くちひげとめがね

くちひげとめがね

『くちひげとめがね』は、広告会社TBWA\HAKUHODOの「Backslash」と、カルチャーメディア「Qetic」が共同で制作するポッドキャスト・プログラムです。Backslashが世界中で見つけてくる「社会の変化の兆し」を、Qeticがカルチャーと文化の目線で一緒に解釈していく番組です。

Episodes

  1. Oct 28

    EP2_2【不自由は妨げか】ちょっと不便なくらいが、ちょうどいい

    TBWA HAKUHODOのカルチャーシンクタンク「Backslash」と、カルチャーウェブマガジン「Qetic」による共同ポッドキャスト「くちひげとめがね」。今回は、前回に引き続きBackslashから天沼恒紀・大村浩之、Qeticから兵藤香月が出演し、竹田賢治が進行を務める。Backslashのレポート「不自由は妨げから楽しむ制約へ」が挙げる3つの兆し、"選択の結果を隠す"”選択の主導権を委ねる"”選択の近道を手放す"を手がかりに、カプセルトイやお見合い、スマホなし旅、3DSカメラ、サウナといった身近な事例から、不自由を楽しむとはどういうことかを語り合う回。 トピック オープニングトーク/前回のおさらい レポートが描く、不自由の3つのかたち ガチャにお見合い、"選ばない"が選ばれるわけ フィルムカメラに3DS、制限があるから楽しい スマホなし旅、スイーツを探して大冒険 散歩が苦手、サウナは"黙る練習" 『暇と退屈の倫理学』から考える、不自由の楽しみ方 制約が下げてくれる"満足のハードル" 企業は"決めきる"ことができるか 最適より最愛──それぞれの気づき Qetic 「時代に口髭を生やす」 QETICは、音楽、映画、アート、ファッション、ライフスタイルまで、単なる情報の消費にとどまらず、時代の一歩先を照らす「兆し」やアーティスト、クリエイターの背景にある「物語」を独自の視点で切り取り、届けています。 backslash Tokyo backslash Tokyoは、時代の変化を捉えるカルチャー・ラボです。 なぜ、その流行が生まれたのか。 なぜ、人々の価値観は変わり始めているのか。 戦略、データ、ジャーナリズムの視点を掛け合わせながら、 世界各地で生まれる文化や価値観の変化をリアルタイムで捉え、 流行の裏側にある兆しを解読します。 ブランドや企業が未来の成長機会を見つけられるように。 東京から、時代の変化を読み解くヒントを届けています。

  2. Oct 16

    EP2_1【不自由は妨げか】選択肢が多すぎて、何も決められないんですけど

    TBWA HAKUHODOのカルチャーシンクタンク「Backslash」と、カルチャーウェブマガジン「Qetic」による共同ポッドキャスト「くちひげとめがね」。今回は、backslash tokyoから天沼恒紀・大村浩之、Qeticから兵藤香月が出演し、竹田賢治が進行を務める。お盆の過ごし方をめぐるオープニングトークで浮かび上がった"決めきれなさ"を入り口に、自由すぎるがゆえの窮屈さに着目したBackslashのレポート「不自由は妨げから楽しむ制約へ」を取り上げ、自由は本当に幸福につながるのかという問いについて、身近な実感を交えながら語っていく回。 トピック オープニングトーク/新メンバー自己紹介 お盆の予定、決めきれなかった話 レポート「不自由は妨げから楽しむ制約へ」とは 選択のパラドックス──選択肢が増えるほど、満足は下がる? 失敗できない社会と、比べてしまう時代 なぜ「自由」ではなく「不自由」だったのか Qetic 「時代に口髭を生やす」 QETICは、音楽、映画、アート、ファッション、ライフスタイルまで、単なる情報の消費にとどまらず、時代の一歩先を照らす「兆し」やアーティスト、クリエイターの背景にある「物語」を独自の視点で切り取り、届けています。 backslash Tokyo backslash Tokyoは、時代の変化を捉えるカルチャー・ラボです。 なぜ、その流行が生まれたのか。 なぜ、人々の価値観は変わり始めているのか。 戦略、データ、ジャーナリズムの視点を掛け合わせながら、 世界各地で生まれる文化や価値観の変化をリアルタイムで捉え、 流行の裏側にある兆しを解読します。 ブランドや企業が未来の成長機会を見つけられるように。 東京から、時代の変化を読み解くヒントを届けています。

