首長のホンネ

本番組は市長や町長などの全国各地の首長をゲストに迎え、地域の未来を語り尽くす対談番組です!

  1. 4d ago

    【公務員のホンネ】市役所前で焚き火!?内閣総理大臣賞を受賞した広報誌も!埼玉県北本市が仕掛ける「市民と作る」シティプロモーション

    【番組概要】日本の未来を担う地方自治体のリアルな姿に迫るラジオ番組『自治体のホンネ』。今回は、埼玉県北本市より、市長公室シティプロモーション広報担当の矢ノ川さんと秋葉さんをゲストにお迎えしました。新宿から電車で約45分という好アクセスでありながら、ホタルが舞う自然観察公園や100年の歴史を持つトマト栽培など、豊かな緑と農に恵まれた北本市。市では「&green」をコンセプトに掲げ、外へ向けたPRだけでなく、市民が街への愛着を深める「インナープロモーション」に力を入れています。市役所前の芝生広場で焚き火を囲む市民参加型の「&green market」や、若者の挑戦を伴走支援する「ふみ出す交レ」、さらには職員自らが企画・取材・編集まで手がけ、全国広報コンクールで内閣総理大臣賞を受賞した広報誌の制作など、行政の枠にとらわれないクリエイティブな施策が盛りだくさん。民間企業からの転職者も多く活躍し、自由でフラットな関係性の中で「市民が主役のまちづくり」を推進する、北本市役所の熱きビジョンと最前線の取り組みに迫ります。【ゲストプロフィール】・矢ノ川(やのかわ)さん:埼玉県北本市 市長公室 シティプロモーション広報担当 グループリーダー。入庁4年目。民間企業からの転職を経て現職。北本市の魅力を内外に発信する数々のプロジェクトを牽引中。・秋葉(あきば)さん:埼玉県北本市 市長公室 シティプロモーション広報担当。入庁9年目のベテラン。主に広報誌やSNS、ホームページの運用を担当。自らカメラを手に現場を駆け回り、市民のリアルな姿や声を届けている。【お問い合わせ】サービス導入・事業連携をご希望のご相談はこちらまで⬇︎ ラジオ番組首長のホンネ運営事務局media@presidentstation.com

  2. 6d ago

    【地図に残る仕事】駅前再開発から企業誘致・無電柱化まで!現場の最前線で挑む東松山市の未来都市づくり 埼玉県東松山市 都市整備部(都市計画課・市街地整備課)

    【番組概要】地域の未来を支える現場の最前線に迫る『首長のホンネ』スピンオフ企画『自治体のホンネ』。今回は、埼玉県東松山市都市整備部より、都市計画課長の木附直樹さんと市街地整備課長の今井英昇さんのお二人をゲストにお迎えしました。「安心で豊かに暮らせる街」を目指し、都市の将来像を描く都市計画から、幹線道路の整備、産業誘導に向けた企業誘致、そして憩いの場となる公園の維持管理まで、東松山市が推進する都市インフラづくりの全貌を紐解きます。さらに、東松山駅周辺の再開発や都市計画道路(第1小学校通線・駅前西通線など)の拡幅・歩道整備、無電柱化といった安全性・防災性を高めるプロジェクトの裏側にも迫ります。行政の枠組みづくりにとどまらず、現場に足を運びながら「目に見える成果」や「地図に残る仕事」を形にしていく技術職(土木職など)ならではのやりがいと情熱を語り尽くしていただきました。東松山市の未来をデザインする現場の“ホンネ”をぜひご覧ください。【ゲストプロフィール】木附 直樹(きづき なおき)埼玉県東松山市 都市整備部 都市計画課長。 技術職(土木職)として長年市政を支え、地域の将来像を見据えた土地利用計画や都市計画道路の策定、産業団地誘致による企業誘致推進、公園等の維持管理・長寿命化計画などに尽力している。今井 英昇(いまい ひでのり)埼玉県東松山市 都市整備部 市街地整備課長。 土地区画整理事業や東松山駅周辺のインフラ整備、都市計画道路の拡幅や無電柱化、駅前広場・ペデストリアンデッキの整備などを担当。「地図に残るまちづくり」の現場最前線で指揮を執る。【お問い合わせ】サービス導入・事業連携をご希望のご相談はこちらまで⬇︎ ラジオ番組首長のホンネ運営事務局media@presidentstation.com

