三重ノチカララジオ

アストライド-Astride-

京都大学で法学を修め、約9年にわたり国会議員秘書として国政の現場を歩いた、よしの正英。その後、故郷・四日市へ戻り、市議から三重県議へ。現在は地域に根を張り、県民の暮らしのすぐそばで活動を続けている。番組では、生活者の目線に立った県政情報、そして三重県の歴史・まちづくり・暮らしのあれこれ。肩の力を抜いて、幅広く、わかりやすく。昔懐かしいラジオのような暖かさで、三重県に暮らすあなたの隣にそっと寄り添う。「三重の地から、三重の力を」込めて。毎週木曜配信。

Episodes

  1. 5d ago

    #04 泉健太、篠原孝、中川正春 ── 三人の政治家に学んだ秘書修行

    今日のテーマは「秘書として過ごした約9年」です。よしの正英さんの半生を振り返る第4回。大学4回生・25歳のとき、同い年の政治家・泉健太さんとの出会いから政治の世界が具体的に開けていきます。上司も休みもない“ベンチャー的”な下積みを経て、農水官僚出身・篠原孝さんの秘書へ。「地産地消は人にも当てはまる」という気づきから地元・四日市へ戻る決断をし、中川正春衆議院議員の秘書として三重県へ。三人の政治家に学んだ、政治家・よしの正英の原点を語ります。 ▼番組への感想、ご質問、リクエストは以下までお寄せください。 yoshino3@m7.cty-net.ne.jp Xでは「#三重ノチカラ」を付けてポストしてください。 ▼このエピソードで話していること ・大学4回生・25歳。同い年の政治家・泉健太との出会いから、ぼんやり夢見ていた政治の世界が一気に具体的になった ・上司も休みもない“ベンチャー的”な政治活動。会計も会議も全部自分たちで、2003年の総選挙で泉健太が初当選 ・農水官僚出身・篠原孝の秘書へ。「農的小日本主義」「地産地消・有機農業」を提唱した政策と、長野での学びの日々 ・地産地消は人にも当てはまる──東京での子育てや父の定年を機に、地元・四日市へ戻る決断をする ・中川正春衆議院議員の秘書として三重県へ。約9年の秘書生活を経て、2011年の四日市市議選挑戦へと向かう ▼こんな方におすすめ ・よしの正英の政治家としての原点を知りたい ・地方から国政まで、政治の現場のリアルに興味がある ・地産地消や農業政策の考え方に関心がある ・四日市・三重県のまちづくりや暮らしが好きな方 ・キャリアの転機や“下積み”の物語に共感する方 ▼パーソナリティー よしの正英(三重県議会議員) https://xn--48jd3c0av4e5c.jp/ 三重県四日市市出身。1974年生まれ。横浜国立大学経済学部、京都大学法学部(法学専攻)を卒業後、岡田克也・中川正春議員等のもとで約9年間、国会議員秘書を務める。2011年に四日市市議会議員、2015年に三重県議会議員に初当選し、現在2期目(四日市市選挙区/会派「新政みえ」)。子ども食堂・学習支援、PTA、三重県ホッケー協会会長・四日市市アーチェリー協会会長など、政治の外でも地域とつながる活動を続ける。京都大学法学部で培った法的素養と、市政・県政双方の現場経験を活かし、制度や法律を生活者目線で翻訳しながら、三重県の歴史・まちづくり・暮らしを語る。 ▼番組アシスタント 纐纈智英(アストライド-Astride- 代表) https://www.ast-ride.com 「左脳と右脳のハイブリッド」を武器に、人の心の深層に迫るインタビュアー。行政職員として12年間、予算編成や徴収業務に従事した論理性と、音楽コンテストでグランプリを受賞した芸術的感性を併せ持つ。Adobeコミュニティエキスパートとして活動。これまでに200社以上の経営者インタビューを重ね、本人すら気づいていない「言葉にならない想い」を引き出し、ひとつの物語として残してきた。 ▼番組概要 三重県議会議員のよしの正英が、政治の話は少し脇に置き、三重県の県政情報にとどまらず、郷土の歴史・まちづくり・暮らしのいま、そして法律のはなしまで、三重県をまるごと語るラジオ番組です。京都大学法学部で培った法的素養と、約9年の国会議員秘書・市議・県議としての現場経験を掛け合わせ、四日市・三重県の具体的な話題を、70年代ラジオ風のあたたかい“ながら聞き”でお届けします。毎週木曜日配信。 ▼制作:アストライド-Astride-

