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  1. #74 大容量バッテリー搭載!手回し充電対応ラジオ

    2D AGO

    #74 大容量バッテリー搭載!手回し充電対応ラジオ

    東日本大震災から間もなく15年を迎える3月。今回は防災のためにぜひ知っておきたい「大容量バッテリー搭載!手回し充電対応ラジオ」をご紹介します。サンコーと云えば、ユニークなアイデア家電を次々と世に送り出しているメーカーです。たとえば、足元から体を温める移動可能な「おひとりさま用着るこたつ」として話題になった「こたんぽ」や、お風呂上がりにそのまま乗って体を冷ませる、乗れる扇風機「のれせん2」といった、日常の「ちょっと不便」を、面白く、そして実用的に解決する家電で知られています。そんなサンコーから登場したのが、20,000ミリアンペアアワーの大容量バッテリーを搭載した、手回し充電対応のAM・ワイドFMラジオです。災害時にまず困るのが、スマートフォンの電池切れと、正確な情報が手に入らないこと。このラジオは、その両方を一台で支えてくれます。20,000 ミリアンペアアワーというバッテリー容量は、一般的なスマートフォンであれば、およそ 3 回から 4 回程度、フル充電できる目安とされています。つまり、停電が長引いた場合でも、連絡手段や情報収集に使う電力を、慌てずにやりくりできる安心感があります。しかも充電方法は、コンセントだけでなく、手回し充電、ソーラー充電、USB 充電に対応。電源がまったく使えない状況を想定している点も、防災用品らしい設計です。ラジオ機能は、災害情報に欠かせないAMに加え、音声が聞き取りやすい ワイド FM にも対応。さらに暗闇で役立つ LED ライト、周囲に異変を知らせるSOSアラーム機能も搭載。1台で8役の多機能ラジオです。これなら、日常ではアウトドアやレジャーに、そして非常時には命を守る備えとして。「もしもの時のため」だけでなく、普段から使える防災アイテムとして取り入れやすい一台と言えそうです。普段からinterfmやradikoで番組をお楽しみいただきたいと思っていますが、この春、さらに防災・減災への取り組みとして、お手元にラジオを置くことをぜひご検討ください。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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  2. #73 FST/フューチャー・スーツ・テクノロジーとは!?

    FEB 21

    #73 FST/フューチャー・スーツ・テクノロジーとは!?

    スーツといえば、生地や仕立てに注目が集まりがちですが、実はその品質を保つうえで欠かせない存在がハンガーです。肩のラインを支え、型崩れを防ぐなど、スーツを美しく保つための重要な役割を担っています。今回コナカが導入したのは、株式会社エステックが開発・製造した、100%紙製のスーツ用ハンガーです。素材には、FSC認証紙と呼ばれる紙が使用されています。これは、適切に管理された森林の木材を原料としていることを示す国際的な認証で、森林環境や地域社会に配慮した紙づくりが行われている証です。この紙製ハンガーは、2.1ミリ厚の高強度板紙を使用し、3つのパーツを組み合わせた独自構造となっています。紙素材でありながら、スーツ用として必要な強度を確保している点が特徴です。また、肩部分には厚みとカーブを持たせることで、ジャケットの形状を支える設計となっています。さらに、このハンガーはパンツバー付きの仕様です。ジャケットだけでなく、スラックスやスカートにも対応しており、上下をまとめて掛けることができます。スーツ一式を想定した、実用的な設計といえます。このハンガーは組み立て式で、未使用時はコンパクトに保管できる設計です。これにより、輸送や保管の効率化にもつながっていまし、使用後は紙資源としてリサイクルが可能で、脱プラスチックを意識した取り組みとなっています。この紙製ハンガーは、コナカの新ブランド「FST(Future Suit Technology/フューチャー・スーツ・テクノロジー)」のスーツで採用されています。FSTは、機能性や着心地の向上を目指したスーツブランドで、これからの時代に求められるスーツのあり方を提案しています。今回のハンガー採用も、そのブランドコンセプトに沿った取り組みの一環といえます。スーツという完成品だけでなく、それを支える周辺アイテムにも目を向ける。今回の取り組みからは、商品全体を通じて環境への配慮を進めていこうという姿勢がうかがえますね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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  3. #72 『お買いものパンダ 染め畳バンブーバッグ』