  3. Aug 25

    【市役所に潜入!】東京都国立市の「働き方改革」のリアル。職員課の職場体験&濱崎市長が語る豊かな子育て環境とオープンな市政

    【番組概要】地域の未来を語り尽くす番組『自治体のホンネ』。今回は、パーソナリティの杉山みゆが東京都国立市役所に潜入!市役所で働く全職員を支える「職員課」にて、リアルな職場体験を実施しました。 東京都内でもコンパクトにまとまり、緑豊かで空気がきれいな街、国立市。そんな市役所の裏側では、どのような仕事が行われているのでしょうか?日常的な事務作業のお手伝いから、テレワーク推進に向けた白熱の会議まで、職員課ならではのリアルな業務に密着します。部署間の垣根が低く、職員同士が助け合いながらいきいきと働く姿は必見です。 さらに、動画の後半では濱崎市長がサプライズ登場!職員のアイデアから生まれた「軽装勤務の通年化」や、ワークライフバランス推進のための「窓口受付時間の短縮(9:00〜16:00)」など、独自の働き方改革の裏側を紐解きます。「職員がいきいきと働くことが、最大の市民サービスに繋がる」と語る市長の熱い思いや、ご自身も子育て真っ最中だからこそ感じる「子育てにうってつけの国立市の魅力」をたっぷりと伺いました。自治体で働きたい就活生や、国立市の取り組みに興味がある方へ向けた必見のエピソードです! 【出演者プロフィール】 ■ 濱崎市長(はまざき しちょう)東京都国立市長。自身も4歳のお子さんを育てる子育て世代。対話を重視し、職員からの些細なアイデアにも耳を傾ける気さくな人柄。「職員がいきいきと働く環境づくり」を重視し、自由な発想を取り入れた開かれた市政を推進中。 ■ 国立市役所 職員課の皆様(まるやまさん・すずきさん)市役所に勤める職員の人事、人材育成、給与、福利厚生などを幅広く担う「縁の下の力持ち」。他部署との距離も近く、コミュニケーションの取りやすい温かな職場で日々奮闘している。 ■ 杉山みゆ(すぎやま みゆ)『自治体のホンネ』パーソナリティ。今回は就活生の目線に立ち、市役所のリアルな働き方を体験・取材した。 【お問い合わせ】サービス導入・事業連携をご希望のご相談はこちらまで⬇︎ ラジオ番組首長のホンネ運営事務局media@presidentstation.com

  4. Aug 21

    【大分モデルの全貌】全国初!民間3社との異例の同時連携。大分県が挑む「副業・兼業」プロ人材を活用した地方創生の最前線 大分県 小田切未来 × みらいワークス 岡本祥治

    【番組概要】 地域の未来を語り尽くす番組『自治体のホンネ』。今回は、大分県商工観光労働部長の小田切未来氏と、株式会社みらいワークス代表取締役社長の岡本祥治氏をゲストにお迎えしました。 2026年6月24日、大分県は全国初となる民間人材紹介企業3社との「副業・兼業促進に関する連携協定(通称:大分モデル)」を締結しました。なぜ異例とも言える「競合3社との同時連携」に至ったのか。そこには、「副業・兼業を圧倒的に促進させたい」という小田切部長の強い思いと、マーケティングや多様な職種対応など各社の異なる強みを補完し合うという戦略がありました。大分駅に隣接する「おおいたジョブステーション」内にプロフェッショナル人材活用センターを設け、専任体制と補助金を活用して県内企業への導入を強力に支援。「本気を出して他県の実績を超える」と語る大分県のリアルな現状に迫ります。 さらに、地方における副業・兼業を「当たり前」の文化にするための次なる一手として、2026年8月28日開催の「OITA(オーイタ)しごと未来サミット」や、秋の交流会、経営者自らによる宣言といった「3本の矢」の構想も語られます。行政と民間がタッグを組んで市場そのものを創り上げていく、新リーダーたちの熱きビジョンと化学反応をぜひご覧ください。 【ゲストプロフィール】 小田切 未来(おだぎり みらい):大分県 商工観光労働部長。2007年に経済産業省に入省。2009年頃から日本における兼業・副業の普及に強い志を抱き、地方での勤務を志願して2025年7月より現職に就任。プロ人材の活用を通じた地域経済の活性化に向けて「大分モデル」を強力に牽引している。 岡本 祥治(おかもと よしはる):株式会社みらいワークス 代表取締役社長。2000年に新卒で外資系コンサルティング会社に入社後、ベンチャー企業を経て2007年に起業。全国47都道府県を巡り、リーマンショックを機にフリーランスとして活動。2012年にみらいワークスを創業し、5年でマザーズ上場を果たす。世界115ヶ国を旅した経験を持ち、現在は地方副業を中心とした地方創生事業に情熱を注いでいる。 【お問い合わせ】 サービス導入・事業連携をご希望のご相談はこちらまで⬇︎ ラジオ番組首長のホンネ運営事務局media@presidentstation.com

