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海外に住んでいる日本人は、日本人総数のわずかに1%だけ!海外進出を果たしたビジネスオーナーや経営者、世界で活躍するプロフェッショナル、日本の未来を背負うグローバル基準の日本人たちの情熱に迫ります!

アメリカ・ロサンゼルスのマーケティング支援・ビジネスコンサルティング会社、ゼロハチロック/ Zero-Hachi Rock, Inc. 代表:Mitsu Itakuraによる海外在住日本人インタビュー

1%の情熱ものがたり(海外在住日本人の情熱インタビュー)by Mitsu Itakura / ゼロハチロック Zero-Hachi Rock

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海外に住んでいる日本人は、日本人総数のわずかに1%だけ!海外進出を果たしたビジネスオーナーや経営者、世界で活躍するプロフェッショナル、日本の未来を背負うグローバル基準の日本人たちの情熱に迫ります!

アメリカ・ロサンゼルスのマーケティング支援・ビジネスコンサルティング会社、ゼロハチロック/ Zero-Hachi Rock, Inc. 代表:Mitsu Itakuraによる海外在住日本人インタビュー

    Vol.136: Tomo Ogino(コミュニケーション・デザイナー) 4/4

    Vol.136: Tomo Ogino(コミュニケーション・デザイナー) 4/4

    昨日はサンクスギビングデーの祝日&自分の誕生日でお休みでした。朝、好きなサーフィンを楽しんで夜は美味しく楽しい食事で嬉しかったっす!板倉です、こんにちは。







    「1%の情熱ものがたり」34人目のインタビュー、最終エピソード。

    幼少期から絵を書いたり本を読むのが大好きだったというTomoさん。振り返って見れば、なるべくしてなったかのようなお仕事をされていますが、きっと人生は一筋縄ではいかない。苦労や挫折や自分だけが知る努力や成功体験が混ざり合って形づくられていく「自分」。「あなたは誰?」と今一度、心に問いかけてみたくなるような、そんな素敵なものがたり。







    Tomoさんとの対話から色んな気づきをいただきました。本当に大切なものや幸せって、実はすごく身近にあって、日々の暮らしのほんの小さな瞬間にあるのでしょう。そして壮大なものほど極めてシンプルであり、本質はきっとそこにあるんだと感じた素敵なエピソードでした。







    それでは、お楽しみください!























    ▼Show Notes 4/4







    Vol.136

    ・人の役に立てることが幸せ

    ・幸せはループになって話が広がる

    ・家族が笑顔であること

    ・自然の中で暮らせること

    ・やりたいことはなるべく人に話す

    ・自分の幸せ目標を書く

    ・温もりのある帰りたくなる家

    ・お互いに尊敬しあえる夫婦関係

    ・自分の意識の中にあった

    ・本質を考える習慣

    ・小さな夫婦喧嘩の中にもある気づき

    ・パタゴニアの経営ミッション

    ・ブランドの本質が大切になる時代

    ・常に本質に戻る

    ・何が一番大切なのか

    ・培ったものをより多くの人に伝えたい

    ・社会的に意義のある仕事

    ・Black Lives Matterに関して

    ・今の立場を活かして出来ること

    ・「自分とは何か?」に真摯に応えること

    ・こうでなければならないなんてない!

    ・大好きなものを持つこと

    ・「生きがい」とは

    ・自分を自分らしくさせる魅力

    ・自分の中に答えはある

    ・宮本輝さんの本はよく読んだ

    ・フォロソフィーがわかる本

    ・おすすめのビジネス本「ジョブ理論」







    収録場所:ロサンゼルス @ZOOM







    >リアルアメリカ情報

    ・水の使いすぎは犯罪対象!?







