オオバの毎日ゲーム開発

オオバ

ゲーム開発歴14年のUnityエンジニア・オオバが、AIとUnityを活用したゲーム開発の現場を毎日お届けします。 ライブ配信のアーカイブを中心に、ゲーム開発のリアルな試行錯誤や設計の考え方、AIとの協業、プログラミングの実践知をそのまま公開。 Unityを学びたい方、ゲーム開発を仕事や趣味にしている方、AI時代の開発スタイルを身につけたい方に向けたビデオポッドキャストです。 毎日更新を目標に配信しています。ぜひフォローして、一緒にゲームを作っていきましょう。

  1. 21h ago

    開発ライブ100回目。AIに任せて、僕はチェックと指示をする

    ゲーム開発ライブが100回目になりました。今回も、年内リリースを目指して個人ゲーム「勇者の道具屋さん」の開発を進めています。 法線マップの圧縮設定を見直し、ショップを開放する流れやローグライクにつながるストーリーを確認。遊んで気づいた違和感や、足りないスキップ機能は、その場でタスクにしてAIへ依頼しました。AI作業管理ツール「SAIHAI」も、タスクの前工程や分かりづらい名前など、使って気づいたところを見直していきます。 AIに任せる範囲は増えましたが、ゲームが面白いかを確かめて、次に何をしてほしいかを伝えるのは僕の役目です。バランス調整や敵の行動パターンを考えながら、チェックと指示を繰り返す今の開発スタイルについて話しました。 冒頭では、技術書典に向けて書いている本や、執筆にAIを使って感じたことも。AIでできることが広がった今、個人開発をどう楽しんでいるか、普段の作業と一緒にお届けします。 ▼YouTube https://www.youtube.com/@ohbashunsuke ▼X https://x.com/ohbashunsuke ▼note https://note.com/ohbashunsuke ▼ブログ https://shibuya24.info/ ▼公式LINE 🎁【期間限定】無料プレゼント 【現役ゲームエンジニアが厳選下プレゼント】 ・AI時代のUnityゲーム開発に使えるコード規約テンプレート ・AI時代を生き抜くUnity 設定23 選 ・UnityでゲームUIを開発する前に確認すべき51個のチェックシート ・AI時代に外せないUnityプロジェクトフォルダ構成テンプレート → https://ohbashunsuke.com/l/li-pod ▼TikTok https://www.tiktok.com/@game.ohba #Unity #ゲーム開発 #AI #プログラミング

  2. 4d ago

    ゲームの面白さは僕が決める。AIと作る難易度グラフ

    個人開発中の「勇者の道具屋さん」で、ゲームバランスの調整を支える管理画面づくりを進めます。 今の課題は、遊びが単調になりやすいこと。難易度に波を作って達成感につなげるために、まずはメインクエストの難易度をグラフで見えるようにしたい。目標のグラフに合わせた調整案や、試して合わなかったときに戻せる仕組みもAIに相談します。 AIに判断材料を集めてもらって、面白いかどうかは僕が実際に遊んで決める。クエストで必ず体験してほしい部分と、AIに調整してもらう部分をどう分けるかも考えています。 作業の合間には、スマホからタスクを入れてAIに開発を任せる仕組み、日々の作業を減らしてゲーム開発の時間を作る工夫についても話しました。後半は、ゲームを遊ぶのと作るのは違うという話から、自分に合う規模でまずひとつ完成させること、つまずいても試行錯誤を続けることについて、コメントに答えています。 ▼YouTube https://www.youtube.com/@ohbashunsuke ▼X https://x.com/ohbashunsuke ▼note https://note.com/ohbashunsuke ▼ブログ https://shibuya24.info/ ▼公式LINE 🎁【期間限定】無料プレゼント 【現役ゲームエンジニアが厳選下プレゼント】 ・AI時代のUnityゲーム開発に使えるコード規約テンプレート ・AI時代を生き抜くUnity 設定23 選 ・UnityでゲームUIを開発する前に確認すべき51個のチェックシート ・AI時代に外せないUnityプロジェクトフォルダ構成テンプレート → https://ohbashunsuke.com/l/li-pod ▼TikTok https://www.tiktok.com/@game.ohba #Unity #ゲーム開発 #AI #プログラミング

