文化系トークラジオ Life~社会時評&カルチャー

社会やら文化やら、放課後の部室で話してた「あれってどうなの?」「これってどう思う?」などなど時代も世代も軽く飛び越える雑談を繰り広げる番組。それが「文化系トークラジオ Life」です。他ではちょっと聴けない濃いテーマ、揃ってます。 番組作りの参考のため、以下のアンケートにご協力をお願いいたします。 https://www.tbs.co.jp/radio/podcast/en.html 制作:TBSラジオ https://www.tbsradio.jp/life-news/ メールアドレス: life@tbs.co.jp       

  1. 1d ago

    谷川嘉浩さん『増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる 』をめぐって▽海猫沢めろんのブックカフェ 第15回

    文化系トークラジオLifeのスピンオフポッドキャスト「ブックカフェ」。MCの海猫沢めろんが、毎回一冊の本を入り口に、著者とゆっくり雑談します。今回のゲストは哲学者の谷川嘉浩さん。『増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる——答えを急がず立ち止まる力』(ちくま文庫)をめぐる対話です。 谷川さんはLife関西イベントの元スタッフ、古参リスナーだった/同じ大学院の同窓だから書けた距離感/暗黙知に近く、説明すると失われる/副題「答えを急がず立ち止まる力」が答えそのもの/「結局なんなの?」と言われるのがめちゃくちゃLifeっぽい/朝生の逆、論破ではなく浮かび上がらせる/上でも下でもない「横の知」=ポッドキャスト的/可愛い表紙をめくったら喧嘩、では困る/陰謀論から始まる本/帚木蓬生と鶴見俊輔、コロナ期の記事がバズって本になった/研究も小説も積み残しの連鎖/やったことは検証できるが、やらなかったことは検証できない/看護・医療での注目、測定しようとする人/救急では発揮してはいけない/子育てでは発揮できず、毒親が生まれる/映画『どうすればよかったか』、一人で抱えるのは危うい/思考の共犯者と外からの目/「考え続けよう」もクリシェ/感じている方がネガティヴ・ケイパビリティに近い/「一人バカがいてほしかった」/張り切った若手3人、全員関西人の負けん気/サブカルと哲学は等価だった時代/令和人文主義は発動したスペル/『チ。』と同時多発する「美学」/宇田川元一のサッカーと企業の勝ち方/ガチャリアリズム/ロードス島の灰色の魔女/哲学対話は急に終わる/富士山はなぜ必要なの/幼稚園の哲学対話、子どもへのインタビュー/宇宙飛行士・油井さんの話、地球はぜんぶいとおしい/雑に言語化して仮止めする、松岡正剛のポストイット/芸大生と言語化の希少性/下読みを頼む、村上春樹は直す/編集者はなぜ早稲田ばかりなのか/講評会はまず安全性の確保から/兵庫の田舎と負けん気/9月末の新刊と「鴨川のソクラテス」、京都がホラーの街である理由 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

    谷川嘉浩さん『増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる 』をめぐって▽海猫沢めろんのブックカフェ 第15回
  2. 6d ago

    働き者ラジオ「テクノロジーとかっこよさ」(工藤郁子×山本ぽてと)

