自治体のホンネ

本番組は市長や町長などの全国各地の首長をゲストに迎え、地域の未来を語り尽くす対談番組です!

  1. 2h ago

    【若者の県外流出を防げ!】デジタル企業誘致の最前線!行政が「ハブ」となる産学官連携とIT企業のリアル 静岡市×ジャパンメディアシステム

    【番組概要】 地方自治体のリアルな課題と最前線の挑戦に迫るラジオ番組『自治体のホンネ』。 今回は、静岡市経済局産業基盤強化本部の次長 恒川氏、主任主事 大池氏、そしてジャパンメディアシステム株式会社 代表取締役CEO 中野慎二氏をゲストにお迎えしました。 第一部では、静岡市が抱える「デジタル関連企業の不足」と「若者の県外流出」という課題に対し、新たに設立された「産業基盤強化本部」がどのように立ち向かっているのかを深掘りします。企業と学校を繋ぐ「ハブ」としての行政の役割や、プラモデルなどの豊かな地場産業とITを掛け合わせた新たなビジネスの可能性など、独自の視点で進められる企業誘致の最前線に迫ります。 第二部では、20年以上前から国産のWeb会議システムを手掛けるジャパンメディアシステムの中野CEOが登場。実際に静岡市との連携協定を通じて感じた地域定着のリアルや、産学官連携の課題と今後の展望について熱く語っていただきます。行政と民間企業がタッグを組んで挑む、地方創生の新たなカタチをお届けします。 【ゲストプロフィール】 ・恒川 氏(つねかわ) 静岡市経済局産業基盤強化本部 次長。静岡県静岡市出身。民間企業から転職後、生活衛生や観光、土木、人事など幅広いキャリアを積んだのち、現在は産業基盤強化本部にて企業誘致に尽力。 ・大池 氏(おおいけ) 静岡市経済局産業基盤強化本部 主任主事。静岡県静岡市出身。大学卒業後に新卒で静岡市役所に入庁。子ども未来局や産業振興課を経て、現在は産業基盤強化本部にてデジタル関連企業誘致事業を担当。 ・中野慎二 氏(なかの しんじ) ジャパンメディアシステム株式会社 代表取締役CEO。新卒でキーエンスに入社後、ベンチャー企業を経て独立。新規事業立ち上げなどを長年手掛けたのち、2022年よりジャパンメディアシステムに参画し、2024年より現職。 【お問合せ・各種リンク】 ・求人募集中の自治体はこちら!!(公務員試験のポイントも記載中) https://real-voice-kubicho.com/ ・官民連携情報はこちら!! https://real-voice-kubicho.com/municipalities ・自治体の取材依頼はこちらまで / ToG企業スポンサーのご相談はこちらまで media@tsunagu-hito.com(ラジオ番組『自治体のホンネ』運営事務局) 【制作】 ・配信:ラジオ経済FM ・制作:合同会社ツナギビト

  2. 2h ago

    【民間視点で行政をアップデート】市制100周年の熱気を次へ!川崎市が挑む新たな官民連携窓口「Kawasaki Future Co-Lab」の全貌 川崎市 共創推進室

