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ニュースメディア「ITライフハック」がAIスピーカーでも楽しめる! ITライフハックが配信するiPhone、パソコン、サブカルチャーなど、次の世代をリードする情報をお届けします。

  1. 7h ago

    スマートホームブランド「Hejhome」が日本で本格展開を開始 / 今年の秋は海老尽くし!「海老トリプル丼」【まとめ記事】

    スマートホームブランド「Hejhome」が日本で本格展開を開始 / 今年の秋は海老尽くし!「海老トリプル丼」【まとめ記事】。 株式会社GOQOROは、2026年10月6日(火)より、韓国のIoT・スマートホームブランド「Hejhome」の日本での本格展開を開始した。第一弾製品として、「6-in-1 スマートリモコンハブ」をAmazonおよび公式オンラインストアにて販売中。日本上陸を記念し、2026年10月13日(火)から19日(月)までの7日間、Amazonにて通常価格より約30%OFFの4,890円(税込)で販売する予定。 アークランドサービスホールディングス株式会社の子会社、とんかつ専門店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて「海老トリプル丼」を2026年10月9日(金)より期間限定で販売を開始する。  作業を爆速化!12キー搭載の左手デバイス サンワサプライ株式会社(本社:岡山市北区田町1-10-1、代表取締役社長 山田 和範)が運営している直販サイト「サンワダイレクト」では、12個のキーにショートカットなどを自由に割り当てて作業効率を劇的にアップできる左手デバイス「プログラマブルキーボード(400-SKB085)」を発売した。12個のキーすべてに、専用ソフトウェアを使って好みのショートカットやマクロ機能を自由に割り当てることが可能だ。動画編集やイラスト作成、Excelの事務作業など、頻繁に使う操作をワンボタンで実行できるため、煩わしい入力作業から解放されて作業効率が劇的に向上する。  えび!エビ!海老!今年の秋は海老尽くし!「海老トリプル丼」 アークランドサービスホールディングス株式会社の子会社、とんかつ専門店「かつや」を展開している株式会社かつやは、国内「かつや」にて「海老トリプル丼」を2026年10月9日(金)より期間限定で販売を開始する。

  2. 1d ago

    なすなかにしが驚いた楽天ペイの還元力 / ワイヤレスホームオーディオシステム「JBL COVE」3モデル登場【まとめ記事】

    なすなかにしが驚いた楽天ペイの還元力 / ワイヤレスホームオーディオシステム「JBL COVE」3モデル登場【まとめ記事】。 楽天ペイメント株式会社は2026年10月1日(木)、富山市のフューチャー シティー「ファボーレ」で、「なすなかにしさん 楽天ペイ 富山県1日生活応援隊長 就任イベント」を開催した。 富山でレギュラー番組を持ち、県内各地の店を訪れてきたなすなかにし。ところが、普段の支払いについて聞かれると、2人そろって「ほぼ現金派」だという意外な事実が判明した。 ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、家中で高品位なサウンドをシームレスに楽しめる新しいワイヤレスホームオーディオシステム「JBL COVE(コーヴ)」の3モデル、「JBL COVE X1」「JBL COVE P1」「JBL COVE M1」を、2026年10月下旬より発売する。  リスニング体験をシンプルに!ワイヤレスホームオーディオシステム「JBL COVE」3モデル登場 ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」から、家中で高品位なサウンドをシームレスに楽しめる新しいワイヤレスホームオーディオシステム「JBL COVE(コーヴ)」の3モデル、「JBL COVE X1」「JBL COVE P1」「JBL COVE M1」を、2026年10月下旬より発売する。  現金派だったのがもったいない!なすなかにしが驚いた楽天ペイの還元力 楽天ペイメント株式会社は2026年10月1日(木)、富山市のフューチャー シティー「ファボーレ」で、「なすなかにしさん 楽天ペイ 富山県1日生活応援隊長 就任イベント」を開催した。 富山でレギュラー番組を持ち、県内各地の店を訪れてきたなすなかにし。