    「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」 いま優秀なエンジニアは、SNSやアプリ開発から、防衛テックへ? テクノロジーと「かっこよさ」の危うい関係について話し合います。 副鼻腔炎でバズった/ #MyDataJapan に登壇した/副鼻腔炎の夢小説/「AIの方が会話できているんじゃないか」/MyData Japan カンファレンス2026/データ管理を企業中心から個人中心へ/朱喜哲さん/原田俊さん/「個人の倫理"観"まかせにしない。でも、ガバナンスだけでも足りない。――AI倫理とデータ主権の正直な現在地」/なぜ若手が入ってこないのか/AIガバナンスでは次世代が活躍/2026年上半期の話題書『テクノロジカル・リパブリック』(日本経済新聞出版)/パランティア/データ解析とAI/軍事と防衛/2010年代に優秀な人材がSNSとかチャラい領域に行ったから社会がおかしくなった?/速水健朗さん/ #これはニュースではない /「1984年のマイケル・ジャクソンとコーラ戦争」/パランティアのイベントに2時間並ぶ/マーチャンダイズ/カニエ・ウェストやトラヴィス・スコット/善だけでなく美も/国家や公共に奉仕する方がかっこいい?/旧世代の活動にみえてしまう?/伊勢崎賢治×伊藤剛「なぜ戦争はセクシーで、平和はぼんやりしているのか――戦争とプロパガンダの間に」/ #シットとシッポ /福尾匠さん/NO WAR/「どの戦争か」の重要性/戦いの比喩で気持ちがアガる人たち/戦争のボキャブラリー/ポッドキャスト 2020s/「「防衛テック」の倫理とナラティブ(物語)」/岡田弘太郎さん/ドミナンスとプレステージ/冷戦とシリコンバレー/ベトナム戦争とカウンターカルチャーとパーソナル・コンピューター文化/「便利で魅力的なプロダクトで世界を変える」/ナラティブの変遷/産業構造との関係/いま起業をしようとすると難しい/防衛テックへの参入余地/VCはお金を使いきれない/AI時代にVCが価値貢献できる分野/Ep.104/山本ぽてと『ぽてと元年』『踊れないガール』マルジナリア書店で販売中/8月24日「ブリュッセル効果への対応7:適用開始を迎えるEU AI法の透明性義務」/加藤泰史・杉本俊介編著『尊厳とAI・ロボット 』(法政大学出版局)/Furendal & Lundgren編著『Handbook on the Global Governance of Artificial Intelligence』(Edward Elgar Publishing)  工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編) 音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」 アートワーク:Ayumi Nishimura Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

    働き者ラジオ「テクノロジーとかっこよさ」(工藤郁子×山本ぽてと)
  3. Aug 10

    『天幕のジャードゥーガル』『ワールド イズ ダンシング』ほか、今期のお薦めアニメを語る▽塚越健司のホンのちょっとした話 第53回

    Life番外編、塚越健司さんのホンのちょっとした話。第53回は今シーズンのお薦めアニメについて 参照コンテンツ 「天幕のジャードゥーガル」「ワールド イズ ダンシング」 「犬王」「平家物語」「さよならララ」 2026年7月期アニメをレビュー/冷房なしでどこまで過ごせる?/窓を開け、扇風機だけで乗り切る夏/今年が涼しいのではなく、去年までの暑さに慣れただけ/真夏の朝ランと水分・塩分補給/今期一番は『天幕のジャードゥーガル』/13世紀、奴隷の少女シタラが知を武器にモンゴル帝国へ復讐する/世界史選択でも複雑なモンゴル帝国とイスラム世界/教育番組のような絵柄なのに、人は容赦なく死ぬ/奴隷にも時代や地域によって異なる扱いがある/学問は人を助け、科学知は少し先の未来を見せる/イスラム世界からヨーロッパへ戻った古代ギリシャの知/奪われたユークリッド『原論』/敵もまた自分と同じように学問を大切にしていた/分かり合えるのではなく、似ているからこそ許せない/少女の復讐心を大人はどう相対化して見るか/『ワールド イズ ダンシング』は若き世阿弥=鬼夜叉の物語/観阿弥・世阿弥はいかに「能」をつくったのか/能楽師の親友がいるから見始めた/アニメーションだから描ける舞の躍動/結末を知っていても、芸とどう向き合うかは面白い/同時代の芸能を描いた映画『犬王』/アニメ『平家物語』と「祇園精舎の鐘の声」/有名な冒頭を言えても、それが何の物語かは知らない学生たち/「盛者必衰」に表れる日本的な無常観/昔の文化をポップな入口から知る/エンディング後のおまけは『さよならララ』/人魚姫が200年後の琵琶湖によみがえる/90年代前後のセル画を思わせる意図的な絵柄/『ナデシコ』『エヴァ』世代に刺さる淡い質感/DMM TVで『HUNTER×HUNTER』を完走し、『幽☆遊☆白書』仙水編へ/次回候補は古代ローマの面白い論文 BGM:MusMus Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

