これからの旅 - Life Journey Talks -

深谷康雄(リタイヤメントFP)

これは、小さな旅のはじまりです。 退職や、人生の後半が気になってきたとき、 私たちの前には、まだ見ぬ道が広がっていることに気づきます。 元信託銀行マンで、いまはリタイヤメントFPの深谷康雄がお届けする、 月2回配信のインターネットラジオ。 「自分サイズの仕事」や「自分で育てるライフワーク」 そんな、これからの「自分に正直な生き方」についての話から、 「心に残った旅の風景」「お気に入りのカフェで出会った一冊」まで。 日々の暮らしの中にある、小さな発見や工夫についても語り合います。 毎回、自分らしい歩幅で人生を歩むゲストをお招きして。 まるで、静かなラウンジでJazzを聴きながら語らうような、 ていねいで、心安らぐ対話の時間をお届けします。 金曜日の夜のひと時。 薄めのコーヒーを一杯いれて、ゆっくりと耳を澄ませてみませんか。 毎月第3・第4金曜日の20時。 あなたの「これからの旅」の地図を、そっと広げるようなひとときを。 ------------------------ 📮みなさまからのおたよりをお待ちしています 番組への感想、「こんな話が聞きたい」というテーマ、 「この人の旅の話を聞いてみたい」というリクエストなど、 どんな小さなことでもかまいません。 https://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit ------------------------ 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com ■深谷康雄(ふかや・やすお) 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。 信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。 いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。 そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。 ■早川洋平(はやかわ・ようへい)ナビゲーター プロインタビュアー。キクタス株式会社代表。1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。国内外で20年、2,000人以上にインタビュー。インタビューマガジン『LIFE UPDATE』を日英で配信。著書に『会う力』(新潮社)。 https://linktr.ee/yoh.haya

  1. 19h ago

    【第17回】余白の回~深まる秋『どっちもある名言集』を読んで考える~ ──プロインタビュアー早川洋平×リタイアメントFP深谷康雄

    人生は「長い」のか「短い」のか、目標は「諦めてはいけない」のか「諦めが肝心」なのか、偉人の言葉に心を打たれつつ、真逆な名言の存在に物事の味わいの深さを感じます。 ------------------------ ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com 📮おたよりフォーム https://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit   ■早川洋平(はやかわ・ようへい)ナビゲーター プロインタビュアー。キクタス株式会社代表。1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。国内外で20年、2,000人以上にインタビュー。インタビューマガジン『LIFE UPDATE』を日英で配信。著書に『会う力』(新潮社)。 https://linktr.ee/yoh.haya   LISTENで開く

  2. Oct 23

    【第16回】「ああ面白かった」で終わりたい──医師・教師・神楽坂乳業株式会社 創業者林和彦×リタイアメントFP深谷康雄

    「経済的な成功よりも社会的な成功を」「偶然だけれども必然だった」「全力でやったことに失敗はない」「計画は立てない。毎日がスタート」そして「最後は死ぬときに『ああ面白かった』で終わりたい」。林和彦先生ならではの人生の歩き方・考え方に耳を傾けてみて下さい。  《ゲスト紹介》 ■林和彦(はやし・かずひこ) 医師・教師・神楽坂乳業株式会社 創業者 最愛のお父様ががんで亡くなったことから、がん全般の専門医になり、東京女子医科大学の副院長やがんセンター長などを務める。 重度の便秘症を患い、自宅を研究室に改造して、真に効果のあるヨーグルトの開発に着手。 「神グルト」の製品化に成功 2018年2月神楽坂乳業株式会社を起業。 2020年東京女子医科大学退任(早期退職) 2022年「ビジネスプランコンテスト」奨励賞受賞 2024年栃木県小山市新工場開設 2025年10月第21回「勇気ある経営大賞」受賞 2026年4月「日本で一番大切にしたい会社9」に掲載 2026年4月「ICCサミット FUKUOKA 2026」で「フード & ドリンク アワード」優勝 「働きたくても働けない人々」のために、少数制で「神グルト」の普及に取り組む。 目指すは経済的成功ではなく社会的成功。 ------------------------ ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com 📮おたよりフォーム https://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit   LISTENで開く