  2. Jul 15

    #03 横国から京大へ ── 恩師との出会いと、泉健太の出馬

    今日のテーマは「よしの正英の半生・第三夜」です。ジャーナリスト志望から一転、弁護士を志して横浜国立大学から京都大学法学部へ。最高裁判事となった奥田昌道先生、「知力・体力・胆力」を説いた佐藤幸治先生との出会い、そして司法試験の挫折。同い年で国政に挑んだ泉健太氏の姿に突き動かされ、政治の世界へ最初の一歩を踏み出すまでを、恩師の言葉とともに振り返ります。 ▼番組への感想、ご質問、リクエストは以下までお寄せください。 yoshino3@m7.cty-net.ne.jp Xでは「#三重ノチカラ」を付けてポストしてください。 ▼このエピソードで話していること ・弁護士を志したきっかけ──1993年、当選した若手政治家に弁護士が多かった時代の空気 ・横浜国立大学から京都大学法学部へ編入。東大の学士入学は筆記に受かるも面接で不合格 ・生涯の恩師・奥田昌道先生(民法学者から最高裁判事へ)──学生と野球、聖書を読む素顔と、初対戦で打ったホームランの思い出 ・憲法ゼミ・佐藤幸治先生の教え「政治家には知力・体力・胆力が要る」──今も座右の言葉 ・司法試験に挫折、同い年で国政に挑んだ泉健太氏に衝撃──泉事務所で朝6時のビラ配りに明け暮れた日々 ▼こんな方におすすめ ・よしの正英議員が政治を志した原点を知りたい方 ・司法試験・法律の世界から政治へ転じた歩みに関心がある方 ・恩師や出会いが人生を変えた物語が好きな方 ・地道な下積みや選挙の現場活動のリアルを知りたい方 ・三重県ゆかりの政治家の人物像に触れたい方 ▼パーソナリティー よしの正英(三重県議会議員) https://xn--48jd3c0av4e5c.jp/ 三重県四日市市出身。1974年生まれ。横浜国立大学経済学部、京都大学法学部(法学専攻)を卒業後、岡田克也・中川正春議員等のもとで約9年間、国会議員秘書を務める。2011年に四日市市議会議員、2015年に三重県議会議員に初当選し、現在2期目(四日市市選挙区/会派「新政みえ」)。子ども食堂・学習支援、PTA、三重県ホッケー協会会長・四日市市アーチェリー協会会長など、政治の外でも地域とつながる活動を続ける。京都大学法学部で培った法的素養と、市政・県政双方の現場経験を活かし、制度や法律を生活者目線で翻訳しながら、三重県の歴史・まちづくり・暮らしを語る。 ▼番組アシスタント 纐纈智英(アストライド-Astride- 代表) https://www.ast-ride.com 「左脳と右脳のハイブリッド」を武器に、人の心の深層に迫るインタビュアー。行政職員として12年間、予算編成や徴収業務に従事した論理性と、音楽コンテストでグランプリを受賞した芸術的感性を併せ持つ。Adobeコミュニティエキスパートとして活動。これまでに200社以上の経営者インタビューを重ね、本人すら気づいていない「言葉にならない想い」を引き出し、ひとつの物語として残してきた。 ▼番組概要 三重県議会議員のよしの正英が、政治の話は少し脇に置き、三重県の県政情報にとどまらず、郷土の歴史・まちづくり・暮らしのいま、そして法律のはなしまで、三重県をまるごと語るラジオ番組です。京都大学法学部で培った法的素養と、約9年の国会議員秘書・市議・県議としての現場経験を掛け合わせ、四日市・三重県の具体的な話題を、70年代ラジオ風のあたたかい“ながら聞き”でお届けします。毎週木曜日配信。 ▼制作:アストライド-Astride-

