聞く効くラジオ -1on1の引き出し-

エンカレッジ株式会社

日々1on1や組織づくりに向き合っているリーダーやマネージャーに向けて、エンカレッジが実践の中で得たリアルな気づきをざっくばらんに語り合う番組です。明日からのマネジメントがちょっと楽しみになるヒントをお届けします。

Episodes

  1. 2d ago

    #10 社長が組織をつくれるようになるには?1 厚真町の起業家育成8年で見えたこと

    地域で起業家を育ててきた人が、なぜ組織づくりの会社を始めたのでしょうか?今回は、花屋が8年間担当した厚真町の起業家育成事業を振り返りました。講師を頼まれて資料を作り直すなかで湧いてきた思いを、田野実が1on1の聞き手として受け止めながら掘り下げていきます。 【今回の聴きどころ】・参加者10人とメンター10人、全員が全員の話を聞き、夜遅くまで続いた審査・地域おこし協力隊の個人事業主に、ビジネスとして成り立つかを問い続けた理由・スペシャリストは育っても、雇用は生まれなかった 積み重ねてきた対話がどんな土壌を育てるのか、ご自身の現場と重ねながら聴いていただけたら嬉しいです。 ▼番組への感想・MCへのメッセージふと思ったこと、共感したこと、違うと思ったこと、疑問など、なんでも気軽にお寄せください。https://forms.gle/o5oLrSHnsiCd2pHe8 ▼しゃべり手花屋 雅貴(エンカレッジ株式会社 代表取締役社長)ゲーム会社、ITベンチャー、まちづくり事業などで、プログラマーから管理職、地域コーディネーターまで経験。地域で多くの起業家の相談に乗り、その育成に定評がある。2023年にエンカレッジを創業し、2024年に北海道厚真町へ移住。あたたかい関係性から始まる、組織全体で学び合うあり方を、クライアント企業とともに実践している。 田野実 温代(エンカレッジ株式会社 社員)広島県東広島市で、野菜がおいしく感じられる加工食品の事業を立ち上げる。マーケティングや組織づくりの壁にぶつかった経験から、対話を起点に関係性と成果を生み出すサービスに惹かれ、エンカレッジに参画。言葉のやり取りひとつで人がどこまで可能性を発揮できるのかを探究中。好きな野菜はスナップエンドウ、尊敬する野菜はトマト。 ▼サービスへのお問い合わせhttps://forms.gle/AgTrYnGZy9Hw8zvAA BGM:すやすやタイム / Sakuttipanda(DOVA-SYNDROME)

  2. Oct 26

    #9 「聞く」は成果につながる?2 ノイズを代わりに聞く、組織の空気清浄機

    前回に続き、「聞くこと」と「成果」のどちらを前に出すのかを花屋と田野実が掘り下げました。地方創生の仕事では最後は必ずビジネスの話に戻していたという花屋が、田野実と働くなかで感じてきた「成果ありき」で人に向き合うことへの違和感から、話はエンカレッジの役割を表すたとえへと広がります。 【今回の聴きどころ】・人は「聞きたい」のではなく「伝えたい」・誤解や思い込みといったノイズを代わりに聞いて取り除く「組織の空気清浄機」・その場で丁寧に返す1段目と、持ち帰って問いを磨く2段目、2つのフィルター 日々のモヤモヤを言葉にすることが、チームの空気を少し軽くするヒントになれば幸いです。 ▼番組への感想・MCへのメッセージふと思ったこと、共感したこと、違うと思ったこと、疑問など、なんでも気軽にお寄せください。https://forms.gle/o5oLrSHnsiCd2pHe8 ▼しゃべり手花屋 雅貴(エンカレッジ株式会社 代表取締役社長)ゲーム会社、ITベンチャー、まちづくり事業などで、プログラマーから管理職、地域コーディネーターまで経験。地域で多くの起業家の相談に乗り、その育成に定評がある。2023年にエンカレッジを創業し、2024年に北海道厚真町へ移住。あたたかい関係性から始まる、組織全体で学び合うあり方を、クライアント企業とともに実践している。 田野実 温代(エンカレッジ株式会社 社員)広島県東広島市で、野菜がおいしく感じられる加工食品の事業を立ち上げる。マーケティングや組織づくりの壁にぶつかった経験から、対話を起点に関係性と成果を生み出すサービスに惹かれ、エンカレッジに参画。言葉のやり取りひとつで人がどこまで可能性を発揮できるのかを探究中。好きな野菜はスナップエンドウ、尊敬する野菜はトマト。 ▼サービスへのお問い合わせhttps://forms.gle/AgTrYnGZy9Hw8zvAA BGM:すやすやタイム / Sakuttipanda(DOVA-SYNDROME)