  3. Oct 16

    【第15回】退職後の創業「神楽坂乳業」への思い──医師・教師・神楽坂乳業株式会社 創業者林和彦×リタイアメントFP深谷康雄

    市販のヨーグルトとは誕生の経緯も製法もまったく異なる「神グルト」。医師として病院を退職後、この「神グルト」を作るため、神楽坂乳業を創業。その原動力となったものは何か。林和彦先生の人生後半にかける思いをお聴き下さい。  《ゲスト紹介》 ■林和彦(はやし・かずひこ) 医師・教師・神楽坂乳業株式会社 創業者 最愛のお父様ががんで亡くなったことから、がん全般の専門医になり、東京女子医科大学の副院長やがんセンター長などを務める。 重度の便秘症を患い、自宅を研究室に改造して、真に効果のあるヨーグルトの開発に着手。 「神グルト」の製品化に成功 2018年2月神楽坂乳業株式会社を起業。 2020年東京女子医科大学退任(早期退職) 2022年「ビジネスプランコンテスト」奨励賞受賞 2024年栃木県小山市新工場開設 2025年10月第21回「勇気ある経営大賞」受賞 2026年4月「日本で一番大切にしたい会社9」に掲載 2026年4月「ICCサミット FUKUOKA 2026」で「フード & ドリンク アワード」優勝 「働きたくても働けない人々」のために、少数制で「神グルト」の普及に取り組む。 目指すは経済的成功ではなく社会的成功。 ------------------------ ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com 📮おたよりフォーム https://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit   LISTENで開く

  4. Sep 25

    【第13回】人生これからが本番~旅はまだまだ続く~ ──エッセイスト松浦弥太郎×リタイアメントFP深谷康雄

    人生には思いもよらないことが起こる。そして、これまでの歩みはこのためにあったのだ、と思える「本番」がある。これからが本番。初心や笑顔、好奇心や感謝を忘れず、日々の暮らしと仕事を大切に、「これからの本番」への旅に出る。 松浦弥太郎さんの人生後半を生きる姿勢に心を動かされます。 《ゲスト紹介》 ■松浦弥太郎(まつうら・やたろう) エッセイスト・編集者・クリエイティブディレクター 2002年セレクトブック書店の先駆けとなる「COW BOOKS」を東京・中目黒にオープン。 2005年からの9年間『暮しの手帖』編集長を務める。 その後、IT業界に転じ、「(株)おいしい健康」取締役就任。 2016年より公益財団法人東京子ども図書館役員も務める 『DEAN & DELUCA MAGAZINE』編集長。 映画『場所はいつも旅先だった』監督作品 2025年秋より「Papas」のクリエイティブオフィサーに就任。 著書に『今日もていねいに。』『しごとのきほんくらしのきほん100』ほか多数。 ------------------------ ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com 📮おたよりフォーム https://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit   LISTENで開く

    【第13回】人生これからが本番~旅はまだまだ続く~ ──エッセイスト松浦弥太郎×リタイアメントFP深谷康雄
  5. Sep 18

    【第12回】人生は旅~『新しい旅をはじめよう』~ ──エッセイスト松浦弥太郎×リタイアメントFP深谷康雄

    旅は新しい発見、自分を変えてくれるもの。まだまだ知らない自分を見つける旅に出よう。新しい旅には不安はつきもの。でもその不安を乗り越える方法がある! 松浦弥太郎さんの「人生の旅」への想いをたっぷりとお聴きください。 《ゲスト紹介》 ■松浦弥太郎(まつうら・やたろう) エッセイスト・編集者・クリエイティブディレクター 2002年セレクトブック書店の先駆けとなる「COW BOOKS」を東京・中目黒にオープン。 2005年からの9年間『暮しの手帖』編集長を務める。 その後、IT業界に転じ、「(株)おいしい健康」取締役就任。 2016年より公益財団法人東京子ども図書館役員も務める 『DEAN & DELUCA MAGAZINE』編集長。 映画『場所はいつも旅先だった』監督作品 2025年秋より「Papas」のクリエイティブオフィサーに就任。 著書に『今日もていねいに。』『しごとのきほんくらしのきほん100』ほか多数。 ------------------------ ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com 📮おたよりフォーム https://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit   LISTENで開く

