窓がうごく

noru journal

移動をテーマにしたライフスタイルメディアnoru journalが送るポッドキャスト番組『窓がうごく』では、「移動すること」「旅すること」が日常にある人々の言葉を届けます。移動することが僕らの暮らしになにをもたらすのか、ゲストと一緒に考えていけたらと思います。

  1. Aug 21

    #38 0歳と100歳のあいだにある御代田の時間〈前編〉by 前村達也

    ゲストは、コンセプト・ディレクターであり、百姓でもある前村達也さん。長野県・御代田町に暮らし、駅前の複合施設〈CORNER SHOP MIYOTA〉や宿〈BRICKS & BLOCKS MIYOTA〉を手がけています。今回は、浅間国際フォトフェスティバルにあわせて、前村さんとnoru journal編集長・村松が参画する「ミヨタデザイン部」が制作した展示「0/100 MIYOTA YEARS」を入口にお話を伺いました。0歳から100歳まで、御代田で生きる人々の姿と時間を見つめるこの展示。写真を通して地域の時間に触れること、アートと日常のあいだに接点をつくること、そして町で活動する人たちが少しずつ関係を育んでいくことについて話は広がっていきます。同じ土地に暮らしながら、「移住者」という言葉だけでは捉えきれない時間の積み重なりとは何か。御代田という町を起点に、写真と地域のこれからを考える前編です。 【 前村達也(まえむら・たつや)】 1980年神奈川県生まれ。​​イギリスとオランダの大学でデザインを学ぶ。2011年より三宅デザイン事務所に入社。「21_21 DESIGN SIGHT」のプログラム・ディレクターとして主に文化事業など数々の展覧会を企画。2022年に独立し、企画ディレクションおよびプロジェクトマネージメントを行うSCALE ONE Inc.を設立。町内唯一の駅、御代田駅前にてカフェ、バー、宿などの一体型施設〈⁠CORNER SHOP MIYOTA⁠〉を運営。2026年、同じく駅から徒歩圏内に位置する宿〈⁠BRICKS & BLOCKS MIYOTA⁠〉をオープン。 IG:@tatzuyamaemura 【村松亮 (むらまつ りょう】 noru journal編集長。東京-伊那谷-御代田の3拠点を移動しながら暮らす。会社・編集部は東京なので、週2~3回は出稼ぎに。2022年より、家族と米作りを始めました。 IG:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ryomuramatsu⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【関連記事】 カラダは乗り物 #02| ⁠⁠独自のカラダを持つことでよりクリエイティブになれる by小畑多丘⁠⁠ ▼noru journal WEB SITE ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠journal.noru-project.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 「多様化していく“乗ること“を通して、人々の生き方を取材していきたい」。そんな思いのもと2020年に創刊した、移動をテーマにしたライフスタイルメディア ▼noru journal Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@noru_journal⁠⁠⁠⁠

    #38 0歳と100歳のあいだにある御代田の時間〈前編〉by 前村達也
  2. Jul 31

    #37 すべては“動き”でできている? 移動と彫刻の意外なつながり〈後編〉by 小畑多丘

    今回もゲストはB-BOYとして踊りながらダンスの“動き”を表現してきた彫刻家の小畑多丘さんです。後編では、近年の作品やドローイングに触れながら「身体性とクリエイティビティ」を深掘りします。彫刻の制作で生まれる木片を燃やし、焼き芋をつくり、さらに野焼きで粘土作品へとつなげていく「質量の循環」の話。削ってつくる木彫と、盛ってつくる粘土、その両方をキャンバス上で置き換えたドローイングのスタイル。そして、形・空間・時間・動きがすべてつながっているという視点から「世界は全部動いている/移動している」というところまで。彫刻を彫刻ではない方法でも考え続ける小畑さんのトーク、必聴です。 【 小畑多丘 (おばたたく)】 B-BOY/彫刻家1980年、埼玉県生まれ。自らもB-BOY(ブレイクダンサー)であり、その身体表現技術や躍動を彫刻でも精力的に表現し続け、台座の無い木彫による人体と衣服の関係性や、B-BOYの彫刻を端緒に生まれる空間を追求、緊張感と迫力あふれる作品を展開。 IG: ⁠@takuobata⁠ 【村松亮 (むらまつ りょう】 noru journal編集長。東京-伊那谷-御代田の3拠点を移動しながら暮らす。会社・編集部は東京なので、週2~3回は出稼ぎに。2022年より、家族と米作りを始めました。 IG:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ryomuramatsu⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【関連記事】 カラダは乗り物 #02| ⁠独自のカラダを持つことでよりクリエイティブになれる by小畑多丘⁠ ▼noru journal WEB SITE ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠journal.noru-project.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 「多様化していく“乗ること“を通して、人々の生き方を取材していきたい」。そんな思いのもと2020年に創刊した、移動をテーマにしたライフスタイルメディア ▼noru journal Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@noru_journal⁠⁠⁠⁠

