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海外に住んでいる日本人は、日本人総数のわずかに1%だけ!海外進出を果たしたビジネスオーナーや経営者、世界で活躍するプロフェッショナル、日本の未来を背負うグローバル基準の日本人たちの情熱に迫ります!

アメリカ・ロサンゼルスのマーケティング支援・ビジネスコンサルティング会社、ゼロハチロック/ Zero-Hachi Rock, Inc. 代表:Mitsu Itakuraによる海外在住日本人インタビュー

1%の情熱ものがたり(海外在住日本人の情熱インタビュー)by Mitsu Itakura / ゼロハチロッ‪ク‬ Zero-Hachi Rock

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海外に住んでいる日本人は、日本人総数のわずかに1%だけ!海外進出を果たしたビジネスオーナーや経営者、世界で活躍するプロフェッショナル、日本の未来を背負うグローバル基準の日本人たちの情熱に迫ります!

アメリカ・ロサンゼルスのマーケティング支援・ビジネスコンサルティング会社、ゼロハチロック/ Zero-Hachi Rock, Inc. 代表:Mitsu Itakuraによる海外在住日本人インタビュー

    Vol.175: 二階堂貴文(パーカッショニスト) 3/4

    Vol.175: 二階堂貴文(パーカッショニスト) 3/4

    スクリーン越しとは言え、ZOOM等で色んな方と距離を超えてお話がサクッとできる環境は、本当に大きな進化であり世界を変えたんだなぁと改めて思う板倉です、こんにちは。







    「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、44人目のインタビュー。コロナ禍において最もダメージを受けた一つと言えるエンターテイメント業界。人前でのパフォーマンスを主な活動とするミュージシャンにとってその影響は大きなものだったはず。そんな中でも、根っからの明るい性格と積極性、自分の直感を活かしてチャンスを掴み取る人がいる。ラテン系の音楽が似合う燃える情熱を持ったパーカッショニスト、二階堂さんの素敵なものがたり。







    ドラマのようなストーリーが生まれる街ニューヨーク。衝動的に決断した引っ越しから変わっていく大きな流れ。人生の岐路となるタイミングって本当に予期せぬ形で訪れるんですね。ニューヨークの街並みを想像しながら聞いてほしい、二階堂さんの楽しく真っ直ぐなお話。







    それでは、お楽しみください!















    ▼Show Notes : Vol.175







    ・ボストンからニューヨークに引っ越し・コンサートで即興演奏で凹んだ思い出・ボストンでの3年間で集中して猛練習した・3年後にリベンジの時、認められた瞬間・2019年10月、旅行中にふと引っ越しを決意・11月の頭には引っ越してた・ニューヨークで勝負・ドラマの様な展開でオーディション・ミュージカルへの出演が決まる・オフブロードウェイミュージカル”The Visitor”・Percussionist/ Actorとして参加・歌える?うん、歌えるよ・踊れる?う・うん、踊れるよ・アクターとして抜擢・2021年10月から講演開始・お客さんが喜んでるのを感じる時・一つ一つに愛を持って向き合う・お金と時間を割いて来てくれてる・満足して帰ってもらわないといけない・学生時代に気づいたプロ意識・小手先だけではないもの・小学校2年生の時の衝撃がルーツ・憧れは昔も今も変わらない・家族の支え無しではなし得ない・日本でお世話になった方への恩返し・周りの人たちの活躍が刺激になる







    収録場所:ロサンゼルス ⇄ ニューヨーク







    リアルアメリカ情報 (46:07〜)・XRすごいんだぞ。







    *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜)















    ▼Interviewee Profile







    二階堂貴文 / Takafumi Nikaidoパーカッショニストhttp://www.takafuminikaido.com







    1993年北海道札幌市出身。7歳でパーカッションを始め、斎藤不二男氏に師事。高校卒業後、奨学生としてバークリー音楽大学に入学。2014年にキューバで開催された大会”Fiesta Del Tambor 2014”にて最優秀外国人賞を受賞。在学中から様々なバンドでカナダのモントリオール国際ジャズフェスティバル、カリフォルニアのモントレージャズフェスティバル、ワシントンのDCジャズフェスティバルなどの国際ジャズフェスティバルに出演。自身が参加するラテントリオMIXCLAでBoston Music Award 2018,2019のInternational Artist of The Yearにノミネートされる。また全世界売り上げ600万本を超えるビデオゲーム”Final Fantasy XV Soundtrack”やアニメ”Dr.Stone”などラテン音楽のみならず、様々なジャンルのレコーディングに

