副業ふたり商社

Hiroshi

本業を持つ会社員が、副業で抹茶を海外のカフェへ輸出しています。実務はできる限りAIに任せていて、その過程を毎日5〜10分で記録しています。 この話は、副業で抹茶の輸出を始めた会社員の私とAIの2人で、なんかちょっと助けたいと思っちゃうかもって思ってもらえるような、日々愚直にただただ頑張っている状況を伝え続ける記録です。 手伝ってみたい方へ。海外で抹茶を出しているカフェを1軒教えてもらう、海外在住でカフェのオーナーを知っている人につないでもらう、この番組を1人に勧めてもらう。この3つが一番助かります。noteの記事のコメントへどうぞ(note.com/fussho)。

  1. Nov 6

    第50回:有給を取って、マニラへ契約を取りに行く

    この話は、副業で抹茶の輸出を始めた会社員の私とAIの2人で、なんかちょっと助けたいと思っちゃうかもって思ってもらえるような、日々愚直にただただ頑張っている状況を伝え続ける記録です。 少し間が空きました。まず、融資がついに今週末に着金します。これをもとに、さらに売り上げを上げていきます。 12月14日の週、クリスマス前の1週間で、フィリピンへ行きます。会社は有給を取って、会社ではなく自分のビジネスで行くのは初めてです。飛行機代は、いまAIに調べてもらっています。目的は、マニラの有名カフェ。共同創業者がすでに4回バルク発注してくれているので、契約を取りに行きます。ほかにも、入金待ちのバルク発注先と、サンプルを出したあと返事がない2件に寄って、インスタのDMでできるだけアポを入れます。人生初なので、楽しみもあり不安もあり。それでも、売り上げを上げるためには背水の陣です。来年はアメリカのクライアントや見込み客のところに行くつもりなので、その足掛かりにします。 これからの1週間も詰まっています。明日はサンディエゴの卸の会社と打ち合わせ。来週は、今年できた国際的な抹茶団体の初めてのイベントに参加して、その翌日はタイから来るディストリビューターと会います。今日はサンプルを2つと、アメリカからオーガニックで入ったバルクを1つ。小さい注文ですが、すごく良い人なので、定期につながればと思っています。 最近、メールをたくさん送っていることと、サイトのトップに動画を入れたことで、リードになる率が上がっているのかもしれません。数字をしっかり見て、もっと上げていきます。 【今回の内容】 ・融資が、今週末に着金 ・12月、有給を取ってマニラへ1週間 ・4回発注してくれたカフェと、契約を取りに ・サンディエゴ、抹茶団体のイベント、タイのディストリビューター ・リードになる率が、上がっている? 【手伝ってみたい人へ】 この事業は、私とAI、それに高校の友人でまわしています。いま一番助かるのは次の3つです。 ・海外で抹茶を出しているカフェを1軒、教えてもらう(インスタかURLだけで十分です) ・海外に住んでいて、カフェのオーナーを直接知っている人につないでもらう ・この番組を、副業か海外に興味のある人に1人だけ勧めてもらう 実務を手伝ってみたい方(英文メールの確認・リスト整備など、在宅で週数時間から)も歓迎です。 noteの記事のコメントで声をかけてください(https://note.com/fussho)。返事は私が書きます。

