ポッドキャスト現場録 〜音声コンテンツの作り方と育て方〜

HANGOUT

元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) https://x.gd/6ngBm ◆ハッシュタグ #現場録 ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー、ギャラップ認定ストレングスコーチ、キャリアコンサルタント、元ラジオ局員) X:@imaizumi10123 トシミツ(ポッドキャストプロデューサー、キャリアコーチ、元ラジオ局員)

  1. 2d ago

    【#22】シーズン2はなぜ難しい?〜リスナーの期待と「いつもの延長線上」〜

    今回のテーマは「シーズン2の難しさ」です。 ドラマ『VIVANT』の続編を毎週楽しみに観ているトシミツが、「シーズン2はなぜ難しいのか」という問いを持ち込みました。 好評だった作品ほど、続編には大きな期待が集まります。前作で生まれた期待をどう超えるのか。そもそも「前作を超えること」だけを目標にしていいのか。ポッドキャストのシーズン2に置き換えて考えます。 エピソード番号を付けるメリット・デメリット、シーズンごとの目標設定、前シーズンとの接続、パーソナリティやコンビの成長など、続けて聴いてもらうために必要な視点について話しました。 ◆ポッドキャストステッカーベース02(お会いできることを心待ちにしております!) ⁠https://x.gd/rMcp2⁠ ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) AIからトシミツへの宿題 (02:34) 『VIVANT』を続編から観るハードル (04:06) ポッドキャストにおけるナンバリングの是非 (06:03) シーズン2で高まる期待との向き合い方 (07:34) シーズン2で変えるもの、残すもの (09:11) 前シーズンを超えることだけを目標にしない (10:32) 続編をリスナーと盛り上げる方法 (12:14) パーソナリティの成長を物語にする (14:49) 仕事でも期待を超え続けるために (17:19) ポッドキャストに求められる期待 (19:14) ラジオが届ける「いつもの延長線上」 (21:27) 現場録のシーズン2を考える (24:29) シーズン2を考えて見えたこと ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

  2. Aug 10

    【#21】20話分のデータを公開します〜成長と伸び悩みの要因を考える〜

    今回のテーマは「20話分のデータ振り返り」です。 #11で10話分のデータを公開してから、さらに10話を配信しました。再生数、フォロワー数、聴取データはどう変化したのか。数字を見ながら、番組の成長と伸び悩みの要因を考えます。 データを振り返るなかで見えてきたのは、問いから始まる回や、二人の意見の違いが出た回の面白さ。発話量や会話のラリー数から見えた構成の課題、マンネリを防ぎながら番組に良い緊張感を生む方法についても話しました。 後半では、リスナーの皆さんの番組をゼロから作る企画の続報と、9月13日開催の「ポッドキャストステッカーベース」への出店についてもお知らせしています。 ◆ポッドキャストステッカーベース02(お会いできることを心待ちにしております!) https://x.gd/rMcp2 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) 20話分のデータ振り返り (01:57) 再生数から感じた成長の手応え (05:25) 数字と向き合うようになった理由 (07:00) フォロワー数に見えた伸び悩み (11:29) 20話の次に置く節目 (13:34) マンネリ化を防ぐための企画 (16:02) 面白い番組に必要な「良い緊張感」 (17:46) 噛み合わなさが生む面白さ (20:20) よく聴かれたエピソードTOP5 (22:51) 発話量から見えた構成の課題 (24:41) 会話のラリーを増やす構成 (26:03) 番組をゼロから作る企画の続報 (26:49) ポッドキャストステッカーベースに出店 (28:53) 数字にとらわれず楽しく続ける ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

  3. Aug 3

    【#20】ポッドキャストは20回からが本当のスタート?〜土台をつくり、強みを見つけ、可能性を広げる〜

    今回のテーマは「ポッドキャストを20回続ける意味」です。 10回までは、収録・配信のリズムをつくる「土台づくり」。10回から20回までは、蓄積したデータとリスナーの反応を見ながら、その番組の強みを見つけていく期間。では、20回を超えた先には何があるのでしょうか。 ポッドキャストのデータや届いたメッセージから、番組の強みをどう見つけるのか。現場録での答え合わせと、20回以降に伸びた番組の事例を振り返りました。 そして後半は、企業や個人の番組を設計段階から一緒につくり、その制作過程を現場録で公開する「次の構想」へ。 ポッドキャスト番組を一から立ち上げたい企業・個人の方、またはプロデューサーの仕事を学びながら自分の番組をつくりたい方は、概要欄のメッセージフォームからご連絡ください! ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) 20回目の配信 (00:59) ポッドキャストを続ける回数の目安 (02:57) 個人番組にも20回をすすめる理由 (04:57) 10回分のデータから見るもの (07:46) 土台づくりの期間と制作費 (09:32) 現場録が10〜20回で試したこと (13:23) 20回以降は可能性を広げる (14:42) 20回以降に伸びた番組の事例 (17:45) 20回続けて見えた、話し手としての変化 (18:43) ポッドキャストを始めて増えたメモ (20:14) キャリアを軸にした新番組のアイデア (22:49) 現場録の可能性を広げる次の実験 (27:06) #20以降も続ける? ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