  3. Sep 11

    EP1_2【時代・カルチャーの兆しとは】Backslashのお題、決まるまでを覗いてみた

    TBWA HAKUHODOのカルチャーシンクタンク「Backslash」と、カルチャーウェブマガジン「Qetic」による共同ポッドキャスト「くちひげとめがね」。第2回は、Backslashから池邊沙也加・濵田真由美、Qeticから兵藤香月・笠井美里が出演。前回からの宿題だった番組タイトルが「口ひげと眼鏡」に決定した経緯から、Backslashが日々のお題をどう決めているのかという舞台裏、そして直近1〜2年の「EDGES」のテーマの中から「ヘルスヘドニズム」「アーカイブオーソリティ」を取り上げ、身近な事例を交えながら語っていく回。 トピック オープニングトーク/新メンバー自己紹介 番組タイトル、正式決定 Backslashのお題が決まるまで 「ヘルスヘドニズム」とは──広がる"健康"の捉え方 ランニング、サウナ、朝活コミュニティに見る健康のかたち 「アーカイブオーソリティ」とは──デジタル時代に、何をどう残すか Qetic 「時代に口髭を生やす」 QETICは、音楽、映画、アート、ファッション、ライフスタイルまで、単なる情報の消費にとどまらず、時代の一歩先を照らす「兆し」やアーティスト、クリエイターの背景にある「物語」を独自の視点で切り取り、届けています。 backslash Tokyo backslash Tokyoは、時代の変化を捉えるカルチャー・ラボです。 なぜ、その流行が生まれたのか。 なぜ、人々の価値観は変わり始めているのか。 戦略、データ、ジャーナリズムの視点を掛け合わせながら、 世界各地で生まれる文化や価値観の変化をリアルタイムで捉え、 流行の裏側にある兆しを解読します。 ブランドや企業が未来の成長機会を見つけられるように。 東京から、時代の変化を読み解くヒントを届けています。

  4. Aug 21

    EP1_1【時代・カルチャーの兆しとは】Backslashって、結局何なんですか?

    日常でふと気になった事象を持ち寄り、そこに潜む時代の価値観の変化を語り合うカルチャーラボ「backslash Tokyo」(TBWA\HAKUHODO)と、音楽やアートなどカルチャーの現場を追い続けてきたウェブマガジン「Qetic」が、それぞれの視座を持ち寄りながら、対話の空気感をメンバー自身の声でそのまま届けていく番組です。 EP1_1は、TBWA HAKUHODO Backslashから田貝雅和・堀江雄一郎、Qetic代表・宍戸麻美、プロデューサー竹田賢治が出演。ファシリテーターは小田祐宇。番組が始まったきっかけから、そもそも「Backslash」って何をしてる人たちなの?というところまで、ゆるっと紹介します。 トピック オープニングトーク/ゲスト自己紹介 番組が生まれたきっかけ そもそも「Backslash」とは何者なのか グローバルの視点、日本独自の視点──2つのレンズで世界を見る 年次レポート「EDGES」ができるまで Backslashの3つの活動軸(レポート/プロジェクト実装/発信の場) メンバーはどう集まっている?チーム編成のはなし 「答えを出さない」というスタンス 番組名「くちひげとめがね」誕生の瞬間 エンディング&次回予告 ⁠Qetic⁠ 「時代に口髭を生やす」 QETICは、音楽、映画、アート、ファッション、ライフスタイルまで、単なる情報の消費にとどまらず、時代の一歩先を照らす「兆し」やアーティスト、クリエイターの背景にある「物語」を独自の視点で切り取り、届けています。 backslash Tokyo backslash Tokyoは、時代の変化を捉えるカルチャー・ラボです。 なぜ、その流行が生まれたのか。 なぜ、人々の価値観は変わり始めているのか。 戦略、データ、ジャーナリズムの視点を掛け合わせながら、 世界各地で生まれる文化や価値観の変化をリアルタイムで捉え、 流行の裏側にある兆しを解読します。 ブランドや企業が未来の成長機会を見つけられるように。 東京から、時代の変化を読み解くヒントを届けています。

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『くちひげとめがね』は、広告会社TBWA\HAKUHODOの「Backslash」と、カルチャーメディア「Qetic」が共同で制作するポッドキャスト・プログラムです。Backslashが世界中で見つけてくる「社会の変化の兆し」を、Qeticがカルチャーと文化の目線で一緒に解釈していく番組です。