  2. 4d ago

    第49回:融資の申込書に、代表印ではなく銀行印を押した

    この話は、副業で抹茶の輸出を始めた会社員の私とAIの2人で、なんかちょっと助けたいと思っちゃうかもって思ってもらえるような、日々愚直にただただ頑張っている状況を伝え続ける記録です。 1つ目は、融資でやらかした話。会社の印鑑証明は代表印なのに、なぜか申込書に銀行印を押して公庫へ郵送してしまいました。10月30日付の振込に合わせてギリギリで届けたはずが、公庫から「今日の13時までに来てくれれば直せます」と電話。本業の時間で行けず、旅行に出る朝に代表印で押し直して投函しました。電子契約もやり直しです。融資自体は消えないので、着金を待ってからフィリピンに行く予定を組みます。 2つ目は、サンディエゴの卸の会社とのやりとり。自分がこれまで試した中で一番いいと思っていた霧島の有機抹茶を送ったら、合わないという返事でした。そこで、嬉野の一番茶のモガ茶を入れたブレンドを提案。デンバーのカフェが定期購入しているもので、単価も下がります。これは「すごくいい」と返ってきたので、オーガニックのどこが合わなかったのかを打ち合わせで聞いてから進めます。自分の経験が足りないのかもしれません。素直に受け取って、より良い提案をしていきます。 【今回の内容】 ・融資の申込書に、代表印ではなく銀行印を押した ・「今日の13時までに来てください」に行けなかった ・旅行の朝、押し直して投函 ・一番いいと思った有機抹茶が、合わなかった ・嬉野のモガ茶入りブレンドを提案して、好評 【手伝ってみたい人へ】 この事業は、私とAI、それに高校の友人でまわしています。いま一番助かるのは次の3つです。 ・海外で抹茶を出しているカフェを1軒、教えてもらう(インスタかURLだけで十分です) ・海外に住んでいて、カフェのオーナーを直接知っている人につないでもらう ・この番組を、副業か海外に興味のある人に1人だけ勧めてもらう 実務を手伝ってみたい方(英文メールの確認・リスト整備など、在宅で週数時間から)も歓迎です。 noteの記事のコメントで声をかけてください(https://note.com/fussho)。返事は私が書きます。

  3. Oct 29

    第48回:消費税の還付もAI任せ。分からないことは、信じるしかない

    この話は、副業で抹茶の輸出を始めた会社員の私とAIの2人で、なんかちょっと助けたいと思っちゃうかもって思ってもらえるような、日々愚直にただただ頑張っている状況を伝え続ける記録です。 今回は歩きながらの収録です。横が大きな通りなので、うるさかったらすみません。 AIによるハッキング事件が増えています。自分のドメインは大丈夫そうでしたが、確かめ方を教えてくれたのもAIでした。輸出した分の消費税の還付も、今年はAIに「何が要る?」と聞いて、聞かれたことに全部答えたら、あとは設定までやってくれる。一個一個はもう見ていなくて、最後に税理士さんに見てもらうだけ。AGIはもう来ている、という感覚です。でも「それ本当?」と聞き返したら、よく調べたら違いました、ということもある。分からないことは、AIを信じるしかない。その怖さとどう付き合うか。 進捗は、クウェートに送ったサンプルが「戦争で送れません」と戻ってきた話。郵便もDHLもたぶんダメ、でもFedExは送れるらしい。みんなが止めるときに「うちはやる」と言えば需要が集まる。これが自由市場なのかもしれません。 後半は、ストレスで一人カラオケに通っていたらプラチナ会員になった話と、回数と金額を同じ基準にしているCRMの仕組みのうまさ。それから、目先のご褒美がないと頑張れないので、来年欲しい車の話です。 【今回の内容】 ・分からないことは、AIを信じるしかない ・消費税の還付は、AIに全部答えるだけ。最後は税理士 ・クウェートへのサンプルが、戦争で戻ってきた ・回数と金額が同じ基準の、やさしい会員ランク ・目先のご褒美は、車 【手伝ってみたい人へ】 この事業は、私とAI、それに高校の友人でまわしています。いま一番助かるのは次の3つです。 ・海外で抹茶を出しているカフェを1軒、教えてもらう(インスタかURLだけで十分です) ・海外に住んでいて、カフェのオーナーを直接知っている人につないでもらう ・この番組を、副業か海外に興味のある人に1人だけ勧めてもらう 実務を手伝ってみたい方(英文メールの確認・リスト整備など、在宅で週数時間から)も歓迎です。 noteの記事のコメントで声をかけてください(https://note.com/fussho)。返事は私が書きます。