  3. Oct 19

    #8 「聞く」は成果につながる?1 「コミュニケーションが苦手」とこぼした社長

    メンバーの話を「聞くこと」は、本当に成果につながるのでしょうか?今回から進め方を変え、田野実が聞き手、花屋が1on1を受ける側として対話しました。成果を重視するあるクライアントの社長が、ふと「自分はコミュニケーションが苦手」とこぼしたことをきっかけに、エンカレッジが2年間考えてきた「聞くこと」と「成果」の距離について話が深まります。 【今回の聴きどころ】・東京・群馬・京都・丹後・山形と移動続きだった花屋の1か月・孤独が和らいだという社長と、「自分で育つ」型の社長。「育つか、育てるか」の違い・「成果が出ます」ではなく「苦手なところを代わりにやります」という届け方 相手が本当に求めているものを、少し違う角度から眺めてみるきっかけになれば幸いです。 ▼番組への感想・MCへのメッセージふと思ったこと、共感したこと、違うと思ったこと、疑問など、なんでも気軽にお寄せください。https://forms.gle/o5oLrSHnsiCd2pHe8 ▼しゃべり手花屋 雅貴(エンカレッジ株式会社 代表取締役社長)ゲーム会社、ITベンチャー、まちづくり事業などで、プログラマーから管理職、地域コーディネーターまで経験。地域で多くの起業家の相談に乗り、その育成に定評がある。2023年にエンカレッジを創業し、2024年に北海道厚真町へ移住。あたたかい関係性から始まる、組織全体で学び合うあり方を、クライアント企業とともに実践している。 田野実 温代(エンカレッジ株式会社 社員)広島県東広島市で、野菜がおいしく感じられる加工食品の事業を立ち上げる。マーケティングや組織づくりの壁にぶつかった経験から、対話を起点に関係性と成果を生み出すサービスに惹かれ、エンカレッジに参画。言葉のやり取りひとつで人がどこまで可能性を発揮できるのかを探究中。好きな野菜はスナップエンドウ、尊敬する野菜はトマト。 ▼サービスへのお問い合わせhttps://forms.gle/AgTrYnGZy9Hw8zvAA BGM:すやすやタイム / Sakuttipanda(DOVA-SYNDROME)

