに関心のある人 • 「吉野で何か始めてみたい!」と思っているチャレンジャー • 吉野町に縁のある人や、遠方からでも吉野を応援したい人