    【番組概要】 地域の未来を語り尽くすラジオ番組『自治体のホンネ』。 今回は、神奈川県川崎市から総務企画局 共創推進室の野村有紀子氏、松田有生氏、そして民間企業(富士通)から行政実務研修員として参画する柚布郁人氏をゲストにお迎えしました。 川崎市が市制100周年事業を機に新設し、今年5月25日に本格始動した官民連携の総合窓口「Kawasaki Future Co-Lab(カワサキ フューチャー コラボ)」。社会課題が複雑化し行政単独での解決が難しくなる中、民間企業の自由なアイデアやノウハウを柔軟に取り入れ、共に新たな価値を創出する同市の挑戦に迫ります。すでに27件もの重点共創フィールド(社会課題)をウェブサイトで公開し、民間からの提案を積極的に募集。さらに、行政の「堅さ」を打ち破るべく、民間出身の柚布氏が行政と民間企業との間を取り持つ”通訳”や”ハブ”となることで、前例のないスピード感とフラットな関係性でのプロジェクト推進を実現しています。「この挑戦が次の挑戦を生む」という熱い市長の思いのもと、行政と民間が本気で社会課題解決に挑む、次世代の官民連携のリアルと熱量にあふれる裏側を語り尽くします。 【ゲストプロフィール】野村有紀子(のむら ゆきこ): 川崎市総務企画局 共創推進室 担当課長。市制100周年事業を牽引したのち、今年4月に新たに立ち上がった「共創推進室」のコアメンバーとして官民連携の総合窓口の運営を担う。 松田有生(まつだ ゆうせい)川崎市総務企画局 共創推進室 主任。野村氏とともに共創推進室に所属し、行政内の各所管課と民間企業とを繋ぐ実務やフィールド構築の最前線で奮闘中。 柚布郁人(ゆふ いくと)川崎市総務企画局 共創推進室 行政実務研修員。富士通株式会社に籍を置きながら、川崎市の職員として参画。民間企業の視点とスピード感を行政に持ち込み、官民連携を加速させるハブ役を務める。 【お問合せ・各種リンク】 ・川崎市官民連携総合窓口のURL(https://kawasakicity100.jp/) ・求人募集中の自治体はこちら!!(公務員試験のポイントも記載中) https://real-voice-kubicho.com/ ・官民連携情報はこちら!! https://real-voice-kubicho.com/municipalities ・自治体の取材依頼はこちらまで / ToG企業スポンサーのご相談はこちらまで media@tsunagu-hito.com(ラジオ番組『自治体のホンネ』運営事務局) 【制作】・配信:ラジオ経済FM・制作:合同会社ツナギビト

  3. Oct 30

    【自治体DXの最前線】マイナンバーカードを活用した「スーパーアプリ」で変わる住民サービスと防災!ポケットサイン株式会社 代表取締役 梅本滉嗣氏

    【番組概要】日本の未来を担う地方自治体や企業の挑戦に迫るラジオ番組『自治体のホンネ』。今回は、マイナンバーカードを活用した自治体公式アプリを提供する、ポケットサイン株式会社 代表取締役の梅本滉嗣氏をゲストにお迎えしました。 自治体が抱える「縦割り行政によるアプリの乱立」や「アナログな事務手続きの負担」といった課題に対し、ポケットサインが提案するのが、一つのアプリに様々な機能を後から追加できる「スーパーアプリ」構想です。動画の後半では、北海道における物価高騰対策給付金のデジタル化や、宮城県・熊本県での避難所受付のデジタル化など、具体的な活用事例を深掘り。災害時に「誰が・どこに・何人避難しているか」を瞬時に把握し、最適な物資支援に繋げる「フェーズフリー」な防災対策など、住民の利便性向上と自治体職員の業務負担軽減を両立する最前線の取り組みに迫ります。 ※【注釈】動画の冒頭等において「マイナンバー基盤」という表現がございますが、正しくは「マイナンバーカード(ICチップ内の公的個人認証機能)」を基盤としたサービスです。ポケットサイン社のサービスにおいて、マイナンバー(個人番号)自体は一切取得・利用しておりませんので補足いたします。 【ゲストプロフィール】梅本 滉嗣(うめもと こうじ) ポケットサイン株式会社 代表取締役。1990年生まれ、滋賀県出身。日本学術振興会特別研究員、ダルマ・キャピタル株式会社取締役を経て、2022年8月にポケットサイン株式会社を共同創業。現在は代表取締役に就任し、マイナンバーカードを活用した自治体向けデジタルインフラの構築と住民サービスの向上に尽力している。 【お問合せ・各種リンク】・求人募集中の自治体はこちら!!(公務員試験のポイントも記載中)https://real-voice-kubicho.com/ ・官民連携情報はこちら!!https://real-voice-kubicho.com/municipalities ・自治体の取材依頼はこちらまで / ToG企業スポンサーのご相談はこちらまで media@tsunagu-hito.com(ラジオ番組『自治体のホンネ』運営事務局) 【制作】・配信:ラジオ経済FM・制作:合同会社ツナギビト

