お悩み相談等の読書会

ババ

お悩みに対して本をもって回答する読書会の番組です。 コロナ禍前から始めて6年ほど、40冊以上やっている読書会をポッドキャスト形式にしてみようと思いました。その際、お悩み相談に回答するという形式ならば面白いのではと思い、この形式で始めました。 お便り、相談等はこちらのフォームまでお願いします https://forms.gle/B4BMpjrFJ6pSLg3g9

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  1. JAN 18

    2-3 相談2通目 選書会/4冊目続き〜6冊目

    この番組はお悩みに対して本をもって回答する読書会の番組です。 コロナ禍前から友人達と始めて、6年ほどやっている読書会をポッドキャスト形式にしてみようと思いました。 その際、お悩み相談に回答するという形式ならば面白いのではと思い、この形式で始めました。 【今回の内容】 4冊目続き「文にあたる」/天職があると思わされる/天職だと思っても/芸人の話/借金の額に慣れる/幻想に詰め込まれる/失敗した人の話は出てこない/5冊目「おいしいご飯が食べられますように」/狭い職場の話/良い職場なのでは/次の職場のことなんてわからない/転職ガチャ/色々な切り口出てくるよね/6冊目ハリール・ジブラン「預言者」/人生の中での役割/レバノンの作家/選ばれた本/おまけの1冊「虫と仕事がしたい」 【紹介した本】 4冊目「文にあたる」牟田 都子著 https://www.akishobo.com/book/detail.html?id=1074 5冊目「おいしいご飯が食べられますように」高瀬 隼子著 https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000409462 6冊目「預言者」ハリール・ジブラン著https://www.kyobunkwan.co.jp/xbook/archives/7658 おまけの1冊「虫と仕事がしたい」 https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309617800/ 【出演】 ババ:30代男性。 ヒロシマ:30代男性。 チャンマル:30代女性。 ナツミ:30代女性。 ミナミ:30代女性。

    31 min
  2. JAN 18

    2-2 相談2通目 選書会/2冊目続き〜4冊目

    この番組はお悩みに対して本をもって回答する読書会の番組です。 コロナ禍前から友人達と始めて、6年ほどやっている読書会をポッドキャスト形式にしてみようと思いました。 その際、お悩み相談に回答するという形式ならば面白いのではと思い、この形式で始めました。 【今回の内容】 2冊目続き「人生の「成功」について誰も語ってこなかった〜」/能力主義とは/年功序列で生きていきたい/評価されるべき人/当事者としては/3冊目「ブルシット・ジョブ」/今ある社会は普遍的なものか/相対化/悩みの見え方を変える/4冊目「文に当たる」/天職が欲しい 【紹介した本】 2冊目「人生の「成功」について誰も語ってこなかったこと 仕事にすべてを奪われないために知っておきたい能力主義という社会の仕組み」勅使河原真衣著 https://www.kadokawa.co.jp/product/322405000998/ 3冊目 「ブルシット・ジョブークソどうでもいい仕事の理論」デヴィットクレーバー著・酒井隆史訳 https://www.iwanami.co.jp/book/b515760.html 4冊目 「文にあたる」牟田 都子著 https://www.akishobo.com/book/detail.html?id=1074 【出演】 ババ:30代男性。 ヒロシマ:30代男性。 チャンマル:30代女性。 ナツミ:30代女性。 ミナミ:30代女性。

