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株式会社小学館

「ビジネスのヒントが詰まっている」「働き方を変える」「プライベートを充実させる」情報をお届けするビジネスパーソンのためのライフハックメディアです。

  1. Oct 21

    カワサキがレースからレクリエーションまでカバーする「JET SKI SX-R 160」の2027年モデルを来夏発売

    「カワサキがレースからレクリエーションまでカバーする「JET SKI SX-R 160」の2027年モデルを来夏発売」 カワサキモータースジャパンは、2027年夏ごろに「JET SKI SX-R 160」の2027年モデルの国内導入を予定していることを発表した。JET SKI SX-R 160(ライムグリーン×エボニー)※画像はUSモデルレースからレクリエーションまで幅広いニーズに応える性能PWC、そしてスタンドアップモデルのパイオニアであるカワサキ。JET SKI SX-R 160に搭載された1,498cc 4ストローク並列4気筒エンジンは、全回転域で扱いやすい出力特性を発揮。パワフルなエンジンに合わせて設計されたハルは、俊敏なハンドリングと優れた安定性という相反する性能を高次元で両立している。レースで求められる高いパフォーマンスを実現すると同時に、レクリエーション用途のライダーにとっても親しみやすい特性を備えている。JET SKI SX-R 160(ライムグリーン×エボニー)※画像はUSモデルJET SKI SX-R 160(ライムグリーン×エボニー)※画像はUSモデル【メーカー希望小売価格】1,672,000円(税込)関連情報:https://www.kawasaki-motors.com/ja-jp/構成/土屋嘉久

  2. Oct 19

    首都圏の自治体ブランドランキング、3位浦安市、2位横浜市、1位は?

    「首都圏の自治体ブランドランキング、3位浦安市、2位横浜市、1位は?」 観光地や居住地として魅力的な街が数多く存在する首都圏。その中でもっとも「ブランド偏差値」が高い自治体はいったいどこだろうか?大東建託はこのほど、18万人を超える回答を集めた大規模なブランド調査を行い、「いい部屋ネット 自治体ブランドランキング2026<首都圏版>」として集計および発表した。本調査は、全国47都道府県に居住する20歳以上の男女181,267名を対象に集計したものだ。なお「ブランド偏差値」は、イメージDI(「良いイメージがある」率-「悪いイメージがある」率)✕認知率にて算出している。1位は2年連続で「神奈川県鎌倉市」1位は2年連続で「神奈川県鎌倉市」となった。鎌倉時代の史跡を数多く残す古都の風情に海と緑に囲まれた美しい景観、オシャレな飲食店など多彩な魅力が詰まった鎌倉市。TOP20のうち、ブランド偏差値が102.2と唯一100を超え、イメージDIが54.8%と唯一50%を超えた。次いで2位にはこちらも昨年に引き続き「神奈川県横浜市」がランクイン。ブランド偏差値が93.6%で、訪れたことがある割合がTOP20中最高値となる62.4%を記録し、神奈川県を代表する観光都市として「横浜ブランド」の強さを示す結果となった。3位は、昨年4位から一つ順位を上げた「千葉県浦安市」。毎年年間2000万人以上が訪れる巨大テーマパークがあることで知られる千葉県西端の市が、78.3という高いブランド偏差値をマークした。なお、TOP10のうち最も多くランクインしたのは神奈川県の自治体。鎌倉市と横浜市に加え、4位に「足柄下郡箱根町」、5位「小田原市」、6位「逗子市」、6位「茅ケ崎市」と6つの自治体が挙がった。出典元:大東建託株式会社構成/こじへい