  4. Aug 9

    動画版「インフレカルチャー?~値上がり時代の欲望と不安」塚越健司、速水健朗、永田夏来、柴那典、廣瀬涼、久保友香、山本ぽてと、奈都樹、いとう

    2026年6月28日放送の「インフレカルチャー?~値上がり時代の欲望と不安」全編のビデオポッドキャスト版です。既にYouTubeにアーカイブがありますが、リクエストがあったため、試しにビデオポッドキャストとしても配信します。※Spotify以外のプラットフォームでは音声のみ。 出演:⁠塚越健司⁠(MC、情報社会学)、⁠速水健朗⁠(ライター・ポッドキャスター)、⁠永田夏来⁠(家族社会学、兵庫教育大学教授)、⁠柴那典⁠(音楽評論家/ジャーナリスト)、⁠廣瀬涼⁠(ニッセイ基礎研究所、消費文化論、若者マーケティング)、⁠久保友香⁠(メディア環境学者)、⁠山本ぽてと⁠(ライター)、⁠奈都樹⁠(ライター)、 ⁠いとう⁠(ライター、ポッドキャスト「生活を止めるな」) 物価上昇が続く時代における人々の意識や行動の変化を、経済の枠を超えて文化や心理の側面から議論しました。 主な議論のポイント 消費行動の変化:「早く買わないと値上がりする」「誰かに買われる前に買わなければ」という切迫感が、買い物における一種の中毒性やハンティングのような感覚を生んでいる点。 節約と中古品活用:新品への買い替えを控え、身の回りのものを修理して使い続けたり、フリマアプリを活用したりする生活実態と、その中での葛藤。 欲望とカルチャー:ギャル文化や推し活などを切り口に、値上がり時代における人々の欲望がなぜ過剰になるのか、そのムードを読み解く試み Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

  5. Aug 5

    働き者ラジオ「売れるを考える」(工藤郁子×山本ぽてと)

    「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。今回は、山本ぽてとのおススメ漫画『進め!白鼻進』をきっかけに「売れる」について考えます。 「売れたいですか?」/増村十七『進め!白鼻進』/傑作漫画です/第二次世界大戦前後が舞台/『のらくろ上等兵』/赤本マンガ出版社/解説コラムも勉強になる/『スペリオール』/「大島育宙×増村十七+新美琢真 最終回&単行本化記念 特別対談 僕らはみんな白鼻進 バズの果てに、何を見る?」/「売れたい」のその後/「売れる」の基準/「売れた」のではなく「売った」のでは?/現代のマーケティング手法/倫理的ではない販売促進活動/軍国主義/白鼻進に志はあった/「ちゃんと、向き合いなよ」/自己卑下は謙遜というより責任回避/能動性の忘却/白鼻進の先見性/「藤田ニコルのニコイチ」/≠ME/ももきゅん/ももの星/にこるんビームが打てなくなる/谷川喜浩・朱喜哲・杉谷和哉『ネガティブケイパビリティを生きる』/アテンションとキャラづけ/バーンアウト/売れるって怖い/アテンションから降りづらい/お金や広い部屋と一緒/「売れたい」から遠くなった/「売れたい」と言える元気が欲しい/BtoCとBtoB/PVに巻き込まれない/白鼻進は鼻が描かれてない/目端が利くが身近な匂いが嗅げない造形?/鼻が効かない方が売れる?/ここから先はネタバレを含みます/宇治拾遺物語『絵仏師良秀』/芥川龍之介『地獄変』/地獄変の猿と白鼻進の猫/手塚治虫もやってそう/Ep.103/山本ぽてと『ぽてと元年』『踊れないガール』マルジナリア書店で販売中/加藤泰史・杉本俊介編著『尊厳とAI・ロボット 』(法政大学出版局)/Furendal & Lundgren編著『Handbook on the Global Governance of Artificial Intelligence』(Edward Elgar Publishing) 工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編) 音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」 アートワーク:Ayumi Nishimura Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

    働き者ラジオ「売れるを考える」(工藤郁子×山本ぽてと)
  6. Jul 29

    働き者ラジオ「シリアスゲーム」(工藤郁子×山本ぽてと)