    *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、

    4回にわたり配信(アメリカ時間で毎週金曜)しています。















    ▼Interviewee Profile







    Tomo Ogino

    コミュニケーション・デザイナー

    http://tomoogino.com

    Facebook Instagram







    ブランドを通して本質を探す手助けをする、コミュニケーション・デザイナー。ロサンゼルス在住。

    Tomo Oginoは、ペンを握ってスケッチをする前の作業を大事にしている。ブランディングのプロジェクトでは、デザインを始める前に必ずワークショップをするのが特徴で、クライアントと一緒になってブランドの価値や意義、メッセージなどを見つけ出し、デザインのエッセンスとなるものを探し出す作業をする。

    武蔵野美術大学、視覚伝達デザイン学科を卒業し、大学の研究室および日本の企業に勤務した後、アメリカのArtCenter College of Designでグラフィック・デザインを学ぶ。ロサンゼルスでフリーランスのデザイナーとして活躍。日米のスタートアップや企業、サービス等のブランディングに携わって

    • 58 min
    Vol.135: Tomo Ogino(コミュニケーション・デザイナー) 3/4

    Vol.135: Tomo Ogino(コミュニケーション・デザイナー) 3/4

    毎年なんですが、11月に入るともうすでに師走気分。なんやかんやと忙しくなるんですよね。もう一波乱起きそうな世間ではありますが、なるべくのんびり行きたい板倉です、こんにちは。







    「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、34人目のインタビュー。

    幼少期から絵を書いたり本を読むのが大好きだったというTomoさん。振り返って見れば、なるべくしてなったかのようなお仕事をされていますが、きっと人生は一筋縄ではいかない。苦労や挫折や自分だけが知る努力や成功体験が混ざり合って形づくられていく「自分」。「あなたは誰?」と今一度、心に問いかけてみたくなるような、そんな素敵なものがたり。







    フリーランスとしてのスタート。どこかで苦労を経験するのは当たり前として、そこで何に気づき何を自分の価値と見極められるか。知っているようで知らない自分を見るって勇気も要るし、いろんな視点が大切なんだなって改めて考えさせられるありがたいお話でした。







    それでは、お楽しみください!























    ▼Show Notes 3/4







    Vol.135

    ・卒業時の企業との採用マッチング

    ・OPTの期間にしたかったこと

    ・フリーランスでやれるんじゃない?

    ・自分の提供できる価値

    ・失敗してしまった最初の仕事

    ・独自のワークショップに手応えを感じた

    ・やってみなきゃわからない

    ・最初に大切なのは勇気

    ・デザインに対する値付けの難しさ

    ・市場においてのバリュー

    ・「あなたに頼んで良かった」

    ・大事な意思決定のきっかけになること

    ・リミットをチャンスにする

    ・できないからこそ生まれるエネルギー

    ・日本とアメリカの両方の教育

    ・美しさ、そのものの追求

    ・自分自身と向き合うこと

    ・デザインとアートの中間

    ・両方の視点で見ること

    ・アメリカはビジネス寄りな考え方

    ・くじけそうなことばかりですよ〜

    ・息子にとって自慢の母親になる

    ・アメリカにいる女性経営者のパワフルさ

    ・助け合いながら生きる気質







    収録場所:ロサンゼルス @ZOOM







    >リアルアメリカ情報

    ・アメリカの返品文化に新風







    *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、

    4回にわたり配信(アメリカ時間で毎週金曜)しています。















    ▼Interviewee Profile







    Tomo Ogino

    コミュニケーション・デザイナー

    http://tomoogino.com

    Facebook Instagram







    ブランドを通して本質を探す手助けをする、コミュニケーション・デザイナー。ロサンゼルス在住。

    Tomo Oginoは、ペンを握ってスケッチをする前の作業を大事にしている。ブランディングのプロジェクトでは、デザインを始める前に必ずワークショップをするのが特徴で、クライアントと一緒になってブランドの価値や意義、メッセージなどを見つけ出し、デザインのエッセンスとなるものを探し出す作業をする。

    武蔵野美術大学、視覚伝達デザイン学科を卒業し、大学の研究室および日本の企業に勤務した後、アメリカのArtCenter College of Designでグラフィック・デザインを学ぶ。ロサンゼルスでフリーランスのデザイナーとして活躍。日米のスタートアップや企業、サービス等のブランディングに携わっている。ブランドの本質を内側から探るワークショップが人気を博し、

