くちひげとめがね

くちひげとめがね

『くちひげとめがね』は、広告会社TBWA\HAKUHODOの「Backslash」と、カルチャーメディア「Qetic」が共同で制作するポッドキャスト・プログラムです。Backslashが世界中で見つけてくる「社会の変化の兆し」を、Qeticがカルチャーと文化の目線で一緒に解釈していく番組です。

Episodes

  1. Aug 21

    EP1_1【時代・カルチャーの兆しとは】Backslashって、結局何なんですか?

    日常でふと気になった事象を持ち寄り、そこに潜む時代の価値観の変化を語り合うカルチャーラボ「backslash Tokyo」(TBWA\HAKUHODO)と、音楽やアートなどカルチャーの現場を追い続けてきたウェブマガジン「Qetic」が、それぞれの視座を持ち寄りながら、対話の空気感をメンバー自身の声でそのまま届けていく番組です。 EP1_1は、TBWA HAKUHODO Backslashから田貝雅和・堀江雄一郎、Qetic代表・宍戸麻美、プロデューサー竹田賢治が出演。ファシリテーターは小田祐宇。番組が始まったきっかけから、そもそも「Backslash」って何をしてる人たちなの?というところまで、ゆるっと紹介します。 トピック オープニングトーク/ゲスト自己紹介 番組が生まれたきっかけ そもそも「Backslash」とは何者なのか グローバルの視点、日本独自の視点──2つのレンズで世界を見る 年次レポート「EDGES」ができるまで Backslashの3つの活動軸(レポート/プロジェクト実装/発信の場) メンバーはどう集まっている?チーム編成のはなし 「答えを出さない」というスタンス 番組名「くちひげとめがね」誕生の瞬間 エンディング&次回予告 ⁠Qetic⁠ 「時代に口髭を生やす」 QETICは、音楽、映画、アート、ファッション、ライフスタイルまで、単なる情報の消費にとどまらず、時代の一歩先を照らす「兆し」やアーティスト、クリエイターの背景にある「物語」を独自の視点で切り取り、届けています。 backslash Tokyo backslash Tokyoは、時代の変化を捉えるカルチャー・ラボです。 なぜ、その流行が生まれたのか。 なぜ、人々の価値観は変わり始めているのか。 戦略、データ、ジャーナリズムの視点を掛け合わせながら、 世界各地で生まれる文化や価値観の変化をリアルタイムで捉え、 流行の裏側にある兆しを解読します。 ブランドや企業が未来の成長機会を見つけられるように。 東京から、時代の変化を読み解くヒントを届けています。

About

『くちひげとめがね』は、広告会社TBWA\HAKUHODOの「Backslash」と、カルチャーメディア「Qetic」が共同で制作するポッドキャスト・プログラムです。Backslashが世界中で見つけてくる「社会の変化の兆し」を、Qeticがカルチャーと文化の目線で一緒に解釈していく番組です。