  4. Jul 27

    【#19】ポッドキャストはいつ終わる?〜番組のやめ時と綺麗な畳み方〜

    今回のテーマは「ポッドキャストの終わり方」です。 以前担当していた番組の終了連絡をきっかけに、番組が終わる寂しさと、制作側が抱える難しさを振り返りました。 マネタイズの見込みが立たない、決められた本数を配信し終えた、話したいことを話し切った、思ったほど聴かれない。個人番組とクライアント案件では、番組を終える判断はどう変わるのでしょうか。 話して見えてきたのは、番組は本当に「終わる」のではなく、いったん区切りを迎えるだけなのかもしれない、ということでした。 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) 担当番組の終了連絡を受けて (01:16) ポッドキャストの終わり方を考える (01:29) 番組を離れたことで感じた負い目 (02:09) 制作側は番組の終了をどう捉える? (03:15) 番組を閉じてきた制作側の記憶 (07:23) 番組を終える条件とは? (08:05) 個人番組は何を基準にやめる? (10:03) 「思ったより聴かれない」とポッドフェード (11:52) クライアント案件は誰が終わりを切り出す? (15:16) 番組が終わるときの空気 (15:37) ポッドキャストは終わっていない (18:37) 綺麗に畳めて初めて一流 (21:00) 終わりではなく区切る ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

  5. Jul 20

    【#18】面白い雑談とは?/コミュニティFMは地域の拠点になれる?

    今回のテーマは「面白い雑談」です。 雑談ポッドキャストは、ただ好きなことを話すだけで面白くなるのか。話し手のキャラクターや一次情報、二人の関係性から生まれる「コンビ感」、脱線しても着地できる「編集マインド」、聴き手を会話の外に置かない「リスナー配慮」から、聴き続けたくなる雑談の条件を考えました。 リスナーを意識しすぎると会話が固くなり、意識しなければ内輪話になる。ビデオポッドキャストの「ハの字」の画角をヒントに、話す相手と聴く人の両方に向き合う距離感についても話しています。 後半は、リスナーさんから寄せられた「コミュニティFMが地域のポッドキャスト発信基地になる可能性」について。スタジオを起点に人が集まり、地域の発信や交流が生まれる未来を考えました。 ◆おもしろい雑談ポッドキャストの正体──“聴ける雑談”に必要な3要素 https://x.gd/QKe3U ◆【ラジオレコメンダー" やきそばかおる "の I love RADIO】面白い雑談ポッドキャストの正体 https://x.gd/11V8H ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (02:21) 今回のテーマは「面白い雑談」 (04:20) 雑談はただの雑談ではない (07:04) 3年間で見えてきた番組の方向性 (09:38) 面白い雑談とは? (13:04) 面白さを生む「コンビ感」 (14:38) 関係性の歴史が会話をつくる (15:20) 雑談を支える「編集マインド」 (17:08) ポッドキャストは自分たちで話を着地させる (18:27) 話し手だけが楽しい雑談にしない (19:16) 会話の外に置かない「リスナー配慮」 (19:55) カフェの会話は本当に面白い? (22:23) リスナーとのちょうどいい距離感 (23:02) ポッドキャストらしさは「ハの字」にある? (26:48) 雑談は偶然性、お宝にたどり着く道筋 (27:28) コミュニティFMは地域の拠点になれる? ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