  3. 6d ago

    AIに任せて、僕は動作確認。ハトの追加と不具合修正を並行するゲーム開発

    自作ゲーム「勇者の道具屋さん」の開発ライブ、第98回です。 今回は、フィールドマップやADVで使うハトの追加をAIに依頼。歩く・飛び立つ動きの設計を相談し、まずはマップ上で歩くところまで確認しました。その間に僕はローグライク部分を動かして、経験値・レベルアップのタイミングや分岐表示の不具合をタスクにしていきます。 自作タスク管理ツールでAIに仕事を渡し、キャプチャー付きのPRを見て確認する。そんな並行開発の進め方に加えて、UnityとAIの連携、コードレビューの考え方、ゲームを小さく遊んでもらって検証する話もしています。 ▼YouTube https://www.youtube.com/@ohbashunsuke ▼X https://x.com/ohbashunsuke ▼note https://note.com/ohbashunsuke ▼ブログ https://shibuya24.info/ ▼公式LINE 🎁【期間限定】無料プレゼント 【現役ゲームエンジニアが厳選下プレゼント】 ・AI時代のUnityゲーム開発に使えるコード規約テンプレート ・AI時代を生き抜くUnity 設定23 選 ・UnityでゲームUIを開発する前に確認すべき51個のチェックシート ・AI時代に外せないUnityプロジェクトフォルダ構成テンプレート → https://ohbashunsuke.com/l/li-pod ▼TikTok https://www.tiktok.com/@game.ohba #Unity #ゲーム開発 #AI #プログラミング

  4. Oct 28

    寝ている間もAIが開発。タスク管理とGitHubで回す個人ゲーム制作

    寝ている間にAIが進めた開発を、朝のライブでレビューしていきます。今回は、タスク管理アプリとGitHubをつなぎ、複数のMacで作業を引き継ぐ仕組みを紹介しました。 僕がやりたいことをタスクに書き、AIが実装してPRを出す。修正やコンフリクトへの対応も任せながら、最後は僕が内容を確認して判断する。個人開発だけど、チームで作っているような感覚です。 「勇者の道具屋さん」のストーリー演出では、カメラをタイムラインで調整する仕組みや、キャラクター名の見せ方、お知らせの管理画面も確認。視聴者の質問に答えながら、AIへの課金、ゲームを小さく作り始める考え方、AI時代にもプログラムを読んで理解する力が必要だと思う理由を話しています。 ▼YouTube https://www.youtube.com/@ohbashunsuke ▼X https://x.com/ohbashunsuke ▼note https://note.com/ohbashunsuke ▼ブログ https://shibuya24.info/ ▼公式LINE 🎁【期間限定】無料プレゼント 【現役ゲームエンジニアが厳選下プレゼント】 ・AI時代のUnityゲーム開発に使えるコード規約テンプレート ・AI時代を生き抜くUnity 設定23 選 ・UnityでゲームUIを開発する前に確認すべき51個のチェックシート ・AI時代に外せないUnityプロジェクトフォルダ構成テンプレート → https://ohbashunsuke.com/l/li-pod ▼TikTok https://www.tiktok.com/@game.ohba #Unity #ゲーム開発 #AI #プログラミング

  5. Oct 28

    ゲームが重くなったらまず計測。Unity ProfilerとAIで進める最適化

    開発が進むにつれて、ゲームの動きがカクつくようになってきました。今回は僕の個人ゲームをUnity Profilerで調べ、CPU負荷の高い処理を見つけてAIと改善していきます。 Deep Profileで家具のスキル計算などを追い、画面のキャプチャーと計測結果をAIへ渡して修正を依頼。変更後はもう一度Profilerで効果を確認します。セーブデータの読み書きにかかる時間の観測や、メモリー使用量、実機での確認についても話しました。 後半は、AI担当者にゲームのキャラクターを割り当てる自作ツールや、エラーログをタスクに送る仕組みを紹介。オンラインマルチプレイの難しさ、AIと仕様書を練る進め方、試作で面白さを確かめること、個人ゲームの認知を広げる工夫まで、コメントに答えながら話しています。 ▼YouTube https://www.youtube.com/@ohbashunsuke ▼X https://x.com/ohbashunsuke ▼note https://note.com/ohbashunsuke ▼ブログ https://shibuya24.info/ ▼公式LINE 🎁【期間限定】無料プレゼント 【現役ゲームエンジニアが厳選下プレゼント】 ・AI時代のUnityゲーム開発に使えるコード規約テンプレート ・AI時代を生き抜くUnity 設定23 選 ・UnityでゲームUIを開発する前に確認すべき51個のチェックシート ・AI時代に外せないUnityプロジェクトフォルダ構成テンプレート → https://ohbashunsuke.com/l/li-pod ▼TikTok https://www.tiktok.com/@game.ohba #Unity #ゲーム開発 #AI #プログラミング