  3. 1d ago

    世界初の SUSHI BUS(走る回転寿司店)、今週末より東京で運⾏スタート

    世界初の SUSHI BUS(走る回転寿司店)、今週末より東京で運⾏スタート。 バスの中で走りながら寿司を喰う!!世界初の体験に世界中から予約殺到!! 世界初となる「二階建てバス × 回転寿司」を企画・運営する株式会社SUSHI BUSは、独自開発の2階建てレストランバスをレンタルするWILLER ACROSS株式会社と共同にて、世界初となる異業種コラボバス「SUSHI BUS」を2026年10月10日(土)より東京で運行する。 一目でわかる通り、2階建てオープントップバスの2階席にいわゆる回転寿司のレーンを回すことで、「走る回転寿司店」として世界に類を見ない日本独自にして唯一無二の観光コンテンツを創った。 日本人にとっても全く新しい観光アクティビティになることと同時に、今後の日本経済の最重要成長産業の一つでもあるインバウンド業界(訪日外国人観光客向け事業)において、「日本の観光といえばアレ」とバイネームで指名されるコンテンツを目指して異なる業種業界にて手を組む運びとなった。 記念すべき1号車は寿司の王様「マグロ」をデザインしたマグロ号!全長約12m、高さ約4mの巨大マグロ寿司が走る。 走りながらも安定しているお寿司たち。 雰囲気はまさに走り回る回転寿司店 インバウンド専用では全くないので、ぜひ予約してほしい。日本人にとっても価格以上の新しい体験価値を提供できると確信している。 (※予約開始後5日間で日本人割合は約7割) 1Fの専用キッチン、握りたての寿司を食べ放題で提供 またメディア関係者には、この世界初の取り組みをぜひともスタートから追いかけてほしい。乗客と同便に乗車しての撮影取材など、なるべく希望に沿えるよう努める。  世界初となる「SUSHI BUS」とは・・・ 2階建てオープントップバスの2階席に回転寿司レーンを設けた、世界初にして唯一無二のコンテンツだ。本企画のメインターゲット層は大いに盛り上がりを見せているインバウンド観光客だ。

  4. 1d ago

    JBL人気ヘッドホンに新色グリーン登場!「Live 780NC」「Live 680NC」の魅力

    JBL人気ヘッドホンに新色グリーン登場!「Live 780NC」「Live 680NC」の魅力。 ハーマンインターナショナル株式会社は、オーディオブランド「JBL」のノイズキャンセリング機能搭載ワイヤレスヘッドホン「JBL Live 780NC(ライブ 780エヌシー)」と「JBL Live 680NC(ライブ 680エヌシー)」に、新色「グリーン」を追加し、2026年10月15日(木)より発売する。両モデルは、ハイレゾ認証を取得した40mm径ダイナミックドライバーや、進化したノイズキャンセリング機能、最大約80時間の連続再生などを備えた高機能ヘッドホンだ。2026年10月7日(水)にメディア向けに実施されたイベント「HARMAN ExPLORE TOKYO 2026」では、ハーマンインターナショナルのプロダクトマネージャーである塚本美保氏が、両モデルの特徴をはじめ、音質や装着性、使い勝手を高める独自技術などについて紹介した。  塚本美保氏が紹介する「JBL Live」シリーズの魅力 ハーマンインターナショナルのプロダクトマネージャー、塚本美保氏が製品説明を行ったのは、JBLのワイヤレスヘッドホン「Live 780NC」と「Live 680NC」の2モデルだ。 両モデルは、JBLならではの高音質と快適な装着性、充実した機能を兼ね備えたワイヤレスヘッドホンだ。進化したノイズキャンセリング機能やパーソナライズ機能、長時間使用できるバッテリー性能など、日常生活の幅広いシーンで活躍する機能を搭載している。 今回の新色グリーンは、落ち着いた色合いと個性を兼ね備えたカラーだ。ヘッドホンを音楽鑑賞のための機器としてだけでなく、ファッションの一部として楽しめる点も特徴となる。 「Live 780NC」と「Live 680NC」は、基本的な機能を共通化しながら、装着スタイルに違いを設けている。 「Live 780NC」は耳全体を覆うオーバーイヤータイプで、包み込まれるような装着感が特徴。