    #37 すべては“動き”でできている? 移動と彫刻の意外なつながり〈後編〉by 小畑多丘
  3. Jul 17

    #36 ダンスと彫刻、そのあいだにある“動き”の話〈前編〉by 小畑多丘

    今回のゲストは彫刻家の小畑多丘さんです。B-BOY/ブレイクダンサーとしての身体感覚を起点に、フリーズの瞬間を木彫で立ち上げる等身大の彫刻作品など、“ダンスというモチーフから生まれる彫刻”をつくり続けています。トークテーマはズバリ、「小畑多丘ができるまで」。高校時代のダンスとの出会いから、大学受験を経て彫刻へたどり着くまでの話。台座をなくし、木彫作品を空間のなかに置くことで、動きと重力、身体と衣服、彫刻と空間の関係をどう掘り続けてきたのか。ダンスする身体を“移動する彫刻”として見つめ直すような、彫刻×ダンス×移動の前編です。 【 小畑多丘 (おばたたく)】 B-BOY/彫刻家1980年、埼玉県生まれ。自らもB-BOY(ブレイクダンサー)であり、その身体表現技術や躍動を彫刻でも精力的に表現し続け、台座の無い木彫による人体と衣服の関係性や、B-BOYの彫刻を端緒に生まれる空間を追求、緊張感と迫力あふれる作品を展開。Instagram: @takuobata 【村松亮 (むらまつ りょう】 noru journal編集長。東京-伊那谷-御代田の3拠点を移動しながら暮らす。会社・編集部は東京なので、週2~3回は出稼ぎに。2022年より、家族と米作りを始めました。 IG:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ryomuramatsu⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【関連記事】 カラダは乗り物 #02| 独自のカラダを持つことでよりクリエイティブになれる by小畑多丘 ▼noru journal WEB SITE ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠journal.noru-project.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 「多様化していく“乗ること“を通して、人々の生き方を取材していきたい」。そんな思いのもと2020年に創刊した、移動をテーマにしたライフスタイルメディア ▼noru journal Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@noru_journal⁠⁠⁠⁠

    #36 ダンスと彫刻、そのあいだにある“動き”の話〈前編〉by 小畑多丘
  4. Jul 3

    #35 ちょうどいい速度って? 道路の「速度マウンティング」を考える by 村松亮

    今回のテーマは「速度」。ゲストなしの編集長一人語りで考える、道路に漂う“速度マウンティング”の違和感や街や暮らしごとにある「ちょうどいい速度」のことを取り上げます。速さと便利さの恩恵を前提にしつつ、それでも速さを求めるあまりに、その速度によって失っているものがあるのではないか。軽トラキャンパーで長野の坂道を走るなかで感じたこととはいったい? 【村松亮】 noru journal編集長。東京-伊那谷-御代田の3拠点を移動しながら暮らす。会社・編集部は東京なので、週2~3回は出稼ぎに。2022年より、家族と米作りを始めました。 IG:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ryomuramatsu⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼noru journal WEB SITE ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠journal.noru-project.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 「多様化していく“乗ること“を通して、人々の生き方を取材していきたい」。そんな思いのもと2020年に創刊した、移動をテーマにしたライフスタイルメディア ▼noru journal Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@noru_journal⁠⁠⁠⁠

    #35 ちょうどいい速度って? 道路の「速度マウンティング」を考える by 村松亮
  5. Jun 12

    #34 ペダルで世界を捉え直してみる。自転車と身体性〈後編〉by 小俣雄風太

    ゲストは、引き続き、自転車ジャーナリストの小俣雄風太さん。ツール・ド・フランスの話から一歩踏み込み、自転車という移動手段がもたらす「身体性」について掘り下げます。少年時代の自転車の冒険の記憶、車窓から眺める景色と自分の脚で移動しながら見る景色の違い、そして日本で失われつつある子どもたちの“余白”のこと。「モビリティと社会」のテーマにも触れながら、自転車がどのように私たちの距離感や街のスケール認識を変えていくのかを語り合います。自転車に乗る人も、そうでない人も、移動の解像度が少し上がる後編です。 【小俣雄風太 (おまたゆふた)】 自転車ジャーナリスト、編集者。国内外の自転車にまつわるイベントを取材。自転車を「その土地の文化を知り、体感するツール」に位置づけ、欧州ロードレース実況から小径車のサイクリングまで広範な発信に務めている。著書に「旅するツール・ド・フランス」(太田出版)。J SPORTSではレース実況も務める。サイクリングポッドキャスト&編集室のArenbergを主宰。 IG:⁠@yufta⁠ 【村松亮】 noru journal編集長。東京-伊那谷-御代田の3拠点を移動しながら暮らす。会社・編集部は東京なので、週2~3回は出稼ぎに。2022年より、家族と米作りを始めました。 IG:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ryomuramatsu⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼noru journal WEB SITE ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠journal.noru-project.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 「多様化していく“乗ること“を通して、人々の生き方を取材していきたい」。そんな思いのもと2020年に創刊した、移動をテーマにしたライフスタイルメディア ▼noru journal Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@noru_journal⁠⁠⁠⁠