    24 min
  3. 1-2 相談1通目 読書会を振り返りたい/古典への怒り

    JAN 3

    1-2 相談1通目 読書会を振り返りたい/古典への怒り

    この番組はお悩みに対して本をもって回答する読書会の番組です。 コロナ禍前から友人達と始めて、6年ほどやっている読書会をポッドキャスト形式にしてみようと思いました。 その際、お悩み相談に回答するという形式ならば面白いのではと思い、この形式で始めました。 【今回の内容】 ※最初zoomの録音開始音声にウケてます PayPayのスクラッチチャンス/リア王/古典への怒り/嫌やったな/読書会じゃないと読まない/ハン・ガン/ストーナー/年月日/わかりやすい話/九龍城砦/苦海浄土/本をどう読むか/存在しない女たち/もっと読まれるべき/カラマーゾフの兄弟/今後も古典はやります/罪と罰を読まない 【出演】 ババ:30代半ば男性、現在求職中。 ヒロシマ:30代半ば男性、会社員。 【今までの読書会記録】 普段は同世代の男女3〜5人でやってます。 ※()内は実施日 第1回『ハイファに戻って/太陽の男たち』 ガッサーン・カナファーニー著 黒田寿郎・奴田原睦明訳 河出文庫 河出書房新社 2017年初版 (2019年10月14日) 第2回『五番町夕霧楼』 水上勉著 P+D BOOK 小学館 2016年初版 (2020年1月19日) 第3回『82年生まれ、キム・ジヨン』チョ・ナムジュ著 斎藤真理子訳 筑摩書房 2018年初版 (Zoom会議2020年3月28日) 第4回『リア王』シェイクスピア著 安西徹雄訳 光文社古典新訳文庫 光文社 2006年初版 (Zoom会議2020年4月25日) 第5回『現地嫌いなフィールド言語学者、かく語りき』吉岡乾著 創元社 2019年初版(Zoom会議2020年5月5日) 第6回『若草物語』ルイーザ・メイ・オルコット著 麻生九美訳 光文社古典新訳文庫 2017年初版(Zoom会議2020年8月29日) 第7回『ビリー・バッド』ハーマン・メルヴィル著 留守晴夫譯 圭書房 2009年初版(スカイプ会議2020年10月17日) 第8回『バグダードのフランケンシュタイン』アフマド・サアダーウィー著 柳谷あゆみ訳 集英社(GoogleMeets会議2021年1月9日) 第9回『モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語』ミヒャエル・エンデ著 大島かおり訳 岩波少年文庫(GoogleMeets会議2021年2月20日) 第10回『苦海浄土 わが水俣病』石牟礼道子著 講談社文庫 2004年初版 (GoogleMeets会議2021年3月27日) 第11回『折りたたみ北京』ケン・リュウ編 中原尚哉他訳 ハヤカワ文庫 2019年初版(GoogleMeets会議2021年4月30日) 第12回『おばちゃんたちのいるところ』松田青子著 中公文庫 2019年初版(GoogleMeets会議2021年6月13日) 第13回『存在しない女たち 男性優位の世界にひそむ見せかけのファクトを暴く』キャロライン・クリアド=ペレス著 神崎朗子訳 2020年初版 (GoogleMeets会議2021年7月10日) 第14回『年月日』閻連科著 谷川毅訳 2016年初版 (GoogleMeets会議2021年8月21日) 第15回『ストーナー』ジョン・ウィリアムズ著 東江一紀訳 2014年初版(GoogleMeets会議2021年10月16日) 第16回『フランケンシュタイン』メアリー・シェリー著 小林章夫訳 2010年初版(GoogleMeets会議2021年11月27日) 第17回『赤い十字』サーシャ・フィリペンコ 奈倉有里訳 集英社 2021年初版(GoogleMeets会議 Basispoint上野2022年1月15日) 第18回『無意識のバイアス:人はなぜ人種差別をするのか』ジェニファー・エバーハート著 山岡希美訳 明石書店 2020年12月初版(GoogleMeets会議2022年2月19日) 第19回『最後のライオニ 