    • 1 hr 8 min
    Vol.134: Tomo Ogino(コミュニケーション・デザイナー) 2/4

    Vol.134: Tomo Ogino(コミュニケーション・デザイナー) 2/4

    「急がば回れ」とはよく言ったもので、慌てるのは得策ではないと分かっていても急ぎたくなる時もあるんだと、なんだか最近走りっぱなしな板倉です、こんにちは。







    「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、34人目のインタビュー。

    幼少期から絵を書いたり本を読むのが大好きだったというTomoさん。振り返って見れば、なるべくしてなったかのようなお仕事をされていますが、きっと人生は一筋縄ではいかない。苦労や挫折や自分だけが知る努力や成功体験が混ざり合って形づくられていく「自分」。「あなたは誰?」と今一度、心に問いかけてみたくなるような、そんな素敵なものがたり。







    いくら読書好きとは言え小学生でシェイクスピアを読むってなかなかのものですよね!?笑 そんな文学少女が選んだ道は美術。そして、一旦は就職をするも、改めてデザイナーとして生きることを決めたその瞬間。3年後の自分との対峙。とても素敵な感動エピソードです。







    それでは、お楽しみください!























    ▼Show Notes 2/4







    Vol.134

    ・山梨県甲府市生まれ

    ・幼少期はインドア派

    ・絵を書いたり本を読むのが大好き

    ・学校からの帰り道は本読んでた

    ・小学生でシェイクスピア!?

    ・通勤時代も読書しながら歩く

    ・劇の脚本を書いていた小学生

    ・本はいくらでも与えてくれたご両親

    ・絵描きか小説家か?

    ・やっぱり絵が好きだから美大進学へ

    ・浪人して武蔵野美術大学

    ・東京で一年間浪人

    ・アメリカ大学生はやりたいことが先で学科を選ぶ

    ・日本の大学生はまず大学に入ってから学部を選ぶ

    ・視覚伝達デザイン

    ・広く浅く専門領域のない学びになった

    ・芸術祭の実行委員会の副委員長

    ・一年中イベントのことを考えていた

    ・デザイナーとしてのスキル

    ・マーケティング系の会社に就職

    ・この先どうしようかと悩んだ時期

    ・27歳になる前日が人生の転機に

    ・デザイナーになりたかったことを思い出した

    ・女性のとっての27歳

    ・この3年が自分の人生に大きく影響する

    ・会社を辞めてアメリカへ

    ・必死に奨学金を獲得した成功体験

    ・30歳の誕生日、赤信号で3年前を思い出す

    ・自分で自分を褒めてあげたかった







    収録場所:ロサンゼルス @ZOOM







    >リアルアメリカ情報

    ・食べ残りの持ち帰りOKなアメリカ







    *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、

    4回にわたり配信(アメリカ時間で毎週金曜)しています。















    ▼Interviewee Profile







    Tomo Ogino コミュニケーション・デザイナー http://tomoogino.com Facebook   Instagram







    ブランドを通して本質を探す手助けをする、コミュニケーション・デザイナー。ロサンゼルス在住。

    Tomo Oginoは、ペンを握ってスケッチをする前の作業を大事にしている。ブランディングのプロジェクトでは、デザインを始める前に必ずワークショップをするのが特徴で、クライアントと一緒になってブランドの価値や意義、メッセージなどを見つけ出し、デザインのエッセンスとなるものを探し出す作業をする。

    武蔵野美術大学、視覚伝達デザイン学科を卒業し、大学の研究室および日本の企業に勤務した後、アメリカのArtCenter College of Designでグラフィック・デザインを学ぶ。ロサ

    • 1 hr 1 min
    Vol.133: Tomo Ogino(コミュニケーション・デザイナー) 1/4

    Vol.133: Tomo Ogino(コミュニケーション・デザイナー) 1/4

    天候が崩れそうな週末を目前にして、現実社会も色々と騒々しいニュースが飛び交っているアメリカ。それでも嵐の前の海はとても綺麗で、気分はとっても晴れやかな板倉です、こんにちは。







    「1%の情熱ものがたり」34人目のインタビュー、最初のエピソード。

    幼少期から絵を書いたり本を読むのが大好きだったというTomoさん。振り返って見れば、なるべくしてなったかのようなお仕事をされていますが、きっと人生は一筋縄ではいかない。苦労や挫折や自分だけが知る努力や成功体験が混ざり合って形づくられていく「自分」。「あなたは誰?」と今一度、心に問いかけてみたくなるような、そんな素敵なものがたり。







    今回は、お互いロサンゼルス在住でしたが、やっぱりZOOMで繋いだ対談インタビュー。コミュニケーション・デザイナーのお仕事とは?パンデミック下における子育てや仕事スタイル。そして「本質」や「自分」についてを考えさせられる素敵なお話となりました。







    それでは、お楽しみください!