    「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。今回は、工藤によるゲームの共同開発体験を話しつつ、シリアスゲームの作り方も紹介しました。 ゲームを共同開発した/アナログゲーム/ボードゲーム/赤坂ボードゲーム部?/「笑顔の謝罪会見」/AIガバナンス研修・教育用ゲーム/シリアスゲーム/ゲーミフィケーション/くら寿司「ビッくらポン!」/「科学と社会をつなぐゲームデザイン」/シリアスゲームを5日間でつくる/福山佑樹/江間有沙/標葉靖子/ゲームの定義/ゴール、ルール、フィードバックシステム、自発的な参加/命をかけたゲームはゲームではない/ゲーム利用のメリット/モチベーションの喚起/全体像の把握や活動プロセスの理解/安全な環境での体験学習/重要な学習項目を強調/行為や失敗を通じた学習/シリアスゲームの作成手順/達成すべきゴールを決める/ルールと活動を決める/ゲームとして楽しいと思えるか確認/フィードバック方法を考える/モデル図を書く/ストーリー、ロール、制約要因を決める/プレイヤーがコントロールできない要素を入れる/テストプレイを重ねる/プロの監修/ゲームバランスの確認/「笑顔」ってどういう意味?/タイトル回収されます/アセット(教材)を公開/解説動画もある/デスゲームの人みたい/ファシリテーターガイドには台詞案も付けました/8人~36人推奨/ポテゲー/Ep.102/山本ぽてと『ぽてと元年』『踊れないガール』マルジナリア書店で販売中/加藤泰史・杉本俊介編著『尊厳とAI・ロボット 』(法政大学出版局)/Furendal & Lundgren編著『Handbook on the Global Governance of Artificial Intelligence』(Edward Elgar Publishing)/交渉シミュレーションゲーム『笑顔の謝罪会見』が誰でも無料でダウンロード可能 工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編) 音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」 アートワーク:Ayumi Nishimura Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

    働き者ラジオ「シリアスゲーム」(工藤郁子×山本ぽてと)
  7. Jul 27

    「山田五郎 オトナの教養講座」おすすめ回を語る▽塚越健司のホンのちょっとした話 第52回

    Life番外編、塚越健司さんのホンのちょっとした話。第52回は先日逝去された評論家・山田五郎さんのYouTube「山田五郎 オトナの教養講座」のおすすめ回を紹介します。 ▼参照コンテンツ 山田五郎 オトナの教養講座(YouTube) https://www.youtube.com/@art-yamadagoro 再生リスト「印象派の仲間たち」 https://www.youtube.com/watch?v=G80HGP7C-78&list=PLL1h9mgddU4z-hVsdcoSMRcRaPTsaoXAh モネ「日傘をさす女」消えた少年【山田五郎が解説】 https://youtu.be/lgbWVrS0PKY?si=H3A8G7bfA6a5CIJc 点描画家【スーラ】細か〜い理論で作られた色と光に注目!【グランド・ジャッド島の日曜日の午後】 https://youtu.be/zxQiXMr4oJQ?si=XWFq7XU35XHIPUbX 【モネ「睡蓮」はどうして生まれたか?実はオトナの事情も・・・?】印象派の巨匠、晩年の傑作シリーズ「睡蓮」を山田五郎が徹底解説【光と自然の移ろい】 https://youtu.be/A480Z3lSNL4?si=9dmtA8w1ectntDPK 【ミレイ】川で何してるの?戯曲を描いたラファエル前派の最高傑作!【オフィーリア】 https://youtu.be/Fv05w_67pLo?si=LMAGsupDn1HyZqa1 【ドガ】エトワールは元祖NTR絵画?!【山田五郎が解説】 https://youtu.be/zp7I8b0XxnI?si=MOH-mYG1NrCLwjAY 【レンブラントの生涯】自画像を見れば波瀾万丈の人生が分かる!?絶頂期からの急な転落人生とは? https://youtu.be/3w8rtweZUi8?si=pGBPCEA2bbv6fuy- 日本人はなぜミュシャが好き?【山田五郎が解説】 https://youtu.be/o6N2GSAwVPQ?si=_mf_0UiUdtmlvyKG 怖い絵シリーズ【モロー】恐怖!なんで生首浮いてるの…?【出現】 https://youtu.be/VQfoIZHUfkA?si=Q2ksBxmVkcq42_h9 【超有名!こわい名作挿絵】戯曲『サロメ』の挿絵画家!鬼才・ビアズリー 彗星の如く現れた超大型新人【怖い絵/怪しい絵・五郎流 古本屋の歩き方も】 https://youtu.be/uIZbf6nk-C0?si=H-MagdXochXJx-_I 【サロメの変な挿絵!実は日本と関係?】発注ガン無視&不必要なエロ!自己主張強すぎ画家ビアズリー【物語に登場しない場面の挿絵】 https://youtu.be/e50c5dmG750?si=L0y_Z33N2cRwDHDw ※その他多数。受胎告知シリーズなど、キリスト教やギリシア神話関係の絵画の話題も面白いです。 秋に絵画を山田五郎さんから学ぶーーホンのちょっとした話26回 https://open.spotify.com/episode/2Nti3KJcFchjqm9yOHHpPg?si=e0a9MDM6SMiZeVX7AzrE-w 天気と絵画を学ぶと世界が美しくなるーーホンのちょっとした話27回 https://open.spotify.com/episode/4LSFruaNw9ioLnVbwI1pRF?si=sTRe8-djSD2BHB8KJRgOhA みうら五郎(TBS RADIO) https://open.spotify.com/show/0Lv83zIHYgoc9NFKoSA6ky?si=52263286923b49c6 BGM:MusMus Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