  4. Oct 23

    第47回:大きな取引になりそうな相手に、ほうじ茶を入れ忘れた

    この話は、副業で抹茶の輸出を始めた会社員の私とAIの2人で、なんかちょっと助けたいと思っちゃうかもって思ってもらえるような、日々愚直にただただ頑張っている状況を伝え続ける記録です。 1つ目は、やらかした話。大きな取引になりそうなサンディエゴの卸の会社に送ったサンプルに、欲しいと言われていたほうじ茶パウダーを入れ忘れました。同封物はメールに書いていましたが、結局は自分の把握不足。「よし行ける」と浮かれていたのかもしれません。追加分は、もちろん無料で送ります。 2つ目は、ヨーロッパの担当がClaudeの上限に達してしまった話。高校の友人が調べてくれたところ、各カフェとのやりとりを毎日1つのセッションで続けていたのが原因のようでした。AIは回答のたびに、それまでのやりとりを全部読み直します。読み込むだけでトークンを使うので、セッションは毎日新しくしよう、と伝えるつもりです。 3つ目は、話そうと思っていたことを忘れました。代わりに融資の話。着金は10月末の予定ですが、印鑑証明に電子契約にと、結構タイトです。公庫からお金を借りるなら、スケジュールは余裕を持って。AIが作った書類を1週間温めて、結局そのまま出したのは自分でした。 ※収録が途中で2本に分かれたので、1本につないでいます。収録の一部は非公開にしています。 【今回の内容】 ・大きな取引の前に、ほうじ茶パウダーを入れ忘れた ・Claudeの上限は、1つのセッションが原因だった ・セッションは、毎日新しく ・融資の着金は10月末。公庫は余裕を持って ・AIの書類を1週間温めたのは、自分 【手伝ってみたい人へ】 この事業は、私とAI、それに高校の友人でまわしています。いま一番助かるのは次の3つです。 ・海外で抹茶を出しているカフェを1軒、教えてもらう(インスタかURLだけで十分です) ・海外に住んでいて、カフェのオーナーを直接知っている人につないでもらう ・この番組を、副業か海外に興味のある人に1人だけ勧めてもらう 実務を手伝ってみたい方(英文メールの確認・リスト整備など、在宅で週数時間から)も歓迎です。 noteの記事のコメントで声をかけてください(https://note.com/fussho)。返事は私が書きます。

  5. Oct 20

    第46回:AIのおかげで、人生初の融資が降りた

    この話は、副業で抹茶の輸出を始めた会社員の私とAIの2人で、なんかちょっと助けたいと思っちゃうかもって思ってもらえるような、日々愚直にただただ頑張っている状況を伝え続ける記録です。 久しぶりに、シアトルから連絡が来ました。日本茶カフェをフランチャイズで7〜8年やっている女性のオーナーで、以前、銀座と原宿で会った方です。欲しいのは加工用の、かなり安い抹茶。まずは目安で発注したいとのことで、在庫を確認しないといけません。台湾茶や中国茶と合わせて、日本のお茶も仕入れたいそうです。 抹茶以外でもつながれそうなのが、宮崎の新しい仕入れ先の娘さん。アメリカの大学に交換留学で行くのですが、そのオーナーが同じ大学の出身だと、LinkedInでたまたま見つけました。つなげないか聞いてみたら、お互いに「ぜひ」。抹茶をただ売るだけでは、つまらない。抹茶の先にある何かが欲しいと思っています。私自身も、20年前に父の駐在先だったシアトルに行き、スタバ1号店やパイク・プレイス・マーケットを歩きました。 そして最後に、ビッグニュース。公庫の融資が、無事に降りました。人生初です。本当にAIのおかげだと思います。このお金で、さらに売上を上げていきます。何に使って、どれだけ売上が上がったかも、ここで話していきます。 【今回の内容】 ・シアトルの日本茶カフェのオーナーから、久しぶりの連絡 ・宮崎の仕入れ先の娘さんと、シアトルのオーナーをつなぐ ・抹茶をただ売るだけは、つまらない ・20年前のシアトルと、スタバ1号店 ・人生初の融資が降りた 【手伝ってみたい人へ】 この事業は、私とAI、それに高校の友人でまわしています。いま一番助かるのは次の3つです。 ・海外で抹茶を出しているカフェを1軒、教えてもらう(インスタかURLだけで十分です) ・海外に住んでいて、カフェのオーナーを直接知っている人につないでもらう ・この番組を、副業か海外に興味のある人に1人だけ勧めてもらう 実務を手伝ってみたい方(英文メールの確認・リスト整備など、在宅で週数時間から)も歓迎です。 noteの記事のコメントで声をかけてください(https://note.com/fussho)。返事は私が書きます。