    • 1 hr 8 min
    Vol.174: 二階堂貴文(パーカッショニスト) 2/4

    Vol.174: 二階堂貴文(パーカッショニスト) 2/4

    ほんの数分Instagram上でFoo Fightersのライブ映像を見て感動。爆音の中でみんなが熱狂し楽しそうにしている空間が恋しくなってちょっとおセンチな板倉です、こんにちは。







    「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、44人目のインタビュー。コロナ禍において最もダメージを受けた一つと言えるエンターテイメント業界。人前でのパフォーマンスを主な活動とするミュージシャンにとってその影響は大きなものだったはず。そんな中でも、根っからの明るい性格と積極性、自分の直感を活かしてチャンスを掴み取る人がいる。ラテン系の音楽が似合う燃える情熱を持ったパーカッショニスト、二階堂さんの素敵なものがたり。







    北海道で生まれたスポーツ好きなわんぱく少年が、衝撃を受けたEarth, Wind & Fireのライブ演奏。”好きこそものの上手なれ” とは言っても、その衝動と自分の直感を何も疑わず信じ抜くことは並大抵のことではないと思います。前へ前へと一歩づつ進んでいく姿に勇気をもらえる気がする、そんなお話。







    それでは、お楽しみください!















    ▼Show Notes : Vol.174







    ・北海道札幌生まれ・幼少期は明るく生意気な少年!・お兄さんと対照的な性格・7歳でパーカッションを始めた・ビッグバンドで最初はサックスを演奏・Earth, Wind & Fireのライブで衝撃・パーカッションかっこいい!の衝動・12歳、キューバでの経験・個人レッスンで習ってた・中学校はバスケ部部長・冬はスノーボードに・高校の頃にプロを目指しだす・練習も膝の上でもできちゃう・机をいかにいい音で叩くか・マネキンの下半身部分を太鼓に・北海道グルーブキャンプ・バークリーのサマーキャンプに参加・もう一回アメリカに行きたいな・奨学生としてバークリーに入学・友達も高校の先生もピンときてないw・ボストンでの大学生活・初めての一人暮らし・アメリカで友達を作る方が楽しかった・音楽理論のクラスが大変だった・プロパーカッショニストとして・バイトをしてた時期も・色んな人から演奏の誘いが多かった・”Fiesta Del Tambor 2014” 最優秀外国人賞を受賞







    収録場所:ロサンゼルス ⇄ ニューヨーク







    リアルアメリカ情報 (45:25〜)・ニューヨークでの短期インターン生・リアル体験談! ゲストスピーカー:Matsui Rioさん(インターン生) プレミアムスポンサー:SKYUS様







    SKYUSは世界6カ国11都市に拠点をおく、グローバルエデュケーションブランドです。海外留学、スタディツアー、海外インターンシップ、ジュニアキャンプ、オンラインプログラムなど、”グローバルへのきっかけ” を作る多彩な教育プログラム・サービスを展開しています。https://www.skyus.global/ja/https://www.america-intern.com/







    *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜)















    ▼Interviewee Profile







    二階堂貴文 / Takafumi Nikaidoパーカッショニストhttp://www.takafuminikaido.com







    1993年北海道札幌市出身。7歳でパーカッションを始め、斎藤不二男氏に師事。高校卒業後、奨学生としてバークリー音楽大学に入学。2014年にキューバで開催された大会”Fiesta Del Tambor 2014”にて最優秀外国人賞を受賞。在学中から様

    • 1 hr 16 min
    Vol.173: 二階堂貴文(パーカッショニスト) 1/4

    Vol.173: 二階堂貴文(パーカッショニスト) 1/4

    アメリカはLabor Dayという祝日で連休前の金曜日。こういう時ってなんだかいつも忙しいけど、やるべき仕事があることに感謝してがんばってこー!な板倉です、こんにちは。







