ワンライフの「よはく」

ONELIFE CO.,LTD.

「生きるを楽しむ」を写す、写真・映像を軸としたクリエイティブスタジオ、ワンライフ。人とストーリーを伝える表現を模索するディレクター、カメラマン、ヘアメイク、広報担当が「よはく」の時間でわちゃわちゃ話しています。

Episodes

  1. 21h ago

    【FERGUS 3周年】リアルな葛藤と「生き残ってきた」3年間を語る

    ONELIFEが運営するスポーツメディア「FERGUS」が3周年を迎えたことをきっかけにこれまでの歩みを振り返っていきます。スポーツ雑誌への憧れと将来への不安から始まった立ち上げ当初のリアルな「地獄」の苦労話から、撮影でのこだわり、そして今後の「フェーズ2」に向けた野望まで。節目報告にとどまらず、3年間生き残ってきたFERGUSの舞台裏と、これからの展開を熱く(そして賑やかに)語り尽くす回です。 ▼主なトピック・祝 FERGUS 3周年!とにかく「生き残ってきた」リアルな実感 ・スポーツ雑誌への憧れと不安から始まった立ち上げの背景・実績作りの無料撮影で大赤字!?税理士に激怒された「地獄」エピソード・フリーランスではなく組織で挑んだ意味・ズームレンズに頼らない!単焦点レンズと足で稼ぐ撮影スタイル・「写真が好き」という原点とこだわり・FERGUSは第2フェーズへ!長編ドキュメンタリー制作への野望・社長からの突然の無茶振り?「今年長編2本」「読めない言語で契約書を結んだ話」・企画力・プレゼン力のある制作仲間を本気で募集中!・勢いで決まった次回企画「プレミアリーグ優勝予想」!? ▼ONELIFE公式サイトhttps://onelife.jp/ ▼GUEST 西村憲太:https://www.instagram.com/nishimura_onelife/ 岡元紀樹:⁠https://www.instagram.com/footgrapher/?hl=ja⁠ ▼MC:熊倉音々 ▼ONELIFE公式Instagram(※更新情報はこちらから)https://www.instagram.com/onelife_inc/

  2. Aug 20

    #8-2 【ゲスト企画・後編】「編集者」って実際どんな仕事?山口真央さんに聞く、絵本4,000冊から始まった原点と一生その肩書きを背負う理由

    ゲスト企画コーナー「よはくのまなざし」 フリーランス編集者の山口真央さんをお迎えした対談の後編です。 今回のテーマは「編集者って、実際どんな仕事?」 実家に絵本が4,000冊あった幼少期の原点から、高校時代に編集者を志したきっかけ、そして山口さんが考える「編集者の本質」まで深掘りしていきます。  さらに、取材写真のセレクト基準や魅力の引き出し方、肩書きへのこだわりまで。 山口さんにとっての“よはく”の意味を解き明かす回です。 ▼主なトピック  ・後編テーマ「編集者って、実際どんな仕事?」  ・原点は実家にあった絵本4,000冊!高校1年で志した編集者への道  ・「記者」と「編集者」の違いと、物語(ストーリー)を作る力  ・現場を円滑に回す「ハブ」としての編集者の役割 ・動画編集者との違いと、編集という言葉の奥深さ  ・取材写真のセレクト基準、現場で教わった「その人の一番の魅力」の見つけ方 ・校閲ガールへの憧れ、チームづくりについて ・「編集者」の肩書きを下ろさない理由  ・目指すは元ヤクルト・川端慎吾さん!山口真央さん流・仕事で強みを発揮する方法  ・山口真央さんにとっての“よはく”とは ▼ONELIFE公式サイト ⁠https://onelife.jp/ ▼GUEST:山口真央 https://www.foriio.com/mao-yamaguchi https://x.com/kmiycan ▼MC:梶礼哉 https://www.instagram.com/reikg_8/ ▼ONELIFE公式Instagram(※更新情報はこちらから) https://www.instagram.com/onelife_inc/

  3. Aug 13

    #8 独立直前の梶が編集者・山口真央さんに聞くフリーランスのリアル(前編)