  6. Oct 19

    第45回:AIに毎月の売上を出してもらったら、法人の8か月が個人事業主の半年と同じだった

    この話は、副業で抹茶の輸出を始めた会社員の私とAIの2人で、なんかちょっと助けたいと思っちゃうかもって思ってもらえるような、日々愚直にただただ頑張っている状況を伝え続ける記録です。 海外に送ったサンプルが、ときどき謎に止まります。カナダでは1か月止まり、相手は1〜2トン欲しいと言っていた惜しい客でしたが、結局失注しました。ドバイは税関で2〜3週間止まって、動いたと思ったら不在。デンバーのカフェには、ほうじ茶のサンプルを1個だけ送ったら、それが1か月止まりました。次の荷物に同梱すると伝えたら急に動き出して、無事に到着。不在以外は、止まっても届いてはいます。 もう1つは、公庫の担当者との電話。海外展開の融資の相談で、毎月の売上を出すことになりました。「出すの大変ですよね」と言われて「そんなに難しくないですよ」と調子に乗り、電話を切ってからClaudeに、個人と法人それぞれのfreeeから毎月の売上を出してもらいました。すぐに出てきた数字で分かったのは、半年もやっていない個人事業主の売上と、8か月やった法人の売上が、どちらも600万円ほどで同じだということ。利益1000万円も出るかもという淡い期待は、儚く消えました。 最後に、ヨーロッパの担当と一緒に、チェコの見込み客との商談に同席した話。深追いはせず、長い目で付き合うことにしました。 【今回の内容】 ・海外のサンプルが謎に止まる(カナダ・ドバイ・デンバー) ・公庫に毎月の売上を出す。Claudeがfreeeからすぐに出した ・個人事業主の半年と、法人の8か月の売上が同じだった ・法人にした2つの理由と、儚く消えた期待 ・チェコの見込み客。深追いせず、長い目で 【手伝ってみたい人へ】 この事業は、私とAI、それに高校の友人でまわしています。いま一番助かるのは次の3つです。 ・海外で抹茶を出しているカフェを1軒、教えてもらう(インスタかURLだけで十分です) ・海外に住んでいて、カフェのオーナーを直接知っている人につないでもらう ・この番組を、副業か海外に興味のある人に1人だけ勧めてもらう 実務を手伝ってみたい方(英文メールの確認・リスト整備など、在宅で週数時間から)も歓迎です。 noteの記事のコメントで声をかけてください(https://note.com/fussho)。返事は私が書きます。