  5. 2d ago

    落とし物が返ってくる世界を目指して!紛失物拾得通知シール「find return」を販売開始

    落とし物が返ってくる世界を目指して!紛失物拾得通知シール「find return」を販売開始。 「落とし物が必ず見つかる世界」を目指し、「落とし物クラウドfind」を展開する株式会社find(所在地:東京都港区、代表取締役CEO:高島 彬、以下「find」)は、アナログとデジタルの力を融合させ、落とし物が受動的に手元に戻る体験を提供する紛失物拾得通知シール「find return」の販売を2026年10月1日より開始する。※本シールは、紛失物の発見を確約するものではない。 2024年に警察に届出のあった拾得物は約3,128万点に上り過去最多だ(※1)。交通機関や商業施設では落とし物対応にかかる業務負荷の増大が課題となっている。さらに警察庁においても、全国の警察採用試験の受験者数がこの15年で3分の1に減少(※2)するなど人手不足が加速する中で、遺失物管理業務の負荷が課題になっている。 こうした背景のもと、落とし物の捜索・問合せ先として、民間施設だけでなく警視庁もお忘れ物問合せチャット「find chat」への誘導を既に開始するなど、官民の落とし物業務の削減のために、findのインフラが活用され始めている。 新たに販売する「find return」は、自身の持ち物にシールを貼ることで、民間施設や警察と連携し、届けられた落とし物をfindの仕組みが検知し、スピーディーに持ち主の元へ通知が届く返還環境を実現する。 なお、「find return」は、京王電鉄と連携し、2026年10月1日より京王線・井の頭線の対象駅窓口にて販売を開始する。駅窓口での対面販売は京王電鉄が初めてであり、落とし物の受付拠点である駅窓口において、紛失物の早期発見および返還を支援する本商品を販売する取り組みは、鉄道会社として初の事例となる。 京王電鉄では、2026年8月19日より「落とし物クラウドfind」による横断検索を導入するなど、落とし物対応のデジタル化を推進しており、本取り組みはその一環として、お客さまが「探す」負担そのものを減らすことを目指すものだ。

  6. 2d ago

    ガジェットの「専用席」を自由に作れる!仕切りをカスタマイズできる収納ポーチ

    ガジェットの「専用席」を自由に作れる!仕切りをカスタマイズできる収納ポーチ。 サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト「サンワダイレクト」は、内部のクッションを自由に調整し、充電器やケーブルなど収納物に合わせた「専用スペース」を作れるセミハードガジェットポーチ「200-BAGIN043BK」「200-BAGIN044BK」「200-BAGIN045BK」を発売した。  ごちゃつくガジェットに「専用席」を 充電器やモバイルバッテリー、ケーブル、マウスなどは、それぞれ形や大きさが異なるため、一般的なポーチにまとめて入れると中で動いたり、必要なものを探しにくくなりがちだ。本製品は内部のクッション部分を調整でき、持ち物に合わせて収納スペースを作れるのが特長。よく使うアイテムの定位置を決めて収納できるため、ポーチを開いたときにも中身を確認しやすく、出し入れもスムーズだ。  収納物に合わせて、自分専用のスペースを作れる 充電器やモバイルバッテリー、マウスなど、収納したいアイテムに合わせて内部をカスタマイズできる。必要なスペースを確保することで、それぞれの機器が収まりやすい自分専用の収納レイアウトを作れるのが特長だ。一度カスタマイズした部分は元に戻せないため、収納するアイテムや配置を決めてから調整することで、持ち物にフィットした使いやすい収納スペースを作れる。  セミハード仕様で、大切な機器を持ち歩きやすい 表装にはEVA素材を採用したセミハード仕様で、バッグの中でほかの荷物と一緒になりやすいガジェット類をまとめて収納できる。また、表面には撥水加工を施しているため、通勤や出張、旅行など外へ持ち出すシーンにもおすすめだ。充電器やモバイルバッテリーだけでなく、マウスや各種ケーブルなど、仕事や外出に欠かせない周辺機器をひとまとめにして持ち運べる。  通勤から旅行まで、選べる3サイズ 持ち歩くアイテムの種類や量に合わせて、S・M・Lの3サイズを用意した。