    FEB 14

    #72 『お買いものパンダ 染め畳バンブーバッグ』

    このバッグを開発したのは、1959年創業の老舗バッグメーカー、洛北ビニール有限会社。京都・下鴨エリアで職人さんたちが一つひとつ丁寧に作っている会社で、伝統と職人技を大切にしながら、今の暮らしにも合うものづくりを続けています。今回のバッグは、洛北ビニールが展開するブランド「京都下鴨和物語」から登場した特別モデル。楽天の公式キャラクター「お買いものパンダ」とのコラボレーションです。まず注目したいのが、バッグの素材。表面には、日本の伝統的な「畳表」が使われています。その畳表を、染料をしっかり染み込ませる技法で色づけした「染め畳」をキャンバスにしているんです。色や柄が奥深い立体感になるのも、この染め方ならではの風合いですね。そしてバッグの側面や内側には、京都が誇る伝統織物「西陣織」を贅沢に使用しています。西陣織といえば、金糸や銀糸を織り込んだ豪華で美しい織物の代表格。色や模様も非常に繊細です。この組み合わせにより、バッグは単なるファッションアイテムを超えて、“日本文化を身にまとう作品”のような存在感を放っています。そしてもちろん、表にも裏にも「お買いものパンダ」のイラストが施されていて、和の素材に可愛らしさがプラスされています。持ち手には自然素材の竹を使用。軽くて丈夫、しかも手になじむ優しい感触で、日本の季節や雰囲気にもぴったりな素材です。バッグの機能も優秀で、収納力があるうえに軽量設計。畳素材と職人技によって実現した“軽さと丈夫さ”は、日常使いにも安心です。このバッグは楽天市場の「お買いものパンダSHOP」で受注販売されるほか、ポップアップ会場の特設ブースでも直接手に取ることができます。会場は愛知・名古屋市の「TSUTAYA BOOKSTORE 則武新町店」。5月31日まで開催されています。実際に手に取って素材や細部の美しさを感じられる、貴重な機会ですね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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  4. #71 Uberじゃないよ!?『ジーバーFOOD』

    FEB 7

    #71 Uberじゃないよ!?『ジーバーFOOD』

    この「ジーバーFOOD」は、地域で暮らすおじいちゃん・おばあちゃんが食の作り手となって活躍し、地域に心温まる豊かな食体験をお届けしていく事業です。先日、創業の地である宮城県を含めたパートナー契約の地域数が、1月時点で累計56地域に達したことが発表されました。この取り組みの根っこにあるのは、「年齢を重ねても、地域の中で役割を持ち続けられる場をつくりたい」という考え方。高齢化が進む一方で、まだ元気なのに働く場所がない、人と話す機会が減ってしまった。……そんなシニア世代の声が増えている今、ジーバーFOODは“食”をきっかけに、社会との接点をつくっています。「ジーバーFOOD」は2022年11月に宮城県でスタートして、これまで累計で220名のシニアが活動に参加しています。そのなかに仙台市には「しんまち街仲食堂 by ジーバーFOOD」という店があるんですが、店頭に立つのは、地元のおじいちゃん、おばあちゃんたちです。注文を受けてからシニアメンバーが握る「ふわっとしたおむすび」と、野菜たっぷりの「豚汁」を中心とした一汁一菜の定食を提供。『まるで実家のような温かさ』と好評を得ています。公式の紹介動画では、実際に働くシニアの方が、「ここに来ると、今日も誰かと話せるのがうれしい」「自分が必要とされている感じがする」と語っています。また活き活きとはたらくシニアのご家族も、「父が亡くなり、引きこもっていた母が人が変わったように元気になってくれて、今では家族全員が頑張る母の姿で元気をもらっています!」と喜んでいます。運営会社の株式会社ジーバーでは、この活動で培った、再現性と収益性を両立させた持続可能な運営モデルをパッケージ化し、地域サポーター企業へ提供、立ち上げを伴走してサポートすることで、シニア世代が生きがいを感じながら社会参加できる機会を創出しています。 ジーバーは、この”シニアの新しい活躍の場所”を、全国の市区町村で実現することを目指しているそうです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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  5. #70 和菓子ってこんなことになってるの!?『あんこ博覧会』