    「1%の情熱ものがたり」44人目のインタビュー、最初のエピソード。コロナ禍において最もダメージを受けた一つと言えるエンターテイメント業界。人前でのパフォーマンスを主な活動とするミュージシャンにとってその影響は大きなものだったはず。そんな中でも、根っからの明るい性格と積極性、自分の直感を活かしてチャンスを掴み取る人がいる。ラテン系の音楽が似合う燃える情熱を持ったパーカッショニスト、二階堂さんの素敵なものがたり。







    打楽器と一言で言っても数えきれないほどの楽器があるんですね〜。色々な音とリズムの組み合わせで、グルーブをクリエイトするって本当に楽しそう!言語の壁を悠々と超える音楽とパーカッションのお話。







    それでは、お楽しみください!















    ▼Show Notes : Vol.173







    ・ニューヨークでパーカッショニスト・番組テーマ曲に演奏参加・ボンゴ、ジャンベ、コンガ・ラテン音楽をメインに演奏・南米系の音楽・MIXCLAというバンド活動・コロナ禍においての影響・エンターテイメント業界の状況・ミュージシャンとしての活動・パフォーマーが一番きつい・レストランでの演奏機会・リモートでレコーディング・オンラインレッスンも開始・ZOOMを通しての講義の難しさ・各生徒に合わせた練習用の動画作成・パーカッション:打楽器の総称・手で直接叩いたり振ったりが主・人と繋がることにフォーカスしてる・ライブに足を運んだり積極的に声をかける・インスタグラムや動画で発信・コラボがしやすい楽器・他の楽器との対話のようなもの







    収録場所:ロサンゼルス ⇄ ニューヨーク







    リアルアメリカ情報 (43:16〜)・最近はまっているリアリティ・ショー







    *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜)















    ▼Interviewee Profile







    二階堂貴文 / Takafumi Nikaidoパーカッショニストhttp://www.takafuminikaido.com







    1993年北海道札幌市出身。7歳でパーカッションを始め、斎藤不二男氏に師事。高校卒業後、奨学生としてバークリー音楽大学に入学。2014年にキューバで開催された大会”Fiesta Del Tambor 2014”にて最優秀外国人賞を受賞。在学中から様々なバンドでカナダのモントリオール国際ジャズフェスティバル、カリフォルニアのモントレージャズフェスティバル、ワシントンのDCジャズフェスティバルなどの国際ジャズフェスティバルに出演。自身が参加するラテントリオMIXCLAでBoston Music Award 2018,2019のInternational Artist of The Yearにノミネートされる。また全世界売り上げ600万本を超えるビデオゲーム”Final Fantasy XV Soundtrack”やアニメ”Dr.Stone”などラテン音楽のみならず、様々なジャンルのレコーディングにも参加。2020年度から拠点をNYに移し、今秋10月にはオフブロードウェイミュージカル”The Visitor”にPercussionist/Actorとして参加する。

    • 1 hr 3 min
    Vol.172: 村尾三枝子(Founder, Owner, CEO) 4/4

    Vol.172: 村尾三枝子(Founder, Owner, CEO) 4/4

    もう9月!皆さん夏らしいことしましたか?なんだか思い出を作ること自体が尊いものになってしまった世の中ですが、それぞれしっかり楽しんでほしいと願う板倉です、こんにちは。







    「1%の情熱ものがたり」43人目のインタビュー、最終エピソード。二つのビジネス運営と大学院での研究、そして子育ても同時進行。超多忙なはずなんですが、ガツガツした印象を全く感じさせない落ち着いた佇まいが魅力的な女性。常にデザインを中心にビジネスの現場で積み上げてきた経験値、そして更に深く幅広い知識を武器にこれからどんな未来を描いているのでしょうか?なぜかいつもワクワクさせられてしまうMikoさんの素敵なものがたり。







    「社会的に与えるインパクトの大きさ」経済的な指標だけでは図れない、みんなの意識の中を大きく変え得る可能性。今回も、デザイン視点を中心に「より良い世界」を真剣に見つめ挑戦し続けているMikoさんの説得力のあるお話満載です。







    それでは、お楽しみください!