    ONELIFEから独立を発表したカメラマン・梶礼哉がお届けする、ゲスト企画コーナー「よはくのまなざし」。 記念すべき社外初のゲストとして、フリーランス編集者の山口真央さんをお迎えし、 「フリーランスのリアル」をテーマに語り合っていきます。  成り行きで始まったという学生時代からのキャリアや再独立への経緯から、経理や固定費といった独立後のリアルな悩み、人とのつながりやチームで働く大切さまで。 さらにや集中力を高めるアプリ、梶が影響を受けまくっている整体や健康投資の話など、編集者・山口真央さんの“よはく ”と仕事観を紐解いていく回(前編)です。   ▼主なトピック ・ゲストの“よはく”から仕事観を探る新企画「よはくのまなざし」スタート! ・本日のゲスト:フリーランス編集者の山口真央さん紹介 ・留年、株式会社カカクコム、週刊誌記者…異色のキャリアと再独立の経緯 ・梶の独立報告と、フリーランスの先輩への相談 ・経理作業や固定費問題…独立後に直面するリアルな悩み ・「1人では成り立たない」人とのつながりとチームづくりの工夫 ・取材から生まれた素敵なご縁と人間関係 ・Googleカレンダーに余白がない?山口真央さん流タイムスケジュール管理 ・飛行機に乗った気分で集中できるアプリ「Focus Flight」 ・梶がドハマり&影響を受けまくった整体と健康投資の話 ・現場で感じるワンライフの強みは「人の良さ」   ▼ONELIFE公式サイト ⁠https://onelife.jp/ ▼GUEST:山口真央 https://www.foriio.com/mao-yamaguchi https://x.com/kmiycan ▼MC:梶礼哉 https://www.instagram.com/reikg_8/ ▼ONELIFE公式Instagram(※更新情報はこちらから) https://www.instagram.com/onelife_inc/ ▼Focus Flight iOS https://apps.apple.com/jp/app/focusflight-%E9%9B%86%E4%B8%AD%E3%82%92%E5%8F%96%E3%82%8A%E6%88%BB%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%B8/id6648771147 Android https://play.google.com/store/apps/details?id=com.focus.focusflight&hl=ja ▼すずらん鍼灸院 https://online.peakmanager.com/ja/v1m1w6/home?tag=eNpLtDK0qi62MjSyUsovKMnMzytJTI_PTFGyLrYys1IyMTQzNzVUsq4FXDD08Aud

  4. Jul 24

    #6 ファッションや映画から感性を磨くには?カメラマン・宮崎隼と話してみた

    今回はONELIFEのカメラマン・宮崎隼をゲストに迎えました。未経験からカメラマンとしてキャリアをスタートし、現在は七五三やウェディング、Webメディアでのポートレート撮影、FERGUSでのスポーツ撮影など、さまざまな現場で活躍している宮崎。人の心が動く瞬間を丁寧に、かつドラマチックに撮影することで多くのお客様から支持されています。今回は、映画やファッションが好きな宮崎に、「カメラマンはどうやって感性を磨いているのか?」をテーマに話を聞いていきます。映画を見るとき、どこを見ているのか。服を選ぶとき、何を大事にしているのか。好きで見ていたものは、あとから仕事につながるのか。そして、感性は“磨こう”として磨くものなのか。写真を見る視点が少し変わる回です。▼主なトピック・筋トレが「よはく」どころではなくなっている梶・カメラマン・宮崎隼とは・ハードルパラスメント・映画やファッションは「仕事のために」見ているのか・映画を見るとき、カメラマンは何を見ているのか・同じ映画を見返すことで気づくこと・好きな映画の雰囲気は撮影に出るのか・自分が撮りたい写真と、お客さまに合う写真の違い・感性はどうやって磨かれるのか・好きなものを深掘りすること・宮崎にとっての「よはく」▼ONELIFE公式サイトhttps://onelife.jp/▼GUEST:宮崎隼https://www.instagram.com/_hayato_miyazaki_/▼MC:梶礼哉https://www.instagram.com/reikg_8/熊倉音々▼会社が揺れた、宮崎が撮った前撮りロケでの1枚https://www.instagram.com/p/CbHCXrTve-w/▼ハッピーな気持ちになれる映画「イエスマン」https://filmarks.com/movies/27840

