つれラジ

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カナダ在住自由人ふたりの英語・異文化・教育のつれづれ。twitter @tsureradi

  1. 03/10/2022

    S2 E9 【カナダ生活4年】みなみ、なんか心変わりあった?

    みなみはカナダにやってきてもう4年。語学学校には行ってないけど、英語力は上がった?カルチャーショックはあった?心変わりはある? 0:00 オープニング ーせいじについて 1992年東京生まれ。半分日本人、半分カタール人。幼少期からすぐアメリカへ。その後イギリス7年、韓国4年、ロシア5年、大学入学を期にカナダの東海岸へ移り住み、その後転入でカナダ西海岸のバンクーバーへ。ブリティッシュコロンビア大学(UBC)の人類学を卒業。幼少期から長きにわたって海外を渡り住んだことで、さまざまな社会背景・文化背景をもつ人々と触れ続け、かつもってうまれた知性と感性をさらに磨き上げ、相手の思い・考えを察する能力を育んできた。日本に帰国時には英会話講師も仕事とし、子どもから大人まで、語学だけでなく文化面での障壁突破法まで伝えてきた。まさに、海外渡鳥エキスパートだ! ーみなみについて 1987年山口県生まれ。中学校では授業を聞いてれば点が取れる子。が、高校に入学後、授業が分からなくなり、勉強のやり方も分からず、成績は真っ逆さま…高校生。偏差値40台なのに、憧れの先輩の影響をモロに受け「早稲田大学にどうしても行く‼」と豪語し、受験するも見事に散る。兵庫県の西宮の姉の家に転がり込み、三宮の代々木ゼミナールに通いながら灰色の浪人生活。一浪の末、念願の早稲田大学に合格!2011年卒業後は、自然ある暮らしに憧れ、長野県佐久地方へ。 ある時、なんとなく始めた副業の家庭教師。生徒が徐々に増え、人数がパンクし、あわてて場所を借りる。それが、補習塾「みなみじゅく」となる。生徒に「やること」を決めさせて、必要な所でフォローをする自学自習スタイル。2018年3月に塾を閉業。同月、カナダ・バンクーバーへ。 🔵 Twitter  https://twitter.com/tsureradi オープニング音楽:せいじ作曲「Adderall」 BGM音楽 MusMus

  2. 02/17/2022

    S2 E6【北米のワンコ】ペットと関係づくりを考えてたら、急に孔子がでてきた

    北米のワンコたちは長ーいリードだったり、リードなしだったりでお利口に歩くのをよく見かける。ペットへの指導への熱の入り方も違うんだなーなんて思ってたらいつの間にか、孔子が登場した!今日のワードは「order」 0:00 オープニング 7:20 昔の犬との思い出 11:24 散歩事情 16:11 韓国でのペットとの出会い 20:20 オーナーとペットの関係性 24:09 今日の英語「order」 ーせいじについて 1992年東京生まれ。半分日本人、半分カタール人。幼少期からすぐアメリカへ。その後イギリス7年、韓国4年、ロシア5年、大学入学を期にカナダの東海岸へ移り住み、その後転入でカナダ西海岸のバンクーバーへ。ブリティッシュコロンビア大学(UBC)の人類学を卒業。幼少期から長きにわたって海外を渡り住んだことで、さまざまな社会背景・文化背景をもつ人々と触れ続け、かつもってうまれた知性と感性をさらに磨き上げ、相手の思い・考えを察する能力を育んできた。日本に帰国時には英会話講師も仕事とし、子どもから大人まで、語学だけでなく文化面での障壁突破法まで伝えてきた。まさに、海外渡鳥エキスパートだ! ーみなみ(トミー)について 1987年山口県生まれ。中学校では授業を聞いてれば点が取れる子。が、高校に入学後、授業が分からなくなり、勉強のやり方も分からず、成績は真っ逆さま…高校生。偏差値40台なのに、憧れの先輩の影響をモロに受け「早稲田大学にどうしても行く‼」と豪語し、受験するも見事に散る。兵庫県の西宮の姉の家に転がり込み、三宮の代々木ゼミナールに通いながら灰色の浪人生活。一浪の末、念願の早稲田大学に合格!2011年卒業後は、自然ある暮らしに憧れ、長野県佐久地方へ。 ある時、なんとなく始めた副業の家庭教師。生徒が徐々に増え、人数がパンクし、あわてて場所を借りる。それが、補習塾「みなみじゅく」となる。生徒に「やること」を決めさせて、必要な所でフォローをする自学自習スタイル。2018年3月に塾を閉業。同月、カナダ・バンクーバーへ。 🔵 Twitter  https://twitter.com/tsureradi オープニング音楽:せいじ作曲「Adderall」 BGM音楽 MusMus