  4. Oct 12

    #7 全部聞くってどういうこと?2 パーソナルビジョンと組織のビジョンを重ねる

    メンバーと価値観が合わないと感じたり、対話の重要性がピンとこなかったりする場面はありませんか?今回は『ティール組織』や組織の発達段階の話をきっかけに、花屋と田野実が現場で起こる価値観の違いについて語り合いました。【今回の聴きどころ】・成果重視やルール重視など、組織や個人のタイプ(レッド・アンバー・オレンジ・グリーン等)について話したこと・一見すれ違っている相手でも、プライベートや背景を聞くことで見えてくる側面があることについて語ったこと・組織の多様性と変化への適応力について感じた葛藤明日からのコミュニケーションやチームづくりに、ちょっとしたヒントが見つかる機会になれば幸いです。 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。ふと思い浮かんだこと、共感したこと、違うと思ったこと、疑問に思ったこと、などなど。なんでも気軽にどうぞ!https://forms.gle/o5oLrSHnsiCd2pHe8▼しゃべり手1:花屋 雅貴(エンカレッジ株式会社 代表取締役社長)ゲーム会社、ITベンチャー、まちづくり事業、プログラマー、管理職、地域コーディネーターまで。多くの境界と職種を超えてキャリアを構築。ローカルで多くの起業家の相談に乗り、その育成に定評がある。東京と北海道の2拠点活動の後、2023年にエンカレッジ社を創業し、2024年に北海道厚真町へ移住。あたたかい関係性づくりから始まる、組織全体で学習するあり方を提案し、クライアント企業とともに共に実践し続けている。▼しゃべり手2:田野実 温代(エンカレッジ株式会社 社員)広島県東広島市で野菜がおいしく感じられる加工食品を開発・販売する事業を立ち上げ。職人肌で生きてきたが事業のマーケティングや組織づくりに課題を感じ、対話を起点に組織の関係性と成果を生み出すサービスの立ち上げに可能性を感じ、エンカレッジに参画。人は言葉のやり取りや認識の仕方ひとつでどこまで可能性を発揮できるのかを探究できる現在の業務に邁進中。好きな野菜はスナップエンドウ。尊敬する野菜はトマト。▼サービスへのお問い合わせはこちらへどうぞ。https://forms.gle/AgTrYnGZy9Hw8zvAABGM:すやすやタイム / Sakuttipanda(DOVA-SYNDROME)

  5. Oct 5

    #6 全部聞くってどういうこと?1 社員のプライベートを聞くことは対等になること

    対話型1on1において「相手の全範囲を聞く」とはどういうことなのかについて、花屋と田野実が探求を深めていきました。「メンバー一人ひとりの想いを聞いても背負いきれないのでは?」という田野実の素直な葛藤から、話は組織と個人の関係性に広がります。【今回の聴きどころ】・業務上の役割だけでなく、人生レベルの価値観まで知る「全範囲」の対話について語り合ったこと・「お金を払っている側」と「ビジョン」の捉え方の違いから生じるリアルな葛藤・事業成果と組織の内面に向き合う中で訪れる変化について話したこと日々のコミュニケーションに小さな変化を生み出すヒントを、ぜひ受け取ってみてください。 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。ふと思い浮かんだこと、共感したこと、違うと思ったこと、疑問に思ったこと、などなど。なんでも気軽にどうぞ!https://forms.gle/o5oLrSHnsiCd2pHe8▼しゃべり手1:花屋 雅貴(エンカレッジ株式会社 代表取締役社長)ゲーム会社、ITベンチャー、まちづくり事業、プログラマー、管理職、地域コーディネーターまで。多くの境界と職種を超えてキャリアを構築。ローカルで多くの起業家の相談に乗り、その育成に定評がある。東京と北海道の2拠点活動の後、2023年にエンカレッジ社を創業し、2024年に北海道厚真町へ移住。あたたかい関係性づくりから始まる、組織全体で学習するあり方を提案し、クライアント企業とともに共に実践し続けている。▼しゃべり手2:田野実 温代(エンカレッジ株式会社 社員)広島県東広島市で野菜がおいしく感じられる加工食品を開発・販売する事業を立ち上げ。職人肌で生きてきたが事業のマーケティングや組織づくりに課題を感じ、対話を起点に組織の関係性と成果を生み出すサービスの立ち上げに可能性を感じ、エンカレッジに参画。人は言葉のやり取りや認識の仕方ひとつでどこまで可能性を発揮できるのかを探究できる現在の業務に邁進中。好きな野菜はスナップエンドウ。尊敬する野菜はトマト。▼サービスへのお問い合わせはこちらへどうぞ。https://forms.gle/AgTrYnGZy9Hw8zvAABGM:すやすやタイム / Sakuttipanda(DOVA-SYNDROME)