  4. Oct 28

    【自治体DXの最前線】現場職員が自ら創る業務システム!ローコードツール「FileMaker」で挑む業務効率化 Claris法人営業本部 森本和明氏・古谷豪氏

    【番組概要】地域の未来を語り尽くす番組『自治体のホンネ』。今回は、Appleの100%子会社であり、40年以上の歴史を持つローコード開発ツール「Claris FileMaker」を展開する、Claris International Inc. 法人営業本部の森本和明さんと古谷豪さんをゲストにお迎えしました。三層分離など独自の複雑なネットワーク環境や制限を持つ自治体の現場において、なぜFileMakerが選ばれ、活用されているのか。専門的なプログラミング知識がなくても、現場の職員自らがマウス操作で直感的に業務アプリケーションを作成できるFileMakerの魅力と強みを紐解きます。茨城県笠間市における介護認定業務の効率化(年間450時間の削減)や、久留米市上下水道部での120種類以上のアプリ開発、広島市の被爆者援護業務といった具体的な導入事例を交えながら、現場主導で進む自治体DXのリアルな現状と今後の展望に迫ります。 【ゲストプロフィール】・森本 和明(もりもと かずあき)Claris International Inc. 法人営業本部 セールスエンジニアリングマネージャー。チームメンバーのタスク管理や施策計画のほか、米国本社と連携し、日本のお客様の声を製品改善に繋げる取り組みなどを担当。 ・古谷 豪(ふるや ごう)Claris International Inc. 法人営業本部 セールスエンジニア。自治体担当として現場業務に即したFileMaker活用の支援を行い、自治体職員が抱える業務課題のヒアリングから、ファイルメーカーによる業務改善の提案まで幅広くサポートしている。 【お問合せ・各種リンク】・求人募集中の自治体はこちら!!(公務員試験のポイントも記載中)https://real-voice-kubicho.com/ ・官民連携情報はこちら!!https://real-voice-kubicho.com/municipalities ・自治体の取材依頼はこちらまで / ToG企業スポンサーのご相談はこちらまで media@tsunagu-hito.com(ラジオ番組『自治体のホンネ』運営事務局) 【制作】・配信:ラジオ経済FM・制作:合同会社ツナギビト

  5. Oct 23

    【自治体DXの最前線】年間500万件のアナログ業務をオンライン化!富士フイルムシステムサービスが挑む「官民共創」のまちづくり

    【番組概要】 日本の未来を担う地方自治体のキーパーソンの原体験と挑戦に迫るラジオ番組『自治体のホンネ』。今回は、富士フイルムシステムサービス株式会社 公共事業本部より、鈴木氏、吉井氏、北澤氏の3名をお迎えして、同社オフィスでの出張収録をお届けします。 長年、自治体の業務支援を手掛けてきた同社が現在注力している「法人請求オンラインサービス」と、窓口統合支援システム「つながる窓口」について深掘りします。年間約500万件にも上る紙ベースの住民票請求をオンライン化・キャッシュレス化する革新的な取り組みや、デジタル庁が推進するガバメントクラウドを活用した「書かないワンストップ窓口」の実現に向けた最前線の挑戦に迫ります。単なるシステム提供にとどまらず、自治体の現場に寄り添い、業務フローの抜本的な改善にまで共に踏み込む「官民連携・官民共創」への熱い想いとビジョンを語り尽くしていただきました。 【ゲストプロフィール】 富士フイルムシステムサービス株式会社 公共事業本部 ・鈴木氏(ソリューション推進部 責任者): 公共領域における新規サービスの企画・開発・営業推進を統括し、自治体へ新たな価値を届ける役割を担う。 ・吉井氏(郵送DX 統括責任者): 全国の自治体および民間企業を対象とした価値提供、プロモーション、ロビー活動などに尽力。 ・北澤氏(ソリューション推進部 プロダクトマネージャー): 自治体の窓口業務の効率化と住民サービス向上を目指し、移動受付支援システムから進化した新プロダクトのマネジメントを行う。 【お問合せ・各種リンク】 ・求人募集中の自治体はこちら!!(公務員試験のポイントも記載中) ⁠https://real-voice-kubicho.com/⁠ ・官民連携情報はこちら!! ⁠https://real-voice-kubicho.com/municipalities⁠ ・自治体の取材依頼はこちらまで / ToG企業スポンサーのご相談はこちらまで media@tsunagu-hito.com(ラジオ番組『自治体のホンネ』運営事務局) 【制作】 ・配信:ラジオ経済FM ・制作:合同会社ツナギビト