    ▼Show Notes 1/4







    Vol.133

    ・コミュニケーションデザイナーとは?

    ・ブランドの本質を見極める

    ・クライアントの真の想いを引き出す

    ・必ず行う独自のワークショップ

    ・このチョコレートの存在意義は?

    ・人に話すことで気づけること

    ・自分を鏡で360度見るようなこと

    ・企業からセルフブランディングまで

    ・子育てをしながらの経営

    ・パンデミックで日本のお客さんも増えた

    ・元々遠隔での仕事も多かった

    ・ZOOM等での仕事はやりやすくなった

    ・どんな人と一緒に過ごすか

    ・知らない分野の人との交流

    ・インターネットは視野が狭くなる?

    ・本当の自分は何がしたいのか

    ・自分と向き合う機会、話すこと

    ・テレビがないので本やネットが情報源

    ・アメリカの新聞は面白い







    収録場所:ロサンゼルス @ZOOM







    >リアルアメリカ情報 ・ニューヨークでの短期インターン生・リアル体験談!  ゲストスピーカー:阪本さん(インターン生)  プレミアムスポンサー:SKYUS







    SKYUSは世界6カ国11都市に拠点をおく、グローバルエデュケーションブランドです。海外留学、スタディツアー、海外インターンシップ、ジュニアキャンプ、オンラインプログラムなど、”グローバルへのきっかけ” を作る多彩な教育プログラム・サービスを展開しています。https://www.skyus.global/ja/







    *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、

    4回にわたり配信(アメリカ時間で毎週金曜)しています。















    ▼Interviewee Profile







    Tomo Ogino

    コミュニケーション・デザイナー

    http://tomoogino.com

    Facebook Instagram







    ブランドを通して本質を探す手助けをする、コミュニケーション・デザイナー。ロサンゼルス在住。

    Tomo Oginoは、ペンを握ってスケッチをする前の作業を大事にしている。ブランディングのプロジェクトでは、デザインを始める前に必ずワークショップをするのが特徴で、クライアントと一緒になってブランドの価値や意義、メッセージなどを見つけ出し、デザインのエッセンスとなるものを探し出す作業をする。

    武蔵野美術大学、視覚伝達デザイン学科を卒業し、大学の研究室および日本の企業に勤務

    • 1 hr 10 min
    番外編02:我らが誇るThe " Taisuke Kimura " 登場!

    番外編02:我らが誇るThe " Taisuke Kimura " 登場!

    お、今日は5回目の金曜日!ということで、久々の番外編をお届けします。みんな忙しいけど、楽しいこと嬉しいこと心が喜ぶことはどんどんやろう!と思う板倉です、こんにちは。







    なんと今回は我らが誇るThe ” Taisuke Kimura ” が登場!笑

    「1%の情熱ものがたり」のメンバーとして編集・作曲を担当してくれていますが、実はめっちゃすごい人なんです! 作・編曲家としていろんな映画のトレーラーやCM曲なんかも制作してる実力派。そんなTaisukeくんを交えていつものゆる〜いおしゃべりと無茶振り企画のお話をしちゃってます。







    それでは、お楽しみください!























    ▼Show Notes







    ・我らが誇る Taisuke Kimura 登場!

    ・自己紹介がてらおしゃべり

    ・番組テーマ曲を作ろう企画 – むちゃぶり編 –







    収録場所:ロサンゼルス @ZOOM















    ▼Taisuke Kimura’s Profile







    Composer, Music producer https://www.taisukekimura.com







    ロサンゼルス在住作編曲家、音楽プロデューサー。 バークリー音楽学院を卒業後、ロサンゼルスに拠点を移し、映画、テレビ、コマー シャル作曲家として活動する。代表作として、ディズニー「アナと雪の女王 2 」 やピクサー「トイストーリー4」の子供用品のコマーシャル、またアメリカケー ブルテレビのディスカバリーチャンネル「True Nightmares」「Deadly Recall」「Little People Big World」の番組などが挙げられる。ロサンゼルスでは映画パイレーツ・オブ・カリビアンの作品に携わった作曲家, Ian HoneymanやDaniel Rojasに師事。またジャッキーチェーン主演映画「Runble in Bronx」や「Who Am I」の音楽を作曲したNathan Wangの編曲家として活動し、ソニー・ピクチャーズ音楽スタジオでロサンゼルスオーケストラ90人編成でレコーディングを行う。自然環境問題に強く興味を持っており、個人のプロジェクトとして自然の音や街 中での環境音などを録音し、その音を使っての作曲活動を行い、また今後のプロ ジェクトとして音・音楽を通して植林プロジェクトも実施予定。