  8. Jul 22

    働き者ラジオ「ライブ感」(工藤郁子×山本ぽてと)

    「文化系トークラジオLife」番外編、工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」。今回はライブとライブ感の違い、体験消費と複製芸術の関係についてお話しました。 好きなPodcastにゲスト出演した/『HUNTER×HUNTER』が難しい/新オープニングに挑戦/第100回はビデオポッドキャスト/長谷川裕プロデューサーのご尽力/リスナーさんからの寿ぎにも感謝/ #ImageCast 公開収録にゲスト出演/素敵ポッドキャスト #川沿い/生物群さん/「まっすぐ見るのやめてもらっていいですか」/ライブとライブ感の違い/生放送がいいのはなぜ?/ #OssanFM のくりすさんとながやまさん/TBSラジオを買収する方が早い?/憧れのノー編集/編集は理想や完成形を示す/ライブ感は一回性と臨場感/文字でのライブ感/古賀史健『取材・執筆・推敲――書く人の教科書』/言い淀み/関係性の推移/欺瞞と演出/心の砂地# #kokosuna /「フェスとサブスクが僕から音楽を奪った」/レコードという録音物/デザインされたコンセプト/音楽だけと向き合いたい/ライブは気まずい/「こっち見てんな」/心からのキャーじゃない面/コーレス/文化系トークラジオLife「インフレカルチャー?~値上がり時代の欲望と不安」/柴那典さんと速水建朗さんの議論/体験消費とペイパービュー/一回性と複製/他人と個人/品質との関係/作品と完パケ/関係性を楽しむならライブ感ある方が情報量多い/『HUNTER×HUNTER』の無料公開/予備校に通いたい/作品と切り離してライブ感は出せる/受容のタイミングと量/グルーヴ感も気になる/Ep.101/山本ぽてと『ぽてと元年』『踊れないガール』マルジナリア書店で販売中/加藤泰史・杉本俊介編著『尊厳とAI・ロボット 』(法政大学出版局)/Furendal & Lundgren編著『Handbook on the Global Governance of Artificial Intelligence』(Edward Elgar Publishing)/交渉シミュレーションゲーム『笑顔の謝罪会見』が誰でも無料でダウンロード可能 工藤郁子と山本ぽてとの「働き者ラジオ」は、毎日通勤している人、家事に忙しい人、草むしりをしている人、布団の中でも頭がぐるぐると働いている人、現代社会のすべての働き者たちに送るポッドキャスト(文化系トークラジオLife番外編) 音楽:Noi Yuhi「Love your days」「Lights」 アートワーク:Ayumi Nishimura Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices

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