  3. 02/10/2022

    S2 E5【発音大事】ネイティブにならなくていいけど、ネイティブ発音を目指す

    ネイティブになろう!とは言わない。でも、ネイティブ発音じゃなくても大丈夫だよ!とも言えない。発音は大事だ。日本語アクセントはやっぱり理解されづらい。今日の単語はStudy! 0:00 オープニング 2:00 発音は大事! 8:56 アクセント(方言)はあってもいいよね? 11:14 日本人ってすぐバレる、なんで? 12:08 フォニックス 15:32 アクセントの話とか 20:38 今日の単語はStudy ーせいじについて 1992年東京生まれ。半分日本人、半分カタール人。幼少期からすぐアメリカへ。その後イギリス7年、韓国4年、ロシア5年、大学入学を期にカナダの東海岸へ移り住み、その後転入でカナダ西海岸のバンクーバーへ。ブリティッシュコロンビア大学(UBC)の人類学を卒業。幼少期から長きにわたって海外を渡り住んだことで、さまざまな社会背景・文化背景をもつ人々と触れ続け、かつもってうまれた知性と感性をさらに磨き上げ、相手の思い・考えを察する能力を育んできた。日本に帰国時には英会話講師も仕事とし、子どもから大人まで、語学だけでなく文化面での障壁突破法まで伝えてきた。まさに、海外渡鳥エキスパートだ! ーみなみについて 1987年山口県生まれ。中学校では授業を聞いてれば点が取れる子。が、高校に入学後、授業が分からなくなり、勉強のやり方も分からず、成績は真っ逆さま…高校生。偏差値40台なのに、憧れの先輩の影響をモロに受け「早稲田大学にどうしても行く‼」と豪語し、受験するも見事に散る。兵庫県の西宮の姉の家に転がり込み、三宮の代々木ゼミナールに通いながら灰色の浪人生活。一浪の末、念願の早稲田大学に合格!2011年卒業後は、自然ある暮らしに憧れ、長野県佐久地方へ。 ある時、なんとなく始めた副業の家庭教師。生徒が徐々に増え、人数がパンクし、あわてて場所を借りる。それが、補習塾「みなみじゅく」となる。生徒に「やること」を決めさせて、必要な所でフォローをする自学自習スタイル。2018年3月に塾を閉業。同月、カナダ・バンクーバーへ。 🔵 Twitter  https://twitter.com/tsureradi オープニング音楽:せいじ作曲「Adderall」 BGM音楽 MusMus