  3. Jul 8

    #02 憧れの港町は山の中だった ── よしの正英の大学時代と政治との出会い

    三重県議会議員・よしの正英さんの半生をたどる第二回。四日市南高校で一度は成績を落としながら、歴史との出会いをきっかけに学びを取り戻した高校時代。そして「三重県を出たい」という一心で進んだ横浜国立大学では、憧れた港町が実は坂だらけの山の中だった──という等身大の学生生活が語られます。さらに1993年、細川政権誕生に沸くなかで経験した選挙事務のアルバイト、そして地盤も看板もなく20代で挑む新世代政治家との出会いが、のちの政治家・よしの正英を形づくっていきます。 ▼番組への感想、ご質問、リクエストは以下までお寄せください。 yoshino3@m7.cty-net.ne.jp Xでは「#三重ノチカラ」を付けてポストしてください。 ▼このエピソードで話していること ・四日市南高校時代──成績が落ちた高一から、歴史をきっかけに立て直した高二 ・「三重県を出たい」一心で猛勉強、憧れの港町へ。横浜国立大学に進学 ・パンフレットは港町、実際は山の中。坂の街・横浜での貧乏学生生活とヨット部 ・1993年、細川政権誕生と選挙事務のアルバイト──政治が「身近」になった瞬間 ・20代で地盤も看板もなく挑む新世代政治家・中田宏氏に感銘。「いつか自分も」の芽生え ▼こんな方におすすめ ・よしの正英議員の人物像・原点を知りたい方 ・四日市・三重県ゆかりの政治家の歩みに関心がある方 ・1990年代の政治や横浜のまちの変化を懐かしみたい方 ・地方から都会へ出た学生時代の等身大の話を楽しみたい方 ・政治を志すきっかけやモチベーションに関心がある方 ▼パーソナリティー よしの正英(三重県議会議員) https://xn--48jd3c0av4e5c.jp/ 三重県四日市市出身。1974年生まれ。横浜国立大学経済学部、京都大学法学部(法学専攻)を卒業後、岡田克也・中川正春議員等のもとで約9年間、国会議員秘書を務める。2011年に四日市市議会議員、2015年に三重県議会議員に初当選し、現在2期目(四日市市選挙区/会派「新政みえ」)。子ども食堂・学習支援、PTA、三重県ホッケー協会会長・四日市市アーチェリー協会会長など、政治の外でも地域とつながる活動を続ける。京都大学法学部で培った法的素養と、市政・県政双方の現場経験を活かし、制度や法律を生活者目線で翻訳しながら、三重県の歴史・まちづくり・暮らしを語る。 ▼番組アシスタント 纐纈智英(アストライド-Astride- 代表) https://www.ast-ride.com 「左脳と右脳のハイブリッド」を武器に、人の心の深層に迫るインタビュアー。行政職員として12年間、予算編成や徴収業務に従事した論理性と、音楽コンテストでグランプリを受賞した芸術的感性を併せ持つ。Adobeコミュニティエキスパートとして活動。これまでに200社以上の経営者インタビューを重ね、本人すら気づいていない「言葉にならない想い」を引き出し、ひとつの物語として残してきた。 ▼番組概要 三重県議会議員のよしの正英が、政治の話は少し脇に置き、三重県の県政情報にとどまらず、郷土の歴史・まちづくり・暮らしのいま、そして法律のはなしまで、三重県をまるごと語るラジオ番組です。京都大学法学部で培った法的素養と、約9年の国会議員秘書・市議・県議としての現場経験を掛け合わせ、四日市・三重県の具体的な話題を、70年代ラジオ風のあたたかい“ながら聞き”でお届けします。毎週木曜日配信。 ▼制作:アストライド-Astride-