    #34 ペダルで世界を捉え直してみる。自転車と身体性〈後編〉by 小俣雄風太
  6. May 29

    #33 世界を魅了するツール・ド・フランス。それは「移動の物語」〈前編〉by 小俣雄風太

    ゲストは、自転車ジャーナリストの小俣雄風太さん。ツール・ド・フランスに帯同し、3週間・数千kmを移動しながら取材を続けてきた経験から「世界三大スポーツ」とも言われるレースのスケールや、毎日違う街を走る“移動の物語”としての側面、沿道に集う人々と地域経済との関係、無料のエンターテインメントとして受け入れられている背景について伺いました。レースファンだけでなく、風景や文化、ローカルに興味がある人にも開かれた「自転車と移動」の話です。 【小俣雄風太 (おまたゆふた)】 自転車ジャーナリスト、編集者。国内外の自転車にまつわるイベントを取材。自転車を「その土地の文化を知り、体感するツール」に位置づけ、欧州ロードレース実況から小径車のサイクリングまで広範な発信に務めている。著書に「旅するツール・ド・フランス」(太田出版)。J SPORTSではレース実況も務める。サイクリングポッドキャスト&編集室のArenbergを主宰。 IG:@yufta 【村松亮】 noru journal編集長。東京-伊那谷-御代田の3拠点を移動しながら暮らす。会社・編集部は東京なので、週2~3回は出稼ぎに。2022年より、家族と米作りを始めました。 IG:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ryomuramatsu⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼noru journal WEB SITE ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠journal.noru-project.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 「多様化していく“乗ること“を通して、人々の生き方を取材していきたい」。そんな思いのもと2020年に創刊した、移動をテーマにしたライフスタイルメディア ▼noru journal Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@noru_journal⁠⁠⁠⁠

    #33 世界を魅了するツール・ド・フランス。それは「移動の物語」〈前編〉by 小俣雄風太
  7. May 15

    #32「ただの移動」の中身へ。編集長一人で話してみた。by 村松亮

    「移動を、もっとくっきりと」ということで、noru journalは立ち上げから5年あまり、移動と暮らしのあいだを見つめてきた編集長・村松が、創刊当初の試行錯誤から今春の、静かなサイトリニューアルまでをざざっと振り返りながら「なぜ、いまも移動をテーマにし続けるのか」を率直に語ります。  【村松亮】 noru journal編集長。東京-伊那谷-御代田の3拠点を移動しながら暮らす。会社・編集部は東京なので、週2~3回は出稼ぎに。2022年より、家族と米作りを始めました。 IG:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ryomuramatsu⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼noru journal WEB SITE ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠journal.noru-project.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 「多様化していく“乗ること“を通して、人々の生き方を取材していきたい」。そんな思いのもと2020年に創刊した、移動をテーマにしたライフスタイルメディア ▼noru journal Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@noru_journal⁠⁠⁠⁠

  8. Apr 24

    #31「身体」で世界を受けとること〈後編〉by本間貴裕(sanuブランドディレクター)

    ゲストは引き続き、SANUファウンダー/ブランドディレクターの本間貴裕さんです。幼少期、会津若松での釣りやスキーに明け暮れた原体験から、今も続くサーフィンやフライフィッシングなど「外で遊び続ける」ライフワークまで、自然の中に身を置いて動かすことがそのまま「生きる」感覚になっているのだと語ります。移動中の思考のフロー状態や、境界線のない「遊び・仕事・生きる」の関係、自分という身体を通して世界を知覚し続けることの魅力を伺いました。 【本間貴裕(ほんまたかひろ)】 「あらゆる境界線を越えて、人々が集える場所を」という理念のもと、〈⁠株式会社Backpackers’ Japan⁠〉を2010年に創業。「⁠toco.⁠」「⁠Nui. HOSTEL & BAR LOUNGE⁠」「⁠Len⁠」「CITAN」「K5」をプロデュース。2019年には「Live with nature. / 自然と共に生きる」という理念を掲げ、福島弦と共に〈⁠株式会社SANU⁠〉を創業。同社Founder/Brand Directorに就任。サーフィン、スノーボード、フライフィッシングがライフワーク。 IG:⁠@hilo_homma⁠ 【村松亮】 noru journal編集長。東京-伊那谷-御代田の3拠点を移動しながら暮らす。会社・編集部は東京なので、週2~3回は出稼ぎに。2022年より、家族と米作りを始めました。 IG:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ryomuramatsu⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼noru journal WEB SITE ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠journal.noru-project.com⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 「多様化していく“乗ること“を通して、人々の生き方を取材していきたい」。そんな思いのもと2020年に創刊した、移動をテーマにしたライフスタイルメディア ▼noru journal Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@noru_journal⁠⁠⁠⁠

    #31「身体」で世界を受けとること〈後編〉by本間貴裕(sanuブランドディレクター)

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