終末もしもクラブ

LIVING with LIVLIES:もしもの世界

ゲームライクアプリ『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブが始まります。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。

Episodes

  1. 1d ago

    みんなAIで騒いでるけど、イコン型に切り替わっただけやん|前川 修(PART2)

    ▪️番組について ゲームライクアプリ⁠⁠⁠⁠⁠⁠『⁠LIVING with LIVLIES:もしもの世界⁠』⁠⁠⁠⁠⁠⁠(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。 「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。 第4回は、近畿大学にて美学芸術学、写真論を研究されている前川 修さんの後半回です。 ▪️出演者情報 ゲスト:前川 修|近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授 ⁠https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/maekawa-osamu-6a7.html⁠⁠⁠⁠ 聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授 ⁠⁠⁠⁠⁠https://outofoffice.jp/⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html⁠⁠⁠⁠⁠ ※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定 ▪️キーワード デジタル写真と身体感覚の変化/スクリーンショットは写真か?/GoPro・ドローンと身体の変容撮る/撮られる社会と切り取り文化/まなざしと監視/クロスモダリティ/生成AI時代の写真/心霊写真・イコン型(アイコン型)とインデックス型/もしもの分岐点/免許を持たない理由・バブル期の選択/京都を離れなかった理由/最後の問い ▪️番組からのおすすめ書籍! ・イメージを逆撫でする:⁠⁠⁠⁠https://www.utp.or.jp/book/b457325.html⁠⁠⁠⁠ ・イメージのヴァナキュラー:⁠⁠⁠⁠https://www.utp.or.jp/book/b498519.html⁠⁠⁠⁠ ・イメージ論の冒険者たち:⁠⁠⁠https://www.utp.or.jp/book/b10170978.html⁠⁠⁠⁠ 📺よければ番組の感想をお寄せください 【 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠終末もしもクラブおたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 】 制作:ENSAPIA Tokyo株式会社

    みんなAIで騒いでるけど、イコン型に切り替わっただけやん|前川 修(PART2)
  2. Aug 21

    一番写真的な写真が、心霊写真だってことかな |前川 修(PART 1)

    ▪️番組について ゲームライクアプリ⁠⁠⁠⁠⁠⁠『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』⁠⁠⁠⁠⁠⁠(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。 「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。 第3回は、近畿大学にて美学芸術学、写真論を研究されている前川 修さんの前半回です。 ▪️出演者情報 ゲスト:前川 修|近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授 https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/maekawa-osamu-6a7.html⁠⁠⁠ 聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授 ⁠⁠⁠⁠https://outofoffice.jp/⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html⁠⁠⁠⁠ ※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定 ▪️キーワード ゲストは心霊写真の研究者・前川修さん/大学時代とベンヤミン研究/80年代京都・ニューアカブーム/読書会漬けの学生生活/なぜベンヤミンを選んだか/アウラと複製技術論/マトリックスとメディア論/メディアが変える知覚と記憶/パノラマ・写真研究・砂嵐の謎/心霊写真という依頼仕事/ヴァナキュラーー写真と心霊写真の「圧」/デジタル写真と身体感覚の変化 ▪️番組からのおすすめ書籍! ・イメージを逆撫でする:⁠⁠⁠https://www.utp.or.jp/book/b457325.html⁠⁠⁠ ・イメージのヴァナキュラー:⁠⁠⁠https://www.utp.or.jp/book/b498519.html⁠⁠⁠ ・イメージ論の冒険者たち:⁠⁠https://www.utp.or.jp/book/b10170978.html⁠⁠⁠ 📺よければ番組の感想をお寄せください 【 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠終末もしもクラブおたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 】 制作:ENSAPIA Tokyo株式会社

    一番写真的な写真が、心霊写真だってことかな |前川 修(PART 1)
  3. Aug 14

    掃除機の中にも簡単に入れました | 岩城覚久(PART 2)