  4. Jul 1

    #01 教科書に載るなら政治家 ── 歴史好き少年が政治を志すまで

    今日のテーマは「教科書に載るなら政治家──歴史好き少年が政治を志すまで」です。 ▼番組への感想、ご質問、リクエストは以下までお寄せください。 yoshino3@m7.cty-net.ne.jp Xでは「#三重ノチカラ」を付けてポストしてください。 ▼このエピソードで話していること ・初回。三重県議会議員・よしの正英の自己紹介として、生い立ちから青年期までの半生を語る ・1974年、三重県四日市市生まれ。両親とも市役所職員の公務員一家で、父はインフラ・土木関係。子どもの頃は日曜も父について市役所へ通った ・四日市は戦前から石油コンビナートや海軍燃料廠で県外から人が集まった町。小学校では生徒会長を務める「人前に出たい」出たがり屋だった ・政治を志した原点は歴史好き。「教科書に載るなら政治家」と憧れ、中学3年の参議院選挙(土井たか子の躍進)や天安門事件・冷戦崩壊の激動期に強く関心を持った ・世の中の「仕組み」を知りたい探究心が今も軸。政治の面白さは、各分野の仕組みを知り、それを変えて生まれ育った地域を自分の手で良くしていけること ▼こんな方におすすめ ・三重県や四日市のまち・歴史に関心がある方 ・よしの正英という政治家の人となりや原点を知りたい方 ・政治や行政の「仕組み」に興味がある方 ・地域のまちづくり・郷土史が好きな方 ・昭和の四日市・三重県の暮らしを懐かしみたい方 ▼パーソナリティー よしの正英(三重県議会議員) https://xn--48jd3c0av4e5c.jp/ 三重県四日市市出身。1974年生まれ。横浜国立大学経済学部、京都大学法学部(法学専攻)を卒業後、岡田克也・中川正春議員等のもとで約9年間、国会議員秘書を務める。2011年に四日市市議会議員、2015年に三重県議会議員に初当選し、現在2期目(四日市市選挙区/会派「新政みえ」)。子ども食堂・学習支援、PTA、三重県ホッケー協会会長・四日市市アーチェリー協会会長など、政治の外でも地域とつながる活動を続ける。京都大学法学部で培った法的素養と、市政・県政双方の現場経験を活かし、制度や法律を生活者目線で翻訳しながら、三重県の歴史・まちづくり・暮らしを語る。 ▼番組アシスタント 纐纈智英(アストライド-Astride- 代表) https://www.ast-ride.com 「左脳と右脳のハイブリッド」を武器に、人の心の深層に迫るインタビュアー。行政職員として12年間、予算編成や徴収業務に従事した論理性と、音楽コンテストでグランプリを受賞した芸術的感性を併せ持つ。Adobeコミュニティエキスパートとして活動。これまでに200社以上の経営者インタビューを重ね、本人すら気づいていない「言葉にならない想い」を引き出し、ひとつの物語として残してきた。 ▼番組概要 三重県議会議員のよしの正英が、政治の話は少し脇に置き、三重県の県政情報にとどまらず、郷土の歴史・まちづくり・暮らしのいま、そして法律のはなしまで、三重県をまるごと語るラジオ番組です。京都大学法学部で培った法的素養と、約9年の国会議員秘書・市議・県議としての現場経験を掛け合わせ、四日市・三重県の具体的な話題を、70年代ラジオ風のあたたかい“ながら聞き”でお届けします。毎週木曜日配信。 ▼制作:アストライド-Astride-

  5. Season 1 Trailer

    #00 2026.7.2 新番組「三重ノチカララジオ」がスタート(番組トレーラー)