  6. Oct 21

    【日野市の挑戦】ひきこもり支援にメタバース!顔を出さない新しい「居場所メタバ」の取り組み 東京都日野市・NPO法人ゆどうふ

    【番組概要】地方自治体の本音をお届けするラジオ番組『自治体のホンネ』。今回は、東京都日野市セーフティネットコールセンターの吉岡さん、市川さん、次下さん、そしてNPO法人ゆどうふの鈴木さんをゲストにお迎えしました。 日野市では、ひきこもり状態にある方が約2000人いると言われている中、窓口相談へのハードルを下げる新たな試みとして、「メタバース」を活用したひきこもり支援「居場所メタバ」の実証実験を行っています。アバターを通じて交流するこの空間では、支援員ではなく「ヨッシー」「ギルドマスター」「ジゲちゃん」「ゆくりさん」といったキャラクターとして接することで、参加者の心理的なハードルを下げています。雑談や悩み相談はもちろん、時にはゲーム(ポケモンなど)やラーメンの話で盛り上がることも。メタバース空間だからこそ得られる「メタ認知(一歩離れたところから自分を見る)」の効果や、次年度の予算化に向けて奮闘する日野市の先進的な取り組みと、NPOとの協働による支援の最前線に迫ります。 【ゲストプロフィール】・東京都日野市 セーフティネットコールセンター: ・吉岡さん(アバター名:ヨッシー) ・市川さん(アバター名:ギルドマスター) ・次下さん(アバター名:ジゲちゃん) 福祉の初期総合相談窓口として、よろず相談対応やひきこもり支援等を行っている。 ・NPO法人ゆどうふ: 鈴木さん(アバター名:ゆくりさん) 東京都町田市でひきこもり支援事業を行っており、日野市のメタバース事業にも参画している。 【お問合せ・各種リンク】 ・求人募集中の自治体はこちら!!(公務員試験のポイントも記載中) https://real-voice-kubicho.com/ ・官民連携情報はこちら!! https://real-voice-kubicho.com/municipalities ・自治体の取材依頼はこちらまで / ToG企業スポンサーのご相談はこちらまで media@tsunagu-hito.com(ラジオ番組『自治体のホンネ』運営事務局) ・配信:ラジオ経済FM ・制作:合同会社ツナギビト