  3. Oct 17

    大葉にポテチを挟む!?SNS民が夢中になった意外すぎる話題4選

    「大葉にポテチを挟む!?SNS民が夢中になった意外すぎる話題4選」 国会、ポテチ、券売機、スポンジとこの夏話題になったSNSネタをピックアップ。秋の夜長にぜひお試しを。#国会議員マップ機能性と遊び心を併せ持つ!衆参議員の活動や法案の採決での賛否の記録といったデータが閲覧できる、国会議員のデータベースサイト。作成者は国会の専門家ではなく、工事現場で働く建設会社の社長・中島氏という点も話題に。選挙の際「誰に入れたらいいかわからない」人はぜひチェックを。#中国人の大富豪によるポテチの食べ方大葉が余った時などにオススメ!日本各地のディープ「ニッポン街歩き紀行」を紹介する人気サイトの管理人が紹介して話題になったのが、大葉にポテトチップを挟んで食べる方法。筆者もやってみましたが、お酒のおつまみに最高! ただしたくさん食べるにはかなりの枚数が必要になります。#せんべいそっくりなスポンジ見た目もこだわって制作された!ニトリが汚れを落としやすいスポンジの開発に取り組んでいた際に円形で薄型のスポンジを試作したところ、三幸製菓から発売されている『雪の宿』に似ていることを発見。コラボの結果、見た目がおせんべいそっくりなスポンジが爆誕する結果に。「スノーポリマー汚れをかき取る『雪の宿』スポンジ4個入り」 799円#券売機で大人と一緒だとはしゃぐこども鉄道会社によりはしゃぎかたは色々らしい東急電鉄の券売機で大人と小人の切符をまとめて購入できるボタンをみると、小人が手を上げてはしゃいでいるようにみえる。小人だけだと手を上げていないが、鉄道会社によってはすべて手を上げていたり、上げていないといった差があるのだ。取材・文/高山惠 編集/轡田緒早

  4. Oct 14

    TP-Linkが次世代無線LAN規格「Wi‑Fi 8」の最新技術を発表

    「TP-Linkが次世代無線LAN規格「Wi‑Fi 8」の最新技術を発表」 世界170か国以上で市場展開するネットワーク機器プロバイダー、TP-Linkグループは、2026年9月15日にマレーシア・クアラルンプールにおいて「TP-Link APAC B2B Summit 2026」を開催。AIの活用や法人向けソリューションの紹介に加え、次世代無線LAN規格「Wi-Fi 8」に関するTP-Linkの最新技術を発表した。この「TP-Link APAC B2B Summit」は、アジア太平洋地域のTP-Link社員および販売パートナーが一堂に会する隔年イベント。今回は18の国と地域から1489名が集結。日本からはOmada Expert認定者を含む、同社日本法人のティーピーリンクジャパンパートナー50名が参加した。Wi-Fi 8:多数の端末が同時接続する環境でも安定した通信を支える今回発表された「Wi-Fi 8 StabilityEngine」は、通信範囲の拡大に加え、混雑時のチャンネル活用や電波干渉下での通信性能の改善を図るTP-Link独自の技術。オフィスや施設など、多数の端末が同時に接続する環境でも、安定した通信を支える。会場では、通信の信頼性を重視する次世代規格Wi-Fi 8のビジョンと最新技術が紹介され、今後発売予定の製品も展示された(※)。※ Wi-Fi 8に関する記述はマレーシアで開催された本イベントでの内容。Wi-Fi 8対応製品の日本国内での発売時期は未定。■OmadaとVIGIの展示、各国パートナーによる事例共有法人向けネットワークブランド「Omada」と映像監視ソリューション「VIGI」の最新製品・ソリューションの展示のほか、各国のパートナーによる事例紹介も実施。地域ごとの市場環境や顧客要件に応じた取り組みを共有することで、知見を深めた。関連情報https://www.tp-link.com/jp/構成/清水眞希