  7. 2d ago

    バーコードの読み取りミスをその場で確認!照合機能・液晶画面を搭載した2次元バーコードリーダー

    バーコードの読み取りミスをその場で確認!照合機能・液晶画面を搭載した2次元バーコードリーダー。 サンワサプライ株式会社は、登録したマスターデータとの照合機能で検品ミスや誤読み取りを防ぐ「BCR-BT2D16」を発売した。本製品は、ポカヨケに役立つ照合機能や重複読み取り防止機能を備えた小型スキャナーだ。日本語表示の液晶画面で読み取り結果をその場で確認できるほか、BluetoothとUSBの2つの接続に対応し、大容量メモリ内蔵でオフライン作業も可能だ。検品や棚卸し、店舗での商品管理など、正確なバーコード読み取りが求められる現場で活用できる。  日本語表示の液晶画面付き 操作がしやすい日本語表示の液晶画面を搭載している。読み取ったバーコードの内容確認や、改行設定などの簡単な設定もオプションコードなしで行える。  照合機能で読み間違いがすぐわかる マスター登録したバーコード(照合元)以外を読むと「×」が表示され、誰でも簡単にポカヨケが可能だ。バーコード間違いや類似商品との取り違いなどを防ぐことができる。  重複禁止機能搭載 同じバーコードを連続で読み取るエラーを防ぐことができる。  選べる2種類の接続方法 Bluetoothでの無線接続、USB Aケーブルでの有線接続に対応。用途や機器に応じて使い分けることができる。  メモリ内蔵でオフラインでも安心 読み取ったバーコードのデータを本体に保存可能。パソコンなどの接続機器と読み取るバーコードの距離が遠く、通信が安定しない場合に便利だ。保存したバーコードは、接続機器に一括転送できる。  持ち運びにも便利なコンパクトサイズ 小型で軽量、コンパクトなのでポケットに入れて持ち運べる。  1次元&2次元コードに対応 2次元コード(QRコード・PDF417・DataMatrixなど)、1次元コード(JAN・Code 39・UPC・EANなど)に対応している。  日本語QRコードに対応 日本語QRコードに対応しており、文字化けせず正しく読み取れる。 ※iOS、Androidへの出力は対応しない。

  8. 2d ago

    装着感で選べる3つのスタイル!JBL新世代「WAVE」シリーズの魅力

    装着感で選べる3つのスタイル!JBL新世代「WAVE」シリーズの魅力。 ハーマンインターナショナル株式会社は、オーディオブランド「JBL」より、完全ワイヤレスイヤホンの新世代「WAVE」シリーズとして、「JBL WAVE BUDS 3」「JBL WAVE BEAM 3」「JBL WAVE FLEX 3」の3モデルを2026年10月15日(木)に発売する。装着スタイルの異なる3モデルをラインアップし、ユーザーの好みや使用シーンに合わせた選択を可能にした。2026年10月7日(水)にメディア向けに実施されたイベント「HARMAN ExPLORE TOKYO 2026」では、同社のプロダクトマネージャーである塚本美保氏が、各モデルの特徴をはじめ、JBLならではのサウンドやノイズ制御機能、使い勝手を高める新機能などについて紹介した。  新世代「WAVE」シリーズの魅力 ハーマンインターナショナルのプロダクトマネージャー、塚本美保氏が製品説明を行ったのは、JBLの完全ワイヤレスイヤホン「WAVE」シリーズの新モデル3機種だ。 スマートフォンでの音楽鑑賞や動画視聴に加え、オンライン会議や音声通話など、イヤホンを使用するシーンは広がっている。それに伴い、音質だけでなく、長時間でも快適に使用できる装着性や、利用シーンに適した機能性が求められるようになった。 完全ワイヤレスイヤホンには、耳を密閉するカナル型や、スティック形状を取り入れたタイプ、耳を密閉しないインナーイヤー型など、さまざまな装着スタイルがある。それぞれ耳への収まり方や密閉感、周囲の音の聞こえ方が異なるため、自分に合った形状を選ぶことが重要だ。 今回の新世代「WAVE」シリーズでは、こうした装着感の好みに応えるため、3つの異なるスタイルを用意した。

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