  7. Oct 16

    【身心安楽のまちづくり】サッカーと歴史文化の街・藤枝が挑む「スマートコンパクト市役所」への大改革 静岡県藤枝市長 北村正平

    【番組概要】日本の未来を担う地方自治体の首長の原体験と挑戦に迫るラジオ番組『自治体のホンネ』。今回は、静岡県藤枝市長として現在5期目を務める北村正平市長をゲストにお迎えしました。 サッカーの街としての顔を持つ一方、東海道五十三次の宿場町(岡部宿・藤枝宿)として古くからの歴史と文化が息づく藤枝市。長年市政を担う北村市長は、市長としての最大の責務は「幸せになるまち」をつくることだと語ります。その根底には「身心安楽(しんじんあんらく)」という独自の幸福の定義と、市民が希望を持てる明日を迎えるための強い思いがありました。健康・教育・環境・危機管理を柱とする「4K施策」をベースに、市民生活の基盤をいかに向上させるか、その哲学に迫ります。 さらに後半では、今後の都市戦略の要となる「デジタル分野」の活用について深掘りします。単なる窓口業務のオンライン化や効率化にとどまらず、都市のポテンシャルを最大化し、市民生活の利便性を飛躍的に高める「スマートコンパクト市役所」構想の全貌とは。DX推進によって生み出された時間を使い、より市民に寄り添う行政を目指す、北村市長の熱きビジョンと最前線の取り組みをお届けします。 【ゲストプロフィール】北村正平(きたむら しょうへい) 静岡県藤枝市長。東京農業大学農学部を卒業後、昭和44年に静岡県庁に入庁。 国体局長兼全国障害者スポーツ大会局長、農業水産部長、静岡県理事などを歴任し、長年にわたり行政の第一線で尽力。平成20年6月に藤枝市長に見事初当選を果たし、以降5期連続で市政を牽引。歴史やスポーツの強みを活かしつつ、持続可能な未来へ向けた「スマートコンパクト市役所」の実現を目指して奮闘中。 【お問合せ・各種リンク】・求人募集中の自治体はこちら!!(公務員試験のポイントも記載中)https://real-voice-kubicho.com/ ・官民連携情報はこちら!!https://real-voice-kubicho.com/municipalities ・自治体の取材依頼はこちらまで / ToG企業スポンサーのご相談はこちらまで media@tsunagu-hito.com(ラジオ番組『自治体のホンネ』運営事務局) 【制作】・配信:ラジオ経済FM・制作:合同会社ツナギビト

  8. Oct 14

    【配属ガチャのリアル】希望ゼロでも後悔なし!? 異動は転職レベルの自治体職員キャリアパスに迫る! 自治体の学校

    【番組概要】地域の未来を語り尽くすラジオ番組『自治体のホンネ』のYouTube・Spotify限定コーナー『自治体の学校』。今回は、ボランティア教師のかずやさんをお迎えし、「自治体職員の配属ガチャ・キャリアパスのリアル」をテーマに深掘りします。 3〜5年での異動が一般的と言われる中、プロジェクト単位での1年異動や、総務・教育・財政・人事とまるで「転職」のように全く異なる業務を渡り歩くリアルな実態を赤裸々に語ります。これまで「一度も異動希望が通ったことがない」と語るかずやさんですが、その言葉とは裏腹に「配属されて後悔したことはない」「最終的にはすべての部署に行きたい」と笑顔を見せます。市民と密着する「虫の目」と、自治体経営の根幹を担う「鳥の目」、その両方の視点を得られる自治体業務ならではの魅力とやりがいとは?現役職員から就活生まで必見の、リアルなキャリア論をお届けします。 【出演者プロフィール】・北岡 和也(先生役):ボランティア教師として出演。愛媛県と東京都の自治体での勤務経験を持ち、総務、教育委員会、財政、人事など多岐にわたる部署を経験。現場に密着する「虫の目」と経営的な視点を持つ「鳥の目」の両方から自治体のリアルを語る。・又多 弥羽(生徒役):普段はラジオ番組『自治体のホンネ』のパーソナリティを務めるが、本企画では生徒役として出演。 【お問合せ・各種リンク】・求人募集中の自治体はこちら!!(公務員試験のポイントも記載中)https://real-voice-kubicho.com/・官民連携情報はこちら!!https://real-voice-kubicho.com/municipalities・自治体の取材依頼はこちらまで / ToG企業スポンサーのご相談はこちらまでmedia@tsunagu-hito.com(ラジオ番組『自治体のホンネ』運営事務局)【制作】・配信:ラジオ経済FM・制作:合同会社ツナギビト

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