    ▪️番組について ゲームライクアプリ⁠⁠『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』⁠⁠(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。 「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。 第2回は、近畿大学にて感性学を研究されてる岩城 覚久さんの後半回です。 ▪️出演者情報 ゲスト:岩城覚久|近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授/近畿大学デザイン・クリエイティブ研究所 所員 https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/iwaki-akihisa-887.html 聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授 https://outofoffice.jp/ https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html ※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定 ▪️キーワード 重力と身体感覚/体外離脱・神経科学的アプローチ/マネキンの実験/身体の輪郭はフラジャイル/車に酔う人は飛べる?/没入感とゲーム・SF/掃除機の中にも入れた/モアザンヒューマン研究/チンパンジーのためのインタラクティブアート/動物のための環境エンリッチメント/夕日を眺めるチンパンジー問題/植物の感覚・知覚の可能性/音に反応する植物/クロスモダリティ/マルチセンサリダイニング/香るアクリル絵具 — 感覚をつなぐ研究/もしもの分岐点・人生のターニングポイント/タイムトラベルの授業/最後の4つの問い ▪️番組からのおすすめ情報! ・香るアクリル絵具プロジェクト:https://camp-fire.jp/projects/777431/view・岩城覚久「色と香りの回路をつくる──『香るアクリル絵具プロジェクト』におけるコ・デザインを通じて」(2024):https://doi.org/10.15100/0002001955・「香る色彩のための音楽」再生リスト:https://www.youtube.com/playlist?list=PLWzWk5xBUKT8 📺よければ番組の感想をお寄せください 【 ⁠⁠終末もしもクラブおたよりフォーム⁠⁠ 】 制作:ENSAPIA Tokyo株式会社

    掃除機の中にも簡単に入れました | 岩城覚久(PART 2)
  4. Aug 7

    病みつきになる問いを立てる | 岩城 覚久(PART 1)

    ▪️番組について ゲームライクアプリ⁠『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』⁠(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。 「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。 第1回のゲストは、近畿大学にて感性学を研究されてる岩城 覚久さんです。 ▪️出演者情報ゲスト:岩城覚久|近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授/近畿大学デザイン・クリエイティブ研究所 所員 https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/iwaki-akihisa-887.html 聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学文芸学部文化デザイン学科 教授 https://outofoffice.jp/ https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html ※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定 ▪️キーワード ゲストは感性学者の岩城覚久さん/美学から感性学へーどう世界を感じているか/エステティックスはエステと同じ語源/美しいものだけじゃないー五感で感じ取ること全般/視覚・聴覚中心から、嗅覚・味覚・触覚へと広がる/感性は理性の下に置かれた/重視されてこなかった身体に近い感覚/AI時代だからこそ面白い/美学3代目/高校で演劇部、大学で自主映画/ドゥルーズ『シネマ』/世紀末/ベルクソン『物質と記憶』/病みつきになった問い/映画はなぜ動いて見えるのか/公式に頼るな/問いをクリエイティブにつくる人たち/宇宙の微小重力 📺よければ番組の感想をお寄せください ⁠終末もしもクラブおたよりフォーム⁠ 制作:ENSAPIA Tokyo株式会社

    病みつきになる問いを立てる | 岩城 覚久(PART 1)
  5. Jul 31

    第0回 終末もしもクラブはじまります。 | 土屋淳広, 後藤哲也, Nino

    ▪️番組について ゲームライクアプリ『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブが始まります。 「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。 今回は第0回ということで、リヴリヴのクリエイティブディレクター土屋さん、キュレーター・そして聞き手役を務めてくれている後藤さん、そしてプロデューサーのNinoさんが語り合いました。ぜひお聴きください。 ▪️出演者情報 土屋 淳広|『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』クリエイティブディレクター 後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学文芸学部文化デザイン学科 教授 Nino|終末もしもクラブ プロデューサー ▪️キーワード ​終末もしもクラブ、はじまります!​「あたりまえからの解放」— 番組が始まった経緯とコンセプト​知的好奇心のあるみなさんへ​YouTubeからPodcastに 話が面白くてカットしたくない​キュレーションの拡張​スペキュラティブデザインと「もしも」​LIVING with LIVLIES(リヴリヴ)とは — 問い続けることがデザインの本質​「正解ありき」の息苦しさ・「本当に?」で解ける呪い​構成しない勇気 — 長尺のまま届ける・脱線こそ面白い​K-GRAPHIC INDEX — 人を丸ごと聞く本​後藤さんの聞き方 — 階段ではなく螺旋のスロープ​研究者の話は難しそう? — 本質は誰にでも通じる​「役に立つ」を求められる時代だけど、物差し自体を疑う​無駄と決めた瞬間に、無駄になる​リヴリヴはゲームではない 「その世界で生きている実感」をつくる​無印良品がパチンコ台を出したら​居酒屋に入ったら隣の席から面白い話が聞こえてきたと感じてもらえたら​聞き流しからアイデアは生まれる ▪️今回のおすすめの一冊 『K-GRAPHIC INDEX ― 韓国グラフィックカルチャーの現在』 編著:後藤哲也(グラフィック社) ▪️よければ番組の感想をお寄せください 終末もしもクラブおたよりフォーム 制作:ENSAPIA Tokyo株式会社

    第0回 終末もしもクラブはじまります。 | 土屋淳広, 後藤哲也, Nino

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ゲームライクアプリ『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブが始まります。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。