    【第12回】人生は旅~『新しい旅をはじめよう』~  ──エッセイスト松浦弥太郎×リタイアメントFP深谷康雄
  6. Aug 28

    【第10回】お金の不安を減らして、創造的な100年を生きる──独立系FP会社社長 白鳥光良×リタイアメントFP 深谷康雄

    『Die with Zero』を読んでも「いつまで生きるかわからない不安」が残ります。この不安を吹き飛ばす真逆の発想“Die with Zaidan”。また「240の法則」など、資産管理の不安を減らし、創造的な100年を生きるための新たなヒントを提言します。 そして100キロマラソン、ウォーレン・バフェットの研究から学んだ「何もしない勇気」など、白鳥光良さんの人生哲学と投資哲学の融合をお楽しみください。 《ゲスト紹介》 ■白鳥光良(しらとり・みつよし) 株式会社 住まいと保険と資産管理 代表取締役社長。 一級ファイナンシャルプランニング技能士、CFP認定者。 1973年千葉県生まれ。上智大学経済学部でポートフォリオ理論を専攻。 アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)に2年3ヶ月勤務した後、 良質なFPサービスが手頃な料金で誰でも利用できる状態を目指して、 2000年1月に同社を設立し代表に就任。 「その人がその人らしく生きることを支援する」を企業理念とし、 「住宅の購入・売却の相談」、「保険見直し相談」、「資産管理」、ライフプラン作成等を20年以上にわたって専門に研究しサービスを提供。 武蔵大学経済学部金融学科非常勤講師。平成28年度「学生が選ぶベストティーチャー賞」を受賞。 著書:「65歳までに“あと3000万円”貯める」(ローカス) 編著:TAC出版「スッキリわかるFP技能士」1級~3級・・・2009年から累計50万部 100キロマラソン、フラメンコの唄と踊りとギター、創作落語、将棋、ファイナンシャルプランなど、様々な世界を融合(fusion)させる【白鳥光良】が「資産管理の不安を減らして、創造的な100年を生きる」を研究&実践中 ------------------------ ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com 📮おたよりフォーム https://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit LISTENで開く

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これは、小さな旅のはじまりです。 退職や、人生の後半が気になってきたとき、 私たちの前には、まだ見ぬ道が広がっていることに気づきます。 元信託銀行マンで、いまはリタイヤメントFPの深谷康雄がお届けする、 月2回配信のインターネットラジオ。 「自分サイズの仕事」や「自分で育てるライフワーク」 そんな、これからの「自分に正直な生き方」についての話から、 「心に残った旅の風景」「お気に入りのカフェで出会った一冊」まで。 日々の暮らしの中にある、小さな発見や工夫についても語り合います。 毎回、自分らしい歩幅で人生を歩むゲストをお招きして。 まるで、静かなラウンジでJazzを聴きながら語らうような、 ていねいで、心安らぐ対話の時間をお届けします。 金曜日の夜のひと時。 薄めのコーヒーを一杯いれて、ゆっくりと耳を澄ませてみませんか。 毎月第3・第4金曜日の20時。 あなたの「これからの旅」の地図を、そっと広げるようなひとときを。 ------------------------ 📮みなさまからのおたよりをお待ちしています 番組への感想、「こんな話が聞きたい」というテーマ、 「この人の旅の話を聞いてみたい」というリクエストなど、 どんな小さなことでもかまいません。 https://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit ------------------------ 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com ■深谷康雄(ふかや・やすお) 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。 信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。 いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。 そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。 ■早川洋平(はやかわ・ようへい)ナビゲーター プロインタビュアー。キクタス株式会社代表。1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。国内外で20年、2,000人以上にインタビュー。インタビューマガジン『LIFE UPDATE』を日英で配信。著書に『会う力』(新潮社)。 https://linktr.ee/yoh.haya

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