    ▼Show Notes : Vol.172







    ・「The Happiness Hypothesis」・「しあわせ仮説」・考えるチャンスがあったこと・待っていてくれるクライアントの優しさ・人からもらう言葉・コンスタントに飽きっぽい・常に新しいものを探すこと・クリエイターの喜び・規模の大きなプロジェクト・インパクトの大きさ・下から変えていく・デザインの力で貢献・デザインの学校を創りたい・伝える側になる時期・色々なこを細分化する・日本でだからこそ伝えられること・職人さんとの関わり・その土地で作られたもの・歴史が長いからこその商品・学びたいことを学ぶ・世界に出て自分のことを知る・セーフゾーンを出ること・できれば経験すること・自分に適した本を自分で見つけて欲しい







    収録場所:ロサンゼルス ⇄ ボストン @ZOOM







    リアルアメリカ情報 (45:48〜)・アメリカのラーメン = 豚骨?







    *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜)















    ▼Interviewee Profile







    村尾三枝子 / Mieko MuraoFounder, Owner, CEOGRAPHNETWORK,inc.Crane and Turtle







    グラフィックデザイン会社設立、運営、売却を19歳の時に経験、その後売却先のアートディレクター兼取締役を経て、ユーザーフレンドリーなデザインに注力したWeb制作会社としてGraphnetworkをビジネスパートナーと設立。デザインからシステム構築まで一貫して行い、これまでに1000以上のWebサイト制作やアプリの開発に携わる。その後海外展開をすべくLAに拠点を移し、飲食店経営やWebサービスを展開した後に、あらためてビジネスとデザインを学ぶためにUC Berkeleyに進学。現在はマサチューセッツ工科大学大学院にてヒューマンセンターデザインを研究する傍ら、数多くのデザインプロジェクトを展開。昨年は日本の伝統工芸品等を扱うCrane and Turtleという小売店を開店、自身のデザインした商品も販売している。

    Vol.171: 村尾三枝子(Founder, Owner, CEO) 3/4

    Vol.171: 村尾三枝子(Founder, Owner, CEO) 3/4

    セミの声は聞こえないのが当たり前なアメリカの夏。日本らしいあの音と暑かった部活やキャンプしたこと美味しかったガリガリくんなんかを思い出している板倉です、こんにちは。







    「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、43人目のインタビュー。二つのビジネス運営と大学院での研究、そして子育ても同時進行。超多忙なはずなんですが、ガツガツした印象を全く感じさせない落ち着いた佇まいが魅力的な女性。常にデザインを中心にビジネスの現場で積み上げてきた経験値、そして更に深く幅広い知識を武器にこれからどんな未来を描いているのでしょうか?なぜかワクワクさせられてしまうMikoさんの素敵なものがたり。







    「私じゃなきゃできない仕事」「あなただから頼むんです」こんなやり取りこそが大切。自分の持っている価値を最大限提供できる喜びって、やっぱり真剣に取り組む仕事の中にこそあるんでしょうね。今回も、Mikoさんのいろんな角度での興味深いお話しが盛りだくさんです。







    それでは、お楽しみください!























    ▼Show Notes : Vol.171







    ・喜んでもらえること・紹介をしてもらえる時・思いやりを持って仕事ができること・ヒアリングがとても大切・思いやり、全力・私じゃなきゃできない仕事・女性起業家としての意識・頑張らないと落ち着かない・乳癌の手術・頑張らないことを頑張る・今はなるべく情報を入れない・好きな仕事しかしない・母親になって変わったこと・時間の使い方・子供を褒めてあげたい・デザインを具現化する時間は短い・人から頼られることがモチベーション・学校のクラスメイトは国際的・侘び寂び、もったいない、生きがい・自分がここにいる意味・日本の文化・素材を熟知してるからこそ・歴史が生み出す知恵







    収録場所:ロサンゼルス ⇄ ボストン @ZOOM







    リアルアメリカ情報 (37:54〜)・アメリカの個人間送金サービス







    *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜)