韓国パンデミックSF小説集』キム・チョヨプ著他 斎藤真理子訳他 河出書房新社2021年12月初版(FaceTime 会議2022年4月16日) 第20回『カラマーゾフの兄弟1』ドストエフスキー 亀山郁夫訳 光文社古典新訳文庫 2006年初版(GoogleMeets会議 2022年6月17日) 第21回『カラマーゾフの兄弟2』ドストエフスキー 亀山郁夫訳 光文社古典新訳文庫 2006年初版(GoogleMeets会議 2022年7月24日) 第22回『カラマーゾフの兄弟3』ドストエフスキー 亀山郁夫訳 光文社古典新訳文庫 2006年初版(GoogleMeets会議 2022年9月18日) 第23回『カラマーゾフの兄弟4』ドストエフスキー 亀山郁夫訳 光文社古典新訳文庫 2006年初版(GoogleMeets会議 2022年11月6日) 第24回『カラマーゾフの兄弟5-エピローグ』ドストエフスキー 亀山郁夫訳 光文社古典新訳文庫 2007年初版(GoogleMeets会議 2022年12月30日) 第25回『息吹』テッドチャン著 大森望訳 早川書房 2019年初版(GoogleMeets会議 2023年1月28日) 第26回『僕の人生には事件が起きない』岩井勇気著 新潮社 2019年版(GoogleMeets会議 2023年2月25日) 第27回『ピエタとトランジ』藤野可織著 講談社文庫2022年版(GoogleMeets会議 2023年4月15日) 第28回『ベイルート961時間』関口涼子著 講談社 2022年初版(GoogleMeets 会議 2023年6月10日) 第29回『賄賂のある暮らし』岡奈津子著 白水社 2019年初版(GoogleMeets会議 2023年9月3日) 第30回『大阪』岸政彦・柴崎友香著 河出書房新社2021年初版(GoogleMeets会議2023年10月21日) 第31回『寝ても覚めても:増補新版』柴崎友香著 河出書房新社2018年初版(GoogleMeets会議2023年12月9日) 第32回『星を継ぐ者』ジェイムズ・P・ホーガン著 池央耿訳 東京創元社2023年版(GoogleMeets会議2024年1月27日) 第33回『アメリカン・ブッダ』柴田勝家著 早川書房 2020年初版(GoogleMeets会議2024年3月9日) 第34回『いかれた慕情』僕のマリ著 百万年書房 2023年初版(GoogleMeets会議2024年4月13日) 第35回『ロング・グッドバイ』レイモンドチャンドラー著 村上春樹訳 早川書房2010年初版(GoogleMeets会議2024年6月1日) 第36回『ウは宇宙ヤバいのウ!』宮沢伊織著 早川書房2023年初版(GoogleMeets会議2024年8月31日) 第37回『大奥』よしながふみ作 白泉社 1〜8巻/全19巻 (Google Meets会議2024年10月20日) 第38回『大奥』よしながふみ作 白泉社 9〜12巻/全19巻 (Google Meets会議2024年11月17日) 第39回『大奥』よしながふみ作 白泉社 13〜19巻/全19巻 (Google Meets会議2024年12月15日) 第40回『少年が来る』ハン・ガン著 井出俊作訳CUON社(新しい韓国の文学15) 2016年初版(Google Meets会議2025年1月26日) 第41回『すべての、白いものたちの』ハン・ガン著 斉藤真理子訳 河出文庫 2023年初版(Google Meets会議2025年3月8日) 第42回『母という呪縛、娘という牢獄』斉藤彩著 講談社 2022年初版(Google Meets会議2025年4月26日) 第43回『台湾漫遊鉄道のふたり』楊双子著 三浦裕子訳 中央公論新社2023年初版(Google Meets会議2025年6月14日) 第44回『九龍城砦Ⅰ 囲城』余兒著 光吉さくら/ワンチャイ/よしだかおり訳 早川書房 2025年初版(Google Meets会議2025年8月30日) 第45回『暇と退屈の倫理学』國分功一郎著 新潮社 2022年初版(Google Meets会議2025年10月18日)