    JAN 31

    #70 和菓子ってこんなことになってるの!?『あんこ博覧会』

    この「あんこ博覧会」の舞台は、日本橋三越本店。その名の通り、日本の和菓子文化を支えてきた“あんこ”を主役にした催しで、毎年この時期を楽しみにしているファンも多い、日本橋三越本店の名物企画のひとつです。会場には、全国各地から集まったおよそ41ブランドが出展。老舗の和菓子店から、洋菓子の技法を取り入れた新しいお店まで、世代もジャンルも越えた「あんこスイーツ」が一堂に会します。今年のテーマは、「Thank you Berry much(サンキュー・ベリー・マッチ)」。いちごをはじめとしたベリー系の素材と、あんこを掛け合わせたスイーツが多く、甘さの中に、ほどよい酸味が加わった、いまの気分に合う味わいが揃っているのも特徴です。会場を歩いてみると、ずらりと並ぶショーケースに、「あ、これもあんこなんだ」と驚くようなビジュアルのスイーツが並び、和菓子というより、もはや“和と洋の境目がないスイーツ博覧会”といった雰囲気。さらに注目なのが、その場で仕上げる出来立て・実演販売。作る工程を目で楽しみ、香りを感じながら味わえるのは百貨店イベントならではの体験です。そんな「あんこ博覧会」の中から、2月1日時点で楽しめる具体的なアイテムをいくつかご紹介します。まずは、鎌倉の銘菓として知られる豊島屋(としまや)の「わっふるいちご」。ふわっと焼き上げた生地に、いちご餡と甘酸っぱいジャムを合わせた一品で、この時期ならではの華やかさが感じられます。続いては、なか又(なかまた)の「ふわふわわぬき あんバター」。メレンゲを使った軽い生地に、北海道産小豆のつぶ餡とバターを合わせたスイーツで、あんバターブームを象徴するような存在です。そして、出来立て感を楽しみたい方には、寒天工房 讃岐屋(さんきや)の「いちご餡ソーダ」。あんこをドリンクとして味わうちょっと意外性のある一杯で、甘さと爽やかさのバランスが魅力です。伝統の味を大切にしながら、時代に合わせて進化していく、あんこの世界。その“いま”を体感できますよ。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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  6. #69 食感の三重奏!『ブラックサンダー春巻き』

    JAN 24

    #69 食感の三重奏!『ブラックサンダー春巻き』

    このブラックサンダー春巻きは、あのザクザク食感でおなじみのチョコレート菓子、ブラックサンダーを、なんと春巻きの皮で包んで揚げてしまったという一品です。外側は、春巻きらしくパリッと香ばしく、中にはブラックサンダーのザクザク感とチョコレートのしっかりした甘さ。中には完熟バナナも入っていて、温めることで、とろっとした甘みとフルーティな香りが広がります。さらに春巻きの皮にほんのりシナモンを効かせることで、チョコとバナナの甘さに、スパイシーな奥行きまでプラスされています。パリッとして、ザクッとして、とろっとしている。この三つの食感が順番に来る感じが楽しくて、スイーツなんだけど、どこか中華っぽさもある。まさに“食感の三重奏”です。甘いもの好きな人はもちろん、「変わり種が好き」とか「ちょっと人に話したくなるものが好き」という人にはかなり刺さりそうな存在です。開発したのは、株式会社さくらFOODSという企業。愛知県を拠点に、春巻きや餃子、焼売など、中華総菜を中心に手がけている食品メーカーです。業務用の商品開発やOEMにも強くて、「ちゃんとおいしいのに、ちょっと面白い」。 そんな立ち位置の商品づくりをしている会社ですね。で、ここまで聞いて、「それ、どこで買えるの?」と多くの方が思っているはずです。実はこの「ブラックサンダー春巻き」、誰でもすぐに買える全国商品、ではありません。 販売されているのは、愛知県豊橋市にあるさくらFOODSの直売所『ほの国さくら』限定。つまり、interfmを聴いている東京のリスナーからすると、正直、ちょっと…いや、だいぶ遠い。 でもだからこそ、なんだか余計に気になりませんか?お値段は5本入りで550円。冷凍の未調理品で、家では180度の油で1分半ほど揚げるだけ。「旅行で近くに行ったら買いたい」「愛知の知り合いに頼みたい」「話のネタに一回食べてみたい」。そんな気持ちをくすぐられますね。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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  7. #68 モデルも撮影も不要になる!?『ModaAI』

