らじぷら

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“表現”をテーマに、ゆるく深く語るPodcast。 音楽や声の活動の裏側はもちろん、アニメ・エンタメ・時事ネタまで。 その時々の話題をきっかけに、ゲストが自由にトークします。 何気ない雑談の中に、ちょっとした気づきや刺激がある。 そんな番組を目指しています。

  1. 4h ago

    【大舞台のリアル、聞いてみた】CLUB CITTA’出演者が語る、SUPER LIVEのオモテとウラ

    「らじぷら」第21回。今回は、「CLUB CITTA’出演者が語る、SUPER LIVEのオモテとウラ」をテーマに、Noelleさん、SUBARU(昴)さん、Nizikaさんの3名をゲストにお迎えします。Zepp Haneda、CLUB CITTA’、LIQUIDROOMなど、トップアーティストも立つ大きなステージで開催されてきた、Music Planet最大の祭典「SUPER LIVE」。今回は、そんなSUPER LIVEの大舞台を実際に経験したアーティストの皆さんに、出演するまでの道のりや、ステージに立って感じたこと、そして音楽活動への向き合い方がどう変わったのかをたっぷり語っていただきます。Nizikaさんが語るのは、「観る側」から「立つ側」へと変わっていった挑戦の物語。Zepp HanedaでSUPER LIVEを観たことをきっかけに、「次は自分があのステージに立つ」と決意し、Music Planet+での楽曲制作やオンラインライブ、対面ライブを通じて活動の幅を広げていった経験を振り返ります。SUBARU(昴)さんが語るのは、初めてのステージがCLUB CITTA’だったという衝撃の体験。大きなステージとお客さんの熱気に触れたことで、音楽への価値観が大きく変わり、自分の歌に込めるエネルギーも変化していったといいます。Noelleさんが語るのは、SUPER LIVEに複数回出演する中で芽生えた「アーティストとしての自覚」。大舞台での経験を重ねることで、パフォーマンスへの向き合い方やファンとの関係性が変わり、Music Planetでの活動がさらに楽しくなっていったエピソードをお届けします。大きなステージに立つことで、何が変わるのか。SUPER LIVEには、どんな出会いや成長があるのか。そして、音楽活動に悩んでいる人が一歩踏み出すために必要なものとは。夢のステージのオモテとウラを、出演者本人の言葉で深掘りするエピソードです。「Music Planet SUPER LIVE 2026 -咲動-」は、9月22日(火)に新宿ReNYにて開催予定です。詳細はMusic Planet+アプリ内の特設ページをぜひチェックしてみてください。感想は #らじぷら まで!

    【大舞台のリアル、聞いてみた】CLUB CITTA’出演者が語る、SUPER LIVEのオモテとウラ
  2. Aug 13

    【転スラ?斉木?暗殺教室?】私が1番強いと思うアニメキャラクター

    「らじぷら」第20回。今回は、「俺がッ!私がッ!選ぶ最強はコイツだッッ!!1番強いと思うアニメキャラクター! 」をテーマに、翠瑠さいかさん、高月ゆうさん、黒鉄良平さんの3名でお届けします。アニメキャラクターの中で、一番強いのは誰なのか。純粋な戦闘力なのか、特殊能力なのか、それとも心の強さなのか。それぞれが思う“最強キャラクター”を持ち寄り、その魅力と強さの理由を全力で語ります。高月ゆうさんが選ぶのは、『転生したらスライムだった件』から、万能でありながら人間らしさも残るあのキャラクター。黒鉄良平さんが選ぶのは、『斉木楠雄のΨ難』から、テレパシー、テレポート、透視、復元など、あらゆる超能力を使いこなすあのキャラクター。翠瑠さいかさんが選ぶのは、『暗殺教室』からマッハ20で動く圧倒的なスピードと戦闘能力を持つあのキャラクター。最強の基準は人それぞれ。キャラクターの強さを語ることで、それぞれの価値観や作品への愛も見えてくるバラエティ回です。リスナーの皆さんもぜひ、「自分が思う最強キャラクターは誰か?」を考えながらお楽しみください。感想は #らじぷら まで!