  5. Oct 13

    スズキが新型クロスオーバーモデル「SV-7GX」を発売、価格は113万3000円から

    「スズキが新型クロスオーバーモデル「SV-7GX」を発売、価格は113万3000円から」 スズキは、新型クロスオーバーモデル「SV-7GX」を10月13日より国内で発売する。価格は113万3,000円から。「SV-7GX」は、上位モデルであるスポーティーな「GSX-S1000GX」のコンセプトやアグレッシブなデザインを踏襲し、ストリートモデルのスポーツ性とアドベンチャーモデルの快適性が融合したクロスオーバーモデル。今回発売するモデルは、欧州仕様と同様にスチール製のトレリスフレームや、スリムでコンパクトなVツインエンジンを採用したほか、疲れにくく足つきの良いシートを組み合わせることで、長距離ツーリングの快適性と街中での扱いやすさ・安心感を両立した。また、電子制御システム「S.I.R.S.(スズキインテリジェントライドシステム)」を採用し、エンジンの出力特性を調整できるスズキドライブモードセレクター(SDMS)、スズキトラクションコントロールシステム、双方向クイックシフトシステムなどの機能が走行をサポートする。さらに、明るさと広い配光を両立した小型プロジェクターライトや17Lの燃料タンクを装備し、実用性を高めている。カラーはブリリアントホワイト、ブリリアントホワイト/トリトンブルーメタリック、パールマットグレージュ、グラススパークルブラックの4色展開。メーカー希望小売価格はブリリアントホワイトが113万3,000円で、それ以外の3色が117万7,000円となる。関連情報https://www.suzuki.co.jp/構成/こじへい

  6. Oct 13

    表紙解禁!DIME最新号はウルトラマンシリーズ60周年の大特集、付録は超ワイドクリアファイル!

    「表紙解禁!DIME最新号はウルトラマンシリーズ60周年の大特集、付録は超ワイドクリアファイル!」 エンタメの原点にして最先端。今月のDIMEは「ウルトラマンシリーズ」60周年記念の大特集。円谷プロの協力のもと、制作の舞台裏から世界での躍進の秘密、企業コラボ、クリエイターに与えた影響まで約40ページのボリュームで徹底取材。さらにDIMEが制作したスペシャルコラボアイテムも大公開します! ファンだけでなく、マーケターやクリエイターも必見の特集です。さらに第2特集では2026年を彩ったヒット商品を総まとめ。一足早く1年を振り返りつつ、激変する時代のヒットの方程式を紐解きます。ファン必見の表紙、付録違いの増刊も同時発売! ぜひ、お早めにご購入ください。DIME 12月号2026年10月16日発売特別価格1300円(税込)DIME12月号増刊2026年10月16日発売価格1300円(税込)【特別付録】ウルトラマン超ワイドクリアファイル2ポケット仕様のB5サイズで開くと54cmの大迫力! 通常版と増刊版で図柄違いとなりますのでご注意ください。※表紙と付録以外は同じ内容ですのでご注意ください。文/編集部

  7. Oct 12

    〝シェア〟から〝共助〟へ。空き部屋を活用した新形態「異世代ホームシェア」は普及するか

    「〝シェア〟から〝共助〟へ。空き部屋を活用した新形態「異世代ホームシェア」は普及するか」 異世代ホームシェア シニア宅の空き部屋を活用し、学生が間借りする〝異世代ホームシェア〟が、都市部で静かに広がりはじめている。背景には、高齢者の孤独・孤立化と若者の住居費高騰という2つの社会課題がある。高齢者は日常的な見守りや交流を得られ、若者は安価に住まいを確保できるのがメリット。従来の「シェア」から一歩進んだ、〝ゆるやかな共助〟の住まい方としても注目されている。 両者のマッチングを行なってきたNPO法人リブ&リブ代表理事の石橋鍈子さんは、「趣味や生活リズムが違っていても、互いを尊重し合える〝共助の関係〟が自然に育ちます」と語る。同居解消後も家族ぐるみの付き合いが続く例も少なくない。2025年、ブザンソン国際指揮者コンクールで優勝した若手指揮者・米田覚士さんも約10年前に異世代ホームシェアに参加したひとりで、現在世界各国で活躍する多忙な日々の中、同居したシニアとの交流が続いているという。 目下の課題は受け入れ側シニアの不足。これまで日本では他人を家に入れる習慣があまりなかったが、シニア層の世代交代とともに、都市での住まい方も確実に多様化しているといえよう。DIMEの読みシニアだけでなく若者の孤独が浮き彫りになった昨今、空き部屋を資源に変え、異世代がゆるく支え合う住まい方は理想的。同居後も関係が続く例が多いことは、この仕組みの可能性を示している。日々の生活を共にすることで新たなつながりを創出マッチングは十分な調査と面談が時間をかけて行なわれ、最終的には直接会って話した時の相性で決まる。家族以外の異世代と暮らすメリット取材・文/大津恭子 編集/原口りう子

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