    京都大学で法学を修め、約9年にわたり国会議員秘書として国政の現場を歩いた、よしの正英。その後、故郷・四日市へ戻り、市議から三重県議へ。現在は地域に根を張り、県民の暮らしのすぐそばで活動を続けている。番組では、生活者の目線に立った県政情報、そして三重県の歴史・まちづくり・暮らしのあれこれ。肩の力を抜いて、幅広く、わかりやすく。昔懐かしいラジオのような暖かさで、三重県に暮らすあなたの隣にそっと寄り添う。「三重の地から、三重の力を」込めて。毎週木曜配信。 ▼番組への感想、ご質問、リクエストは以下までお寄せください。 yoshino3@m7.cty-net.ne.jp Xでは「#三重ノチカラ」を付けてポストしてください。 ▼このエピソードで話していること ・2026年7月2日(木)、新番組「三重ノチカララジオ」がスタート(毎週木曜配信) ・パーソナリティーは三重県議会議員のよしの正英、アシスタントはアストライド-Astride-代表の纐纈智英 ・三重県の県政情報にとどまらず、歴史・まちづくり・暮らしのいままで、三重県をまるごと語る番組 ・番組名「三重ノチカラ」は「三重の地から」と「三重の力」を掛け合わせた名前 ・政治の堅い話は少し脇に置き、70年代ラジオ風のあたたかい“ながら聞き”でお届け ▼こんな方におすすめ ・三重県に暮らし、郷土の歴史やまちづくりに関心がある方 ・三重県の県政情報を、生活者の目線でわかりやすく知りたい方 ・進学や就職で三重県を離れ、ふるさとの今が気になっている方 ・政治の堅い話は苦手だが、地域の暮らしには関心がある方 ・通勤や家事の合間に、肩の力を抜いた“ながら聞き”を楽しみたい方 ▼パーソナリティー よしの正英(三重県議会議員) https://xn--48jd3c0av4e5c.jp/ 三重県四日市市出身。1974年生まれ。横浜国立大学経済学部、京都大学法学部(法学専攻)を卒業後、岡田克也・中川正春議員等のもとで約9年間、国会議員秘書を務める。2011年に四日市市議会議員、2015年に三重県議会議員に初当選し、現在2期目(四日市市選挙区/会派「新政みえ」)。子ども食堂・学習支援、PTA、三重県ホッケー協会会長・四日市市アーチェリー協会会長など、政治の外でも地域とつながる活動を続ける。京都大学法学部で培った法的素養と、市政・県政双方の現場経験を活かし、制度や法律を生活者目線で翻訳しながら、三重県の歴史・まちづくり・暮らしを語る。 ▼番組アシスタント 纐纈智英(アストライド-Astride- 代表) https://www.ast-ride.com 「左脳と右脳のハイブリッド」を武器に、人の心の深層に迫るインタビュアー。行政職員として12年間、予算編成や徴収業務に従事した論理性と、音楽コンテストでグランプリを受賞した芸術的感性を併せ持つ。Adobeコミュニティエキスパートとして活動。これまでに200社以上の経営者インタビューを重ね、本人すら気づいていない「言葉にならない想い」を引き出し、ひとつの物語として残してきた。 ▼番組概要 三重県議会議員のよしの正英が、政治の話は少し脇に置き、三重県の県政情報にとどまらず、郷土の歴史・まちづくり・暮らしのいま、そして法律のはなしまで、三重県をまるごと語るラジオ番組です。京都大学法学部で培った法的素養と、約9年の国会議員秘書・市議・県議としての現場経験を掛け合わせ、四日市・三重県の具体的な話題を、70年代ラジオ風のあたたかい“ながら聞き”でお届けします。毎週木曜日配信。 ▼制作:アストライド-Astride-

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京都大学で法学を修め、約9年にわたり国会議員秘書として国政の現場を歩いた、よしの正英。その後、故郷・四日市へ戻り、市議から三重県議へ。現在は地域に根を張り、県民の暮らしのすぐそばで活動を続けている。番組では、生活者の目線に立った県政情報、そして三重県の歴史・まちづくり・暮らしのあれこれ。肩の力を抜いて、幅広く、わかりやすく。昔懐かしいラジオのような暖かさで、三重県に暮らすあなたの隣にそっと寄り添う。「三重の地から、三重の力を」込めて。毎週木曜配信。