    31 min
  4. 1-1 相談1通目 読書会を振り返りたい/ガッサーンカナファーニーが最初でよかった

    JAN 2

    1-1 相談1通目 読書会を振り返りたい/ガッサーンカナファーニーが最初でよかった

    この番組はお悩みに対して本をもって回答する読書会の番組です。 コロナ禍前から始めて友人達と6年ほどやっている読書会をポッドキャスト形式にしてみようと思いました。その際、お悩み相談に回答するという形式ならば面白いのではと思い、この形式で始めました。 【今回の内容】 円安/社会的なニュースより事件/お悩み「三振してしまったので過去を振り返りたい」/ハイファに戻って/五番町夕霧楼/82年生まれ、キムジヨン/ 【出演】 ババ:30代半ば男性、現在求職中。 ヒロシマ:30代半ば男性、会社員。 【今までの読書会記録】 普段は同世代の男女3〜5人くらいでやってます。 ※()内は実施日 第1回『ハイファに戻って/太陽の男たち』 ガッサーン・カナファーニー著 黒田寿郎・奴田原睦明訳 河出文庫 河出書房新社(2019年10月14日) 第2回『五番町夕霧楼』 水上勉著 P+D BOOK 小学館 (2020年1月19日) 第3回『82年生まれ、キム・ジヨン』チョ・ナムジュ著 斎藤真理子訳 筑摩書房 (Zoom会議2020年3月28日) 第4回『リア王』シェイクスピア著 安西徹雄訳 光文社古典新訳文庫 光文社 2006年 (Zoom会議2020年4月25日) 第5回『現地嫌いなフィールド言語学者、かく語りき』吉岡乾著 創元社 2019年(Zoom会議2020年5月5日) 第6回『若草物語』ルイーザ・メイ・オルコット著 麻生九美訳 光文社古典新訳文庫 2017年(Zoom会議2020年8月29日) 第7回『ビリー・バッド』ハーマン・メルヴィル著 留守晴夫譯 圭書房 2009年(2020年10月17日) 第8回『バグダードのフランケンシュタイン』アフマド・サアダーウィー著 柳谷あゆみ訳 集英社(GoogleMeets会議2021年1月9日) 第9回『モモ―時間どろぼうとぬすまれた時間を人間にかえしてくれた女の子のふしぎな物語』ミヒャエル・エンデ著 大島かおり訳 岩波少年文庫(GoogleMeets会議2021年2月20日) 第10回『苦海浄土 わが水俣病』石牟礼道子著 講談社文庫 (GoogleMeets会議2021年3月27日) 第11回『折りたたみ北京』ケン・リュウ編 中原尚哉他訳 ハヤカワ文庫 2019年初版(GoogleMeets会議2021年4月30日) 第12回『おばちゃんたちのいるところ』松田青子著 中公文庫 2019年初版(GoogleMeets会議2021年6月13日) 第13回『存在しない女たち 男性優位の世界にひそむ見せかけのファクトを暴く』キャロライン・クリアド=ペレス著 神崎朗子訳 2020年初版 (GoogleMeets会議2021年7月10日) 第14回『年月日』閻連科著 谷川毅訳 2016年初版 (GoogleMeets会議2021年8月21日) 第15回『ストーナー』ジョン・ウィリアムズ著 東江一紀訳 2014年初版(GoogleMeets会議2021年10月16日) 第16回『フランケンシュタイン』メアリー・シェリー著 小林章夫訳 2010年初版(GoogleMeets会議2021年11月27日) 第17回『赤い十字』サーシャ・フィリペンコ 奈倉有里訳 集英社 2021年初版(GoogleMeets会議 Basispoint上野2022年1月15日) 第18回『無意識のバイアス:人はなぜ人種差別をするのか』ジェニファー・エバーハート著 山岡希美訳 明石書店 2020年12月初版(GoogleMeets会議2022年2月19日) 第19回『最後のライオニ 韓国パンデミックSF小説集』キム・チョヨプ著他 斎藤真理子訳他 河出書房新社2021年12月初版(FaceTime 会議2022年4月16日) 第20回『カラマーゾフの兄弟1』ドストエフスキー 亀山郁夫訳 光文社古典新訳文庫 2006年初版(GoogleMeets会議 2022年6月17日) 第21回『カラマーゾフの兄弟2』ドストエフスキー 亀山郁夫訳 光文社古典新訳文庫 