    #6 ファッションや映画から感性を磨くには?カメラマン・宮崎隼と話してみた
  5. Jul 9

    #5 "楽しむ"から生まれる一枚の写真 〜指名されるカメラマンが大切にしていること〜

    ONELIFEでカメラマンとして活動し、数多くの指名を集める横川和里をゲストに迎えた第5回。ウェディング、七五三、家族写真など、さまざまな現場に立つ横川のカメラマンになったきっかけや仕事観について、MC熊倉が聞いていきます。 今回のテーマは、横川が撮影で最も大切にしているという「自分が楽しむ(面白がる)こと」。横川が考える「いい写真」の定義から、プロだからこそ知る写真の裏側、現場での子どもとの距離の詰め方、そしてクスッと笑える自身の“よはく”の話まで。技術だけではない、人と向き合う姿勢や空気づくりに触れながら、「人を撮る」という仕事の面白さをひも解いていく回です。 入社初日にいきなり富士山へ撮影に行った話 横川が考える「いい写真」の定義とは? 本人が気づいていない「その人らしさ」を引き出す提案 現場での子どもとの上手な距離の詰め方 「子どもが好き」×「モノづくりが好き」が出会ったカメラマンへの道 晴れの日と曇りの日、実はどちらが撮りやすい? 撮影中に手をかざす、あの仕草の意外な秘密 プロが教える、写真写りがいい人の共通点 情報に振り回されず、肩の力を抜いて撮影を楽しむコツ 横川にとっての“よはく”は「ポンコツでいられる時間」 ▼ONELIFE公式サイト ⁠https://onelife.jp/⁠ ⁠▼GUEST:横川和里 https://www.instagram.com/onelife_yokokawa/ ▼MC:熊倉音々

    #5 "楽しむ"から生まれる一枚の写真 〜指名されるカメラマンが大切にしていること〜
  6. Jun 26

    #3 センス、適当、左ききのエレン。ONELIFEカメラマンの人生をつくった本

    ONELIFEでカメラマン・映像ディレクターとして活動する梶礼哉。 今回は、梶の「本棚」をテーマに、読書体験を通じて見えてくる彼の価値観や仕事への向き合い方について、MC熊倉が深く掘り下げていきます。 鮮烈なアートワークの裏にいる「ハルさん」「チャットさん」の話から、梶の人生に影響を与えたおすすめの3冊、ハードルを下げるゆるい読書術まで。 カメラマン・梶礼哉の“よはく”をのぞいていく回です。 ▼主なトピック アートワーク誕生秘話:デザイナーのハルさんと「チャットさん」の連携新入社員時代を救った1冊:パンクしかけたカジに道を示した『センスは知識から始まる』梶の積読(つんどく)スタイル:本棚にある本とベストなタイミングで出会う方法電車内での閲覧注意?:高田純次の『適当教典』で適度に肩の力を抜く大学生の梶に希望を与えた漫画:『左ききのエレン』が教えてくれた熱く働く大人たちのドラマ憧れの人とのアツいエピソード:作者・かっぴー氏や声優・内山夕実さんとの出会いハードルを下げる独自の読書術:全部読まなくてもいい、1コいい話があれば「良し」とするマインド本はコスパ最強のメディア:他人の何十年もの経験を数時間でチャージする魅力じわじわ届いてほしい「ワンライフのよはく」:これからの番組の展望とリスナーへのお願い ▼紹介した本 水野学『センスは知識から始まる』高田純次『適当教典』かっぴー『左ききのエレン』 ▼ONELIFE公式サイト https://onelife.jp/ ▼GUEST:梶礼哉 https://www.instagram.com/reikg_8/ ▼MC:熊倉音々

    #3 センス、適当、左ききのエレン。ONELIFEカメラマンの人生をつくった本

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