    【転スラ?斉木?暗殺教室?】私が1番強いと思うアニメキャラクター
  3. Jul 30

    【楽曲の世界をビジュアルに!】ジャケット制作の裏側トーク

    「らじぷら」第18回。 今回は、「楽曲の世界をビジュアルに!ジャケット制作の裏側トーク」をテーマに、英諭花さん、奥田美和さん、但馬漣さんの3名をゲストにお迎えします。 楽曲をリリースするとき、歌詞やメロディー、歌声とともに“作品の顔”となるジャケット。 今回は、アートディレクターの青木がMCを務め、Music Planet+を通して実際にジャケット制作を申し込んだアーティストの皆さんと一緒に、完成したジャケットだけでは見えない制作の裏側を深掘りしていきます。 英諭花さんが語るのは、これまで14曲にわたってジャケット制作を依頼してきた経験。 デザイナーとの会話を“セッション”のように重ねながら、自分では思い付かなかった視点や表現に出会っていく制作の楽しさについてお話しします。 奥田美和さんが語るのは、アーティスト名を改めて再スタートを切る中で、楽曲に合ったジャケットを制作しようと思ったきっかけ。 最新曲『NEW DAY』では、東京駅前での撮影を通して、「会いに行く」「会いに来てくれる」ことの大切さをビジュアルに込めた制作エピソードを振り返ります。 但馬漣さんが語るのは、「楽曲はジャケットとセットで一つの作品」という考え方。 デザイナーにお任せすることで生まれた構図や色の対比、見る人に考えてもらう余白、そしてジャケットがライブでの歌い方やパフォーマンスにも影響したという変化について語ります。 曲の世界観をどう伝えるのか。 デザイナーとどのようにやり取りを重ねるのか。 そして、完成したジャケットによってアーティスト活動はどう広がっていくのか。 楽曲に込めた想いを、音楽とは違う形でも届けたい方にぜひ聴いてほしいエピソードです。 感想は #らじぷら まで!

    【楽曲の世界をビジュアルに!】ジャケット制作の裏側トーク
  4. Jul 23

    【爆笑トーク🤣】明日、地球が滅亡するとしたら…最後の晩餐は何食べたい?

    「らじぷら」第17回。今回は、「明日、地球が滅亡するとしたら…最後の晩餐は何食べたい?」をテーマに、星川悠斗さん、高崎還さん、大森星太郎さんの3名でお届けします。もしも明日、地球が滅亡するとしたら。最後に食べたいのは、大好物なのか、思い出の味なのか、それとも現実的に手に入りそうな一品なのか。声の表現者らしく“イケボ”も交えながら、3人それぞれの最後の晩餐を楽しく語り合います。大森星太郎さんが選ぶのは「思い出の味」。最後に食べるなら、やっぱり母の味。数ある手料理の中でも最初に思い浮かんだという、思い出の一品について語ります。高崎還さんが選ぶのは「辛い料理の大定番」。単純に好きなものというだけでなく、明日地球が滅亡するという極限状況を想像したうえで、食材の手に入りやすさや作りやすさまで考え抜いた、まさかの実用派チョイスに注目です。星川悠斗さんが選ぶのは「故郷の味」。母方の実家がある大分県で、幼い頃に祖父母の家へ帰省したときによく食べていた思い出の味。大切な記憶とともに、最後にもう一度味わいたい一品について語ります。笑いあり、共感あり、ちょっと心が温まるエピソードあり。食べ物の話を通して、3人の個性や人生観が垣間見えるバラエティ回です。リスナーの皆さんもぜひ、「自分だったら最後に何を食べたいか?」を考えながらお楽しみください。感想は #らじぷら まで!

    【爆笑トーク🤣】明日、地球が滅亡するとしたら…最後の晩餐は何食べたい?
  5. Jul 16

    【楽曲制作?ライブ出演?】音楽活動のリアルとは?

    「らじぷら」第13回。今回は、「音楽活動のリアルとは?」をテーマに、m@yuさん、Channel85(ちゃんパコ)さん、うらこうたさんの3名をゲストにお迎えします。リアルライブやオンラインライブ、ASTRO LOUNGEでの交流、そしてご自身のオリジナル楽曲についてなど、それぞれの音楽活動を幅広く深掘りしていきます。m@yuさんが紹介するのは『あなたがいてくれたから』。あたたかい環境の中で歌える喜びや、仲間を応援すること、「ありがとう」を伝えていくことへの想い。そして、子育ての中で感じた支えや人とのつながりを込めた、優しくあたたかいロックバラードについて語ります。Channel85さんが紹介するのは『酒ヒ日』。活動拠点が長野だからこそ感じるオンラインライブのありがたさや、ASTRO Bar.で歌える楽しさ、お酒を飲みながら音楽を楽しめる贅沢な時間についてお話しします。応援メッセージだけではなく、聴いた人が楽しくなれるような楽曲への想いにも注目です。うらこうたさんが紹介するのは『LAMP』。外部ライブへの出演や、オンラインライブを練習の場として活用していること、リアルとオンラインの両方で広がる出会いや交流について語ります。カフェ&バーでの出会いから生まれた楽曲に込められた想い、情景が浮かぶ歌詞や哀愁ある雰囲気も深掘りします。歌う場所があること。聴いてくれる人がいること。仲間と出会い、応援し合えること。それぞれの活動の中にある音楽の楽しさや、人とのつながりを感じられるエピソードです。今回ご紹介した楽曲は、SpotifyやApple Musicなどの各ストリーミングサービスで配信中です。▶︎ 『あなたがいてくれたから』- m@yuhttps://big-up.style/X6qTQMDkf5▶︎ 『酒ヒ日』- Channel85https://big-up.style/OAcCf3URVD▶︎ 『LAMP』- うらこうたhttps://big-up.style/dIryCBxdIcぜひフルバージョンでもお楽しみください。感想は #らじぷら まで!