  6. Oct 26

    ゲームを出す前に、AIと総点検。リリース準備と魔物の見た目調整

    年内リリースを目指す個人ゲーム。この土日は、ゲームの中身を作る手をいったん止めて、AIと一緒にリリースまでの残り作業を洗い出していました。ストア設定や課金、メンテナンス、強制アップデートなど、ゲーム以外にもやることが山ほどあります。 今回は、AIがタスクを拾って作業する仕組みや、大量のPRのコンフリクトを自動で解消する流れを紹介。AIがやった仕事だけでなく、僕がやるべき作業もタスクリストに残すようにしています。 開発では、イノシシの魔物をバトルに表示し、ドット絵のサイズ感や1〜4人のキャラ配置を調整。端末の縦横比やセーフエリアを確認できるプレビューもAIに依頼しました。増え続けるデバッグツールの整理や、サクッと確認したいときのAIの使い分けも話しています。 ▼YouTube https://www.youtube.com/@ohbashunsuke ▼X https://x.com/ohbashunsuke ▼note https://note.com/ohbashunsuke ▼ブログ https://shibuya24.info/ ▼公式LINE 🎁【期間限定】無料プレゼント 【現役ゲームエンジニアが厳選下プレゼント】 ・AI時代のUnityゲーム開発に使えるコード規約テンプレート ・AI時代を生き抜くUnity 設定23 選 ・UnityでゲームUIを開発する前に確認すべき51個のチェックシート ・AI時代に外せないUnityプロジェクトフォルダ構成テンプレート → https://ohbashunsuke.com/l/li-pod ▼TikTok https://www.tiktok.com/@game.ohba #Unity #ゲーム開発 #AI #プログラミング

  7. Oct 23

    タスクを書けばAIが動く。ゲーム開発の任せ方と、僕が詰める細部

    タスクを書いてAIに渡し、できあがったものを確認する。自作のタスク管理ツールを使いながら、個人ゲーム開発の進め方がどう変わったかを話しました。 今回は、チュートリアルの見やすさ、家具と壁の表示順、ショップのスクロール演出などを確認。AIに任せる作業の範囲を絞ることや、キャプチャ付きのレビュー、Gitで変更履歴を追う大切さにも触れています。 面白さやテンポ、遊び始めの気持ちよさは、僕が丁寧に詰めていく。ひらめきシステムや家具が配置されるタイミングを見ながら、AIと分担して開発を進める回です。 ▼YouTube https://www.youtube.com/@ohbashunsuke ▼X https://x.com/ohbashunsuke ▼note https://note.com/ohbashunsuke ▼ブログ https://shibuya24.info/ ▼公式LINE 🎁【期間限定】無料プレゼント 【現役ゲームエンジニアが厳選下プレゼント】 ・AI時代のUnityゲーム開発に使えるコード規約テンプレート ・AI時代を生き抜くUnity 設定23 選 ・UnityでゲームUIを開発する前に確認すべき51個のチェックシート ・AI時代に外せないUnityプロジェクトフォルダ構成テンプレート → https://ohbashunsuke.com/l/li-pod ▼TikTok https://www.tiktok.com/@game.ohba #Unity #ゲーム開発 #AI #プログラミング

  8. Oct 23

    AIに任せる前に、まず人間のターン。キャラ詳細画面を設計する

    「勇者の道具屋さん」のローグライクコンテンツを整理していたら、パーティー編成、キャラ一覧、詳細画面と、必要な機能が芋づる式に出てきました。今回はキャラ詳細画面を触りながら、実装に必要な仕様を詰めていきます。 お客さんとの親密度が上がるとプロフィールが分かる仕組みや、来店回数などのミッション、会話から集めるキーワード。さらにバトル用の能力値や装備欄まで、何を表示して、どんなデータを持たせるかを考えました。 AIにはどんどん頼りたいけど、最初のイメージを固めるのは、まず人間のターン。Unity上で画面の材料をそろえてから、マスター設計とデータのつなぎ込みをAIにお願いします。ゲームを作りやすくなった今も、面白さを見つけるには試行錯誤が必要だよね、という話もしています。 後半はコメントをきっかけに、WordPressなどのサイト運用、使っているサービスの棚卸し、障害対応に携わるエンジニアの話にも広がりました。個人ゲーム開発とAI活用の試行錯誤を、そのままお届けします。 ▼YouTube https://www.youtube.com/@ohbashunsuke ▼X https://x.com/ohbashunsuke ▼note https://note.com/ohbashunsuke ▼ブログ https://shibuya24.info/ ▼公式LINE 🎁【期間限定】無料プレゼント 【現役ゲームエンジニアが厳選下プレゼント】 ・AI時代のUnityゲーム開発に使えるコード規約テンプレート ・AI時代を生き抜くUnity 設定23 選 ・UnityでゲームUIを開発する前に確認すべき51個のチェックシート ・AI時代に外せないUnityプロジェクトフォルダ構成テンプレート → https://ohbashunsuke.com/l/li-pod ▼TikTok https://www.tiktok.com/@game.ohba #Unity #ゲーム開発 #AI #プログラミング

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