2006年初版(GoogleMeets会議 2022年7月24日) 第22回『カラマーゾフの兄弟3』ドストエフスキー 亀山郁夫訳 光文社古典新訳文庫 2006年初版(GoogleMeets会議 2022年9月18日) 第23回『カラマーゾフの兄弟4』ドストエフスキー 亀山郁夫訳 光文社古典新訳文庫 2006年初版(GoogleMeets会議 2022年11月6日) 第24回『カラマーゾフの兄弟5-エピローグ』ドストエフスキー 亀山郁夫訳 光文社古典新訳文庫 2007年初版(GoogleMeets会議 2022年12月30日) 第25回『息吹』テッドチャン著 大森望訳 早川書房 2019年初版(GoogleMeets会議 2023年1月28日) 第26回『僕の人生には事件が起きない』岩井勇気著 新潮社 2019年版(GoogleMeets会議 2023年2月25日) 第27回『ピエタとトランジ』藤野可織著 講談社文庫2022年版(GoogleMeets会議 2023年4月15日) 第28回『ベイルート961時間』関口涼子著 講談社 2022年初版(GoogleMeets 会議 2023年6月10日) 第29回『賄賂のある暮らし』岡奈津子著 白水社 2019年初版(GoogleMeets会議 2023年9月3日) 第30回『大阪』岸政彦・柴崎友香著 河出書房新社2021年初版(GoogleMeets会議2023年10月21日) 第31回『寝ても覚めても:増補新版』柴崎友香著 河出書房新社2018年初版(GoogleMeets会議2023年12月9日) 第32回『星を継ぐ者』ジェイムズ・P・ホーガン著 池央耿訳 東京創元社2023年版(GoogleMeets会議2024年1月27日) 第33回『アメリカン・ブッダ』柴田勝家著 早川書房 2020年初版(GoogleMeets会議2024年3月9日) 第34回『いかれた慕情』僕のマリ著 百万年書房 2023年初版(GoogleMeets会議2024年4月13日) 第35回『ロング・グッドバイ』レイモンドチャンドラー著 村上春樹訳 早川書房2010年初版(GoogleMeets会議2024年6月1日) 第36回『ウは宇宙ヤバいのウ!』宮沢伊織著 早川書房2023年初版(GoogleMeets会議2024年8月31日) 第37回『大奥』よしながふみ作 白泉社 1〜8巻/全19巻 (Google Meets会議2024年10月20日) 第38回『大奥』よしながふみ作 白泉社 9〜12巻/全19巻 (Google Meets会議2024年11月17日) 第39回『大奥』よしながふみ作 白泉社 13〜19巻/全19巻 (Google Meets会議2024年12月15日) 第40回『少年が来る』ハン・ガン著 井出俊作訳CUON社(新しい韓国の文学15) 2016年初版(Google Meets会議2025年1月26日) 第41回『すべての、白いものたちの』ハン・ガン著 斉藤真理子訳 河出文庫 2023年初版(Google Meets会議2025年3月8日) 第42回『母という呪縛、娘という牢獄』斉藤彩著 講談社 2022年初版(Google Meets会議2025年4月26日) 第43回『台湾漫遊鉄道のふたり』楊双子著 三浦裕子訳 中央公論新社2023年初版(Google Meets会議2025年6月14日) 第44回『九龍城砦Ⅰ 囲城』余兒著 光吉さくら/ワンチャイ/よしだかおり訳 早川書房 2025年初版(Google Meets会議2025年8月30日) 第45回『暇と退屈の倫理学』國分功一郎著 新潮社 2022年初版(Google Meets会議2025年10月18日)

    35 min

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お悩みに対して本をもって回答する読書会の番組です。 コロナ禍前から始めて6年ほど、40冊以上やっている読書会をポッドキャスト形式にしてみようと思いました。その際、お悩み相談に回答するという形式ならば面白いのではと思い、この形式で始めました。 お便り、相談等はこちらのフォームまでお願いします https://forms.gle/B4BMpjrFJ6pSLg3g9