    • 36 min
    Vol.132: 高橋 雄宇(NASA / JPL ナビゲーションエンジニア) 4/4

    Vol.132: 高橋 雄宇(NASA / JPL ナビゲーションエンジニア) 4/4

    ここアメリカは11月の大統領選挙に向けて騒々しい感じですが、日本の皆さんは紅葉の季節を楽しんでいる頃でしょうか?今とっても日本に遊びに行きたい板倉です、こんにちは。







    「1%の情熱ものがたり」33人目のインタビュー最終エピソード。高校二年生の時、NASA / JPLの火星ローバーミッションにより感じた衝撃と衝動が、憧れとなり今も変わらず人生の推進力となっているという雄宇さん。日本からアメリカに渡り、外国人というハードルを越えて手に入れたポジション。その情熱が少しでも多くの人に届け!と心底思う、そんなものがたりです。







    好きなことを貪欲に追求する。一見簡単なように見えますが、自分が本当に好きなことに出会いそれをとことん追求し続けることはきっと簡単ではないはず。いろんな誘惑に負けそうになったり、ついつい楽な道を選びがちですよね?夢に近づくためのヒントとなるような雄宇さんからのメッセージがたくさんの人に届きます様に。







    それでは、お楽しみください!























    ▼Show Notes 4/4







    Vol.132

    ・普通に生きてられれば幸せです

    ・世界にはコントロールできないことがある

    ・知らないことを知るを努力し継続する

    ・できる時にできるマックスで挑む

    ・常に難しい道を選択、そして毎日の積み重ね

    ・中高生向けセミナーでのキャリアのお話

    ・宇宙に行きたいですか?YES

    ・経験があるなしで大きく違う

    ・新しい挑戦からの可能性は逃したくない

    ・楽しく学べる先生がいるといい

    ・エッセンスだけ欲しいから映画を早回しで見るタイプ

    ・映画を見ても撮影技術とかが気になってしまう

    ・好きなことを見つけられれば一番の財産になる

    ・知らないことすらも知らない

    ・好きな方向で貪欲に

    ・洗脳されないように満遍なく知識を得る

    ・The distance between you and your goal is action.

    ・行動だけが全てを変える

    ・きっと半分以上の人が動いていない

    ・動き出さなければゴールまでの距離は埋まらない

    ・2021年2月に火星ローバーの着陸予定







    収録場所:ロサンゼルス ⇄ コロラド・ボルダー @ZOOM







    >リアルアメリカ情報

    ・歴代最高気温のデスバレー







    *1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、

    4回にわたり配信(アメリカ時間で毎週金曜)しています。















    ▼Interviewee Profile







    高橋 雄宇 / Yu Takahashi

    ナビゲーションエンジニア

    NASA / JPL

    https://note.com/yu_astro







    1986年生まれ。東京都東久留米市出身。親の転勤により4歳よりシンガポールへ移住。日本人幼稚園・小学校に通い卒業までの8年間を過ごす。帰国後は東久留米市に戻り地元の中学、そして国際基督教大学高校に通いながら部活に明け暮れる6年を過ごす。高校二年生の時に打ち上がったJPLの火星ローバーミッションに憧れ2004年よりアリゾナ州の田舎町へ学部留学。卒業後コロラド大学大学院へ進学し、2013年に博士号を修了。同年よりJPLにてナビゲーションエンジニアとして小惑星ミッション、木星ミッション等に関わっている。今まで関わったミッションは準惑星ミッションDawn、木星ミッションJuno、小惑星サンプルリターンミッションOSIRIS-REx、エウロパ着陸機Europa Lander。

    • 58 min

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