  6. Sep 29

    #5 1on1を組織全体で行うと何がいいの?3 人が成長するためのサイクルが何重にもまわる

    田野実が以前の対話で出てきた「学習ループ」という言葉を掘り下げ、自分だけで回す振り返りと他者やチームが関わる対話の違いについて、花屋に質問することからトークが始まりました。1人での振り返りと、他者やチームの視点が入ることで広がるフィードバックループの違いについて人への評価は決めつけず柔軟に捉える一方、共通の言葉を「集合知」として育てていく意味について「客観的ポジティブ」などのバリューが、日常の対話や行動にどのように繋がっていくのかチームで紡ぎ上げた言葉を道しるべに、仲間との対話を一歩深めていくヒントとなれば幸いです。 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。ふと思い浮かんだこと、共感したこと、違うと思ったこと、疑問に思ったこと、などなど。なんでも気軽にどうぞ!https://forms.gle/o5oLrSHnsiCd2pHe8▼しゃべり手1:花屋 雅貴(エンカレッジ株式会社 代表取締役社長)ゲーム会社、ITベンチャー、まちづくり事業、プログラマー、管理職、地域コーディネーターまで。多くの境界と職種を超えてキャリアを構築。ローカルで多くの起業家の相談に乗り、その育成に定評がある。東京と北海道の2拠点活動の後、2023年にエンカレッジ社を創業し、2024年に北海道厚真町へ移住。あたたかい関係性づくりから始まる、組織全体で学習するあり方を提案し、クライアント企業とともに共に実践し続けている。▼しゃべり手2:田野実 温代(エンカレッジ株式会社 社員)広島県東広島市で野菜がおいしく感じられる加工食品を開発・販売する事業を立ち上げ。職人肌で生きてきたが事業のマーケティングや組織づくりに課題を感じ、対話を起点に組織の関係性と成果を生み出すサービスの立ち上げに可能性を感じ、エンカレッジに参画。人は言葉のやり取りや認識の仕方ひとつでどこまで可能性を発揮できるのかを探究できる現在の業務に邁進中。好きな野菜はスナップエンドウ。尊敬する野菜はトマト。▼サービスへのお問い合わせはこちらへどうぞ。https://forms.gle/AgTrYnGZy9Hw8zvAABGM:すやすやタイム / Sakuttipanda(DOVA-SYNDROME)

  7. Sep 21

    #4 1on1を組織全体で行うと何がいいの?2 ビジョンの認識を揃えることと、人の可能性を固定しないこと

    「会議に出てくる言葉をすべて揃えるのは大変ではないか」という田野実の素朴な疑問を起点に、言葉の定義を揃える意味や人への向き合い方について、花屋と対話を深めていきました。会議に出てくる言葉の前提をあらかじめ揃えておくことの大切さについて人に対する評価は一面的に固定せず、揺らぎや可能性を残しておく意味について組織の立場や上下関係がある中で、気づいた一人から対話を広げていく難しさとリアルな葛藤について日々のコミュニケーションの中で言葉や仲間との向き合い方を少し見直す、小さなきっかけとなれば幸いです。 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。ふと思い浮かんだこと、共感したこと、違うと思ったこと、疑問に思ったこと、などなど。なんでも気軽にどうぞ!https://forms.gle/o5oLrSHnsiCd2pHe8▼しゃべり手1:花屋 雅貴(エンカレッジ株式会社 代表取締役社長)ゲーム会社、ITベンチャー、まちづくり事業、プログラマー、管理職、地域コーディネーターまで。多くの境界と職種を超えてキャリアを構築。ローカルで多くの起業家の相談に乗り、その育成に定評がある。東京と北海道の2拠点活動の後、2023年にエンカレッジ社を創業し、2024年に北海道厚真町へ移住。あたたかい関係性づくりから始まる、組織全体で学習するあり方を提案し、クライアント企業とともに共に実践し続けている。▼しゃべり手2:田野実 温代(エンカレッジ株式会社 社員)広島県東広島市で野菜がおいしく感じられる加工食品を開発・販売する事業を立ち上げ。職人肌で生きてきたが事業のマーケティングや組織づくりに課題を感じ、対話を起点に組織の関係性と成果を生み出すサービスの立ち上げに可能性を感じ、エンカレッジに参画。人は言葉のやり取りや認識の仕方ひとつでどこまで可能性を発揮できるのかを探究できる現在の業務に邁進中。好きな野菜はスナップエンドウ。尊敬する野菜はトマト。▼サービスへのお問い合わせはこちらへどうぞ。https://forms.gle/AgTrYnGZy9Hw8zvAABGM:すやすやタイム / Sakuttipanda(DOVA-SYNDROME)