  6. Jul 13

    【#17】ポッドキャストプロデューサーは必要か?〜肩書きへの違和感から役割を考える〜

    今回のテーマは「ポッドキャストプロデューサーは必要か?」です。 自らポッドキャストプロデューサーを名乗る2人が、肩書きに感じている違和感を出発点に、現場ごとに異なる仕事内容や、ワンオペとチーム制作で変わる役割について整理しました。 熱量を持って内製できるならプロデューサーは不要なのか。立ち上げや成長支援では何が求められるのか。企画、チームづくり、届け方、人やコンテンツとの向き合い方から、それぞれが考えるプロデューサー像を掘り下げます。 後半では、こうした役割を担う存在として「ポッドキャストサポーター」という新たな肩書きや、プロデューサー養成スクール・ゼミの構想にも話が広がりました。ポッドキャストプロデューサーの必要性と、そのあり方を現場目線で考える回です。 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) プロデューサーは胡散臭い? (01:38) プロデューサーは必要か (01:55) 肩書きに感じていた違和感 (03:34) 2人はどんな仕事をしている? (06:18) ワンオペ制作で担う仕事 (07:22) チーム制作で変わる役割 (08:14) 理想のプロデューサー像とは (09:25) 自分なりのプロデューサー像を持つ (11:27) 必要な場合と不要な場合 (16:30) 一つではないプロデューサーの役割 (18:17) プロデューサーという肩書きどうする? (19:56) プロデューサーとプロマネの違い (21:11) プロデューサーは何でも屋? (21:19) 人任せにすることへの違和感 (24:04) チームで会話を増やす理由 (25:50) ポッドキャストプロデューサー養成スクール (27:52) 結論 ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

  7. Jul 6

    【#16】ラジオ局はポッドキャストとどう向き合っている?〜現役ラジオ局員に聞く〜 <ゲスト:ババさん/ラジオの人のラジオ>

    ゲストは、広島FMで営業とポッドキャストを担当するババさん。 ラジオ局の営業はどんな仕事なのか。 なぜ営業担当でありながら、ポッドキャストを担当することになったのか。 そして、ラジオ局はポッドキャストとどう向き合っていくべきなのかについて話しました。 ポッドキャストは、ラジオの延長なのか。 それとも、新しい文化として育てていくものなのか。 ラジオ局と個人ポッドキャスターの距離感や、地域からポッドキャスト文化を育てていく可能性についても語っています。 後半では、企業向けの音声コンテンツや社内ラジオ、ポッドキャストの営業・マネタイズについてもトーク。 現役ラジオ局員と元ラジオ局員。 それぞれの立場から、ラジオ局とポッドキャストのこれからを考えた回になりました。 ババさんの番組「ラジオの人のラジオ」にもゲスト出演します。 ◆ラジオの人のラジオ https://x.gd/7Rypt ※7/9配信回にゲスト出演 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:20) 予習回を受けて、現役ラジオ局員に聞く (01:21) ゲストは広島FMのババさん (02:14) 営業担当であり、ポッドキャスト担当でもある (02:56) ババさんのラジオ局員キャリア (03:48) ラジオ局の営業はどんな仕事? (06:58) ラジオ広告の売り方はどう変わった? (09:14) ババさんがラジオ局に入ったきっかけ (10:34) ポッドキャストを聴き始めたきっかけ (11:41) ポッドキャスト担当になった経緯 (16:17) ラジオ局がポッドキャストを育てる難しさ (21:07) ラジオ局と個人ポッドキャスターの距離感 (23:52) 地方でポッドキャスト文化を育てるには (27:32) ラジオ局は地域のハブになれる? (28:50) 地方企業にポッドキャストはどう届いている? (31:11) 企業向け音声コンテンツと社内ラジオ (33:29) 採用ポッドキャストとの共通点 (36:07) ラジオ局内でのポッドキャストの位置づけ (41:18) 「ラジオの人のラジオ」にも出演します ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

  8. Jun 29

    【#15】ゲスト回の正解は?〜収録本数と予習回を考える〜

    今回のテーマは「ゲスト回」です。 前回までのゲスト回で得た気づきをもとに、ゲスト回に正解はあるのかについて話しました。 番組の内容を深めるために呼ぶのか。 それとも、新しいリスナーに届けるために呼ぶのか。 また、同じゲストで何本収録するのがちょうどいいのか、これまでの配信で感じた傾向も交えながらも考えています。 後半では、ゲスト回の前に「予習回」を配信するというアイデアも紹介。 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠#現場録⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:20) ゲスト回の捉え方 (01:11) ゲスト回の狙い (03:49) てっつぁんさんゲスト回振り返り  (05:09) 初めましてのリスナーを意識 (06:39) 同じゲストを何度も呼ぶべきか (09:40) 同一ゲストの出演間隔 (11:23) ゲスト回のまとめ録り (13:51) ゲスト回は間隔を置かないほうがよい? (17:34) ゲスト回の前に「予習回」を作る (21:24) 次回ババさんゲスト回の予習 (27:19) ゲスト回で大切にしていること ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

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元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) https://x.gd/6ngBm ◆ハッシュタグ #現場録 ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー、ギャラップ認定ストレングスコーチ、キャリアコンサルタント、元ラジオ局員) X:@imaizumi10123 トシミツ(ポッドキャストプロデューサー、キャリアコーチ、元ラジオ局員)

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