  4. 02/03/2022

    S2 E4 【英会話】 あんたマジで色んな日本人に英語教えたね…⁉︎

    けっこう切実な理由で英語を学びたい(学ばねーとやばい)みたいな大人たちがいっぱい登場。ビックラこいた。せいじ、あなた、本当に色んな人に教えてたのね。私知らなかったわ・・ もくじ 0:00 生徒いろいろ会 2:58 ①急にアメリカに移住が決まった主婦さん 6:45 ②とっても高度な英語の論文を書く研究者さん 10:12 ③外国人を接客する旅館の方 18:31 ④ビジネスマンにも教えたね 22:05 クロージング 23:50 ★今日の英語は「confortable」 ーせいじについて 1992年東京生まれ。半分日本人、半分カタール人。幼少期からすぐアメリカへ。その後イギリス7年、韓国4年、ロシア5年、大学入学を期にカナダの東海岸へ移り住み、その後転入でカナダ西海岸のバンクーバーへ。ブリティッシュコロンビア大学(UBC)の人類学を卒業。幼少期から長きにわたって海外を渡り住んだことで、さまざまな社会背景・文化背景をもつ人々と触れ続け、かつもってうまれた知性と感性をさらに磨き上げ、相手の思い・考えを察する能力を育んできた。日本に帰国時には英会話講師も仕事とし、子どもから大人まで、語学だけでなく文化面での障壁突破法まで伝えてきた。まさに、海外渡鳥エキスパートだ! ーみなみについて 1987年山口県生まれ。中学校では授業を聞いてれば点が取れる子。が、高校に入学後、授業が分からなくなり、勉強のやり方も分からず、成績は真っ逆さま…高校生。偏差値40台なのに、憧れの先輩の影響をモロに受け「早稲田大学にどうしても行く‼」と豪語し、受験するも見事に散る。兵庫県の西宮の姉の家に転がり込み、三宮の代々木ゼミナールに通いながら灰色の浪人生活。一浪の末、念願の早稲田大学に合格!2011年卒業後は、自然ある暮らしに憧れ、長野県佐久地方へ。 ある時、なんとなく始めた副業の家庭教師。生徒が徐々に増え、人数がパンクし、あわてて場所を借りる。それが、補習塾「みなみじゅく」となる。生徒に「やること」を決めさせて、必要な所でフォローをする自学自習スタイル。2018年3月に塾を閉業。同月、カナダ・バンクーバーへ。 🔵 Twitter  https://twitter.com/tsureradi オープニング音楽:せいじ作曲「Adderall」 BGM音楽 MusMus

  5. 01/29/2022

    S2 E3 【英会話学校の光と影?】せいじくん、日本で英会話学校の先生してたらしいってよ

    わたしも知らなかったけど、4つの英会話学校でアシスタントや教えてたらしい。彼が教えていた環境を聞くと、なんだか日本の英会話学校の縮図を聞けた気がして、感動もしたし、ゾッともした。英会話レッスンのいろはなど聞く時間がなくなったので、それはまた次回〜 もくじ 0:00 オープニング  2:00 学校A:危険な児童クラブ化 7:24 学校B:ワークシートスタイル学校  9:58 学校C:情熱と使命感に溢れた学校 17:40 学校D:大手英会話塾にいた先生の学校 20:28 子どもたち同士の化学反応が面白い! ーせいじについて 1992年東京生まれ。半分日本人、半分カタール人。幼少期からすぐアメリカへ。その後イギリス7年、韓国4年、ロシア5年、大学入学を期にカナダの東海岸へ移り住み、その後転入でカナダ西海岸のバンクーバーへ。ブリティッシュコロンビア大学(UBC)の人類学を卒業。幼少期から長きにわたって海外を渡り住んだことで、さまざまな社会背景・文化背景をもつ人々と触れ続け、かつもってうまれた知性と感性をさらに磨き上げ、相手の思い・考えを察する能力を育んできた。日本に帰国時には英会話講師も仕事とし、子どもから大人まで、語学だけでなく文化面での障壁突破法まで伝えてきた。まさに、海外渡鳥エキスパートだ!  ーみなみについて 1987年山口県生まれ。中学校では授業を聞いてれば点が取れる子。が、高校に入学後、授業が分からなくなり、勉強のやり方も分からず、成績は真っ逆さま…高校生。偏差値40台なのに、憧れの先輩の影響をモロに受け「早稲田大学にどうしても行く‼」と豪語し、受験するも見事に散る。兵庫県の西宮の姉の家に転がり込み、三宮の代々木ゼミナールに通いながら灰色の浪人生活。一浪の末、念願の早稲田大学に合格!2011年卒業後は、自然ある暮らしに憧れ、長野県佐久地方へ。 ある時、なんとなく始めた副業の家庭教師。生徒が徐々に増え、人数がパンクし、あわてて場所を借りる。それが、補習塾「みなみじゅく」となる。生徒に「やること」を決めさせて、必要な所でフォローをする自学自習スタイル。2018年3月に塾を閉業。同月、カナダ・バンクーバーへ。  🔵 Twitter  https://twitter.com/tsureradi  オープニング音楽:せいじ作曲「Adderall」 BGM音楽 MusMus

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