  8. Sep 14

    #3 1on1を組織全体で行うと何がいいの?1 一般的な1on1に代わる対話型1on1

    1on1を組織全体で行う価値について探求するなかで、田野実が感じていた「2人だけで閉じてしまいそう」という疑問に対し、花屋が対話を通じた言葉の前提合わせの大切さを語り始めました。「同じ言葉を使っていても意味がズレている」という花屋の昔からの気づきについて一方向的な指示や確認と、対等な立場で行う「対話型1on1」の違いについて1対1で言葉や人の認識を揃えることが組織全体に連鎖していく可能性について日常のコミュニケーションの中にある小さなズレに目を向け、より深みのある対話を重ねていくきっかけとなれば嬉しいです。 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。ふと思い浮かんだこと、共感したこと、違うと思ったこと、疑問に思ったこと、などなど。なんでも気軽にどうぞ!https://forms.gle/o5oLrSHnsiCd2pHe8▼しゃべり手1:花屋 雅貴(エンカレッジ株式会社 代表取締役社長)ゲーム会社、ITベンチャー、まちづくり事業、プログラマー、管理職、地域コーディネーターまで。多くの境界と職種を超えてキャリアを構築。ローカルで多くの起業家の相談に乗り、その育成に定評がある。東京と北海道の2拠点活動の後、2023年にエンカレッジ社を創業し、2024年に北海道厚真町へ移住。あたたかい関係性づくりから始まる、組織全体で学習するあり方を提案し、クライアント企業とともに共に実践し続けている。▼しゃべり手2:田野実 温代(エンカレッジ株式会社 社員)広島県東広島市で野菜がおいしく感じられる加工食品を開発・販売する事業を立ち上げ。職人肌で生きてきたが事業のマーケティングや組織づくりに課題を感じ、対話を起点に組織の関係性と成果を生み出すサービスの立ち上げに可能性を感じ、エンカレッジに参画。人は言葉のやり取りや認識の仕方ひとつでどこまで可能性を発揮できるのかを探究できる現在の業務に邁進中。好きな野菜はスナップエンドウ。尊敬する野菜はトマト。▼サービスへのお問い合わせはこちらへどうぞ。https://forms.gle/AgTrYnGZy9Hw8zvAABGM:すやすやタイム / Sakuttipanda(DOVA-SYNDROME)