  5. Aug 19

    【大学生が職場体験】市民と行政を繋ぐ最前線!千葉県白井市で挑む「公式LINE配信」の裏側と、市長の温かな思いに迫る

    【番組概要】地域の未来を語り尽くす番組『自治体のホンネ』。今回は、千葉県白井市役所の「秘書課 広聴広報係」に大学生が潜入し、実際の広報業務を職場体験させていただきました!案内してくれたのは、広聴広報係の荻野さん。市民の方々へ必要な情報を的確に届けるため、市の公式LINEを活用した「歯周病検診」のお知らせ配信作業に挑戦しました。Canvaを使った画像作成から、LINEのメッセージシミュレーターでの配信設定まで、まるでプログラミングのような緻密な作業の裏側に迫ります。さらに動画の後半では、白井市長も特別に登場!「職員には主体的にいろんなことに挑戦してほしい。そしてその挑戦を応援できる市長でありたい」と、職員に対する「お父さん」のような温かい思いと愛を語っていただきました。市民活動が盛んで、温かい雰囲気に包まれた白井市の魅力がたっぷり詰まった動画です。ぜひ最後までご覧ください!【紹介自治体】千葉県白井市(しろいし)千葉県の北西部に位置し、豊かな自然と都市の利便性が調和した街。日本有数の梨の生産地としても知られ、ふるさと納税でも人気の返礼品となっています。市民活動が非常に活発で、民間事業者と連携した情報サイト「しろいマッチ」の運営など、市民と行政が距離の近い「顔の見える」まちづくりを進めています。※白井市では一緒に働く職員の募集も行っています。詳細は市の公式ホームページをご確認ください!【お問い合わせ】サービス導入・事業連携をご希望のご相談はこちらまで⬇︎ ラジオ番組首長のホンネ運営事務局media@presidentstation.com

  6. Aug 14

    【変革の街づくり】183の橋が繋ぐ「丘のまち」から挑む多摩ニュータウン再生の最前線|東京都多摩市長 阿部裕行

    【番組概要】 日本の未来を担うリーダーの原体験と挑戦に迫るビジネス対談番組『PROTO』。今回は特別編「首長のホンネ」と題し、現在5期目・17年目の任期を務める大ベテラン、東京都多摩市長の阿部裕行氏をお迎えしました。 都心から30分弱という好立地にありながら、『平成狸合戦ぽんぽこ』や『耳をすませば』など、数々の名作アニメの舞台としても知られる多摩市。高度経済成長期に働く人々のための街として誕生した多摩ニュータウンは、起伏に富んだ「丘のまち」でありながら、車道と歩道を完全に分離する183もの橋によって、安全かつフラットに移動できる独自の都市構造を持っています。 本対談のハイライトは、誕生から半世紀を経て老朽化という課題に直面するニュータウンを、いかにして次世代の「スマートウェルネスシティ」へとアップデートしていくかという阿部市長の果敢な挑戦です。民間出身ならではの視点を活かし、それまで自腹だった名刺を公費化し、日本アニメーションの協力を得て「あらいぐまラスカル」をあしらった名刺を作成するなど、市職員一人ひとりを「シティセールスマン」へと変革させました。 さらに、UR都市機構や電鉄各社を巻き込んだ多摩ニュータウン再生検討会議の立ち上げから、Park-PFIを活用した多摩中央公園の全面リニューアル、誰もが理由を問わず利用できる「誰でも通園制度」の先駆的な導入まで、ハードとソフトの両面からアプローチする「健幸(スマートウェルネス)まちづくり」の全貌に迫ります。日本の多くのニュータウンが抱える課題に対し、多摩市が提示する一つの希望の形と、地域を愛するリーダーの熱きストーリーをぜひお聴きください。 【ゲストプロフィール】 阿部 裕行(あべ ひろゆき)東京都多摩市長 1956年3月6日生まれ、東京都小金井市出身。日本大学法学部新聞学科を卒業後、一般社団法人日本新聞協会に入社されました。長年にわたりマスメディアと民間企業の世界で経験を積み、2009年には同協会の事務局次長兼経営業務部長に就任されます。市議会議員などの政治経験を持たない民間出身でありながら、2010年4月に多摩市長に初当選を果たしました。以来、徹底した民間視点と行動力で市政の改革を牽引し、今年の4月には5期目の当選を果たされ、現在17年目の任期を務める大ベテランのリーダーとして、多摩市の発展に尽力されています。 【お問い合わせ】 サービス導入・事業連携をご希望のご相談はこちらまで ⬇︎ ラジオ番組PROTO運営事務局 media@presidentstation.com