    ▼Interviewee Profile







    村尾三枝子 / Mieko MuraoFounder, Owner, CEOGRAPHNETWORK,inc.Crane and Turtle







    グラフィックデザイン会社設立、運営、売却を19歳の時に経験、その後売却先のアートディレクター兼取締役を経て、ユーザーフレンドリーなデザインに注力したWeb制作会社としてGraphnetworkをビジネスパートナーと設立。デザインからシステム構築まで一貫して行い、これまでに1000以上のWebサイト制作やアプリの開発に携わる。その後海外展開をすべくLAに拠点を移し、飲食店経営やWebサービスを展開した後に、あらためてビジネスとデザインを学ぶためにUC Berkeleyに進学。現在はマサチューセッツ工科大学大学院にてヒューマンセンターデザインを研究する傍ら、数多くのデザインプロジェクトを展開。昨年は日本の伝統工芸品等を扱うCrane and Turtleという小売店を開店、自身のデザインした商品も販売している。

    Vol.170: 村尾三枝子(Founder, Owner, CEO) 2/4

    Vol.170: 村尾三枝子(Founder, Owner, CEO) 2/4

    そうか日本はお盆の時期ですね。お盆中に川や海で泳ぐと足を引っ張られるとおばあちゃんに言われて内心ビビりながら川で泳いでた子供の頃を思い出している板倉です、こんにちは。







    「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、43人目のインタビュー。二つのビジネス運営と大学院での研究、そして子育ても同時進行。超多忙なはずなんですが、ガツガツした印象を全く感じさせない落ち着いた佇まいが魅力的な女性。常にデザインを中心にビジネスの現場で積み上げてきた経験値、そして更に深く幅広い知識を武器にこれからどんな未来を描いているのでしょうか?なぜかワクワクさせられてしまうMikoさんの素敵なものがたり。







    聞けば聞くほどチャレンジャー!とびっくりしてしまうような生き方。裏側にはきっとたくさんの努力があるのだと思いますが、常に新しいことに挑戦し続け、学び続けていらっしゃるMikoさんの姿がとても輝いているんです!







    それでは、お楽しみください!























    ▼Show Notes : Vol.170







    ・東京葛飾亀有出身・子供の頃から勉強も優秀・承認欲求が高かった・もっとアテンションが欲しかった・褒められたくてがんばってた・小学生の頃からデザイナーになりたかった・パソコンも早くから手元にあった・中学校の途中からのアメリカ留学・言語の壁で味わった挫折・高校卒業後、日本に戻ってすぐに起業・イベントのフライヤーデザインを受注・クラブ系のフリーペーパーを創刊・広告販売も始めて順調に進む・19歳での運営は難しく会社を売却・今のパートナー桜田さんとの出会い・三人でグラフネットワークを起業・六本木のオフィス・10年間日本でCEOとして勤務・投資家ビザ(E-2)でロサンゼルス移住・飲食業の方がビザが取りやすかった・レストラン経営を始める・店内デザインへの興味・アメリカでビジネスにおいての挫折・マーケティングはうまくいった・買った時の数倍で売却できた・ビザを変更してWebデザイン業にシフト・グリーンカード取得・自分に自信があるわけではない・日本とアメリカのリーダーシップ感の違い・経営&働き方のギャップ・マネジメントを改めて学ぶ・ハーバードよりMIT・いいタイミングでIDMができた







    収録場所:ロサンゼルス ⇄ ボストン @ZOOM







    リアルアメリカ情報 (49:27〜)・ロサンゼルスでの短期インターン生・リアル体験談! ゲストスピーカー:井原恵理さん(インターン生) プレミアムスポンサー:SKYUS様







    SKYUSは世界6カ国11都市に拠点をおく、グローバルエデュケーションブランドです。海外留学、スタディツアー、海外インターンシップ、ジュニアキャンプ、オンラインプログラムなど、”グローバルへのきっかけ” を作る多彩な教育プログラム・サービスを展開しています。https://www.skyus.global/ja/https://www.america-intern.com/







    *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜)















    ▼Interviewee Profile







    村尾三枝子 / Mieko MuraoFounder, Owner, CEOGRAPHNETWORK,inc.Crane and Turtle







    グラフィックデザイン会社設立、運営、売却を19歳の時に経験、その後売却先のアートディレクター兼取締役を経て

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仕事に対する情熱に加えて、インタビュイーの人となりや生活が伝わってくるMitsuさんとの会話が魅力で楽しく拝聴しています。

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