    【楽曲制作?ライブ出演?】音楽活動のリアルとは?
  6. Jul 9

    【声に救われたから、今度は届けたい】Voice Planetメンバーが語る声優への一歩

    「らじぷら」第15回。今回は、「なぜ、声優を志したのか」をテーマに、Voice Planetメンバーの星川悠斗さん、あべりょうさん、須山紅輝さんの3名でお届けします。「声優になりたい」「声の表現に挑戦してみたい」。そんな想いを持ってVoice Planetに参加した3人が、声優を目指したきっかけや、今後の目標、そして胸に秘めた野望についてじっくり語ります。須山紅輝さんが語るのは、中学生の頃にアニメを好きになったこと、そして放送委員会の朗読部門で県大会に出場した経験。一度は別の夢を選びながらも、Voice Planetとの出会いをきっかけに「今度こそ声優を目指したい」と踏み出した想いや、子どもたちに声で物語を届けたいという夢についてお話しします。あべりょうさんが語るのは、高校時代に聴いた声優ラジオとの出会いと、人生の踏ん張りどころを支えてくれた声優コンテンツへの想い。建築の道へ進みながらも消えなかった声優への憧れ、そして「人間の声」が持つ価値を発信し続けたいという野望を深掘りします。星川悠斗さんが語るのは、仕事やプライベートで声を褒められたことをきっかけに芽生えた、声の表現者としての夢。自分の声で誰かの役に立ちたい、作品の作り手と受け取り手を声で繋げる存在になりたいという目標について語ります。声優を志した理由は、それぞれ違う。けれど、その奥には「声で誰かに届けたい」という真っ直ぐな想いがありました。声優や声の表現に興味がある方はもちろん、何かに挑戦しようか迷っている方にも聴いてほしいエピソードです。感想は #らじぷら まで!

    【声に救われたから、今度は届けたい】Voice Planetメンバーが語る声優への一歩
  7. Jul 2

    【オンラインライブSP】清平・かげろう・Lazoが語る、画面越しのリアルな繋がり|らじぷら Vol.14

    「らじぷら」第13回。今回は、「オンラインライブの魅力とそれぞれの繋がりについて」をテーマに、清平さん、かげろうさん、Lazoさんの3名をゲストにお迎えします。Music Planet+の中で楽しめるオンラインライブ。画面越しでありながら、リスナーさんとの距離の近さや、リアルタイムで生まれる一体感、そしてアーティスト同士の繋がりを感じられる特別な場所です。清平さんが語るのは、「画面越しでも一緒に空気を共有できるライブ」への想い。ただ配信するだけではなく、コメントや反応を通して一人ひとりと近い距離で向き合いながら、新しいライブの形を作っていく魅力を深掘りします。かげろうさんが語るのは、オンラインライブを通して感じた温かい繋がり。最初は緊張しながらも、人と話す楽しさを思い出せたことや、オーディションの際にたくさんの人が応援に駆けつけてくれた印象的なエピソードをお届けします。Lazoさんが語るのは、リスナーさんと同じ時間を共有しながら、みんなでワイワイ盛り上がる楽しさ。配信中のコメントやリアクションを通して生まれる、明るくハッピーな空間の魅力について語ります。離れていても、音楽や会話を通してすぐに繋がれる。オンラインライブだからこそ生まれるリアルな交流や、アーティスト活動の広がりを感じられるエピソードです。清平さん、かげろうさん、Lazoさんのオンラインライブは、Music Planet+アプリからぜひチェックしてみてください。感想は #らじぷら まで!

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