  9. Aug 25

    #2 組織のみんなと話をすることの意義とは?プロジェクトマネージャーの経験から見えてきた対話の可能性

    前回のお話の続きから、組織の全員と話を丁寧にして、聞いたことを媒介したり調整したり、というお話からスタートしています。 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/o5oLrSHnsiCd2pHe8▼しゃべり手1:花屋 雅貴(エンカレッジ株式会社 代表取締役社長)ゲーム会社、ITベンチャー、まちづくり事業、プログラマー、管理職、地域コーディネーターまで。多くの境界と職種を超えてキャリアを構築。ローカルで多くの起業家の相談に乗り、その育成に定評がある。東京と北海道の2拠点活動の後、2023年にエンカレッジ社を創業し、2024年に北海道厚真町へ移住。あたたかい関係性づくりから始まる、組織全体で学習するあり方を提案し、クライアント企業とともに共に実践し続けている。▼しゃべり手2:田野実 温代(エンカレッジ株式会社 社員)広島県東広島市で野菜がおいしく感じられる加工食品を開発・販売する事業を立ち上げ。職人肌で生きてきたが事業のマーケティングや組織づくりに課題を感じ、対話を起点に組織の関係性と成果を生み出すサービスの立ち上げに可能性を感じ、エンカレッジに参画。人は言葉のやり取りや認識の仕方ひとつでどこまで可能性を発揮できるのかを探究できる現在の業務に邁進中。好きな野菜はスナップエンドウ。尊敬する野菜はトマト。▼サービスへのお問い合わせはこちらへどうぞ。https://forms.gle/AgTrYnGZy9Hw8zvAABGM:すやすやタイム / Sakuttipanda(DOVA-SYNDROME)

  10. Aug 20

    #1 なぜ1on1に価値を感じたのか?企業家支援の経験から感じた対話が生み出すもの

    はじめまして!エンカレッジがお送りする「聞く効くラジオ-1on1の引き出し-」がスタートしました。 このPodcast番組は、Podcast好きのエンカレッジ社員 田野実が、「うちってPodcastと相性いいと思うんですよね!」と気軽に言ってみたところ「じゃあやってみようよ!」と即決しスタートいたしました。 1日に多いと5・6回もオンラインで1on1をするエンカレッジでは、日々社内で「無意識の技術が言語化」されたり、「もっとこうできるね」とブラッシュアップしたり、新しい発見の連続です。 発見の度に自分たち自身が「楽しい」と感じながら、この発見を一緒に楽しんでくれる人、吸収して自分の現場で実践できる人に出会いたいし増えていったらいいなという思いを毎日感じています。 対話すること、つまり「聞き」「話す」ということの持っている力を一緒に発見していけたら嬉しいです。 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/o5oLrSHnsiCd2pHe8▼しゃべり手1:花屋 雅貴(エンカレッジ株式会社 代表取締役社長)ゲーム会社、ITベンチャー、まちづくり事業、プログラマー、管理職、地域コーディネーターまで。多くの境界と職種を超えてキャリアを構築。ローカルで多くの起業家の相談に乗り、その育成に定評がある。東京と北海道の2拠点活動の後、2023年にエンカレッジ社を創業し、2024年に北海道厚真町へ移住。あたたかい関係性づくりから始まる、組織全体で学習するあり方を提案し、クライアント企業とともに共に実践し続けている。▼しゃべり手2:田野実 温代(エンカレッジ株式会社 社員)広島県東広島市で野菜がおいしく感じられる加工食品を開発・販売する事業を立ち上げ。職人肌で生きてきたが事業のマーケティングや組織づくりに課題を感じ、対話を起点に組織の関係性と成果を生み出すサービスの立ち上げに可能性を感じ、エンカレッジに参画。人は言葉のやり取りや認識の仕方ひとつでどこまで可能性を発揮できるのかを探究できる現在の業務に邁進中。好きな野菜はスナップエンドウ。尊敬する野菜はトマト。▼サービスへのお問い合わせはこちらへどうぞ。https://forms.gle/AgTrYnGZy9Hw8zvAABGM:すやすやタイム / Sakuttipanda(DOVA-SYNDROME) 1on1/中小企業/チームビルディング/ベンチャー/対話

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日々1on1や組織づくりに向き合っているリーダーやマネージャーに向けて、エンカレッジが実践の中で得たリアルな気づきをざっくばらんに語り合う番組です。明日からのマネジメントがちょっと楽しみになるヒントをお届けします。