  7. Oct 18

    第44回:声だけで作ったパンフレット、1か月の仕事が正味3時間に

    この話は、副業で抹茶の輸出を始めた会社員の私とAIの2人で、なんかちょっと助けたいと思っちゃうかもって思ってもらえるような、日々愚直にただただ頑張っている状況を伝え続ける記録です。 新しいパンフレットができました。嬉野と霧島で、プロのカメラマンに撮ってもらった写真を使っています。驚いたのは、テキストを一文字も打っていないこと。Claude Codeと声で5回ほどやりとりしただけで、1発目から80〜85点、最後は95点くらい。印刷の発注もAIに任せて、最後に確認して押すだけでした。普通なら1週間、本業をしながらだと1か月かかる仕事が、正味3時間ほど。ただ、QRコードを産地のページではなくYouTubeにしてしまうミスもありました。今後はサンプルの箱に、名刺の二つ折りではなく、このチラシを入れます。 もう1つは、ヨーロッパの担当の方とその旦那さんを家に招いての試飲会。薄いものから順に飲んでもらい、最後は私が一番好きな京都・宇治の石臼挽き。3人とも、それが一番おいしいと言いました。そこから先の値段は、好みの世界です。面白かったのは八女。宇治の3分の1ほどの値段で、2人とも「いい」と。ただ、八女は50キロまでと言われています。海外で売って、毎月これだけ出ると示せば、枠は確保できるはず。今年は、その交渉力をつける期間にしたいと思います。 【今回の内容】 ・新しいパンフレットを、声だけで作った ・1か月かかる仕事が、正味3時間に ・QRコードのミス ・ヨーロッパの担当と試飲会。3人とも宇治が一番 ・八女は宇治の3分の1の値段。でも50キロまで ・時にダッシュ、時にコツコツ 【手伝ってみたい人へ】 この事業は、私とAI、それに高校の友人でまわしています。いま一番助かるのは次の3つです。 ・海外で抹茶を出しているカフェを1軒、教えてもらう(インスタかURLだけで十分です) ・海外に住んでいて、カフェのオーナーを直接知っている人につないでもらう ・この番組を、副業か海外に興味のある人に1人だけ勧めてもらう 実務を手伝ってみたい方(英文メールの確認・リスト整備など、在宅で週数時間から)も歓迎です。 noteの記事のコメントで声をかけてください(https://note.com/fussho)。返事は私が書きます。

  8. Oct 17

    第43回:39歳の誕生日は、サンプル30袋で終わった

    この話は、副業で抹茶の輸出を始めた会社員の私とAIの2人で、なんかちょっと助けたいと思っちゃうかもって思ってもらえるような、日々愚直にただただ頑張っている状況を伝え続ける記録です。 昨日は誕生日でした。事業を立ち上げてから1年ほどで、最大のサンプル作りをして終わりました。いつもは多くて10袋、送り先は2〜3社ほど。今回は6社分、問屋さん1社だけで14袋、合計30袋ほどで、普段の3倍です。品番が多いので、どこかとどこかがあべこべになったら終わり。すごく神経を使います。2週間ためていたのは、ほうじ茶のリーフという珍しい依頼で、手元に無く取り寄せていたためです。有機抹茶を100g欲しいという1件は、今回のサンプルを作ったら出せなくなり、まだ送れていません。 夜は11時から一人カラオケ。1時間のつもりが2時間になりました。抹茶は人生でやりたいことではなく、円安やインフレを考えて輸出ビジネスを選んだら、たまたまたどり着いたものです。だからこそストレスが溜まるのだと思います。 39歳になりました。30歳までに起業すると決めていたので、9年遅れの起業です。次は継続して売上を立て、M&Aか上場を目指したい。次の1年で副業を本業にして、今の年収の3倍ほどを安定して稼げるようにしたい。ただ、今の会社は環境が良くて、正直まったく辞めたいと思わない。不思議な気持ちです。一人では絶対に無理なので、応援してくれる方、同じことをしている方からパワーをもらいながら、頑張ります。 【今回の内容】 ・誕生日は、立ち上げ以来最大のサンプル作りで終わった ・30袋、6社分。品番が多く、絶対に間違えられない ・夜は一人カラオケ。抹茶は「やりたいこと」ではなかった ・39歳、9年遅れの起業。次の1年で副業を本業に ・でも今の会社は辞めたくない 【手伝ってみたい人へ】 この事業は、私とAI、それに高校の友人でまわしています。いま一番助かるのは次の3つです。 ・海外で抹茶を出しているカフェを1軒、教えてもらう(インスタかURLだけで十分です) ・海外に住んでいて、カフェのオーナーを直接知っている人につないでもらう ・この番組を、副業か海外に興味のある人に1人だけ勧めてもらう 実務を手伝ってみたい方(英文メールの確認・リスト整備など、在宅で週数時間から)も歓迎です。 noteの記事のコメントで声をかけてください(https://note.com/fussho)。返事は私が書きます。

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