  7. Aug 12

    【市役所のイメージが変わる!】大学生が稲城市役所で職場体験!ジャイアンツタウンからまちづくりまで、挑戦を応援する街のリアルな仕事に密着

    【番組概要】 地域のホンネを語り尽くす『自治体のホンネ』。今回は、東京都稲城市役所にパーソナリティの杉山みうが潜入し、観光係の職場で1日体験を行いました! 「市役所の仕事は地味」というイメージを持っていませんか? 稲城市役所・観光係の仕事は、そんなイメージを覆すほどエンターテインメントにあふれていました! 動画では、TOKYO GIANTS TOWN(ジャイアンツタウンスタジアム)での書道家によるパフォーマンス企画の裏側や、南多摩5市と大学生が連携する観光まちづくりシンポジウム「タマリズムプロジェクト」の最前線に密着します。さらに、いなぎ発信基地「ペアテラス」では、公式キャラクター「稲城なしのすけ」や地元の特産品をご紹介。最後は職員の皆さんと和気あいあいとビールで乾杯も!徹底して楽しく仕事に取り組む職員の姿を通して、「挑戦する人を応援するまち」稲城市の魅力と、地方自治体で働くことの面白さに迫ります。 【出演者プロフィール】 杉山 美唯(すぎやま みゆ)『自治体のホンネ』パーソナリティ。現役大学生として、等身大の視点で地域の魅力や自治体の仕事の裏側をレポート。稲城市役所 観光係の皆様稲城市の観光振興やまちづくりに日々奮闘中。ジャイアンツのユニフォーム姿でカメラワークにもこだわるなど、明るく楽しくエンターテインメント精神を持って業務に取り組まれている。 【お問い合わせ】 サービス導入・事業連携をご希望のご相談はこちらまで⬇︎ ラジオ番組首長のホンネ運営事務局media@radio-keizai.com

  8. Jun 20

    人口減少をチャンスに変える「スモール・イズ・ビューティフル」な変革。自然とつながる”&green”の最前線|埼玉県北本市市長 三宮幸雄

    【番組概要】 本番組は、日本の未来を担う自治体のリーダーたちの原体験と挑戦の軌跡に迫り、地域の未来を語り尽くす対談番組です。 今回のゲストは、埼玉県北本市の三宮幸雄市長です。東京から約40km圏内に位置しながら、豊かな自然と縄文時代からの歴史を持つ北本市。人口約6万5千人のコンパクトなこの街で、三宮市長は「スモール・イズ・ビューティフル」を掲げ、人口減少や少子高齢化という全国的な課題を”チャンス”と捉えたユニークなまちづくりを展開しています。 都心近郊でありながら自生するホタルの保全や、河川敷での無料焚き火イベント、銀座のテーラーと連携した高単価なふるさと納税の返礼品開発など、既存の枠にとらわれない施策で「関係人口(よそ者)」を創出。さらに、市職員の独立起業を後押しし、官民の垣根を超えた強固なネットワークを築き上げるなど、行政の常識を覆すリーダーシップの神髄に迫ります。北本市の掲げるブランドメッセージ「&green」がもたらす、豊かさの新しい定義とは?地方創生のヒントが詰まった必聴の対談です。 【ゲストプロフィール】 三宮 幸雄(さんぐう ゆきお)埼玉県北本市 市長。1951年1月1日生まれ、新潟県柏崎市出身。法政大学大学院を卒業後、北本市議会議員を経て、平成31年(2019年)4月に北本市市長に就任し、現在2期目を務めています。都心に近いベッドタウンでありながら豊かな緑を残す北本市の魅力を発信するため、「&green」のブランドビジョンを掲げ、自然資産を生かした持続可能なまちづくりや、外部の人々を巻き込む関係人口の創出に尽力されています。 【お問い合わせ】 サービス導入・事業連携をご希望のご相談はこちらまで ⬇︎ ラジオ番組PROTO運営事務局 media@radio-keizai.com

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本番組は市長や町長などの全国各地の首長をゲストに迎え、地域の未来を語り尽くす対談番組です!

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