    JAN 17

    #68 モデルも撮影も不要になる!?『ModaAI』

    大阪府に本社を構えるファッションブランド、アンティカ。インターネット通販サイトを中心に、ファッション・生活雑貨・ヨガウェアなど、幅広いブランドを展開しているアパレル企業です。そんなアンティカのグループ会社である株式会ANTIQUA AIが、このたびアパレルEC向けのAIサービス「ModaAI」に、無料で使えるフリープランを新しく追加したと発表しました。このModaAI、何をしてくれるAIなのかというと、「商品写真が1枚あれば、モデルが着用しているイメージ画像を自動で作ってくれる」というサービスなんです。アパレルのネット販売で、意外と大きな負担になるのが、モデルさんを手配して、スタジオを押さえて、撮影して…という工程。アパレルECにおいて、商品画像は売上を左右する重要な要素ですが、時間もコストもかかりますよね。それをこのModaAIなら、平置きの服の写真や、ハンガーに掛けた写真が1枚あるだけで、まるで本物のモデルが着ているかのような画像を生成してくれます。シルエットや素材感、着用時のバランスまでを反映した画像が生成できるというのがこのModaAIのポイントだとしています。今回新しく登場したフリープランでは、この「モデル着用画像の生成」を、まずは無料で体験できるのがポイント。「興味はあるが、実際のクオリティを見てから判断したい」ですとか「自社商品で試してみたい」という事業者の方でも、気軽に試すことができますから、フリープランで使い勝手や品質を確認した上で、必要に応じて有料プランへ移行することも可能です。撮影コストを抑えたい。でも、商品の魅力はしっかり伝えたい。そんな悩みを抱えている方にとって、このModaAIは、ひとつの大きな選択肢になりそうです。このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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  8. #67 挑戦してみる!?『地域おこし協力隊広域おためしインターン in オホーツク』

    JAN 10

    #67 挑戦してみる!?『地域おこし協力隊広域おためしインターン in オホーツク』

    『地域おこし協力隊広域おためしインターン in オホーツク』このインターンシップは、北海道オホーツク総合振興局が実施するものです。地域おこし協力隊という存在はご存知でしょう。総務省が2009年度から実施している制度で、都市から地方に移り住んだ隊員が、その地域の仕事や課題に取り組む制度で、およそ1年から3年間活動します。観光や農業や漁業、情報発信のサポートなど、活動の幅が広いのが特徴です。今回の“広域おためしインターン”は、「興味はあるけれど、どの地域が合うのか分からない」という方に向けた、いわば「お試し」の体験ツアー。1つのまちではなく、オホーツクの3つの市町を3日間で巡り、暮らしや仕事の雰囲気をまるごと体験できます。訪れる場所は、北見市(きたみし)、佐呂間町(さろまちょう)、遠軽町(えんがるちょう)の3つ。北見市は“食のまち”として知られ、玉ねぎや焼肉文化が有名です。佐呂間町はサロマ湖と豊かな農畜産物が魅力。そして遠軽町は森に囲まれ、アウトドアや景観を楽しめるまち。実施日は、2月4日水曜日から6日金曜日までの3日間。協力隊の仕事内容を聞いたり、実際の業務をおためししたり、まち歩きやアクティビティーを交えながら、参加者が「ここで暮らすとしたら?」というイメージをつかめる内容になっています。定員は4名と少人数。対象は18歳以上で、移住や協力隊への応募を前向きに考えている方などの条件があります。応募多数の場合は抽選になります。参加費は無料で、宿泊費や航空機・JR・現地移動の費用は北海道が負担してくれます。募集期間は1月21日水曜日まで。気になる方は、まずは公式サイトで最新情報をご確認ください。「地方で働くイメージを知りたい」「いきなり移住する前に、ちょっと体験してみたい」そんな方にぴったりの、濃い3日間になりそうです。冬のオホーツクの景色と、人との出会いをきっかけに、新しい一歩を見つけてみてはいかがでしょうか。 このプレスリリースはこちらからご覧いただけます。ぜひチェックしてください。この番組は、企業のPRやプレスリリースが情報源となる「PR情報番組」です。ですから、新製品やサービスの紹介をしたい企業さんを大募集中です。無料でPRできるチャンスです!詳しくは、番組のホームページからお願いいたします。

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